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		<title>Zedの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/6595</link>
		<description><![CDATA[1981年生まれ。男。東京在住。<br />
<br />
Live as if you were to die tomorrow.<br />
Learn as if you were to live forever.<br />
<br />
KW登録はのんびりと。]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 00:06:49 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 20:35:30 +0900</lastBuildDate>
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			<item>
					<title>TAGARU</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8334029</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/571492/k1242756109.jpg"  width="100" height="65" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[代官山の一角、ギリシャ風の建物がならぶ<a class="kanshinTracker" href="http://www.sarugaku.ne.jp/" target="_blank">sarugaku</a>の中にお店を構える、スーツやシャツがオーダーメイドできるテーラーさん。画像でいうところ左上にあたります。<br />
<br />
代官山でオーダーメイドなんて高いんじゃないの…？と思いますが、スーツは¥39,900から、シャツは¥6,195からとかなりリーズナブル。もちろんお手頃な生地だけじゃなくて高級な生地まで揃えているので、もっと高いものも作ってもらえます。メンズだけじゃなくてレディースも可。<br />
<br />
自分はシャツをたまに作ってもらうくらいですが、やっぱり自分で選んだ生地、型、襟、袖その他もろもろが形になってくるのは嬉しい。初めて出来上がりを試着した時は「まるで誂えたようにぴったりだ！」という感想が頭をよぎりつつ、よく考えたら誂えてるんだった、と。シャツであれば出来上がりまで２〜３週間かかりますが、待ってる時間もいいものです。<br />
<br />
ただ、最初は見本の小さい布から出来上がり…]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8334029</comments>
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					<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 00:06:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>土屋鞄製造所</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8256854</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/571060/k778459333.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[足立区に本店と工房を構える創業40年の鞄メーカー。画像のキャラバン・ハードボトムショルダーを購入しました。カラーも画像のとおりシャンブレー×ブラウン。<br />
<br />
これまでオンもオフも共通の鞄を使っていて、その鞄はその鞄でとても気に入っているのですけれど、やっぱりオンにはちょっとカジュアル、オフにはちょっとフォーマル。帯に短したすきに長し。ということでオフ使いの鞄が欲しいなあと思って探していました。<br />
<br />
ラグジュアリーブランドは興味ないし、アウトドア系ブランドが似合う服装でもないし、吉田カバンは既にひとつ持ってるし、30代を迎えたのでもうちょっと大人っぽいものがいいかなあ、と漠然と思っていたところリアルの口コミで「いいところがある」と。それが土屋鞄製造所でした。<br />
<br />
さっそくウェブサイトを見てみるとまず情報量が豊富！職人のこだわりをもちつつ、現代的な感覚もうまく取り入れているメーカーっぽいというのが第一印象。なか…]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8256854</comments>
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					<pubDate>Mon, 09 Jan 2012 13:45:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ズブロッカ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2455848</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_52/527364/k909161360.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ポーランドのスピリッツ。<br />
<br />
ウォッカにバイソングラスを漬けて香りをうつしたお酒だそう。このバイソングラスは世界遺産に指定されているポーランド東部の「ビアウォヴィエジャの森」に群生するハーブの一種で、現地語でズブ（とかズブラ、ズーブリなど）と呼ばれ聖なる牛として崇められるヨーロッパ・バイソンが好んで食べる草なんだとか。<br />
<br />
ポーランドでズブロッカの製造が許されているのはポルモス・ビアリストック社の一社だけ（ロシアとか、チェコとかで作ってるメーカーもあるようですが…）。そう聞くと希少価値が高いお酒なのかと思いますが、これがけっこう廉価。僕が買ったお店では700mlで1200円程度でした。<br />
<br />
ズブロッカの特徴はなんといってもバイソングラス由来のその香り。よく桜（餅）の香りとか言われます。個人的な意見では桜餅の香りと言うには甘さが足りないものの、確かに桜餅から餡を抜いてアルコールに漬けたらこんな感じかなぁ、といった…]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2455848</comments>
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					<pubDate>Sat, 28 Aug 2010 02:33:52 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>LAMY safari </title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2025481</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_49/495084/k89561473.jpg"  width="100" height="20" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[スタイリッシュな万年筆として有名なLAMY safari。<br />
<br />
以前は見るからに安い３色ボールペンを使っていたのだけれど（気に入ってたけど）転勤して営業職ではなくなったこともあり、クライアントの前でちょっといいカッコをしたほうがいいだろうということで万年筆が欲しくなっていました。<br />
<br />
しかし、オッサンくさいのはいやだ、ということでLAMYがいいかな、と。たまたま後輩が使っている姿をみて、３色ボールペンより知的でますますよいぞ、と。ということで会社の昼休みに文房具屋さんで買ってきました。LAMY safari のスケルトン。ペン先はEF（極細）がよかったのだけれど、F（細字）しか置いてなかったのでそれに。輸入文房具セール中で30%OFF！<br />
<br />
ホクホクして帰ってきて、使いはじめたら思ったより書きやすい。万年筆って最初はもっと引っかかる感じかと思っていたのですが、特に違和感を感じることもなく普通に書けました。筆圧をかける必要もないので手も疲れにくい。…]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2025481</comments>
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					<pubDate>Thu, 24 Dec 2009 01:38:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>amadanaケータイ N-04A</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1699940</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_44/444456/k185437846.jpg"  width="85" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[amadanaケータイ第2弾・docomo SMART SeriesのN-04A、発売日の1月23日に買いました。amadanaケータイ第1弾、N705iからの買い増し。カラーはブラウンと迷いましたが、ホワイトに。<br />
<br />
ほんとはあと3ヶ月でN705iの使用期間が1年になるので、それから買おうと思っていたのですが…業務上の理由で新しいケータイが必要となり、自腹で購入。ポイント不使用、バリューコース一括で約5万4千円。ケータイほんと高いよなぁ…。発売日だから品薄だったりするかな、と思いましたが、まったくそんなこともないようで。<br />
<br />
前に使っていたN705iをデザイン的にも使いやすさ的にもすごく気に入っていただけに、同じNECのamadanaケータイとはいえ、買い替えにはちょっと不安がありました。N-04Aのスライド式のデザインは人によって好みが分かれるところでしょうし、自分としても折りたたみタイプの方が好きかなーと思っていたのですが、しかし使ってみると意外となじみました。<br />
<br />
ただ、手が大きい人はサイズ…]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1699940</comments>
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					<pubDate>Sun, 29 Aug 2010 14:46:15 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Sir Walt&#039;s Liqueur</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1565987</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_42/425531/k441155046.jpg"  width="81" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ウォルター卿という人の名が冠せられたイギリスのリキュールです。どんな歴史があるかというと、、、<br />
<br />
Sir Walt's liqueur, the liqueur of London, was the invention of Sir Walter Raleigh during his imprisonment in the Tower of London, using ingredients he had picked up on his travels. The recipe was discovered in family archives and recreated by Hayman distillers, whose family are descended from the founder of Beefeater gin, James Burrough. The liqueur is flavoured with cinnamon, orange and lemon peel, ginger, peppermint and hyssop and has a unique, warming flavour. It can be served neat, chilled or with ice or in a long drink with ginger ale, lemonade or lime.<br />
<br />
ということらしく、簡単に言えばウォルターさんがロンドン塔に幽閉されていたときに、彼が旅の間に集めていたハーブ等の材料を用いて考案したリキュール、というところでしょうか。で、その後、失われてしまっていたレシピをジンの製造で有名なヘイマン家が発見して世に出した、と。適当な訳ですがたぶんそんな感じ。<br />
<br />
バーでこれを出されたことが…]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1565987</comments>
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					<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 01:18:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Golf &amp; Resort GOLUXE</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1537154</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_42/421381/k1905865620.png"  width="100" height="58" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[2008年6月にリニューアルした、名古屋は栄にある「観覧車の建物」で有名なサンシャイン栄。その５Fに入っているゴルフバーがGOLUXEです。<br />
<br />
『アジアンリゾートをテーマにした店内。130坪という圧倒的なスケール感の中に、バーチャルゴルフマシーンを国内最大級となる５台を設置。（中略）最先端ゴルフセレクトショップ、そしてランチからお酒までを楽しめるバー＆ラウンジまでを完備。』以上、お店のウェブサイトより。ほんとにこの説明文に尽きるお店なんですが、要は街なかでお酒飲みながら（バーチャルだけど）ゴルフができるぜ、と。<br />
<br />
料金はエコノミーブースで１時間5000円〜8000円。VIPルームで6000円〜10000円。安くはないけど、４人とかで行くとそんなに高くもない。もちろん飲食代は別。シューズは有料（会員は無料）レンタル。グローブは買い取り（持ち込めば無料）。クラブはもちろん備え付け。お店の雰囲気は、辛口なコメントをすれば、リゾートっぽい高級感…]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1537154</comments>
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					<pubDate>Fri, 22 Aug 2008 23:53:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>VOLVO 940</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1529921</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_42/420230/k714453353.jpg"  width="100" height="45" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[いま乗ってる車です。<br />
<br />
知人が車を買い替える際「売るとしても二束三文だから、欲しいならあげるよ」と言ってくれたので、外車に乗ってみたかった僕は遠慮なくいただいたのでした。<br />
<br />
初回車検登録は平成７年。運転した最初の感想としては「内装古！」でした。この車に乗る前は、同じくらい古い国産車に乗っていたのだけど、そっちの方が内装とかインパネ周りとかにそんなに古さを感じなかったので。<br />
<br />
ただ乗りはじめて少したつと、なんていうか、とてもいい。車体はけっこう大きいけれど見切りはよく、運転しやすい。また大きいだけに安定している。運転しててあんまり疲れなくなりました。人も荷物もいっぱい積めます。シンプルだから逆に飽きないのかなーって感じ。<br />
<br />
まあ、でも、やっぱり古いんですけどね。あとどれだけ壊れずに走ってくれるかわからいないけど、大事に乗ろうと思います。燃費はもちろんよくなくて、リッター７kmくらい？エコではないです…]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>自動車・バイク・自転車</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1529921</comments>
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					<pubDate>Wed, 04 Nov 2009 01:20:43 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>iPod nano</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/873633</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_25/256986/k1478103992.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[いまさらですがKW登録。<br />
<br />
今年の春頃からずっと「iPod欲しい！」と思っていましたが、なかなか踏み切れずにいました。<br />
<br />
理由をいくつか。まずふつうのiPodはふだん持ち歩くにはちょっと大きい気がしたし、容量もそんなに必要ない。それに以前より安くなったとはいえお値段もけっこう張る。iPod miniは大きさ・容量・お値段的にはぴったりなものの、メタリックっぽいデザインがあんまり好きじゃない。そこでやっぱり買うならshuffleかなぁなんて思っていたけど、すでにiPodを持ってる友人から「ディスプレイはついてる方がいいって！」と強くいわれて悩むことに。<br />
<br />
そうこうしてたらなんと夏になってしまった。いいかげん悩むのにも飽きて、じゃあもうふつうのやつでいいよーって気になり、どこで買おうかネットでリサーチしてたら流れてきた新製品発売のうわさ。よーし、じゃあ９月までは待とう、と思っていざ新製品発表の日。<br />
<br />
もうね、感動しました。iPod nano。これ以…]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>パソコン・周辺機器</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/873633</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/873633</guid>
					<pubDate>Sun, 25 Dec 2005 22:09:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Singapore Airlines</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/785047</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/234876/962680356.jpg"  width="100" height="65" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[シンガポールの誇り、シンガポール航空。<br />
２レターコードはSQ。<br />
<br />
昨年、オランダ旅行へ行くときに使いました。<br />
もちろんシンガポール経由になるのでかなり遠回りになるのですが、直行便より安いことと、シンガポールにもちょっと寄ってみたかったこと（シンガポールを目的地に旅行したいと思うほどではありませんが）、そしてなによりシンガポール航空の評判が良いのでいちど乗ってみたかったのです。スターアライアンスのメンバーなのでANAのマイルを貯めることもできますし。<br />
<br />
結果としてこの選択は大正解だったなぁと思います。飛行機に関するストレスはほぼ全くなし。エコノミーでも全席にTVモニターがついてるし、座席も広い。アメニティも充実。機内食もまあまあ。長時間のフライトもぜんぜん苦になりませんでした。フライト・アテンダントさんの制服も独特でいいですよね、ははは。<br />
<br />
日系のエアラインと違って、飛行機に乗った瞬間「海外」って感じがす…]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>海外旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/785047</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/785047</guid>
					<pubDate>Thu, 11 Aug 2005 10:08:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>シンガポール・スリング</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/588094</link>
					<description>
						<![CDATA[バーテンをやっている友人の体験した話。ある日、お店にやってきた男女の２人連れ。男はがんばって「かっこいい自分」を演出している模様。その彼が注文を聞かれてはっきりと一言。<br />
<br />
「じゃ、俺、シンガポール・スリリングね。」<br />
<br />
凍りつく場。ひきつる顔。溢れる落胆。バーテンダーとして自分に何かできないか。いや、無理だ。友人はその時を振り返り、遠い目で僕に語った。<br />
<br />
「あの一言はまさにスリリングやった…」<br />
<br />
おそまつ。<br />
　　　　　　<br />
そんな話はさておき…シンガポール・スリングは1915年、シンガポールのラッフルズホテルにあるロング・バーで考案されたカクテル。その赤色は、シンガポール湾の夕焼けをイメージしたものだとか。オリジナルのレシピがイギリスのサヴォイ・ホテルでシンプルにアレンジされ、それが世界中に広まったようです。日本で出てくるシンガポール・スリングもアレンジされたものです。しかし、発祥の地であるシンガポールで…]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/588094</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/588094</guid>
					<pubDate>Sun, 06 Feb 2005 23:39:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>オレオレ詐欺</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/369823</link>
					<description>
						<![CDATA[最近とても多いらしいが、まさか自分が（少しだけ）巻き込まれるとは。<br />
<br />
孫のフリをして老人からお金をだまし取ろうとする詐欺で「オレオレ、俺なんだけど、いま困ったことになってて…」って感じで話が進むので「オレオレ詐欺」という、というのはもうみなさんご存じですよね。女の子版の「ワタシワタシ詐欺」もあるようです。新聞やニュースでこれだけ話題になってるんだから、引っかかる人なんてもういないよね、と思っていたのだがそれは間違いでした。以下は僕の体験談。<br />
<br />
朝10時頃、学校が昼からだったのでゆっくり寝ているとケータイが鳴る。出るとめったに電話なんかかけてこない祖母から。寝起きで頭のハッキリしない僕に祖母は突然怒鳴る。<br />
<br />
祖母「あんた、さっき口座調べてから電話かけなおすっていって、全然かけてこんやないの！！」<br />
<br />
僕「？？？」<br />
<br />
寝ぼけていた僕と興奮する祖母の間で会話が噛み合うはずもなく、ここから数十秒間の会話は祖…]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/369823</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/369823</guid>
					<pubDate>Wed, 26 Jan 2005 19:18:12 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>マック　アップルパイを自主回収</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/346729</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_11/111933/785103885.jpg"  width="100" height="86" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「日本マクドナルドが関東以北と沖縄県の計１５都道県で販売したホットアップルパイ（１５０円）に食品衛生法で使用が認められていない着色料「アゾルビン」が使われていたため、自主回収すると発表した。」<br />
<br />
というニュースを、yahoo!のトピックスでは「マック　アップルパイを自主回収」と省略して表現していたわけです。もちろん何の間違いもありませんし、yahoo!のトピックスは限られた字数内で思わずクリックしてしまうような題を付けるなぁ、と思わされているんですが、えーと、このトピックスに対して、僕は一瞬「アップルがマックを自主回収したのか？」と思ってしまったと、それだけのことなんですがね。えぇ、ホントにそれだけなんです、すいません。<br />
<br />
ちなみに僕の行ってる学校には少し前までマクドナルドがあったんですが、あるとき友人に「今度学校のマックなくなるらしいよ」といわれて、「えっ、ぜんぶWindowsになっちゃうの？」と聞き返したことのあ…]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/346729</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/346729</guid>
					<pubDate>Fri, 06 Feb 2004 13:26:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>帰って来たどらン猫２</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/325558</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_11/111717/1590018854.gif"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[大阪の下町を描いた「じゃりン子チエ」の主人公・チエの飼い猫である小鉄が主人公だった「帰って来たどらン猫」の第２段。<br />
<br />
お好み焼き屋のオッチャン百合根の愛猫ジュニアが行方不明に。百合根に小鉄は「ジュニアの行方不明に関わっているのではないか」と疑われて追われる毎日。飼い主のチエに迷惑をかけてはいけないと小鉄は旅に出るが、その先で奇妙な争いに巻き込まれて・・・というのがあらすじ。<br />
<br />
ずんぐりむっくりの体型で二足歩行、下手すると人間より人間臭い猫たちの世界にハマります。もともと「じゃりン子チエ」読んだときも小鉄がいちばん好きだったなぁ。強いし、飼い主想いなんですよね。<br />
<br />
「WEEKLY漫画アクション」で連載中。また、双葉社インターネットサイト内「双葉社Webマガジン」でも最新作をPDFで無料配信中。ほぼ毎週金曜日に更新。]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>漫画</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/325558</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/325558</guid>
					<pubDate>Sat, 19 Jul 2003 18:26:57 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>HEARTLAND BEER</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/314073</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/99923/1753015469.jpg"  width="87" height="92" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[1986年誕生の麦芽100％、アロマホップ100％のビール。キリン製。ラベルの貼ってない緑色のビンがまるで「キリン」ぽくなくて上品。<br />
<br />
このビールのことを知ったのはつい最近、関心空間のキーワードからでした。すぐに「飲んでみたい！」と思ったのですが、近くに扱っているお店がない。ということで物欲（というか食欲？）はそのまま保留になっていました。しかし最近近所のスーパーが取り扱いを始め、ようやく飲めたのでした。<br />
<br />
味は、舌に自信がないので「おいしいです」くらいしか言えないのですが、あえてもう少し突っ込んだ感想を書くという危険を冒そうと思います。飲むと炭酸の刺激とともに苦みを感じます。これがしっかりと口に残って、さわやかなんだけどしっかりしているといった感じ。味の薄いビールだと刺激だけでごまかしているといった感じがなきにしもあらずですが、このビールは違う（と思う）。これをコクというのでしょう、・・・たぶん（弱気）…]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/314073</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/314073</guid>
					<pubDate>Tue, 17 Jun 2003 18:31:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ふたりはふたご</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/290064</link>
					<description>
						<![CDATA[「フルハウス」でタナー家の末っ娘ミシェルを演じ、世界中で大人気となったあのオルセン姉妹が、ちょっぴり大人になって帰ってきた！おてんばなメアリー=ケイトとお嬢様っぽいアシュレー、2人の魅力がいっぱいのホーム・コメディー日本上陸！<br />
<br />
原題"TWO OF A KIND" 全22話・1998～99年制作<br />
 アメリカではABCネットワークで1998年9月から1999年7月にかけて毎週金曜日 後8:00の枠で放送し、好評を博した。<br />
                <br />
 制作：アメリカ<br />
Warner Bros. Television, Miller/Boyett/Warren Productions,Griffard/Adler Productions, Dualstar Productions<br />
<br />
以上、NHKのホームページより。<br />
<br />
これ以上付け加えることも特にありませんが、「フルハウス」をみて、これをみて、「二人はお年ごろ」をみるとオルセン姉妹の成長の様子がよく分かります。僕はどっちがメアリー＝ケイトでどっちがアシュレーだか全然覚えられません。というよりも、どっちでもいいや、と（笑）]]>
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					<author>Zed</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/290064</comments>
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					<pubDate>Mon, 07 Feb 2005 02:08:58 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Airpad Pro</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/229500</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/69820/2026836190.jpg"  width="100" height="95" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ご存じ「究極のマウスパッド」。<br />
<br />
僕が使っているのはAppleProMouse 用の大サイズ。マウスパッドの材質はシリコーンゴム表面特殊加工。マウスの底に貼るソールは特殊滑性樹脂だそうな。つまり両方とも「特殊」なのね。<br />
<br />
マウスパッドにしてはかなりの値段だが、その評判が高いこともあって購入。<br />
<br />
いや、これはヨイですよ。売り文句の通り「エアホッケー感覚」で使えます。いや、正確にはエアホッケー程には滑りません。でも、マウスさばきにちょうどいい滑り具合。あくまでも「エアホッケー”感覚”」ですから。黒一色のシンプルなデザインもProMouseにぴったりで、かなり気に入っています。<br />
<br />
既出キーワードですが、久しぶりに買って感心したものなので登録。]]>
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					<author>Zed</author>
						<category>パソコン・周辺機器</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/229500</comments>
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					<pubDate>Thu, 26 Dec 2002 22:53:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>海馬</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/212073</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/66242/945200979.gif"  width="74" height="82" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[糸井重里氏と東京大学薬学部の研究者である池谷(いけがや)裕二氏とによる、脳についての対談。<br />
<br />
糸井重里氏のホームページ「ほぼ日刊イトイ新聞」から生まれた「ほぼ日ブックス」第２弾。<br />
<br />
”「歳をとったから物忘れをする」は勘違い”、”30歳を過ぎてから頭は良くなる”、”脳は疲れない”など、最近の研究から得られた結果が紹介されている。その内容は「脳は２０歳を過ぎると衰えるばかり」という「常識」を打ち破り、勇気が出るものだ。<br />
<br />
分かりやすく面白い本だが、専門的で科学的な話を望む人には物足りないかもしれない。「難しい話は分からないが脳には興味がある！」という人や、「何事もマイナスに考えてしまう」という人にはかなりお勧めできる。「ポジティブシンキングとか簡単に言うな！」という方もどうぞ。<br />
<br />
1700円を高いと考えるか安いと考えるかは意見が別れるところだろうが、僕自身は安い（少なくとも1700円の価値はある）と思った。<br />
<br />
寄籐…]]>
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					<author>Zed</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/212073</comments>
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					<pubDate>Mon, 02 Dec 2002 21:39:33 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Copen</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/204872</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/61570/1560706140.jpg"  width="100" height="70" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ダイハツの軽オープン、コペン。<br />
<br />
ネーミングの由来は軽（K）のOpenだからKopen。しかしもし輸出するチャンスがあったときに、Kというレギュレーションのない外国人にはその話は通じないだろうということで、Compact Open の Copen に。<br />
<br />
軽はちょっとなー、などと思っていた僕でしたがこの車は欲しい！かっこいい！と思いました。いや、学生だから買えないんですけどね。でも学校行く途中にダイハツのディーラーがあって、毎日「いいなぁ」と思いながら前を通っています。<br />
<br />
オープンにして乗ったらそれだけで人生明るくなりそうな。<br />
<br />
２００２年度グッドデザイン賞金賞受賞。]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>自動車・バイク・自転車</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/204872</comments>
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					<pubDate>Sat, 02 Nov 2002 16:13:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>名探偵ポアロ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/141627</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/61609/1948325724.jpg"  width="68" height="90" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[エルキュール・ポアロ。ミステリの女王アガサ・クリスティが生み出したベルギー人の名探偵。秩序をこよなく愛し、卵形の頭と立派なひげがトレードマーク。灰色の脳細胞で謎を解く。ちなみにエルキュールとはヘラクレスの意。<br />
<br />
『スタイルズ荘の怪事件』『アクロイド殺し』『オリエント急行殺人事件』『カーテン』など。小説ももちろん良いが、イギリスLWT制作のTVシリーズがとくにお勧め。たまにNHKで再放送をしている。そのTVシリーズでポアロ役のデビッド・スーシェが物語から抜け出してきたかのようにハマリ役。「ノンノンノン、モナミ！」のセリフは忘れられない。相棒のアーサー・ヘイスティングス大尉のアホっぽさもたまらなくよい。<br />
<br />
The Official Online Home of Agatha Christie<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.agathachristie.com/" target="_blank">http://www.agathachristie.com/</a><br />
<br />
早川書房のアガサ・クリスティ日本公式サイト『Christie Time』<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.hayakawa-online.co.jp/christie/" target="_blank">http://www.hayakawa-online.co.jp/...</a><br />
<br />
Wikipediaの「エルキュール・ポアロ」の項。]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/141627</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/141627</guid>
					<pubDate>Wed, 09 Feb 2005 03:28:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ミス・マープル</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/141578</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_4/40415/2096715884.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ジェーン・マープル。ミステリの女王アガサ・クリスティが生み出したおばあちゃん探偵。エルキュール・ポアロと並び称される。鋭い人間観察眼を活かして、話を聞いているだけで事件の真相を見抜く。<br />
<br />
『鏡は横にひび割れて』や『復讐の女神』、『スリーピング・マーダー』など。<br />
<br />
The Official Online Home of Agatha Christie<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.agathachristie.com/" target="_blank">http://www.agathachristie.com/</a><br />
<br />
早川書房のアガサ・クリスティ日本公式サイト『Christie Time』<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.hayakawa-online.co.jp/christie/" target="_blank">http://www.hayakawa-online.co.jp/...</a><br />
<br />
Wikipediaの「ミス・マープル」の項。]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/141578</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/141578</guid>
					<pubDate>Wed, 09 Feb 2005 03:28:08 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ミニチュアダックスフント</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/141477</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/241863/802931626.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[実家で飼っている愛犬。オス。たいてい半笑い。<br />
<br />
性格は甘えん坊でいたずら好き。飽きっぽい。頭はあまり良くない。というか、普段はすっとぼけているくせに、裏ではずる賢い。でもかわいいのでつい許してしまい、子犬の頃にうまくしつけることができなかった。いまでもしつけ奮闘中。<br />
<br />
この胴長短足っぷりは、冷静になってみると「これが犬のカタチか？」って思う。うにょうにょして、なんか別の生き物なんじゃないか、これ。かわいいけど。<br />
<br />
とくに父親の溺愛ぶりといったらそれはもう。５０過ぎの男をも捉えて離さないその魅力。会社の人にあの姿は見せられないだろうなー。<br />
<br />
我ながらバカ飼い主。でもやっぱり大好き。]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>動物</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/141477</comments>
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					<pubDate>Mon, 19 Sep 2005 07:48:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ふたりはお年ごろ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/141360</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/64521/889228335.jpg"  width="100" height="72" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[NHKでやっていた海外ホームコメディ。<br />
<br />
同じくNHKで昔やっていた「フルハウス」でミシェル役を演じていた双子の女の子、メアリー＝ケイト・オルセンとアシュレー・オルセンが主人公。いかにも海外ホームコメディって感じの笑いが好きです。<br />
<br />
原題は”SO LITTLE TIME”なんですが、しかし邦題の「ふたりはお年ごろ」って・・・うーむ。後半はラリーの影が少し薄くなってきて少し寂しい。ラリーとマヌエロのアホさ加減が好きなのですが。]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/141360</comments>
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					<pubDate>Mon, 07 Feb 2005 02:03:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>村上龍</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/141335</link>
					<description>
						<![CDATA[代表作に『限りなく透明に近いブルー』、『コインロッカー・ベイビーズ』、『五分後の世界』など。人によって好き嫌いがはっきりと別れる作家のようである。 また、彼の著作は当り外れが激しいと個人的には感じている。<br />
<br />
ここ数年の興味は金融・経済に向いているようで、政治・経済などを扱うメールマガジンであるJMM(Japan Mail Media)の編集長を務める。<br />
<br />
個人的にいちばん好きな作家。<br />
その中でも『コインロッカー・ベイビーズ』がいいと思う。 <br />
<br />
前向きに生きる力をくれる。]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/141335</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/141335</guid>
					<pubDate>Fri, 16 Apr 2004 18:46:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ほぼ日刊イトイ新聞</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/141301</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_11/111720/455335289.gif"  width="74" height="53" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[糸井重里氏が運営するホームページ。<br />
1998年6月6日創刊。<br />
<br />
有名、無名を問わず、「面白いことをやっている」人々を寄稿者に迎えている。<br />
有名どころでは”ニュースの職人”鳥越俊太郎さん<br />
（「あのくさ、こればい！」執筆）とか、<br />
”鉄のゲージツ家”クマさんこと篠原勝之さん<br />
（「クマちゃんからの便り」執筆）とか、<br />
吉田戦車さん（「吉田戦車エハイクの世界」執筆）とか、<br />
数え上げるとキリがありません（いや、あるけど）。<br />
<br />
無名どころは・・・紹介しても「誰？」ってことになるので紹介しませんが、しかし無名どころも負けずに面白い。<br />
<br />
その他にも「ほぼ日ブックス」を創刊したり、Tシャツや手帳を販売したり、読者参加型企画を催したりと意欲的な活動を続けている。<br />
<br />
このサイトを読んだり、その成り立ち（糸井重里氏の著書「インターネット的」や「ほぼ日刊イトイ新聞の本」に詳しい）を知ったりすると、<br />
ITを生活にうまく取り込んでいく方法が見つ…]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/141301</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/141301</guid>
					<pubDate>Sun, 07 Sep 2003 07:44:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>PowerMac G4Cube</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/141266</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/69805/1862792276.jpg"  width="80" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Appleがつくり出した省スペースMac。2001年7月に突然販売中止。日本ではそこそこ売れたが、本国アメリカでの売れ行きが悪かったことがその理由ともいわれる。<br />
<br />
確かに省スペースではあるものの、デスクの上にかっこよさげに配置しようとすると結局かなりのスペースをとる、という欠点（？）を持つ。<br />
<br />
今となっては「ひと昔前のMac」だが、ウチではまだまだ現役主力。<br />
復活を求める声多し。<br />
<br />
2005年2月7日　追記<br />
少々古いネタになりますが、Mac miniでましたねー。あの小ささはスゴイです。Cubeが壊れちゃったら、次はあれかな。]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>パソコン・周辺機器</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/141266</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/141266</guid>
					<pubDate>Mon, 07 Feb 2005 00:14:31 +0900</pubDate>
			</item>
	</channel>
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