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		<title>忍者ワタリの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/644</link>
		<description><![CDATA[いまはとにかく時間が欲しい。<br />
]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Wed, 28 Oct 2009 00:16:27 +0900</pubDate>
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					<title>ごくらくちんみ</title>
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					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/293549/k2130391317.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[杉浦日向子の最後の掌編小説集が文庫化された。<br />
<br />
くさや、たたみいわし、とうふよう、ふきみそ、からすみ、ほやしょうゆづけ、しおなっとう……タイトル通り、極上の珍味を素材につづる掌編集。珍味の舌触り、歯触り、香り、喉ごしと重ね合わせるように描かれる、登場人物たちの、ちょっと可笑しかったり、切なかったり、深く悲しかったりするココロ模様。いやあ、素晴らしい。まさに極楽。<br />
<br />
何より、珍味のその美味しそうなこと！　もう読んでると、ひたすら胃袋がぎゅうぎゅうと刺激される。舌鼓の、そのまさに鼓の音の、小気味よい、心地よいリズムが聞こえてきて、トントンと胃袋をノックする。<br />
<br />
たとえば、「あんきも」のこの描写。<br />
<br />
-------<br />
　口中で転がしていると、ふいにほろっと細片が崩れ、それを舌で追い裏漉しするように潰す。部位により微妙に香りが違う。そこへひやおろし。海底の沈黙は、豊かな時を育むふとんなのかもしれない。<br />
-------<br />
<br />
あぁ…]]>
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					<author>忍者ワタリ</author>
						<category>書籍</category>
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					<pubDate>Wed, 28 Oct 2009 00:16:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>カップ地酒</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/708590</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_21/216016/1998058150.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[　カップ酒。酒好きおっさんの晩酌の友。いや、晩に限らず、昼夜を問わず、いつでも、どこでも呑みたいおっさんの欲望を満たしてくれる、至福のワンカップ。要するにオヤジ臭いシロモノである。詰められている酒も、日本酒堕落の象徴である三増酒だったりして、入ってる酒がダメなら、呑んでる自分もダメ、そんな気がしてくる。なんかこう、ダメな風景が似合うワンカップ。<br />
　でも、でも。美味しくないのはわかっていても、あのアルミのフタをクイっと開けて、グビっとする瞬間になぜかちょっと心躍る。あのガラスの厚ぼったい縁の野暮ったい飲み口がふと恋しくなる。どこか憎めないワンカップ。<br />
<br />
　ま、安くて手軽で美味しい酒の選択肢が他にいくらでもあるこのご時世、好きこのんで呑む人も少ないであろう、カップ酒なのだけど、そこに詰められている酒が、日本酒通も一目置くような特定名称酒だったらどうだろう。<br />
青森の豊盃。山形の上喜元、羽陽一献。岩…]]>
					</description>
					<author>忍者ワタリ</author>
						<category>食品</category>
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					<pubDate>Mon, 25 Apr 2005 13:15:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Furoshiki-Bag</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/609769</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_18/188083/586308633.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[アシストオンでたまたま見かけて衝動買い。その名の通り「風呂敷」の使い勝手を活かした「バッグ」。<br />
←写真にしてしまうと何の変哲もないバッグだが、風呂敷状の布の四隅の対角になるふたつにマグネットを仕込んだ持ち手がついていて、パタンと閉じるとバッグのように使えるという仕掛け。アイデアはものすごくシンプルなのだけど、この持ち手部分が「掌(たなごころ・とルビ）」にとてもとてもしっくりくる感じで、ものすごくイイ。アナタも手にしてみると、きっと欲しくなる。デザインといい、入れるモノの形状を選ばない使い勝手といい、メインのバッグに忍ばせるサブバッグとしてはスバラシイの一言。<br />
原色っぽい色使いが今どきなんだろうけど、せっかく風呂敷なんで、「かまわぬ」あたりとコラボレーションした柄物が登場すると面白そうですね。<br />
<br />
↓を見ると「12月上旬に販売開始」とある。テスト販売だったのかな？]]>
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					<author>忍者ワタリ</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/609769</comments>
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					<pubDate>Mon, 29 Nov 2004 17:09:28 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>糀屋三郎右衛門</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/258951</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_7/79856/687890201.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[明治初期の創業以来、昔ながらの手作り味噌を造り続けている、都内唯一の味噌の醸造元。無農薬の国産大豆、天然塩、そして手作りの米糀を使い、樹齢200年の杉で作られた木樽で仕込んだ味噌は、なんともいえずまろやかで優しい味。大豆の香りと糀の持つ甘みが調和して、口当たりはいいのにコクがある。味噌汁にしてもいいし、生のまま野菜スティックのディップ代わりにしても美味しい。<br />
<br />
ネット通販出来るのだけど、現地でも買えるとのことで、足を運んでみた。場所は練馬区、西武池袋線中村橋駅近くの住宅街。通り沿いに看板が出ているものの、建物には入り口の表示もなく、なんというか掘っ立て小屋を思わせる風情で戸惑う(写真参照）。どこから入ったらいいかもわからず、おそるおそる戸らしきものを開けてみると、中はさらに混沌で、薄暗く、味噌造りの道具 とおぼしき大がかりな道具が雑然と並んでいるのみ。そのまま帰ろうかと思ったけれど、中から人が出て…]]>
					</description>
					<author>忍者ワタリ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/258951</comments>
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					<pubDate>Sat, 22 Feb 2003 03:08:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>味覚日乗</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/217662</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/65844/1733918928.jpg"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[　料理研究家・辰巳芳子さんのエッセイ。<br />
　春夏秋冬、庭先でふと目にした景色の変化が、そのまま台所に運ばれ、食卓に載せられる。「旬」を歓び、日々を美味しく、楽しく生きる……そんな息づかいが伝わってきて、とてもワクワクする。そして、辰巳さんのなんともいえない端正な語り口で、清々しい気分になる。<br />
　肩肘張らなくても、ほんの一手間を厭わず、「手しおにかける」。それだけで、食卓は豊かなものになる。そして、台所仕事もよりシンプルに合理的になる。ワタシのようなジャンクフード好きにはちょっと耳の痛い話も多いのだけど、読んで元気になる、そして何より役に立つ。四季折々、季節を確かめるように、引っ張り出しては何度も読み返したくなる、そんな一冊。<br />
<br />
　そろそろ来年の「お節」のことが気になって、この本をまた、手にとってみる。<br />
<br />
「辰巳さんち」のお節は、「祝肴三種、お雑煮、お煮〆が主体」の実にシンプルなものらしい。<br />
<br />
曰…]]>
					</description>
					<author>忍者ワタリ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/217662</comments>
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					<pubDate>Thu, 28 Nov 2002 23:59:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>AH-H401C</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/170014</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_4/49625/814013745.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[8月末に発売された、DDIポケットのAirH"128K対応CFカードサイズ端末。128Kパケットの他に、32Kパケット、フレックスチェンジ方式、64kPIAFS、32kPIAFSにも対応していて、PCカードタイプのAH-G10よりも高スペックな「小さいのにすごいヤツ」。<br />
これまで、64KPIAFSのCFE-01を使っていたのだけど、こんなこと(<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/index.php3?mode=keyword&id=15543">http://www.kanshin.com/index.php3?...</a>)をしていると、通信費10000円を超えることもザラで(笑)、思い切って機種変更＆つなぎ放題＋オプション128にしてみました。8430円が高いか安いかは、これからどこまで使えるか次第。まあ、一度払うと決めたら、あとはどんなに使ってもお金がかからないわけで、精神的負担は減るのかもしれない(笑)。10月からはネット25(25時間で4930円)で128Kパケット通信が使えるようになるので、その際にコース変更を検討しようと思います。<br />
<br />
まだ買ってきただけで、とりあえずPowerBookとザウルスで使えるかどうかを試したのみなので、なんとも言えないけど、CFE-01と…]]>
					</description>
					<author>忍者ワタリ</author>
						<category>モバイル・携帯電話</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/170014</comments>
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					<pubDate>Tue, 03 Sep 2002 23:51:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Ah～ Korea Korea</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/166446</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_4/48403/15166767.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[西早稲田にある、テイクアウトメインの韓国チヂミ専門店。自転車通勤途上でたまたま見つけた。店名にツッコミを入れずにはいられないのだけど、そこはグッとこらえて(笑)。<br />
<br />
メニューは海鮮、野菜、牛肉などの数種類のチヂミと、ナムル、キムチ、スープなど。チヂミは注文してから焼いてくれるので、近所ならホカホカで持ち帰れるし、カウンター席も５席あるので、店内でアツアツをそのまま頬張るのもいい。試しに海鮮チヂミと牛肉チヂミとナムルを購入。店名からは「あまり期待できないかな」と思ったのだけど、味の方はなかなか本格的で美味しい。ナムルはいまいち好みの味ではなかった。まあチヂミをテイクアウトしたいというニーズがどこまであるかはわからないけど、このレベルの味を気軽に楽しめるのは嬉しいかも。深夜１時まで営業というのもポイントが高い。<br />
<br />
それにしても、店名がなあ……(^-^;]]>
					</description>
					<author>忍者ワタリ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/166446</comments>
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					<pubDate>Thu, 29 Aug 2002 17:59:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>GETTING AWAY WITH IT ... LIVE</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/165389</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_4/48085/320624616.gif"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[James。UKでは国民的人気を誇るこのバンドについては、lessさんのキーワード(<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/index.php3?mode=keyword&id=120798">http://www.kanshin.com/index.php3?...</a>)に詳しいので、そちらを読んで欲しい。彼らの音楽はどこまでも真摯でひたむきで、そして文句なしにポップで、カッコイイ。凛としていながら、艶っぽくて、伸びやかなティム・ブースの歌に、ワタシはどれほど力づけられたことだろう。<br />
<br />
本作は、そのJamesが2001年12月7日に地元マンチェスター(イヴニング・ニューズ・アリーナ)で行った公演の模様を収めたライブ映像である。そう、ボーカルでありメインのソングライターである、ティム・ブースの脱退を前にした、事実上「最後の地元ライブ」。盛り上がらないはずがない。泣かずにいられるはずがない。<br />
<br />
オープニング「Say Something」から、ラストの名曲「Sit Down」まで、曲目はまさに「ベスト」。飾り気のまったくない、シンプルなステージセットを背に、バンドメンバーを従えて、ティム・ブースが唄う。優…]]>
					</description>
					<author>忍者ワタリ</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/165389</comments>
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					<pubDate>Wed, 28 Aug 2002 17:38:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>寒天工房　讃岐屋</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/140614</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_4/40128/1262780068.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[新宿・小滝橋近く、神田川沿いにひっそりと立っている、その名の通り「寒天」の製造工場。先日近所を散歩をしていて発見しました。大正三年にこの地で創業し、以来、昔ながらの製法で無添加の寒天を作り続けているとか。小さな直売所が併設されていて、試しに「あんみつ」を購入し食べてみたところ、これが美味。プリプリの寒天はクセがなく、天草の香りを漂わせ、赤えんどう豆はホクホクとしております。そして、甘さ控えめの求肥のモチモチ感。プリプリ、ホクホク、モチモチ。プリプリ、ホクホク、モチモチ。プリプリ、ホクホク、モチモチ……あんみつって、こんなに食感が楽しい食べ物だったのか！　これから手土産にも重宝しそうです。<br />
<br />
新宿高島屋にも出店しているほか、通信販売も利用できます。<br />
<br />
サイトのトップページにある、「決してうどんを製造している会社ではありません」という文言がちょっと可笑しい(笑)]]>
					</description>
					<author>忍者ワタリ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/140614</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/140614</guid>
					<pubDate>Fri, 19 Jul 2002 20:05:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>TERRY,BLAIR&amp;ANOUCHKA</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/129461</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_3/37061/692129886.jpg"  width="100" height="99" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Terry Hall。Specials→FUN BOY THREE→The Coluorfieldと80年代UKミュージックシーンを牽引したヤサ男、ニヤケ男。彼が90年代に入って突如結成したユニットが、このテリー,ブレア＆アヌーシュカである。たった１枚だけリリースしたアルバムが「ULTRA MODERN NURSERY RHYMES」。邦題「ウルトラモダーンな子守唄」(笑)……もう、膝をガクガクすること請け合いのタイトルだし、「誰だこいつら？」と突っ込みたくなる、両手におネーチャンのジャケ写。Terry Hallを知らない人が、先入観持たずに買うことが難しい、人を食ったタイトル＆ジャケットなのだけど、いやこれがどうして、極上のポップミュージックが詰まった傑作なのである。<br />
<br />
とにかく、１曲目にしてタイトル曲の「ULTRA MODERN NURSERY RHYMES」が素晴らしい。ホーン→ピアノのイントロから弾けるようにコーラスで歌い出すと、もうそのままメロディの魅力に引きずり込まれて、聴き入っている自分に気づくだろう。ゆったりとして、美しくて、ちょ…]]>
					</description>
					<author>忍者ワタリ</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/129461</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/129461</guid>
					<pubDate>Mon, 01 Jul 2002 21:46:24 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Slip-On Jacket</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/125981</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_3/35766/721491033.jpg"  width="83" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[国立商店によるiPod専用ケース。Jet Set Bag(<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/index.php3?mode=keyword&id=8934">http://www.kanshin.com/index.php3?...</a>)と同じく、松下ラゲッジとのコラボレーション製品。昨日いよいよ販売開始とのことで、早速オーダーしたところ、本日午前中には到着しました。早い！<br />
<br />
素材はバリスティック系ナイロンをメインに、国立商店ならではの牛革をボトムに使用。外側Black＋内側Redのお馴染みのカラーリングです。iPodに着せるように装着するので、Slip-On Jacketというネーミングなのだとか。写真は背面ですが、面ファスナーでベルトループなどに装着できるだけでなく、アルミ製のカラビナが付属するので、バッグなどにもヒョイとひっかけられます。このカラビナ、パールコーティングしたガンメタ仕様で、光沢感がなかなかイイです。<br />
<br />
とにかくシンプルなカバーですので、iPodならではのホイールや液晶ディスプレイも覆ってしまうのですが、それほど使い勝手に影響しません。というのも、面ファスナーをペリッとす…]]>
					</description>
					<author>忍者ワタリ</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/125981</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/125981</guid>
					<pubDate>Fri, 09 Aug 2002 19:37:52 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Phil Jackson</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/120020</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_3/34039/1012548353.jpg"  width="85" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[LOS ANGELS LAKERSヘッドコーチ。Lakersを2001-2002NBAチャンピオンに導き、Bulls時代から数えて３度目の３連覇を達成。これで、ヘッドコーチ歴12シーズンにして、９度の優勝という偉業を成し遂げた。<br />
ワタシのような半可通にはとても語りきれない人物である。「禅」に傾倒しているというフィル・ジャクソンは、その哲学をもってチームを統率。そしてチームは、トライアングルオフェンスという複雑な戦術をベースに、圧倒的な集中力でゲームを支配する。彼はコートサイドから、静かにゲームを見つめる。Lakersを倒すということは、この名コーチの存在感に勝つということだから、並大抵ではないなと思う。<br />
そう、デル・ハリス(現Mavsアシスタントコーチ)率いるLakersにだって、シャックもコービーも、フォックスも、オーリーもいた(つまり現ロスターとほとんど変わらない)。けれど、優勝はおろか、カンファレンス・ファイナルにだって進めなかったし、チームはいつもゴタゴタしてた。…]]>
					</description>
					<author>忍者ワタリ</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/120020</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/120020</guid>
					<pubDate>Thu, 13 Jun 2002 23:46:57 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>町田リス園</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/114866</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_3/32516/385416857.jpg"  width="100" height="78" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[東京・町田市にある、その名の通り、リスと遊ぶことのできる公園。東京・吉祥寺の井の頭自然文化園(井の頭動物園)<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/index.php3?mode=keyword&id=114470">http://www.kanshin.com/index.php3?...</a>の「リスの小径」もリスと戯れることができるスポットだけど、どちらかというと巨大リス檻に入って行くという感じだし、エサやりも禁止なので、ウロチョロするリスをつつくのが関の山。<br />
その点、町田リス園はスケールが違う。井の頭の猿山がすっぽり入ろうかという広い敷地(いや猿山二つくらいは入るかもしれない)に、約400匹もの台湾リスが放し飼いされている。屋根のないオープンな空間で気持ちいい。入り口でエサ(ひまわりの種、100円。エサの持ち込みは不可)を買い、安全のためのミトンを受け取って中に入ると、いるわいるわ。ひまわりの種を手に乗せて突き出そうものなら、来るわ来るわ。どぶネズミか？　と疑ってしまうほど巨大化した台湾リスたちが、エサを求めて殺到する。子供は狂喜乱舞。せせこまし…]]>
					</description>
					<author>忍者ワタリ</author>
						<category>テーマパーク・遊園地</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/114866</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/114866</guid>
					<pubDate>Tue, 04 Jun 2002 15:10:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>NBA FINALS 2002</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/100767</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_2/28367/1912419427.jpg"  width="100" height="64" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ジョーダン復帰で幕を開けた2001-2002シーズン。東西ともに激闘を続けてきたプレイオフを経て、いよいよファイナルとなりました。Jason Kiddを迎えて大躍進を遂げたNetsと、３連覇を狙う、王者Lakersというカード。いよいよ、6月6日(日本時間)からスタートです！<br />
<br />
#ということで、PLAYOFFS→FINALSにキーワード変更しました。<br />
<br />
■NBA FINALS 2002<br />
　　Lakers 4- Nets 0<br />
<br />
    #02.6.13<br />
　　　Lakers、NetsをSweep！　あー、終わっちゃったよ！<br />
　　#02.6.10<br />
　　　Nets崖っぷち！　３戦目後半は善戦したようだけど、苦しい展開。<br />
　　　ホームで一矢報いることが出来るか!?<br />
<br />
■NBA PLAYOFFS 2002<br />
　●Eastern Conference<br />
　　・1st Round<br />
　　　　Nets 3-Pacers 2<br />
　　　　Pistons 3-Raptors 2<br />
　　　　Celtics 3-76ers 2<br />
　　　　Hornets 3-Magic 1<br />
　　・Semi Final<br />
　　　　Nets 4-Hornets 1　　<br />
　　　　Celtics 4- Pistons 1<br />
　　・Conference Final<br />
　　　　Nets  4-Celtics 2 →Nets ファイナルへ！<br />
<br />
　●Western Conference<br />
　　・1st Round<br />
　　　　Kings 3-Jazz 1<br />
　　…]]>
					</description>
					<author>忍者ワタリ</author>
						<category>競技・観戦・競技場</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/100767</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/100767</guid>
					<pubDate>Thu, 13 Jun 2002 23:49:15 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>クリストファー・ランバート</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/99159</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_2/27835/1424321721.jpg"  width="65" height="92" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[愛すべき「永遠のＢ級俳優」……いや、「なぜかＢ級映画にしか出ない」俳優か(笑)。<br />
『グレイストーク／類人猿の王者ターザンの伝説』やリュック・ベッソンの『サブウェイ』で脚光を浴び、その後も『ハイランダー』(ラッセル・マルケイ)、『シシリアン』(マイケル・チミノ)など順調にキャリアを重ねていくように見えた……が、どこで道を間違えたのか、俳優生活も20年を超えた現在、その出演作品をリストアップすると、見事に「近未来Ｂ級ＳＦアクション映画」のオンパレードである(^-^;　<br />
<br />
でもね、わかっていても観てしまうんですよ。<br />
<br />
何と言っても、憂いを湛えた「眼」とブリっとキマった「下唇」。その存在感のあるマスクとたいしてマッチョでもない肢体をもって、悪と戦う影のある男……たとえ物語が箸にも棒にもひっかからんような駄作であっても、彼が出ているだけでイイのだ、と思える数少ない俳優なのです、ハイ。いや実際、ストーリーを覚えてる作品が…]]>
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					<author>忍者ワタリ</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/99159</comments>
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					<pubDate>Wed, 08 May 2002 18:08:58 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Antica Salina Grosso</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/92556</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_2/25835/1758327823.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ミネラル分たっぷりで、旨味がぎっしり詰まったシチリア産の最高級の天然海塩。雑誌で見かけて購入してみました。Fino(細粒)とGrosso(粗粒)があり、粗塩のGrossoはパスタをゆでるときや、煮込み料理に使います。ワタシは、パスタはゆでるときにしっかり塩をして、ソースの方は最小限の味付けしかしないのが好みです。ということで、「塩」の旨味が非常に重要になってくるわけですが、この塩でゆでたパスタは本当に美味い。これをたっぷり入れてパスタをゆであげれば、トマトソースに味付けなんてしなくてもOKなのです。トマトの甘味がぐんと引き立ちます。うーん、幸せ。 <br />
<br />
最近はハルクフードで購入してます。]]>
					</description>
					<author>忍者ワタリ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/92556</comments>
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					<pubDate>Tue, 22 Jul 2003 10:47:40 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>CHANH MUOI</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/89744</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_2/24885/1469173391.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[#02.12.13追記<br />
本日、前を通りかかったら、残念なことに閉店しておりました。貼り紙には、池袋メトロポリタンに「ティーヌン・ヌードル」とかなんとか云う店名で移転するとのこと。残念です。<br />
-----------------------------------------<br />
<br />
昨年秋、高田馬場にオープンしたベトナム・フォーの店。年末に明治通沿い、野方ホープのあった場所(馬場口交差点と諏訪通りの間)に移転した。おなじみティーヌンやマラバールの系列店だとか。<br />
<br />
店内はカウンター席中心でこぢんまりとしているけれど、窮屈というわけでもなく、愛想のいい店員やアジアンテイストでまとまったインテリアの雰囲気と相俟って、くつろげます。ワタシはランチタイムにしか行ったことないのだけど、ベトナムカレー(日替わりで炒め物になったりするらしい)＋ライス＋生春巻き＋フォーといったボリュームたっぷりのセットが800円とおトク。味の方もなかなか美味い。夜はフォーの他にもベトナム料理を出しているような…]]>
					</description>
					<author>忍者ワタリ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/89744</comments>
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					<pubDate>Fri, 13 Dec 2002 16:06:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>にっぽん家事録</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/89217</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_2/24722/301622088.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[主に明治以降～現代までの「家事」にまつわるアレコレを、豊富なビジュアルと資料で振り返るMOOK。今年３月にリビングデザインセンターOZONEで行われた展覧会『日本人とすまい７・家事KAJI』に併せて刊行された。引っ越し等を控えて多忙な時期で展覧会には行けなかったが、このMOOKを入手して、読んでいるところ。<br />
<br />
炊事、洗濯、掃除からゴミ出しに至るまで。道具や生活風景の写真、いわゆる「婦人雑誌」に掲載された「家事のノウハウ」などから、それぞれの時代の「暮らし」を浮き彫りにしていく。明治期の炊事に革新をもたらした「ガス器具」や、高度成長期の立て役者だった「家電」たち。そんな道具の写真を眺めているだけでも楽しい。<br />
<br />
「外見はおひつそのもの」で、「二極間に生じる電気抵抗によって発生する熱を利用して炊飯」するという昭和初期の「電極式自動炊飯器」に興味津々。「うまく炊けたかどうか定かでない」そうなんだけど(笑)、妙にそそられる。<br />
<br />
…]]>
					</description>
					<author>忍者ワタリ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/89217</comments>
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					<pubDate>Fri, 26 Apr 2002 20:41:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>DYMO</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/75969</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_2/20792/967130075.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[すっかりオフィス文具として定着したテプラ(またはネームランド)だけど、ワタシは今でもダイモを愛用しております。ダイアルをカチカチと回して文字を選び、ガチャコンと一文字ずつテープに刻印していく。テープの色、光沢感とそこに白く浮き上がる文字のコンビネーションがたまらなく好きです。<br />
使ってるのはプラスチックのオモチャっぽいモノだけど、使用感はまったく問題なし。新居に引っ越し後のラベリングでも大活躍必至のアイテムです。 ]]>
					</description>
					<author>忍者ワタリ</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/75969</comments>
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					<pubDate>Tue, 02 Apr 2002 00:20:33 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>PEUGEOT Pacific-18</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/75779</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_2/20734/1952794774.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ここ関心空間の自転車通な方にご指導を仰ぎながら、折りたたみ自転車探しをしていたわけですが、昨日やっとゲットしました。関心空間でもすでに何度かキーワード登録されている、PEUGEOT Pacific-18。やたらと耳年増になっておきながら、結局は思いっきりミーハーな選択となったわけですが、とてもいい店(<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/index.php3?mode=keyword&id=70970">http://www.kanshin.com/index.php3?...</a>の東中野店)を近所に発見し、そこで扱っているというのが決定打となりました。<br />
<br />
某師匠にも『自転車を買うときの基本のひとつに「ちゃんと面倒を見てくれる近所の自転車屋から買うこと」』とのアドバイスをいただきまして、買うならこの店かなあ、と思っておりましたので。<br />
<br />
DeLiteYellow,MatBlack,Red/Polish,SkyBlueが在庫。MatBlackとRed/Polishでかなり悩みましたが、赤×シルバーの組み合わせが眩しくて、Red/Polishにしました。似合わないとか言わないように(笑)。<br />
<br />
ビギナーなワタシは、店頭で思いっきり教えて君、質問君でしたが、懇切丁寧…]]>
					</description>
					<author>忍者ワタリ</author>
						<category>自動車・バイク・自転車</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/75779</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/75779</guid>
					<pubDate>Mon, 01 Apr 2002 20:46:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>iPod(10GB)</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/71622</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_1/19524/1664552639.jpg"  width="100" height="73" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[わはは。思わず買ってしまいました。いや、そんな気はまったくなかったのだけど、土曜日に新宿あたりを徘徊していたら、いつの間にかワタシの手元に！　「ハッ！　いかんいかん。何をやっておるのだ。ワタシは」という自責の念は、いつも帰りの電車の中で襲ってくるのだよなあ……。「まあ、今回は半分以上ポイント充填して買ったから、ヨシとするか」などと、気持ちを立て直しつつ、アイチュウンズからガツっと転送。でもまだ510曲。6.9GBの空き。う～ん、ひょっとしてワタシには5GBでジュウブンだったのか？　そうなのか？　見た目も全く変わらず、裏面に「10GB」のプリント文字があるだけ(←写真でわかるかな)、しかもこれそのウチ消えちゃいそうだしね。<br />
<br />
いやいやでも、今さらiPod、はじめてのiPodなワタシだけど、満足しております。うん。音楽と一緒の生活というのが、自分の中で再定義されつつあります。<br />
<br />
#20020424<br />
現在1400曲。心待ちにしている国立商店のケース…]]>
					</description>
					<author>忍者ワタリ</author>
						<category>パソコン・周辺機器</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/71622</comments>
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					<pubDate>Wed, 24 Apr 2002 19:06:43 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>桜山通り</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/70091</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_1/19163/211285630.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[東中野駅西口を出て、山手通りを渡って、線路沿いに明大中野へ続く150メートルほどの「桜山通り」。通りの端から端までを染井吉野が植えられ、今まさに満開です。このキーワード(<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/index.php3?mode=keyword&id=62683">http://www.kanshin.com/index.php3?...</a>)で書いたように、中央(総武)線の車窓から花見が楽しめます。例年になく早咲きの今年は、菜の花との二重奏。見事な咲きっぷりです。<br />
惜しむらくはこの桜山通り、あまりに狭くて、ゆったりと花見を楽しめないところ。そそくさと往復して帰ってくる、そんな感じですが、地元民には愛されております。 ]]>
					</description>
					<author>忍者ワタリ</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/70091</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/70091</guid>
					<pubDate>Fri, 22 Mar 2002 16:32:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>置庭</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/68550</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_1/18715/1870048156.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[週末に新宿伊勢丹で衝動買い。一見盆栽のようであるが、蕎麦猪口や小鉢などの器を使って、より自由な発想で野草の寄せ植えを、庭を切り取るがごとく楽しむものらしい。<br />
<br />
苔玉の上にヤマモミジのツンと立つ様が妙に可愛らしく、妻と二人、無言で肯き合ってレジへ向かいました。帰宅してサイトを発見、いろいろな楽しみ方があるらしく、ちょっとはまりそうです。 ]]>
					</description>
					<author>忍者ワタリ</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/68550</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/68550</guid>
					<pubDate>Tue, 19 Mar 2002 23:46:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>汐汲坂ガーデン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/67827</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_1/18516/1247727392.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[元町にあるガーデンカフェ。緑と花に囲まれた、静かで和める空間。横浜へ出かけるときのわが家の定番です。すっかり暖かくなってきたので、ここへ行ってサンドイッチ食べながらコーヒーを飲んでボーっとしたいのだけど、引っ越し作業とか、新居移転の諸手続きとか、もちろん仕事とかに追われてそれどころではない(泣)。<br />
ケーキも美味しいし、マスコット犬のラブラドールも可愛い。こういう空間が近所に欲しいなあ、なんてぼんやり考えたりして現実逃避に浸っております。ふぅ。 ]]>
					</description>
					<author>忍者ワタリ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/67827</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/67827</guid>
					<pubDate>Mon, 18 Mar 2002 21:14:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>蟒之記</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/65111</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_1/17786/46649838.jpg"  width="69" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[発酵学、醸造学の学者である小泉武夫氏が書いた「酒豪小説」。<br />
江戸の「大酒呑み」たちの、まさに豪快な呑みっぷりを記した短編集である。<br />
<br />
そこに描かれるのは、<br />
<br />
・酒宴のセッティングに恐るべき執念を燃やし、前代未聞、最上級の大酒樽まで作ってしまった男。<br />
・「アルコール」などという概念がない当時に、独自に「酔速度」なる基準を考案し、活躍した利き酒師。<br />
・「酒の道」を極めることで武士道精神を極め名を上げた下級武士。<br />
・大酒合戦で一斗九升五合を呑み干した男。<br />
・密造酒(濁酒)作りに使命を燃やし、大成功を遂げた男。<br />
・新酒一番入荷を競う番船競争を制した、大酒呑みの船頭。<br />
<br />
等々……。<br />
<br />
呑んで呑んで呑みまくる、「酔っぱらい達の伝説」が軽妙洒脱に語られる。酒の香りが、口当たりが、喉ごしが、胃腑に染み渡るあの感覚が、見事な筆致で描かれる。酒好きにはたまらない作品。しかも、出てくる酔っぱらいたちが、実に気持ちいい。まさ…]]>
					</description>
					<author>忍者ワタリ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/65111</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/65111</guid>
					<pubDate>Mon, 10 Feb 2003 19:51:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>「きわめつけ」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/63606</link>
					<description>
						<![CDATA[世に誤字誤用の類は山ほどあるけれど、これほど正々堂々と勘違いが罷り通っている言葉もないのではないでしょうかね。活字メディアでも、恥ずかしげもなく使われていて、まさに「極めつき」です。<br />
<br />
ということは、「折り紙つき」は「折り紙つけ」になっちゃうわけで、「札つきの悪」は「札つけの悪」ですか。しまりませんねえ……。<br />
<br />
まあ、かくいうワタシもメディアにおりながら、勘違い・誤字誤用を繰り返してしまうわけで、メディアの中で、この「きわめつけ」に出会うたび、自戒するのでありました。<br />
<br />
しかし、何がどう転じて「きわめつけ」になってしまったのでしょうね。 ]]>
					</description>
					<author>忍者ワタリ</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/63606</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/63606</guid>
					<pubDate>Tue, 12 Mar 2002 23:55:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>菜の花</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/62683</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_1/17136/1137853613.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[JR中央(総武)線に乗って、中野駅から新宿駅に向かう途中、東中野駅手前左側の土手は、先週あたりから菜の花が満開。一面黄色い花が咲き誇っております。<br />
この区間、左側(新宿方面から乗車の場合は右側)の窓に向かって、目をつぶって乗車していると、瞼の裏がパァっと明るくなります。中央(総武)線をお使いの方は、ぜひ、車窓から春を感じて下さい。<br />
<br />
この土手の上は、東中野が誇る桜並木の「桜山通り」。染井吉野が開花したら、今度は車窓から花見ができるでしょう。<br />
<br />
春ですねえ。 ]]>
					</description>
					<author>忍者ワタリ</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/62683</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/62683</guid>
					<pubDate>Mon, 11 Mar 2002 21:08:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>セシル・Ｂ　ザ・シネマ・ウォーズ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/59460</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_1/16283/1481030795.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ジョン・ウォーターズ監督作品。彼のファン(あまり大きな声では言えないけど(笑)）のワタクシとしては、もっと早く観たかったのだけど、最近ようやくDVDにて鑑賞。<br />
<br />
パ、パンクだ……！<br />
もう、全編ウォーターズならではの、悪趣味・毒っ気満載なのはいつものことだけど、ここまでパワフルな作品だったとは。<br />
<br />
商業主義のハリウッド映画界に鉄槌を下せ！　我らの映画を取り戻せ！　<br />
セシル・Ｂ・ディメンティッド率いる映画狂集団「スプロケット・ホールズ」は、下り坂にさしかかった大女優ハニー・ホイットロックを誘拐。彼女を主演にすえ、予算ゼロ、究極のリアリティを描くという「大志(ビジョン)」を果たすべく、ゲリラ撮影に飛び出す……監督組合だのトラック組合(？)だのといったハリウッド・スタジオ・システムに、警察やら、アクション映画ファンやらピンク映画ファンが入り乱れ、現場はまさに「戦場」だ！　それでも猪突猛進のディメンティッドの前で、…]]>
					</description>
					<author>忍者ワタリ</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/59460</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/59460</guid>
					<pubDate>Thu, 07 Mar 2002 16:18:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>関心空間【本日のおすすめ】アーカイヴス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/58552</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_1/16047/1219630499.gif"  width="14" height="72" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[メタ系でスミマセン……。ワタクシ、【本日のおすすめ】と【週刊関心空間】のファンなのです。関心空間の仕組みそのものが「編集的」なるもの、と常々おもっておりますが、トップページで繰り広げられる、これらの「編集的」空間の存在が、とても好きなのです。取り上げられたキーワードに添えられるコメントもまたなかなか秀逸なものが多い。つねづねバックナンバーが閲覧できたらよいなと思っておりましたが、今のところ「検討中」とのこと。そこで、まあ、自己満足的メタキーワードではありますが、本日からこのキーワードに【本日のおすすめ】として紹介されたキーワード、そしてそれに添えられたコメントを収容していこうかと思います。<br />
<br />
もちろん、正式にバックナンバー閲覧が可能となった日には、このキーワードは消滅いたします。<br />
<br />
しばらくさぼってしまいました……2002.12.23～2003.02.22の分をまとめて。日付を正しく管理してなかったので日付なしで公開…]]>
					</description>
					<author>忍者ワタリ</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/58552</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/58552</guid>
					<pubDate>Sat, 22 Feb 2003 01:56:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>宮本武蔵</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/55133</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_1/15170/416317878.jpg"  width="100" height="59" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[吉川英治原作「宮本武蔵」を、東映時代劇の名匠内田吐夢が１年に１作ずつ、５年がかりで映画化した作品。主演は中村錦之助。<br />
<br />
・第一部　宮本武蔵<br />
・第二部　宮本武蔵　般若坂の決闘<br />
・第三部　宮本武蔵　二刀流開眼<br />
・第四部　宮本武蔵　一乗寺の決闘<br />
・第五部　宮本武蔵　巌流島の決闘<br />
<br />
ワタシがはじめてこの作品を観たのは、たしかテレビ東京で正月に５部作が一挙オンエアされたとき（たしか、その一挙放送が後の「12時間ドラマ」につながったはず）。それ以来オンエアされるたびに観ている。途中やや冗長な部分もあるのだが、リアリズムというか、骨太というか、息を呑む決闘シーンの描写は素晴らしい。吉川英治原作の醍醐味でもある、武蔵をとりまく人間模様と剣豪武蔵の成長もきちんと描かれ、原作のファンなら必見である。<br />
<br />
なんといっても一乗寺下がり松での吉岡門弟73人との死闘を描いた「第四部」は、三十三間堂での吉岡伝七郎との決闘もあり、大傑…]]>
					</description>
					<author>忍者ワタリ</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/55133</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/55133</guid>
					<pubDate>Thu, 28 Feb 2002 21:23:39 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ジェノバソース</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/53055</link>
					<description>
						<![CDATA[いわゆるバジルペーストですね。ノンフィルターオリーブオイル(<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/index.php3?mode=keyword&id=48664">http://www.kanshin.com/index.php3?...</a>)の香りをさらに楽しむべく、フレッシュなスウィートバジルでジェノバソースを作りました。<br />
<br />
【材料】 <br />
　・スウィートバジル……20g～40g <br />
　・オリーブオイル……カップ1/2 <br />
　・松の実……大さじ１ <br />
　・にんにく……２片<br />
　・塩……少々<br />
　・パルミジャーノ(すりおろし)……大さじ３ <br />
　<br />
【作り方】 <br />
　(1)にんにくは粗みじんにし、松の実・オリーブオイルと一緒にミキサーにかける。<br />
　(2)(1)にスウィートバジルを加え、さらにミキサーにかける。ペースト状になったらボウルにあけ、パルミジャーノを加えよくかき混ぜる。軽くを塩をして味をまとめる。<br />
　<br />
---------------------------------<br />
<br />
これだけで、出来上がりです。とにかく簡単。さすがはイタリアン。あとは、茹であげたスパゲティに絡めて、アツアツをいただくだけ。バジルの香りもフレッシュなら、オリーブ…]]>
					</description>
					<author>忍者ワタリ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/53055</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/53055</guid>
					<pubDate>Mon, 25 Feb 2002 15:58:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>「当たった」話</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/50714</link>
					<description>
						<![CDATA[おどり食い(<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/index.php3?mode=keyword&id=50629">http://www.kanshin.com/index.php3?...</a>)をキーワード登録したところ、なんというかそっちのハナシに行ってしまったので(笑)　立ててみました。<br />
<br />
●当たる【あた・る】<br />
　（「中る」とも）中毒する。体にさわる。get poisoned<br />
　　　　　　　　　　　　　　……日本語大辞典第二版より<br />
<br />
ということで、皆様の「当たった」ハナシ、もう二度と食べたくないモノ。それでも止められない美味いモノのハナシなどなどを教えて下さい。<br />
<br />
ちなみにワタシが一番非道い目に遭ったのは、某所で食した鶏の臓物系の刺身でした。<br />
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皆様からの報告（02.2.25現在)<br />
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▼当たったモノ<br />
　生牡蛎／ブルーチーズ／腐ったシチュー／アップルパイ／体長が悪いときの生ハム＆ワイン／期限切れの胃腸薬／バターたっぷり炒飯／縁日のたこ焼き／しめ鯖／古いエビチリ／とんこつスープ／学食セルフ炒め物コーナーの鶏肉／給食の海老団子<br />
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 ……今のところいちば…]]>
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					<author>忍者ワタリ</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/50714</comments>
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					<pubDate>Mon, 25 Feb 2002 12:12:10 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>白魚のおどり食い</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/50629</link>
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						<![CDATA[「シラウオ」ではありません。シラウオとは別の魚で「シロウオ」と読みます。姿形はシラウオに似た、ハゼ科の魚。漢字では「素魚」とも書くようで、「いざさ」とも呼ばれます。春になると産卵のために川に上がってきます。<br />
<br />
最近お気に入りの寿司屋で、昨日ご主人が出してくれました。佐賀から直送で仕入れているとか。体長５センチほどの透き通った魚が10尾ほどね、椀の中で動いております。そこへ山葵醤油をかけて、ピチピチと跳ね回っているところを、一気に啜りこむというわけ。味はまったくクセがなく、コリコリとした食感とほのかな苦みがたまりません。口中一杯に春を感じたところで、余韻を楽しみつつ、キュッと日本酒を流し込む。美味かったあ。 ]]>
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					<author>忍者ワタリ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/50629</comments>
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					<pubDate>Thu, 21 Feb 2002 14:03:15 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>はやし家</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/50249</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_1/13876/902068080.jpg"  width="100" height="90" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[大久保(小滝橋通り)にあるラーメン店。つけめんが人気。「家系」ラーメンではない。<br />
<br />
やはりつけめんがオススメ。めんは太めストレートのしっかりした麺。喉ごしもよく、歯ごたえも十分。つけだれは、魚ダシの効いたスープで、甘み・酸味はなくて、しょっぱめ。もう少しインパクトが欲しい気もするが、この麺には結構あっていて美味い。<br />
で、この店は高田馬場「べんてん」ほどではないが、量が多くて、麺をたっぷり堪能できる。<br />
<br />
赤味噌ベースの味噌ラーメンも人気で、こちらは麺も具の野菜もすごい量。とにかくボリュームを追求するする人は、ぜひ行ってみて欲しい。 ]]>
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					<author>忍者ワタリ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/50249</comments>
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					<pubDate>Wed, 20 Feb 2002 21:55:25 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>五味八珍</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/49626</link>
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						<![CDATA[新宿・小田急ハルク地下にある串揚げ料理の店。本店はどうやら大阪にあるらしいが詳しいことは知らない。昔はちょくちょく行ってたのだけど、久しく行ってない。したがって、画像もない。<br />
<br />
店内にはカウンターとテーブル席があるが、テーブルでは定食というかセットメニューしか頼めない。カウンターに座ると、寿司屋でいう「おまかせ」状態で串揚げが次々に出てくる。肉、魚、野菜とタネも豊富で、どれも美味しい。で、客がストップというまで出てくる。タネが一巡してしまっても、こちらが「ストップ」と言わない限り出てくる(笑)。ただ、決して食べ放題ではないので、食べた分お代は請求されます(笑)。厨房のおじさんたちが、揃って田中小実昌みたいなヘンな帽子を被っていて、それもとても気になる。<br />
<br />
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小田急ハルクを登録しようとして思い出しました、現在午後11時15分。まだ晩飯にありつけていない……串揚げ食べたいなあ。 ]]>
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					<author>忍者ワタリ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/49626</comments>
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					<pubDate>Tue, 19 Feb 2002 23:18:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>小田急ハルク</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/49594</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_2/28143/1919876972.jpg"  width="80" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[新宿小田急百貨店の別館＜ハルク＞。ハルクといえば、小田急美術館だし、家具売場だったわけですが、小田急美術館は昨年閉館。家具売場も縮小して本館へ。現在３～６階の４フロアを改装中です。<br />
<br />
で、今年５月から、その４フロアに入居するのがなんとビックカメラだそうです。新宿高島屋のベスト電器といい、時代ですかねえ……。1980年代から90年代前半にかけての、なんかこう、ちょっとカルチャーな雰囲気のわれらが「デパート」は、量販店という物欲むき出しの空間へと変わっていくのでしょうか。<br />
<br />
あの喉かなカリヨン時計のメロディが、「♪ビ～ック、ビックビック、ビックカメラ」ってのにかき消されちゃうのかと思うと、なんとも、ちょっとサビシイ気もしますね。<br />
<br />
#2002.05.09<br />
本日前を通りかかってたら、外観はほぼ出来上がったようです……んんん！　カリヨン時計がなくなっている！　新宿西口の顔が一つ消えてしまった。合掌。 ]]>
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					<author>忍者ワタリ</author>
						<category>ショップ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/49594</comments>
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					<pubDate>Thu, 09 May 2002 19:39:06 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>BICYCLE NAVI</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/49248</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_1/13635/599547156.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[CAR GRAPHIC,NAVIでお馴染みの二玄社が発行する、自転車雑誌。この春から季刊になるようです。<br />
<br />
この雑誌の内容が自転車マニアの人にどう写るのかは図りかねますが、暮らしの中にさりげなく自転車を取り入れよう、みたいなライフスタイル提案を、豊富なビジュアルとともにしていて、入門者のワタシにはとてもとっつきやすい内容となっております。<br />
<br />
かの「自転車ツーキニスト」疋田智氏も連載しており、理想の通勤自転車「ツースペ」の開発もこの雑誌を舞台に行われているようです。<br />
<br />
ということで、４月からの自転車通勤生活開始に向けて、どんどん頭デッカチになるワタシ。「なんでもいいから、とっとと自転車買え」って感じなんですけどね(笑)　また、こういう妄想だけが膨らんでいく時期もまた楽しかったりして……(^-^; ]]>
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					<author>忍者ワタリ</author>
						<category>雑誌</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/49248</comments>
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					<pubDate>Tue, 19 Feb 2002 18:03:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>木目込み人形</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/49164</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_1/13612/1850910526.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[娘の雛人形を出しました。わが家のは木目込み人形の小雛です。木目込み人形は、人形に溝を掘って、そこに生地(衣裳)を木目込んでいく(糊で埋める)という、江戸時代以来の伝統工芸。ちょっと、まるっこい感じが可愛らしくて気に入っております。<br />
<br />
ウチのは親王・三人官女・五人囃子の10人とこぢんまり。やはり７段飾り・15人揃いが由緒正しいのでしょうが、これはこれで満足しております。みなさんのはどんな雛人形ですか？ ]]>
					</description>
					<author>忍者ワタリ</author>
						<category>美術</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/49164</comments>
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					<pubDate>Tue, 19 Feb 2002 14:57:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>豪華愛蔵仕様　シベリア超特急　特別編集版</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/48800</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_1/13477/1557869443.jpg"  width="73" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[なんかついつい買ってしまいました(^-^;　そんな気はまったくなかったのですが、店頭でジャケットのマイク水野氏の「目力(めぢから、とルビ)」にやられてしまいました。7800円也……。<br />
ご存じ「シベ超」のDVD２枚組です。ディレクターズカット特別編集版に加え、「アメリカ」バージョン、「ハンガリー」バージョンも収録して、本編収録時間実に238分！　おえっぷ。いや、もうそんなに観られませんってば。ホントに。全バージョンを観て、その上、水野晴郎監督の音声解説まで観たら、合計４回もこの作品を鑑賞しなくてはならないわけで、苦行以外の何ものでもない１枚です。ワタシは特別編集版を１回観ただけで、すでに目眩を覚え、「アメリカ」版はラストの違いだけをチェック。ここでギブアップ寸前です。なんとか頑張ってメイキングとNG集は観るとして、「音声解説」はどうしようかなあ……。ふう。<br />
でも、２月22日に「シベ超２」のDVD発売……また、買ってしまいそ…]]>
					</description>
					<author>忍者ワタリ</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/48800</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/48800</guid>
					<pubDate>Mon, 18 Feb 2002 21:38:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>フォカッチャ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/48686</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_1/13434/683132315.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[パン作りにすっかりはまっておりますが、ウチの場合「ホーム・ベーカリー」なんてないもので、粉からせっせと捏ねて、温度管理しながら発酵して、ボロっちいオーブンのご機嫌を伺いながら焼く……と、１日仕事。そこで、お手軽に済ませたい場合はフォカッチャを作っています。イタリア生まれのこのパンは、お国柄か、多少アバウトでもそれなりのものが出来るし、短時間でパパっと作れるので、「ホームベーカリー」を指を加えて見ている人にも、オススメです。<br />
<br />
【材料（４個分）】<br />
　・強力粉……200g<br />
　・ドライイースト……小さじ１<br />
　・塩……小さじ2/3<br />
　・砂糖……小さじ2<br />
　・オリーブオイル……大さじ1<br />
　・水(30℃くらいのぬるま湯)……140cc<br />
　・ブラックオリーブ……適量<br />
<br />
【作り方】<br />
(1)ボウルに強力粉を入れて、イースト、砂糖、塩、オリーブオイルを入れ、イースト目がけて、水を注ぎ、手早くかき混ぜる。<br />
(2)生地がまとまってきたら、軽く打ち粉をし…]]>
					</description>
					<author>忍者ワタリ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/48686</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/48686</guid>
					<pubDate>Mon, 18 Feb 2002 16:27:56 +0900</pubDate>
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	</channel>
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