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		<title>ねこの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/639</link>
		<description><![CDATA[日本酒好きなビーラー。<br />
ビール１本つかんでおけば、それでとっても満足。]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Tue, 15 Dec 2009 17:26:31 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 12:31:31 +0900</lastBuildDate>
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			<item>
					<title>Click World クリックワールド</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1061735</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/311813/k851303300.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[なんだか素敵な響きです。<br />
<br />
その先に何があるの？わくわく・・・みたいな。<br />
<br />
これ、PCやネットの何か？と思いきや、実はワインのお話です。<br />
ええ、酒です。<br />
<br />
突然ですが、ワインの栓のこと、皆さんなんと呼んでますか？<br />
クロージャーっていうんですねー、私は知りませんでした。<br />
酒飲みなのに。<br />
あんなにたくさんのコルクたちを開けてきたのに。<br />
なんとなく・・・ごめん。<br />
<br />
で、そのクロージャーですが、気がつくとコルクでなくスクリューキャップというのが、<br />
ここ5,6年ほんとに増えてきました。<br />
<br />
日本ではリーズナブルな価格帯のワインに使われるイメージがありましたが、最近はそうでもないみたい。<br />
ことオーストラリアやニュージーランドのものは価格やモノに関係なくその割合が高いです。<br />
あまり熟成をさせないで飲む白などは、30秒くらいはこのまま目を閉じていたいーとうっとりするようなものもある。<br />
おかげで「あら、スクリューキャップかー」とい…]]>
					</description>
					<author>ねこ</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1061735</comments>
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					<pubDate>Tue, 15 Dec 2009 17:26:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>PASTA ―基本と応用、一生ものシェフレシピ100</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1912328</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4418093052.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[リストランテ「アガペ」真中陽宙シェフによる、パスタのレシピブック。<br />
<br />
大項目7つ・・・<br />
<br />
トマトソースでパスタ<br />
オイルソースでパスタ<br />
卵、クリーム、チーズでパスタ<br />
煮込みソースでパスタ<br />
野菜でパスタ<br />
冷製パスタ、スープパスタ、リゾット、ニョッキ<br />
パスタの献立、応援メニュー（前菜、サラダ、メイン、デザート等）<br />
<br />
に分けて、これでもか〜と言わんばかりのレシピが、次から次に繰り出されてます。<br />
タイトルに「100」とありますが、いやいやご謙遜？<br />
目次で数えても優に130を超えてます。<br />
<br />
使われてる食材は、<br />
専門店やデパ地下で買わなくちゃ、なような珍しいものもありますが、<br />
どちらかと言うと、近場の八百屋さんやスーパーなどでも普通に購入できるような、<br />
馴染みのある野菜やお肉、魚介類が多く使われてるのがうれしい。<br />
<br />
それらが、いわゆるド定番のものから、<br />
おお〜、そうかこの手があったか！<br />
と思わず膝を打ちたくなるような目から鱗の…]]>
					</description>
					<author>ねこ</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1912328</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1912328</guid>
					<pubDate>Wed, 02 Dec 2009 17:56:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>うなりやベベン「こころよ」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1903030</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_47/475579/k1391979954.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[NHK教育テレビの「にほんごであそぼ」に登場するキャラクター「うなりやベベン」。<br />
三味線をロックにかき鳴らし、唄って、、、もとい、うなっています。<br />
<br />
おかっぱリボンの豪快なかつらと、黒地に白の水玉の着物というなかなか強烈なキャラ。スタッフロールのクレジットも「うなりやベベン」となっていますが、その正体は浪曲師の国本武春さんだそう。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/" target="_blank">http://ja.wikipedia.org/wiki/</a>国本武春<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://takeharudo.music.coocan.jp/index.htm" target="_blank">http://takeharudo.music.coocan.jp/...</a><br />
<br />
このうなりやベベンさんがうなる「こころよ」という歌が好きです。<br />
というか、何しろ忙しい朝なのに思わずじぃ〜んとさせられちゃて・・・困ります（笑）。<br />
<br />
歌詞は、昭和初期に29歳でこの世を去った詩人、八木重吉さん。<br />
わずか50文字にも満たない詩。<br />
あえて引用はしないのでリンク先でぜひ読んでもらえればと思いますが、ベベンさんのうなりで聞いた朝は、心が軽〜くなって、あたたかい気分で一日をスタートできます。<br />
<br />
うっかり楽しく聞い…]]>
					</description>
					<author>ねこ</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1903030</comments>
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					<pubDate>Thu, 06 Aug 2009 14:37:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>photoback＿フォトバック</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1850728</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_46/467243/k924590069.jpg"  width="100" height="68" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[自分で撮影した写真を本にする、Webのオンデマンドサービスです。<br />
<br />
写真を撮るのは好きですが、<br />
写真を整理するのが面倒で、<br />
というか苦手で、<br />
というかまぁ生来ズボラで。<br />
<br />
最初からあきらめて、撮ーらない！<br />
・・・と、敢えてあまり手を出さないできましたが、<br />
まぁ子供ができるとやはり踏み込まざるを得ない分野になるものです。<br />
<br />
で、せっかく撮った写真をどうするか。<br />
<br />
AppleでもiPhotoから写真を選んで簡単にオリジナル写真集ができるし、カメラメーカー各社とかも同じようなサービスイロイロあるけど、、、<br />
<br />
簡単にかっこよくレイアウトできる仕様や、<br />
できあがりの質感とかをいろいろ見比べてみると、<br />
今のところ、このphotoback、一番イイカンジです。<br />
<br />
マットな質感や全体的な見た目の軽さは好みもあると思うけど、<br />
カメラマンを目指して写真撮ってるわけでもないし、<br />
「気合い入れて作りました！」的なかっちりきっちりした装丁は、<br />
逆につらくなっ…]]>
					</description>
					<author>ねこ</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1850728</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1850728</guid>
					<pubDate>Fri, 12 Jun 2009 17:52:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>がらり（お味噌で焼酎、な千駄ヶ谷の居酒屋さん）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1171996</link>
					<description>
						<![CDATA[原宿駅から千駄ヶ谷に抜ける道沿いにある、居酒屋さん。<br />
「仕事ばかりじゃお肌にもよろしくないよ、たまには酒でも呑まないと～。」という甘い誘いにのりまして、先日ご案内いただきました。（いえ、終電で帰っても呑んでますが。）<br />
選んでもらうお店でハズれたためしのない心強い友人ですが、今回もまたただの居酒屋さんではございませんで。ぜひキーワード登録をば。<br />
<br />
全国から厳選された12種の味噌をつまみに美味しい焼酎をいただくことができる、酒呑みにはたまらないお店です。焼酎はなんでも奄美大島にある全ての蔵の焼酎を120種ほども揃えてあるのだとか。<br />
お酒好きの方には、味噌壷と焼酎を一望できる1Fのカウンター席がオススメ。味噌を嘗めつつズラリと並べられた壮観たる焼酎瓶たちを眺めながら、次は何にしようかと手元の杯をすすめるこの幸せたるやいかに。ああ、これぞ酒呑みの至福の時。<br />
<br />
さて、お料理。ウリでもあるお味噌は、もちろんいろんな…]]>
					</description>
					<author>ねこ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1171996</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1171996</guid>
					<pubDate>Sat, 14 Jul 2007 02:35:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Kampong Kata Hill Restaurant</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1124761</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_33/333430/k1388802165.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[プーケット島のカロンビーチとカタ・ビーチの中間くらいにあるレストラン。<br />
<br />
京都のお寺さんを思わせる急な斜面に這うように設えられた階段を、足下に気をとられながら登ると、ふと目の前が開けたように、仏像やタイの民芸品などで飾られたエキゾチックで快適な店が広がります。<br />
<br />
高台にあることで、熱帯夜でも少しだけ風通しがいいように感じる（絶対気のせいだけど）心地よいロケーション。<br />
<br />
プーパッポンカリー（渡り蟹のカレー炒め）、グリーンカレー、トムヤンクン、春巻、、、<br />
美味しいです。<br />
<br />
2004年のあの大津波以来プーケットは訪れる機会はありませんが、毎年暑くなって現実逃避したくなると思い出すお店。<br />
<br />
屋台で食べるような気軽さや安さはないけど、そういう楽しみとは別に、<br />
旅の途中、ちょっとゆっくり静かに白ワインとかも飲みたいなー、という時に。]]>
					</description>
					<author>ねこ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1124761</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1124761</guid>
					<pubDate>Tue, 10 Apr 2007 23:19:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>JALグループ機内誌「SKYWＡRD」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1124659</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_33/333398/k288822759.jpg"  width="74" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「SKYWＡRD」はJALグループの機内誌。各座席シートの前かごに設置されており、搭乗客が自由に持ち帰れるほか、<a class="kanshinTracker" href="http://www.jalbrand.co.jp/skyw/koudoku.html" target="_blank">株式会社JALブランドコミュニケーションのサイト</a>で過去11ヵ月分のバックナンバーを購入することができます。<br />
<br />
内容は、世界各地の紀行記事や、旅に関係したりしなかったりのエッセイや小説など。浅田次郎さんの「つばさよつばさ」はいつも楽しみだし、最近では2007年3月号の青島ソテツさんの桂林と長命鎖(チャンミンスオ)の記事や、2006年10月号の茂木健一郎さんの羽田空港のカレーライスの話が印象に残っています。<br />
<br />
ある人にとっては旅の一片、またある人には日常の一片、そして時に歴史の一片や地球の一片となる風景や情景に、ふと焦点をあてて集めてみましたよ、というような文章や写真たちが、さりげなく温かく穏やかに調和しているカンジが心地よくて好き。<br />
<br />
飛行機を使う機会は、帰省とほか年にせいぜい1-2回ですが、飛…]]>
					</description>
					<author>ねこ</author>
						<category>雑誌</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1124659</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1124659</guid>
					<pubDate>Tue, 10 Apr 2007 20:52:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ひらめき脳</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1001446</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/294028/k871500689.gif"  width="62" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[1年前くらいから下書きにしたままでした。。。<br />
<br />
今やあちこちのメディアで見かけない日はない超多忙な脳科学者、茂木健一郎さんの本。<br />
「クオリア」（感覚の持つ質感）をキーワードとして脳と心の関係（心脳問題）を研究。「ひらめき力」を鍛えるという「アハ！体験」や「セレンディピティ」について、わかりやすい言葉と表現で書かれた入門書みたいなもの。<br />
というか先にトライした「クオリア入門」で挫折してしまった私が、この本では膝を打ち目から鱗を落としつつ、一度開いたが最後、飲むもの（お酒）も飲まず一気に読んでしまった。それだけえらいわかりやすくて楽しめた本でした。  <br />
<br />
帯は「ひらめきは天才だけのものじゃない。～アハ！体験があなたを変える。～」。ここで言う「アハ！Aha！」はテレビでもたくさん語られてますが、いわゆる英語圏の人がなるほどとかうなづく時に口にする「アーハー」てやつですね。<br />
以下、特に印象に残ったことを自分で…]]>
					</description>
					<author>ねこ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1001446</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1001446</guid>
					<pubDate>Fri, 06 Apr 2007 22:31:25 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ジェフェリー・バワ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1118981</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_33/332569/k1248516692.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[スリランカを代表するコロンボ生まれの建築家。（1919年-2003年）。<br />
<br />
スリランカでは、国会議事堂やお寺、ホテルをはじめ、住宅、オフィス、レストラン、カフェ、学校、公共建築、庭に至るまで様々な形で彼の手掛けた建築物に出会うことができます。熱帯建築の天才と言われ、かのアマンリゾーツを手掛ける建築家ケリー・ヒルも多大な影響を受け、現会長のエイドリアン・ゼッカーがアマンを仕掛ける発想の源を70年代にバワがバリ島で手がけた高級住宅開発プロジェクトに触発されて得たというから、バワの建築物には現代のアジアのリゾート建築の原点を見ることができると言っても過言ではないと思う。<br />
<br />
イギリスのケンブリッジ大学で英国文学を専攻し優等で卒業。ロンドンで法廷弁護士として認められた後、建築を学んだ<a class="kanshinTracker" href="http://lifestylelondon.blog24.fc2.com/" target="_blank">AAスクール</a>を卒業したのは1956年というから37歳の時？、、、そこからのスタートかー、と思うと驚き、というか、天才と…]]>
					</description>
					<author>ねこ</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1118981</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1118981</guid>
					<pubDate>Fri, 16 Apr 2010 14:16:33 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ザッキン美術館</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1118569</link>
					<description>
						<![CDATA[パリ6区、モンパルナスの中心部にある美術館。<br />
彫刻家オシップ・ザッキン（Ossip Zadkine　1890-1967）とその妻ヴィランティーヌのアトリエ兼住居が、当時の面影を残しつつ1982年より美術館として公開されている。ザッキンの作品の常設展示と、現代のアーティストによる企画展などが開かれる。<br />
<br />
　フランスを代表する彫刻家として知られるロシア生まれのザッキンは、母の実家があったイギリスで英語と造形学を学んだ後、1909年、19歳の時に学んでいたイギリスからフランスのパリに渡る。エコール・ド・パリの華やかなりし時代に、藤田嗣治やピカソ、ゴーギャン、モディリアーニたちと交流を結びつつ芸術家として、途中戦災を逃れてのアメリカ滞在の期間はありつつも39歳の1928年から亡くなる1967年までをこの場所で過ごした。<br />
親日家としても知られ、アルジェリア出身の女流画家だった妻との結婚の証人は友人だった藤田嗣治がつとめたという。彼の斡旋により二科展にも多くの…]]>
					</description>
					<author>ねこ</author>
						<category>美術</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1118569</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1118569</guid>
					<pubDate>Thu, 29 Mar 2007 19:46:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>DAMMTRAX　ダムトラックス　</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1110666</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_32/328835/k741386105.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[渋谷区上原に直営ショップがある、オートバイ用品のメーカーです。<br />
1Fがカフェ、地下はショップとなってます。（カフェで登録しようか、グッズで登録しようか参ったのですが、ここはグッズで。）<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.dammtraxcafe.com/shibuya/info.html" target="_blank">http://www.dammtraxcafe.com/shibuya/...</a><br />
<br />
<br />
バイクには乗らないワタクシですが、ピカピカに磨き上げられたヘルメットやゴーグルがディスプレイされる店内がですね、すごーくかっこいいんですよ！なんだかね、男友達の部屋を覗く感覚です（笑）。（悪趣味）<br />
<br />
DAMMFLAPPERという女性向けのライン<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.dammflapper.com/top.htm" target="_blank">http://www.dammflapper.com/top.htm</a><br />
もあって、Tシャツやバッグや小物とか、バイクに関係なく普段に使えて、お！というのに出会うことも多いので、散歩途中のお茶休憩をかねて、つい足を運んでしまいます。<br />
<br />
バイクに乗らない女性の皆さん。<br />
自分には縁のない世界だなーとか、ハイハイ男の世界よね、とか思いつつ、絶対冷やかしと思ってるでしょっ！（いや、半分はそうなんですが）と思わず言…]]>
					</description>
					<author>ねこ</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1110666</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1110666</guid>
					<pubDate>Tue, 13 Mar 2007 22:41:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ヴォアラ珈琲　国分本店</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1109954</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_32/328590/k1548324342.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[鹿児島県霧島市にある珈琲自家焙煎のお店。<br />
市町村合併で霧島市になったけど、地元の人には国分（こくぶ）といった方がピンと来る場所（鹿児島おはら節では「花は霧島、煙草は国分♪」と唄われています）。噂に聞いてこの春、里帰りの時に訪ねてみました。<br />
<br />
スペシャルティーコーヒー＜生産地域（風土）・農園（生産者）・標高・品種・収穫時期・収穫方法・処理方法・などの品質チェックをカップテストで一定の基準を満たした素材＞を直接共同買い付けして改造プロバット熱風式UG22kg焙煎機で自家焙煎して販売されているそう。<br />
<br />
営業開始の1996年以来、地元国分だけでなく県内外にもファンが多く、幅広いコーヒー通のネットワークで脅威の販売量を誇っているようで、素材にこだわって、毎年コーヒーの産地を飛び回って生産者と交流し、技術と知識を追究するオーナー井ノ上さん自慢の素材が並ぶ店内は、馨しいコーヒーの香りで満ちています。<br />
<br />
私が伺った時は店内…]]>
					</description>
					<author>ねこ</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1109954</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1109954</guid>
					<pubDate>Mon, 12 Mar 2007 17:39:24 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ジャパン バリスタ チャンピオンシップ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1109891</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_32/328572/k76759014.gif"  width="46" height="79" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[日本スペシャルティコーヒー協会と日本バリスタ協会が、日本で「最高品質な美味しいコーヒー」を啓蒙、普及させましょう！<br />
と2002年から主催している大会。全国よりバリスタが一堂に会し、エスプレッソの抽出をメインとした技、接客姿勢、独創性などが競われます。<br />
<br />
喫茶店で飲むのもbarで飲むのも自宅で飲むのも、その時の空気も場所や人も含めて、自分が美味しく飲めればそれでいいんですけどね。でも知識や経験に裏打ちされる確かな技術というのはやはりあると思うし、そうしたものを追求し、想いや情熱を注いで真摯に向き合う人にはやはり敬意をおぼえます。<br />
<br />
今年2007年は、エスプレッソ部門の決勝が今週3/13（火）東京ビッグサイトで、サイフォン部門が7月31日に開催されます。優勝者はワールドバリスタチャンピオンシップへの出場権が与えられます。<br />
<br />
で、そのワールドバリスタチャンピオンシップの開催地、昨年はスイスのベルンでしたが、今年はなんとアジ…]]>
					</description>
					<author>ねこ</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1109891</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1109891</guid>
					<pubDate>Mon, 12 Mar 2007 15:44:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>STONE’S GREEN GINGER WINE</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1084280</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/319723/k194348887.jpg"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[かのローリング・ストーンズとは関係ないけれど、同国イギリスのジンジャー・ワインです。<br />
1740年にロンドンでフィンズベリー社が開発。ラベルにある紋章はロンドン市のものでそれを許された由緒正しいお酒だそうです。生姜の根を粉末にしたものを乾燥させて白ワインに浸し、オーク樽で熟成。爽やかな白ワインにぴりっとした生姜がしっかり効いていて清々しい甘さが特長。私は胃腸が弱り気味（でも酒は飲む）のときや、食後にあまり強いお酒は飲みたくないけど何かほしいなという時にいただきます。ワインベースなので一度開けてしまうと酸化に弱く、できるだけ早めに飲みきった方がいいです。アルコール度数は13度。<br />
おすすめはストレート。食前や、夏の暑い時などはジンジャーエールで割ってジンバックならぬストーンバック（？）も美味しい。あとまだ試してませんがホットも美味しいそうです。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.golfdigest.co.jp/detail3/detail_6411201.html" target="_blank">http://www.golfdigest.co.jp/detail3/...</a><br />
<br />
<br />
イギリスのお酒と言…]]>
					</description>
					<author>ねこ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1084280</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1084280</guid>
					<pubDate>Wed, 24 Jan 2007 15:28:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Rolleiflex MiniDigi　ローライフレックス　ミニデジ　限定赤バージョン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1065561</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/313129/k1653215875.jpg"  width="100" height="70" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[先日とあるバーで（すみません、いつもバーで）。ハートを鷲掴まれました。男性でないのがなんとも残念。でもいいの。これです、「Rolleiflex MiniDigi　ローライフレックス　ミニデジ　限定赤バージョン」。<br />
<br />
隣り合わせたお客さんがお店の方に「カクテルを撮らせてもらっていいですか？」と言って取り出したのは、携帯カメラでもなく、普通のデジカメでもなく、コチラ。掌サイズの二眼レフを上からそうっと覗き込んで撮られる様子がなんとも楽しげで。「一応デジカメだから撮った画像を確認はできるんだけど液晶が小さいからどんな感じなのかがイマイチよくわからない。家に帰ってPCに落としてみてから「あぁこう撮れたのか」というのがまた楽しいんですよ。」と。（この人マゾだ、、、と私は思った。いや、マニアか。いずれにしても好印象。）<br />
で、やはり女心をくすぐられたのは、鮮やかなイタリアンレッド。その方によると、黒は普通に売っているそうですが、赤は…]]>
					</description>
					<author>ねこ</author>
						<category>おもちゃ・ゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1065561</comments>
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					<pubDate>Tue, 19 Dec 2006 12:29:52 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Jota　イオタ　表参道</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1065078</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/312988/k480552367.jpg"  width="100" height="81" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[イタリア、フィレンツェ発のベルトほか皮小物を扱うブランド。<br />
の、直営店を、原宿から表参道に向かう表参道沿い左手、原宿クエストビルの1Fの奥に見つけました。今年の夏、原宿を歩いていたところ表に出ていたディスプレイが目にとまり。<br />
<br />
2006年4月オープンのこのお店、フィレンツェの本店は実はほとんど卸中心らしく、小売りしている路面直営店は世界でもまだこちら一店だけとのこと。10平米あるかないかくらいのこじんまりとした店内に、個性豊かなベルトが美しく並ぶ様子は見ていてとてもわくわくします。バックル、色、皮一点一点の表情の違いなど、一つずつ少しずつきちんと主張している感じがよい。手に取ってみると作った職人さんの顔が浮かんでくるような気がして楽しくなります。とまぁここまで来ると既に妄想上手の域ですが、個性的で華やか、でも普段のファッションにも嫌みなく解け込む絶妙なバランスのデザインはサイトでもチェックする事ができま…]]>
					</description>
					<author>ねこ</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1065078</comments>
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					<pubDate>Mon, 18 Dec 2006 21:01:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>zyliss　チーズグレーター</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1060344</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/312332/k1271748413.jpg"  width="100" height="69" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[スイス生まれのキッチングッズメーカー、zylissのチーズ削り。これはもう一生手放せない、と思う台所用品の一つ。（KW登録しようと調べるまで「ジリス」と読んでいたとは、大きな声では言えません。）<br />
<br />
手先は器用な方で包丁使いは割と得意ですが、いかんせんスライサーが苦手です。というのも食い意地が張っているため（貧乏性でもあるけど多分そちらの理由ではないと思う）食材をギリギリまで使いたい衝動に打ち勝てないのと、さくさくスライスされるのが楽しくてつい調子にのってしまう。そうして指を傷つけてしまうこと数回、、を繰り返しているうちに、どうもスライサーを見ると一瞬「いぃっ」なカンジになる人になってしまいました。<br />
こと、食卓でお酒を飲みながら使うのが基本のチーズ削りがおろし金式なんてのは私には無理、というか危険。好きなお酒を飲みながらヒヤヒヤしたくないのですよ。<br />
というわけで、チーズ削り、私はグレーター派。<br />
<br />
愛用歴は6…]]>
					</description>
					<author>ねこ</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1060344</comments>
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					<pubDate>Fri, 15 Dec 2006 00:00:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>森の絵本</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1058017</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/310628/k1483931548.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[長田弘さん作、荒井良二さん絵の絵本です。<br />
<br />
「森へ　ゆこう」<br />
その声は　いいました。<br />
「いちばん　だいじなものが　森のなかに　ある。<br />
きみの　いちばん　たいせつなものが　そこに　ある」<br />
ーーー本文より<br />
<br />
『目に見えないもの』の大切さ、自分の大切なものは何なのか、一緒に探しにいこう、とまっすぐに語りかけてくる本。<br />
読後は、深い深呼吸と、背伸びをしたくなるような清々しい気分になります。明るい色彩の素直で幻想的な絵が美しい。絵本だけど、これはおそらく大人のためのもの、かな。<br />
 絵本は日頃ほとんど読みませんが、7年ほど前、森永製菓の100周年記念式典でいただきました。以来、会社の机の近くに置いている。疲れた時に開いて元気をもらってます。]]>
					</description>
					<author>ねこ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1058017</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1058017</guid>
					<pubDate>Mon, 04 Dec 2006 18:43:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Buon Grado ボン・グラード</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1057903</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/310611/k1469209740.jpg"  width="100" height="80" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[三軒茶屋のイタリアン。穴場、と言えるのではないでしょうか。ちょっとした街のイタリアンくらいに考えていたので、正直なかなか驚きました。<br />
<br />
前菜のサラミ類、アクアパッツァやパスタもすべて普通に平均点以上に美味しかったのですが、特筆すべきは「ジゴイネ」というお肉料理。聞き慣れない料理名に興味をもった同行者がオーダーしたのが、当たり。<br />
聞くも見るも初めての一品をドキドキしながら待っていると紙エプロンが配られる。何をそんな大層な？と思いましたがほどなくして届けられた皿を見て納得。直径2cm長さ50cmほど？の綿棒のような木の棒に豚の薄切り肉が巻き付けられ、炭火でこんがりと焼かれている。その棒を両手で掴んでカブリといただくわけです。<br />
ジューシーな肉汁と、炭火焼きならではの芳醇なお肉！な香りが口いっぱいに広がって、直に両手でもって喰らいつくというイベント性がDNAの奥底に隠された野生に火をつける（！）。<br />
気分はもう当然…]]>
					</description>
					<author>ねこ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1057903</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1057903</guid>
					<pubDate>Mon, 04 Dec 2006 15:24:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>イタリアンショップ　Picco　東京店</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1010074</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/296529/k1055214463.jpg"  width="100" height="62" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[イタリア食品輸入会社、モンテ物産の直営ショップ東京店。3年ほど前に渋谷区の富ヶ谷から青山へ。サントリーグループになった同社の移転とともに移動。現在は、246号線沿い、国連大学の並びの青山オーバルビルの地下1Fの奥に入ってます。<br />
<br />
直営ショップと言いつつ同社のショールームとしての役割も大きいためか、あまりお店お店した感じでなくとてもゆったりした雰囲気。日本を代表するイタリア食材輸入会社だけあって品揃えはさすがに豪華。基本的に扱っている全商品が置いてあります。<br />
<br />
イタリアワイン、オリーブオイルに始まり、バルサミコ酢やビネガー類、ミネラル水、シチリアのブラッドオレンジジュース（タロッコオレンジ） 、<a class="kanshinTracker" href="http://www.montorsi.com/" target="_blank">モントルシ社</a>の生ハムやサラミ、<a class="kanshinTracker" href="http://www.spigadoro.com/" target="_blank">スピガドーロ社</a>のパスタやトマト缶、パスタソース、ドライトマトにポルチーニ、アンチョビ、モティア社のシチリア海塩、<a class="kanshinTracker" href="http://illycorner.mrpod.com/index.html" target="_blank">illy</a>のエ…]]>
					</description>
					<author>ねこ</author>
						<category>食料品店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1010074</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1010074</guid>
					<pubDate>Wed, 20 Sep 2006 22:02:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>La Fleur En Papier Dore</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1006719</link>
					<description>
						<![CDATA[ベルギー、ブリュッセルのグランザブロン広場の近くのカフェ。<br />
ブリュッセルの地元の友人に、王立美術館にマグリットを観に行くよーと言ったら、「王立美術館だったら、帰り、近くで余韻にひたれるいいカフェがあるよ。（生ビールでも一杯飲みたまえ。）」（＜カッコ内は私の脳内翻訳。）と、1920年代のシュルレアリスムの画家や作家の溜まり場だったという古いカフェを教えてくれました。<br />
<br />
マグリットのほか、<a class="kanshinTracker" href="http://www.dubuffetfondation.com/index_ang.htm" target="_blank">ジャン・デュビュフェ</a>などもよく訪れたそう。静かな店内には彼らを偲ばせる詩句などが壁一面に掛けられてますが、フランス語ができないので残念ながら誰が誰のだかはさっぱり（むー・・・）。否が応にもその歴史を感じさせるお店もさることながら、お店の方やお客さんと年齢層高めで落ちついた雰囲気。ヒューガルデンの生を一杯飲みながらしばしおしゃべりと足休め。シュルレアリズムを追っかける旅、とかをする方が…]]>
					</description>
					<author>ねこ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1006719</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1006719</guid>
					<pubDate>Fri, 15 Sep 2006 21:02:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>笹乃雪</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1005397</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/295200/k279877753.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[台東区根岸にある創業三百十余年の豆腐ならぬ豆富料理の老舗。この週末に初めて家族で足を運びました。再訪確実のよいお店でしたので登録をば。<br />
<br />
元禄四年、初代玉屋忠兵衛が上野の宮様(百十一代後西天皇の親王)のお供で京都から江戸に来て創業。当時の製法をそのままに、にがりとお店の地下にある武蔵野系水脈の豊富な井戸水のみを使用して作られているそうで、絹ごし豆富は上品な味わいのなかにしっかりしたこくがあります。<br />
<br />
上野寛永寺の宮様から、供した豆富を「笹の上に積もリし雪のごとし」とほめられたのが屋号の起こりだそう。当時の看板がお店のロビーに掛けられていますが、さすが300年以上前のものだけあって、今は目を凝らせば「笹乃雪　玉忠」という字がうっすら浮かび上がるのみ。<br />
江戸から明治にかけては明け方に入谷の朝顔を見た帰り、こちらに立ち寄って豆腐を肴に一杯（朝からほんと？）というのがこのあたりの楽しみ方の定番だったとか。谷…]]>
					</description>
					<author>ねこ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1005397</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1005397</guid>
					<pubDate>Wed, 13 Sep 2006 14:10:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Cristallise Kummel</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1005073</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/295103/k760391683.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[フランスの香草系リキュール。キュンメルはキャラウェイ（姫茴香：ひめういきょう）というハーブのドイツ名。アルコールに、キャラウェイのほか、クミン、コリアンダーの種子、シナモンを加えて蒸留されている。無色透明。<br />
<br />
優雅な香りと口に含むと心地よく広がる甘みのなかにも、キリッとした潔さと落ち着きを感じさせる独特の風味がある。クリスタルという名が冠されるのは、ボトルの底部に水晶や氷山を思わせるような砂糖の結晶が付着しているから。見目も美しいリキュール。ヨーロッパの古い絵本から抜け出してきたようなラベルの絵もとてもかわいい。確かにかわいい。が、アルコール度数は45度（笑）。<br />
<br />
個人的には、一口、二口、三口目には確実に気分よくとろけることができるので、ゆっくり一人で飲みたいなーと言う時に選ぶ幸せなお酒。香草、薬草系のリキュールがお好きな方はぜひ一度。甘いだけではない独特の風味が楽しめるので、甘いのはちょっと…]]>
					</description>
					<author>ねこ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1005073</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1005073</guid>
					<pubDate>Tue, 12 Sep 2006 17:04:12 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ベルギー漫画センター</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1002549</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/294327/k2113296314.jpg"  width="64" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[タンタン好きならば一度は行ってみるべき国ベルギー（そうなのか？！）。そんなあなた（いや私）にとっての聖地とも言える場所がここ、ベルギー漫画センター。<br />
<br />
見事なアール・ヌーヴォー建築の館内はベルギー漫画の歴史60年を振り返るべく今昔の作家650人による原画が約25,000点、併設の漫画図書館には約50,000点の漫画を所蔵。<br />
漫画以外にも、入り口で、踊り場で、角を曲がって、至る所で、あぁっ、、、。タンタンとスノーウィの銅像、等身大タンタン、あのオレンジ白チェックのタンタンロケットにも出会ってしまうので心臓の弱いタンタン好きの方はご注意を。また財布の紐がゆるみがちなタンタンマニアのあなた、併設のミュージアムショップではドーパミン垂れ流し必至なのでそれなりのご覚悟を。<br />
<br />
そして、もう一つ注目すべきはやはり建物。アール・ヌーヴォー建築の巨匠、ヴィクトル・オルタの設計です。ちょうど100年前の1906年、織物商人であるチャールズ・ウ…]]>
					</description>
					<author>ねこ</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1002549</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1002549</guid>
					<pubDate>Thu, 07 Sep 2006 15:00:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>BRUTUS FRENCH WINE BOOK</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1001583</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/294066/k1806719782.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ご存知マガジンハウス、ブルータスのムック本。フランスワイン1200本をそのボトルとエチケットの写真とともにどどーんと紹介。なのにA5サイズ！<br />
定期的に参加させてもらっているワイン勉強会の先生に「1997年ともう9年前の本だけど、これはすごく便利で良いからオークションで落としてでも「買い！」です。」と教わり昨年中古で購入しました。<br />
<br />
そしてそして、これが本当に使いやすい。まず地域ごとの解説と地図がとてもわかりやすい。それぞれのワインの特性は赤、白それぞれの味のバランスシート（酸味・ヴォリューム感・コクによる）でセグメントされ紹介されています。<br />
各ワインともブドウ品種と、ものによってはそのブレンド比率、またヴィンテージ年ごとの一般参考価格、輸入代理店まで記されています。何より1200本全種のワインの写真があるので、エチケットが確認できて印象に残りやすいし探しやすい。もー簡単な図鑑と言ってもいいくらいでしょう。この情…]]>
					</description>
					<author>ねこ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1001583</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1001583</guid>
					<pubDate>Tue, 05 Sep 2006 21:13:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>あご入り兵四郎だし</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1000910</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/293869/k1221250543.jpg"  width="87" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[独断と偏見と局地的なアンケートによると「あご」と聞いてピンとくるのは、せいぜい関西くらいまでの方のようです。九州では飛び魚のことを「あご」と呼びます。そしてこのあごでとったお出汁が、お出汁が、お出汁が、、、んまい。<br />
<br />
あごだしは開いたあごを炭火で焼いて天日干しした「焼きあご」がベースとなるもので長崎の平戸産のものが有名。そのままずばりのものもネット等で手に入りますがかさばることもあって、日常に使うのに便利なティーバッグ型のこの出汁パックが実家から流れてきて以来、すっかりリピートするようになりました。お味噌汁も煮物も炒め物にも使えて重宝。「あご入り兵四郎だし」のあごも、主に長崎県平戸沖産のもので年に1度、秋の彼岸前後の1ヶ月間に捕れる旬のものを使用されているそう。<br />
<br />
郷里の鹿児島の枕崎産の鰹節も美味しいのですが、このところの私はすっかりあごな人になってます。]]>
					</description>
					<author>ねこ</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1000910</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1000910</guid>
					<pubDate>Mon, 04 Sep 2006 13:04:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>京菓子　岬屋　瑞鹿</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/989937</link>
					<description>
						<![CDATA[東京渋谷の富ヶ谷にある京菓子屋の岬屋さん。<br />
季節ごとの見目美しい上菓子もとても美味しいのですが、おすすめは奄美大島の黒糖が口に優しい落雁「瑞鹿（ずいろく）」1300円。<br />
実は、いわゆる落雁はあまり好きではないのですが、この瑞鹿は別。ほろりほろりと口の中でほどけるような食感が素晴らしい。素材のよさもさることながら、更にそれら一つ一つの魅力がご主人の手により最大限に引き出されて見事に調和している感じ。<br />
名前の由来について「お菓子のベースとなるベージュ色にぽつぽつと浮かぶ茶色の大徳寺納豆が鹿の背中に見えるから、、、」とは、子供の頃からご近所に住んでいるという私のお茶の先生に聞いたお話。先代のご主人から聞いたと言われていたけれど（？）。ちなみに夏は作られておらず、冬もいつもあるわけではないので、必ず手に入れたい場合は事前に電話で確認した方がよいです。基本的に注文のお菓子屋さんとのことですので。<br />
<br />
秋限定の…]]>
					</description>
					<author>ねこ</author>
						<category>食料品店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/989937</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/989937</guid>
					<pubDate>Thu, 31 Aug 2006 00:24:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>リヴァンス渋谷駅東急東横店</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/998315</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/293162/k595579923.jpg"  width="100" height="68" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[渋谷駅ビル、東急東横店にある生活雑貨のセレクトショップ。<br />
好みの雑貨が割りといろいろ置いてあるので、買い物の時に立ち寄っては結果として気に入ったものを少しずつ買っている。ちょっとしたプレゼントや結婚や出産祝いなどを探す時にも重宝。白山陶器の平茶碗とか、広松木工のQUADRA TRAYとか、うすはりグラスとかそれぞれの種類はもちろんそう多いとは言えないけれど、お店に置いてあるものたちを、関心空間内のキーワードのつながりで少しずつ集めてみようかと。<br />
<br />
確か昔は三井不動産系列の会社が運営するお店だったはずだけど、今見てみたら4年ほど前から着物の「さが美」さんに経営が移っている模様。こうした生活雑貨屋さんにしては比較的「和」を感じさせる品揃えが落ち着いてて好きです。関東圏を中心にデパートとかに入っている。都内は青山ベルコモンズとか、玉川高島屋とか、東急吉祥寺店とかにも。すごくセンスのよいこだわりのお店というわけでは…]]>
					</description>
					<author>ねこ</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/998315</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/998315</guid>
					<pubDate>Tue, 29 Aug 2006 16:41:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>soap pendant</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/997573</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/293018/k1006135380.jpg"  width="100" height="63" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[うーん、気になりまする一品を発見。<br />
だって、soapとpendant。女性ならどっちも好きに決まってるじゃん！なこの２つを、あわせて１つにしてしまうなんて。なんてなんて。素敵すぎ。<br />
<br />
週末に東京ビッグサイトで行われた「グッドデザインプレゼンテーション2006」の一角で見つけたのですが、資料はポストカードが１枚置いてあったきり。どうやら大崎にあるデザインスタジオさん「Delivery Works」さんが作られてるもの？のようですが、帰宅してwebで情報を探したけれど、カード以上の情報は見つかりませんでした。むーん残念。<br />
<br />
シルバーだしお値段もそこそこするんだろうなーと思いつつ、使うならお風呂だけど酸化しないかしらとか、石鹸が柔らかくなっちゃうとぽろっととれたりしないかしらとか、勝手にいろいろ妄想中。<br />
詳しいことがわかったらまた情報更新します。<br />
]]>
					</description>
					<author>ねこ</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/997573</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/997573</guid>
					<pubDate>Mon, 28 Aug 2006 21:06:29 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ミロンガ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/995167</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/292327/k47418650.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[神保町の喫茶店。<br />
と言ってもアナタ、ただの喫茶店ではございませんことよのタンゴ喫茶です。<br />
靖国通りと白山通りの交差点の近く、本屋さんのある角のちょい裏手。狭い路地にひっそりと佇んでいます、い～い雰囲気出してます。何年前からあるのかしら。お近くには「さぼうる」さんもあります。<br />
<br />
入って右側に入り口からもカウンターからも見えない隠れ家っぽいスペースがあって、人の入りを見るとどうやらそちらが人気なようなのだけど、私は左側の広いスペースのごつっとした古木の大きなテーブルが好き。<br />
<br />
近くで気に入った本を買って入ってもよし、お店に置いてある古い雑誌とかをめくるうのもよし。5分もしないうちにここが日本とは思えないような、うだうだマッタリ気分になって、あっと言う間に1時間。<br />
看板にある通り「世界のビール」もいろいろ置いてある。よそでなら確実にそっちに飛びつく酒好きの私ですが、ここではなぜかいつもミロンガブレンド60…]]>
					</description>
					<author>ねこ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/995167</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/995167</guid>
					<pubDate>Tue, 22 Aug 2006 23:21:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>La Gazzetta 1987 ＆ Felisi 青山本店</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/990319</link>
					<description>
						<![CDATA[東京青山、骨董通りを少し入った閑静な住宅街にあるセレクトショップ。<br />
イタリア、フランスの洋服や小物を扱っているほかオリジナルブランドもある。<br />
上質のニットや形のよいジャケット、こだわりの革製品や小物が揃えられ、赤いクラシックカーが鎮座する広々としたお店は、私には少々キラキラ感が強いのですがFelisiの鞄や小物を見にたまに立寄るのが楽しみです。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.figo.co.jp/" target="_blank">http://www.figo.co.jp/</a><br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.frontstyle.com/trend/trend369.html" target="_blank">http://www.frontstyle.com/trend/...</a>]]>
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					<author>ねこ</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/990319</comments>
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					<pubDate>Thu, 10 Aug 2006 21:33:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>葉花</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/292342/k1369089264.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[東京渋谷の富ヶ谷にある葉っぱとお花のお店。<br />
代々木公園から渋谷へ抜ける東急本店通り沿いにある。<br />
たしか2002年くらいからあるこのお店、主宰するのは3人の男女。<br />
天井の高い店内にはスタイリッシュな植物と花がセンスよく並べられ、豊かな個性とちょっと愛嬌のある雑貨や器なども3人とお店の個性を引き出してて伺うたびに楽しい。<br />
そして何よりそこにある空気が気持ちよい。<br />
<br />
最近は仕事やプライベートで植物をお願いするときはこちらへ相談することが多い。手配してくださった植物や花は、その後、写真を撮って送ってくださる。人の顔がきちんと見えるお店と仕事。サイトの方で店内の様子や今までに送り出されたアレンジメントなどの写真が見られます。<br />
<br />
数年来どこに行っても出会えなかった、少し珍しいティランジアのある品種を、探して見つけてきてくださった時は、とてもうれしかった。<br />
個人的には最近、シダ系の植物リュウビンタイにはまり中。<br />
<br />
http:…]]>
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					<author>ねこ</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/990171</comments>
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					<pubDate>Thu, 10 Aug 2006 11:33:22 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>一心居</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/290804/k2052258372.gif"  width="90" height="34" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[赤坂は一ツ木通りにある、柚子料理のお店。<br />
仕事でゆっくりごはんを食べられない日が続いたある日、「もーだめ。今日は絶対美味しいものが食べたい。。。」と思いつつ、調べたり思いあたったりするお店がないまま赤坂へ。なんとなく、の気分で店構えにひかれて入ってみたら、、、これが当たり。こういうのってうれしい。<br />
<br />
味よし、素材よし、雰囲気よし。<br />
一品一品、繊細かつしっかりと主張してる料理の数々、<br />
そして最後の〆に出てくる柚子雑炊がね、また絶品。<br />
鯛のお出しと柚子の香りと酸味の絶妙なバランスが、、、たまらない。<br />
なんと柚子が丸ごと入ってる。蓋を開けてびっくりのビジュアル系実力派。<br />
<br />
予算が一人1万円位からと、私にとってはちょっとよいお値段なのですが。奮発して美味しいものを落ち着いて食べたいという時に、間違いなく満足できるよいお店。二人なら細長く静かなエントランスを抜けて上がるお座敷のカウンター席がおすすめ。料理…]]>
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					<author>ねこ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/989911</comments>
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					<pubDate>Wed, 09 Aug 2006 16:05:30 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>知客茶屋</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/292375/k704186210.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[箱根湯本にある豆腐と山芋料理のお店。<br />
とろろ好きの私の箱根旅行の楽しみ。湯場の入口とも言える湯本橋のたもと、渡ってすぐ右にあります。<br />
<br />
歴史と風情を感じさせる佇まいの木造三階建ての建物で、店内の囲炉裏や昔ながらの小物とかがいい感じで旅気分を盛り上げてくれます。<br />
一番充実のお料理は「知客とき膳」で3200円。<br />
生湯葉のお刺身、わさび味噌奴、早雲豆腐、山芋磯辺焼き、山芋もずく三杯酢、とうふステーキ、とろろ（味噌仕立て）、麦ごはん、吸い物、香の物。<br />
夜なら夕方早めの時間からこれでゆっくりお酒を飲みたいところですが、お昼なら「山芋点心」1850円で十分満足。<br />
<br />
おだしで温めた豆腐にお味噌仕立てのとろろをかけた「早雲豆腐」が名物。あとですね、わさび味噌奴もイケます。コクのある豆腐に香ばしいくるみ風味の餡かけ、そこにビリッと効かせたわさびがまた絶妙。味がしっかりめなのでこれまたお酒が進むのですよ（笑）。<br />
<br />
主役が豆腐…]]>
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					<author>ねこ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/989837</comments>
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					<pubDate>Wed, 09 Aug 2006 15:02:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Ruavieja</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/943259</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_27/276076/k1450314408.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[スペインはガリシア地方に代々伝わるハーブリキュール。「アグアルディエンテ・デ・オルホ」と呼ばれるスペインの粕取りブランデーが原料。粕取りブランデー、なので、いわゆるフランスの「マール」やイタリアの「グラッパ」と同じカテゴリに入るらしい。それに厳選されたハーブを数週間漬けて作られる。<br />
<br />
2004年の夏、北スペインを旅行している時にバーで遭遇。<br />
隣のおじさんが真っ黄色のトロリとした液体をそりゃあ美味しそうに何度もにおかわりするので、同じものを頼んでみたら、、、<br />
その薬草の香りにすっかりはまってしまった。<br />
<br />
酒屋さんで１本買って持ち帰ってきたけど、当然あっという間に空に。<br />
その後、もう一度飲みたいとネットや酒屋、バーなどで情報を探したが関連情報ほとんどなし。残念に思っていたら、今日やっと手がかりを見つけました。どうやら↓で売ってるらしい。私が買ってきたのとはボトルのエチケットが違うけれど、きっとコレですよ…]]>
					</description>
					<author>ねこ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/943259</comments>
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					<pubDate>Mon, 24 Apr 2006 01:41:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>MONDOVINO</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/855555</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_25/252450/1754763111.jpg"  width="100" height="69" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[グローバリゼーションとローカリゼーションという観点でみた現代のワイン界を、生産者や関係者の声や姿を通して映し出したドキュメンタリー映画。<br />
テロワール（風土の根ざしたその土地ならではのワイン造り）の重要性を熱く語り、その信条や自然、背景、伝統を伝え守ろうとするワイン生産者たちと、その一方、美味しさに一定の基準を求め、それを広く世界へ伝えて市場を拡大、量産、供給し、利益をもたらしやすいワインやシステムを作っていこうとする関係者たちの、それぞれの光や影を切り出している。<br />
ロバート・パーカー、ミシェル・ロラン、ロバート・モンダヴィと、ワイン好きならずとも一度はその名を耳にしたことがあるような人物も出演した本作はヨーロッパ全土を始め、世界各国で論議を巻き起こしながら大ヒットしたそう。<br />
<br />
根底に描かれているのは、ワイン界のみならずあらゆるモノづくりの場にある普遍的な問題や葛藤だと思いました。それらは光と…]]>
					</description>
					<author>ねこ</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/855555</comments>
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					<pubDate>Tue, 06 Dec 2005 03:26:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>エルゴラピード　サイクロニック 2イン1</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/860362</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_25/253728/k943221184.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[エレクトロラクス社製、サイクロン充電式スティック型のコードレス掃除機です。<br />
思いついた時にちょっとした時間ですぐに使いたい。クロゼットからの出し入れと掃除中のコンセントの差し替えが面倒～。重いのはいや。<br />
・・・だなぁ、とものぐさなことを考えつつ1年ほどコードレス掃除機を探していましたが、キッチンや洗面などに立てておいても違和感がないと思えるデザインのものになかなか出会えず。<br />
<br />
赤バージョンは、以前からネット上でもよく見かけていましたが、赤は我が家では間違いなく浮いちゃうなぁ、、、とあきらめていたところ、秋葉原のヤマギワさんで限定色の緑バージョン、パールグリーンモデルに出会いました。<br />
「光の角度によって緑色から黄色の間で微妙に表情が変わります。」<br />
おぉぉ！これは美しい。当初、キッチンに置く予定がダイニングに昇格して、今では部屋の雰囲気にすっかり溶け込んでいます。<br />
<br />
コードレスなので吸引力は・・・、…]]>
					</description>
					<author>ねこ</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/860362</comments>
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					<pubDate>Fri, 02 Dec 2005 14:38:47 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>大江戸骨董市</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/775426</link>
					<description>
						<![CDATA[有楽町駅の裏、東京国際フォーラム１Fの広場で定期的に開かれる骨董市。今までは月1回、大体第3金曜日に開催されていましたが、2005年9月から月2回になるそう。というのもやはり、と頷けるくらい、行く度に結構な人出があり賑わっています。<br />
<br />
骨董市は全国でもいろんな神社などで（都心では東郷神社や門仲とか）定期的に開かれてて、古いモノ好きとしては毎回楽しみにしています。が、この大江戸骨董市は、銀座に近いという場所がらか、東京国際フォーラムという建物の雰囲気のためなのか、あまりマニアックに走り過ぎずイイ感じ。OPENな雰囲気と明るいお気軽感が海外のノミの市を感じさせます。初心者にも親しみやすいというのが、この市の良いところかも。<br />
<br />
地方や海外から来る友人も、銀座案内ついでに連れてくと喜んでくれます。]]>
					</description>
					<author>ねこ</author>
						<category>エンターテイメント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/775426</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/775426</guid>
					<pubDate>Wed, 27 Jul 2005 12:32:08 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>駒場公園</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/771540</link>
					<description>
						<![CDATA[加賀百万石の旧前田家の１６代当主・前田利為侯爵邸の跡地。<br />
駒場東大の裏手、目黒区と渋谷区を分かつ航研通りから1本入ったところに、ひっそりと静かな入り口があります。<br />
木々におおわれた森と、歴史と風格ある邸宅を囲む広場が心地よい。昭和初期に建てられた邸宅は洋館と和館があり、当時、海外担当の武官であった前田氏が外国の要人を招くために設計されたとか。<br />
<br />
気候のよい休日、ビールと本とシートを持ってよくフラフラ出かけてます。広場で寝転がって見上げる木々の緑と青い空が、平日の疲れを忘れさせてくれます。すーっと引き込まれてそして・・・昼寝。（笑）<br />
もう一つのおすすめは和館の広間。縁側で座布団に座ってお庭を眺めていると、鹿児島の祖母の家を思い出す。静かでゆったりとした時間が流れます。]]>
					</description>
					<author>ねこ</author>
						<category>テーマパーク・遊園地</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/771540</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/771540</guid>
					<pubDate>Fri, 22 Jul 2005 11:52:52 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Restaurant　Don</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/83342</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_2/29495/1441773795.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[葉山の秋谷海岸にあるレストラン。<br />
地元のお魚を使ったお料理が美味しく、サラダなどは結構なボリュームがあってビックリ。<br />
確か、お昼でグラスワインくらい飲んで、1人3,000円前後といったところだったか。。。<br />
<br />
目の前は青い海と空がどーんと広がっています。<br />
・・・って別に洒落ではなかったのですが、ん・・・？ひょっとしてそういうことなのか？なわけないか。＞店名。<br />
<br />
えーと、葉山に来たら、ここに寄って、食後に海岸をお散歩。]]>
					</description>
					<author>ねこ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/83342</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/83342</guid>
					<pubDate>Fri, 22 Jul 2005 18:47:46 +0900</pubDate>
			</item>
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