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		<title>Zedの関心空間</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/6595</link>
		<description><![CDATA[1981年生まれ。男。東京在住。<br />
<br />
Live as if you were to die tomorrow.<br />
Learn as if you were to live forever.<br />
<br />
KW登録はのんびりと。]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 00:06:49 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 13:32:21 +0900</lastBuildDate>
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			<item>
					<title>TAGARU</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8334029</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/571492/k1242756109.jpg"  width="100" height="65" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[代官山の一角、ギリシャ風の建物がならぶ<a class="kanshinTracker" href="http://www.sarugaku.ne.jp/" target="_blank">sarugaku</a>の中にお店を構える、スーツやシャツがオーダーメイドできるテーラーさん。画像でいうところ左上にあたります。<br />
<br />
代官山でオーダーメイドなんて高いんじゃないの…？と思いますが、スーツは¥39,900から、シャツは¥6,195からとかなりリーズナブル。もちろんお手頃な生地だけじゃなくて高級な生地まで揃えているので、もっと高いものも作ってもらえます。メンズだけじゃなくてレディースも可。<br />
<br />
自分はシャツをたまに作ってもらうくらいですが、やっぱり自分で選んだ生地、型、襟、袖その他もろもろが形になってくるのは嬉しい。初めて出来上がりを試着した時は「まるで誂えたようにぴったりだ！」という感想が頭をよぎりつつ、よく考えたら誂えてるんだった、と。シャツであれば出来上がりまで２〜３週間かかりますが、待ってる時間もいいものです。<br />
<br />
ただ、最初は見本の小さい布から出来上がり…]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8334029</comments>
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					<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 00:06:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>土屋鞄製造所</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8256854</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/571060/k778459333.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[足立区に本店と工房を構える創業40年の鞄メーカー。画像のキャラバン・ハードボトムショルダーを購入しました。カラーも画像のとおりシャンブレー×ブラウン。<br />
<br />
これまでオンもオフも共通の鞄を使っていて、その鞄はその鞄でとても気に入っているのですけれど、やっぱりオンにはちょっとカジュアル、オフにはちょっとフォーマル。帯に短したすきに長し。ということでオフ使いの鞄が欲しいなあと思って探していました。<br />
<br />
ラグジュアリーブランドは興味ないし、アウトドア系ブランドが似合う服装でもないし、吉田カバンは既にひとつ持ってるし、30代を迎えたのでもうちょっと大人っぽいものがいいかなあ、と漠然と思っていたところリアルの口コミで「いいところがある」と。それが土屋鞄製造所でした。<br />
<br />
さっそくウェブサイトを見てみるとまず情報量が豊富！職人のこだわりをもちつつ、現代的な感覚もうまく取り入れているメーカーっぽいというのが第一印象。なか…]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8256854</comments>
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					<pubDate>Mon, 09 Jan 2012 13:45:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>1:02 pm</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/8256464</link>
					<description>
						３連休最終日。会社へ行って仕事をするべきか、家で仕事をするべきか。「これで完成！」ってのが明確な内容ならいいのだけれど、そうではないから手を付けはじめたらいつまでたっても終わらないことが予想され。会社に行ってそんなのやりたくないなーと思いつつ、でも家でやってたらそれこそキリがなさそうとも思い（セコいことを言うと家でやるともちろん休日出勤ノーカウントだしなーという気持ちもあり）。迷ってるうちにさっさとやれよ、という話ですが。
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/8256464</comments>
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					<pubDate>Mon, 09 Jan 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>1:24 am</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/2551473</link>
					<description>
						<![CDATA[今日も昨日からの悪い流れが続いていて、もろもろ落ち込むことしきり。ただ悪い流れはいったん切れた。根本的な解決にはほど遠いのがまたツライところだけど、がんばらないとなぁ。胃が痛い。<br />
<br />
…という愚痴は、いくら短文であってもTwitterには書けやしない（苦笑）]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/2551473</comments>
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					<pubDate>Wed, 29 Sep 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>10:23 pm</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/2546938</link>
					<description>
						<![CDATA[なんかほんとにもぅ、という感じである。<br />
<br />
Twitterと関心空間の連携をしていたのだけれど、切ってみました。Twitterは実名を出してやっていて、友人や会社の人とも繋がりがある。それはよかったのだけれど、顔くらいは知っている会社の人が会社名をつけたリストを作っていたようで、いつのまにか自分もそこに入って（入れられて）いたのです。<br />
<br />
読まれてまずいこと書いてる訳ではないし自意識過剰かもしれないけど、みる人がみれば会社名までわかっちゃうのはちょっと、と思い、つぶやきがめっきり減りました。また、たまたま９月は仕事でメンタルもフィジカルもけっこうやられており、口を開けばグチが出てしまいそうだったので、それもあってつぶやきを自粛していました。<br />
<br />
で、結局のところ匿名で文章をかける場所もやっぱり大事だな、と思って連携を切ってみたわけです。匿名と実名で書く内容が変わるって、自分でも嫌な感じですけどね。しかしやっぱり名前出…]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/2546938</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/2546938</guid>
					<pubDate>Mon, 27 Sep 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>10:57 pm　バニラ・スカイ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/2546960</link>
					<description>
						<![CDATA[昨日DVDで映画『バニラ・スカイ』を観た。<br />
<br />
先月、映画『インセプション』を観てたいそう面白かったのだけど（けっきょく２度観た）、夢に関する映画ということで『バニラ・スカイ』と『インセプション』を対比している文章をウェブ上のどこかで読んで、じゃあ『バニラ・スカイ』も観てみようかと思った次第。対比していた文章の内容は忘れましたが。<br />
<br />
感想として『バニラ・スカイ』は観賞後の不安感が非常に強かった。まあ明るい話ではないし、夢と現実の境目がわからなくなる怖さを狙った映画だけれど、それにしてもすごく不安になった（ちなみに前日これまたDVDでいまさらながら『セブン』を観ており、こちらも暗く救いのない映画だったけど、後を引く不安感や怖さは感じなかった。『セブン』のラストは『バニラ・スカイ』より希望がなかったけど、それでも）。嫌いと言うわけではない。面白い映画だと思った。けど不安。自分が眠ることが怖くなった。主人公…]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/2546960</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/2546960</guid>
					<pubDate>Mon, 27 Sep 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>3:10 pm</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/2476593</link>
					<description>
						<![CDATA[ウェブ上になんか書くサービスとして、始めた次期順に関心空間とブログとTwitterをやっているのですが。<br />
<br />
ブログは自分の趣味である読書についての内容に絞ろうと考えたため、ひとつのエントリを書くのにこだわってしまい時間がかかり、その割にレスポンスもなく、なんか更新がめんどくさくなってしまった。いまでは年に数回更新するかしないか。<br />
<br />
Twitterは今のところ楽しいけど、実名を出しているし知人（プライベートよりも仕事関連の人が多い）と繋がっていたりするので、書きづらいこともある（グチとか弱音とか）。また、当然短文しか書けないし書いたことは流れ去っていくものなので、まとまった考えや思いを残しておくことにはまったく不向き。<br />
<br />
関心空間は、登録してからもう８年くらい。更新頻度は低く、訪問頻度も週１とか月２くらいの感じでチェックするくらい。でも、キーワード登録するとけっこうレスポンスをいただけたりして嬉しいし、自分の気に…]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/2476593</comments>
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					<pubDate>Sat, 04 Sep 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ズブロッカ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2455848</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_52/527364/k909161360.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ポーランドのスピリッツ。<br />
<br />
ウォッカにバイソングラスを漬けて香りをうつしたお酒だそう。このバイソングラスは世界遺産に指定されているポーランド東部の「ビアウォヴィエジャの森」に群生するハーブの一種で、現地語でズブ（とかズブラ、ズーブリなど）と呼ばれ聖なる牛として崇められるヨーロッパ・バイソンが好んで食べる草なんだとか。<br />
<br />
ポーランドでズブロッカの製造が許されているのはポルモス・ビアリストック社の一社だけ（ロシアとか、チェコとかで作ってるメーカーもあるようですが…）。そう聞くと希少価値が高いお酒なのかと思いますが、これがけっこう廉価。僕が買ったお店では700mlで1200円程度でした。<br />
<br />
ズブロッカの特徴はなんといってもバイソングラス由来のその香り。よく桜（餅）の香りとか言われます。個人的な意見では桜餅の香りと言うには甘さが足りないものの、確かに桜餅から餡を抜いてアルコールに漬けたらこんな感じかなぁ、といった…]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2455848</comments>
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					<pubDate>Sat, 28 Aug 2010 02:33:52 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>LAMY safari </title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2025481</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_49/495084/k89561473.jpg"  width="100" height="20" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[スタイリッシュな万年筆として有名なLAMY safari。<br />
<br />
以前は見るからに安い３色ボールペンを使っていたのだけれど（気に入ってたけど）転勤して営業職ではなくなったこともあり、クライアントの前でちょっといいカッコをしたほうがいいだろうということで万年筆が欲しくなっていました。<br />
<br />
しかし、オッサンくさいのはいやだ、ということでLAMYがいいかな、と。たまたま後輩が使っている姿をみて、３色ボールペンより知的でますますよいぞ、と。ということで会社の昼休みに文房具屋さんで買ってきました。LAMY safari のスケルトン。ペン先はEF（極細）がよかったのだけれど、F（細字）しか置いてなかったのでそれに。輸入文房具セール中で30%OFF！<br />
<br />
ホクホクして帰ってきて、使いはじめたら思ったより書きやすい。万年筆って最初はもっと引っかかる感じかと思っていたのですが、特に違和感を感じることもなく普通に書けました。筆圧をかける必要もないので手も疲れにくい。…]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2025481</comments>
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					<pubDate>Thu, 24 Dec 2009 01:38:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>7:39 pm　インフルエンザ感染？</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1993352</link>
					<description>
						<![CDATA[先週水曜に体調を崩し、<br />
まあ熱もそんなにないし風邪かな〜とか思ってたら<br />
次の日は朝からさらに体調悪化。<br />
でも前にインフルエンザになったときとくらべるとだいぶんラクだし<br />
やっぱただの風邪かな…とか思いつつ病院に行くことに。<br />
<br />
自分は東京に引っ越してきたばっかりでかかりつけのお医者さんもなく、<br />
ウェブで近くにある病院の中から良さそうなところを調べて行ったのですが、これがまた大繁盛。<br />
<br />
小さな町医者。待合室はいっぱい。先生はひとり。<br />
しかも丁寧に診察をする先生の様でひとりあたり5〜10分はかける（いいことだと思います）。<br />
自分の順番がまわってきたのは２時間近くたってから。<br />
<br />
先生曰く、症状は完全にインフルエンザなので検査しましょう、と。<br />
え、そうなんですか。やはり素人診断はいけない。<br />
検査の結果が出るまでにまた30分。<br />
<br />
で、検査の結果は陰性。なんだよ。しかしここでまた先生曰く、<br />
発症してから何時間以内かは（ここ…]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1993352</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1993352</guid>
					<pubDate>Sat, 14 Nov 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>10:32 pm</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1961479</link>
					<description>
						<![CDATA[この１０月から転勤になりました。はじめての東京生活。<br />
勤務地も職種も変わり、まったく新人に戻った、もしくは転職した気分。<br />
不安ばかりだったけど、いざ東京に来てみると思ったよりも馴染みやすそうで一安心。<br />
もちろん新しい部署の仕事を覚えてからが大変になることはわかっているけれど。<br />
街を探検する楽しみもあるし、当分は退屈しなさそう。<br />
<br />
新しい部屋は少々狭くなるので、<br />
引っ越しするにあたって、いろんなものを捨てていろんなものを買った。<br />
関心空間のキーワードに登録したいが、多すぎてめんどくなっている。<br />
それでもまだまだ足りないものだらけなんだけど、お金ももうない。<br />
<br />
いろいろ残してきたものもあるけれど、<br />
自分で想像していたよりも寂しさがないのは、<br />
あんまりいいことではないと思う。<br />
]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1961479</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1961479</guid>
					<pubDate>Sun, 11 Oct 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>11:15 pm</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1778390</link>
					<description>
						<![CDATA[この春で就職して４年目になった。<br />
<br />
まあ不況の影響はひどく、<br />
会社の業績もまったくふるわないわけですが、<br />
いまのところ仕事と給料は減っていない。<br />
<br />
ただ、その不況とは直接関係ないところで不安を感じている。<br />
この会社にずっといていいのかな、というよりも、<br />
この業界にずっといていいのかな、という不安である。<br />
なので、業界内の別の会社に転職するという選択肢はあんまり意味がない。<br />
<br />
とはいえ、上のような不安は入社して３年もたつと大抵の人が憶えるものだろうし、<br />
漠然と感じているだけではまったく意味のないものであるのも確か。<br />
（OLさんが「勉強してアロマの資格取るわ」と言い出すのとおんなじレベルだと思う。）<br />
<br />
じゃあ自分はどうしたらいいのかなんだけど、<br />
やっぱりいまの会社でもっとがんばりつつ、<br />
チャンスを貪欲に狙うべく勉強を続けていくということなんだろうか。<br />
違う。まだまだ漠然としているな。<br />
<br />
もっと具体的な目標と具…]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1778390</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1778390</guid>
					<pubDate>Sun, 05 Apr 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>amadanaケータイ N-04A</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1699940</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_44/444456/k185437846.jpg"  width="85" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[amadanaケータイ第2弾・docomo SMART SeriesのN-04A、発売日の1月23日に買いました。amadanaケータイ第1弾、N705iからの買い増し。カラーはブラウンと迷いましたが、ホワイトに。<br />
<br />
ほんとはあと3ヶ月でN705iの使用期間が1年になるので、それから買おうと思っていたのですが…業務上の理由で新しいケータイが必要となり、自腹で購入。ポイント不使用、バリューコース一括で約5万4千円。ケータイほんと高いよなぁ…。発売日だから品薄だったりするかな、と思いましたが、まったくそんなこともないようで。<br />
<br />
前に使っていたN705iをデザイン的にも使いやすさ的にもすごく気に入っていただけに、同じNECのamadanaケータイとはいえ、買い替えにはちょっと不安がありました。N-04Aのスライド式のデザインは人によって好みが分かれるところでしょうし、自分としても折りたたみタイプの方が好きかなーと思っていたのですが、しかし使ってみると意外となじみました。<br />
<br />
ただ、手が大きい人はサイズ…]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1699940</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1699940</guid>
					<pubDate>Sun, 29 Aug 2010 14:46:15 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>12:03 am</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1665046</link>
					<description>
						<![CDATA[ここ５年くらい、同じ美容師さんに髪を切ってもらっている。<br />
今日、年齢の話になって、ようやくお互いの歳が判明。<br />
互いに相手のことを歳上だと思っていたのだけれど、<br />
実際には美容師さんが１コ上だった（つまり僕が当たっていた）。<br />
<br />
その途端、いままでタメ口と敬語が２：８の割合だった<br />
美容師さんの言葉遣いが７：３くらいに変更された。<br />
わかりやすいな、と思った。]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1665046</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1665046</guid>
					<pubDate>Wed, 24 Dec 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>10:27 pm　ボーナスの使い途</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1656259</link>
					<description>
						<![CDATA[こんな不景気だけど、<br />
ありがたいことにボーナスがちゃんと出た。<br />
<br />
貯める分は貯めつつ、使う分を考える。<br />
<br />
スーツとコートと靴の仕事セットか、<br />
液晶テレビとDVDレコーダーのセットか。<br />
<br />
後者に惹かれつつ、ヤマダ電機に行ってみたらこれがすごい人出。<br />
とくにテレビ・パソコン・デジカメのあたりが多かった。<br />
ほんとに不景気なんだろうか。自分もヒトのことは言えないが。<br />
<br />
先にウェブでよさげな商品にあたりをつけておいて実物を確認。<br />
実物見たらイマイチなんてこともなく、<br />
その場で危うく買っちゃうくらいの勢いだったけど、ふと我に返る。置く場所がない。<br />
いや、いま持っているテレビと入れ替えればいいのではないか。否。<br />
液晶テレビを買うとき、人は間違いなくインチアップを図るものである。<br />
スペースが足りない。<br />
<br />
それに気づいて、家に帰ってきて、<br />
かっこよさげなテレビ台を調べてみたりしたのだけれど、<br />
予算がふくらんでしまうのが悩みど…]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1656259</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1656259</guid>
					<pubDate>Sun, 14 Dec 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Sir Walt&#039;s Liqueur</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1565987</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_42/425531/k441155046.jpg"  width="81" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ウォルター卿という人の名が冠せられたイギリスのリキュールです。どんな歴史があるかというと、、、<br />
<br />
Sir Walt's liqueur, the liqueur of London, was the invention of Sir Walter Raleigh during his imprisonment in the Tower of London, using ingredients he had picked up on his travels. The recipe was discovered in family archives and recreated by Hayman distillers, whose family are descended from the founder of Beefeater gin, James Burrough. The liqueur is flavoured with cinnamon, orange and lemon peel, ginger, peppermint and hyssop and has a unique, warming flavour. It can be served neat, chilled or with ice or in a long drink with ginger ale, lemonade or lime.<br />
<br />
ということらしく、簡単に言えばウォルターさんがロンドン塔に幽閉されていたときに、彼が旅の間に集めていたハーブ等の材料を用いて考案したリキュール、というところでしょうか。で、その後、失われてしまっていたレシピをジンの製造で有名なヘイマン家が発見して世に出した、と。適当な訳ですがたぶんそんな感じ。<br />
<br />
バーでこれを出されたことが…]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1565987</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1565987</guid>
					<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 01:18:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>8:28 pm　オリンピック報道について</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1538792</link>
					<description>
						<![CDATA[女子棒高跳びのイシンバエワも歳下か〜。<br />
<br />
それにしてもオリンピック番組を観ていて思ったことは、明石夜さんまさんとかダウンタウンの浜ちゃんとか、合わんぞ、と。「アスリートの面白いところを引き出したい！彼らならやってくれる！」というジャンクスポーツ的意味合いでのチョイスかもしれないけど、オリンピック期間中にそういうものは求めてないんですよね…。芸能人がしゃべる時間を短縮して、ちゃんといろんな競技の報道・解説をして欲しいと思ってしまう。バラエティバラエティした取り上げ方は後回しでもよかったんじゃないかなぁ〜。<br />
<br />
…と、フジテレビ＆日テレに対して思った今日この頃（「北京オリンピック総集編」にしては内容がお粗末なんじゃないかい？日テレよ）。<br />
]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1538792</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1538792</guid>
					<pubDate>Sun, 24 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Golf &amp; Resort GOLUXE</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1537154</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_42/421381/k1905865620.png"  width="100" height="58" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[2008年6月にリニューアルした、名古屋は栄にある「観覧車の建物」で有名なサンシャイン栄。その５Fに入っているゴルフバーがGOLUXEです。<br />
<br />
『アジアンリゾートをテーマにした店内。130坪という圧倒的なスケール感の中に、バーチャルゴルフマシーンを国内最大級となる５台を設置。（中略）最先端ゴルフセレクトショップ、そしてランチからお酒までを楽しめるバー＆ラウンジまでを完備。』以上、お店のウェブサイトより。ほんとにこの説明文に尽きるお店なんですが、要は街なかでお酒飲みながら（バーチャルだけど）ゴルフができるぜ、と。<br />
<br />
料金はエコノミーブースで１時間5000円〜8000円。VIPルームで6000円〜10000円。安くはないけど、４人とかで行くとそんなに高くもない。もちろん飲食代は別。シューズは有料（会員は無料）レンタル。グローブは買い取り（持ち込めば無料）。クラブはもちろん備え付け。お店の雰囲気は、辛口なコメントをすれば、リゾートっぽい高級感…]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1537154</comments>
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					<pubDate>Fri, 22 Aug 2008 23:53:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>12:41 am TOEIC</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1533256</link>
					<description>
						<![CDATA[７月末に受けたTOEICの結果がウェブで確認できるようになっていました。<br />
<br />
結果は、ベストを９０点更新！やった！<br />
英語を使うセクションへの異動申請が許可されるラインをなんとかクリア。<br />
まあ実際のところ、TOEICでは計れない Speaking と Writing に難ありなんですが。<br />
<br />
およそ３年ぶりに受けたTOEIC。<br />
前回受けたときはまだ学生で、英語の論文を日常的に読んだりしていたけれど、<br />
社会人になってからは通勤時に英語のPodcastを聴く以外には、<br />
まとまった時間を取って特別な勉強をしているわけではありませんでした。<br />
だから今回は点数あがらないだろうなぁ、と思っていただけに嬉しいです。<br />
<br />
就職してからは仕事をこなすだけで満足してしまっていたけど、<br />
最近はいろんなことに対する勉強熱が高まっていて、<br />
「いま目の前の仕事とは関係ないけれど身につけておきたい」知識のストックが<br />
わずかずつではあるものの、貯まってきている気はするんですが…。<br />
ただ、それ…]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1533256</comments>
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					<pubDate>Tue, 19 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>VOLVO 940</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1529921</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_42/420230/k714453353.jpg"  width="100" height="45" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[いま乗ってる車です。<br />
<br />
知人が車を買い替える際「売るとしても二束三文だから、欲しいならあげるよ」と言ってくれたので、外車に乗ってみたかった僕は遠慮なくいただいたのでした。<br />
<br />
初回車検登録は平成７年。運転した最初の感想としては「内装古！」でした。この車に乗る前は、同じくらい古い国産車に乗っていたのだけど、そっちの方が内装とかインパネ周りとかにそんなに古さを感じなかったので。<br />
<br />
ただ乗りはじめて少したつと、なんていうか、とてもいい。車体はけっこう大きいけれど見切りはよく、運転しやすい。また大きいだけに安定している。運転しててあんまり疲れなくなりました。人も荷物もいっぱい積めます。シンプルだから逆に飽きないのかなーって感じ。<br />
<br />
まあ、でも、やっぱり古いんですけどね。あとどれだけ壊れずに走ってくれるかわからいないけど、大事に乗ろうと思います。燃費はもちろんよくなくて、リッター７kmくらい？エコではないです…]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>自動車・バイク・自転車</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1529921</comments>
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					<pubDate>Wed, 04 Nov 2009 01:20:43 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>10:10 pm　やれやれ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1526416</link>
					<description>
						<![CDATA[ツイていないときがあるものである。<br />
<br />
最近イマイチ仕事が面白くなく、プライベートもぱっとしないので、<br />
この週末はオリンピックと高校野球でも見ながら家に閉じこもるかと計画したものの、<br />
そういや最近車を動かしてないしバッテリーあがっちゃうといけないからな、<br />
気晴らしにドライブでもしがてら車を動かすか、と思って外に出ると、<br />
なんと動かしていなかったのに車のタイヤがパンクしていた。<br />
<br />
やれやれ。]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1526416</comments>
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					<pubDate>Sun, 10 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>10:23 pm　そういえば</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1526438</link>
					<description>
						<![CDATA[いまオリンピック中継を観ていて…、<br />
<br />
バドミントンのオグシオさんがどちらも自分より年下と知ってびっくり。<br />
昨日は、柔道の谷選手がまだ32歳と知ってびっくり。<br />
<br />
アスリートって、なんか実年齢より歳上に見えますよね。<br />
引退したあとでは実年齢より若く見えたりするけど。<br />
<br />
精神的には若いうちから老成しているけれど<br />
肉体的には鍛えている分、一般人より若いから<br />
とか、そういう理由だろうか。]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1526438</comments>
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					<pubDate>Sun, 10 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>11:46 pm　絆をつくるコミュニケーション</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1503324</link>
					<description>
						<![CDATA[ここ２回くらいの日記で、英会話教室GABAの無料体験レッスンの申し込みをしたり、行ってきたりしたことを書いてきましたが、今日家に帰ってきたらGABAからはがきがきていました。無料体験レッスンをしてくれたカナダ人の先生からの手書きのメッセージが書かれたはがきでした。<br />
<br />
もちろん販促活動の一環であることは当然なのだけれど、文面には直接そういうことは書いていない。欧米人らしく大げさな褒め言葉とともに、応援の言葉が書いてある。文面の９０％は使い回しだとしても、残りの１０％はその相手（この場合は僕ですね）固有のトピックが書いてある。<br />
<br />
いやあ、やられたと思いましたね。<br />
<br />
僕はいちおう広告を仕事としているのでここからは仕事的な見方になるのですが、これはほんとよくできたコミュニケーションだな、と思いました。交通広告→Web広告→資料請求→テレアポ→無料体験レッスン→手書きのメッセージはがき、という淀みない一連の流れのなか…]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1503324</comments>
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					<pubDate>Tue, 15 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>3:16 pm GABA無料体験レッスン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1500958</link>
					<description>
						<![CDATA[勢いで申し込んだ英会話教室GABAの無料体験レッスンにいってきました。<br />
<br />
結論から言うとかなり好感触でした。<br />
行く前は「押しの強い営業されるのかな〜」と思い、<br />
ちょっと憂鬱だったんですが、そんなこともなかったです。<br />
<br />
無料体験レッスンの流れとしては、、、<br />
<br />
1.個室に通され、アンケートに答えます。（５分程度）<br />
2.アンケートをもとに、カウンセラー（日本人）の人から２、３質問を受けます。<br />
　その答えと、レッスン時にわかる現在のレベルから、<br />
　カウンセラーさんがオススメレッスンプランを考えてくれるとのこと。<br />
　その後、無料体験レッスンの流れについて簡単な説明を受けます。（１０分程度）<br />
3.個室に先生（カナダ人の先生でした）が迎えにきて、<br />
　レッスンブースに移り、いよいよマンツーマンレッスン開始！（４０分程度）<br />
4.最初の個室に戻り、先生から今日のレッスンのレビューみたいなものを受けます。<br />
　自分の長所短所、現状レベルを…]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1500958</comments>
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					<pubDate>Sun, 13 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>12:26 am　GABAすごい…。</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1495554</link>
					<description>
						<![CDATA[いつもより早く帰ってきて、ネットでニュースサイトをみてたら英会話教室GABAの広告がでておりました。電車の中吊りでもよくみるし、マンツーマンでいいらしいね、と思いつつ珍しくクリック。多くの人と同じように「英語ができない」コンプレックスと「英語ができればもっと広い世界が」という安易すぎる希望を併せ持つ僕は、まあ資料請求くらいしてみるかぁ、と資料請求フォームをうめて送信したわけです。<br />
<br />
そしたら５分後くらいにケータイがなるではありませんか。いつもより早いとはいえ、そのときすでに２２時過ぎ。着信番号をみるとフリーダイヤルから。おそるおそる電話に出るとなんとGABAから。なんだ、インターネット資料請求ってのは、コールセンターに人を張りつかせなくていいためのものなんじゃなかったのか。<br />
<br />
相手のものすご〜く丁寧なトークに流され、気がつけば僕は無料レッスンの予約を入れておりました。GABA恐るべし。とはいえ、勢いに押され…]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1495554</comments>
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					<pubDate>Tue, 08 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>11:17 pm　週末読書３</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1335776</link>
					<description>
						<![CDATA[最近恒例の週末読書。<br />
<br />
毎度のとおり今さらながら、なラインナップですが。<br />
<br />
フィリップ・K・ディック著「アンドロイドは電気羊の夢を見るか？」<br />
奥田英朗著「空中ブランコ」<br />
<br />
「アンドロイド～」の方は前からいつかは読もうと思っていたけど、そのままにしていました。このタイミングで手に取ったのはほんとうになんとなく。<br />
<br />
「空中ブランコ」は文庫化されたのに気づいたので。ちょうど前作「イン・ザ・プール」を読んだばかりでタイミングがよかったです。尖端恐怖症のヤクザが登場する「ハリネズミ」と、羽目を外したくなるという特殊な破壊衝動にとりつかれた神経科の医師が登場する「義父のヅラ」が面白かったです。小説が書けなくなった作家が登場する「女流作家」は、ちょっと説教くさい気がしてしまってイマイチ（ラストはいいけど）。。。前作もそうだったけれど、患者が女性の話になると、なぜかユーモラスさに欠ける気がする。。<br />
<br />
<br />
さて、買い…]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1335776</comments>
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					<pubDate>Sun, 27 Jan 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>9:25 pm　週末読書　その２</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1330640</link>
					<description>
						<![CDATA[先週に続き、週末読書。<br />
<br />
先週の時点では「次はずっしりとした話が読みたいな」と思っていましたが、この一週間なんかあんまり冴えなくて、気が変わってしまいました。<br />
<br />
そこで選んだのがかる～い２冊。奥田英朗著「イン・ザ・プール」と蘇部健一著「六枚のとんかつ」。「イン・ザ・プール」の方は、先週読んだ「チーム・バチスタの栄光」に引っ張られた感じ（どっちも「いまさら読んだの？」といわれてしまうかもしれませんが…）。「六枚のとんかつ」は、あまりにあほらしいミステリーらしい、ということでチョイス。<br />
<br />
感想は…「イン・ザ・プール」はいまの気分にぴったりでした。面白い！プール依存症とか、陰茎強直症とか、奇病を抱えた患者たちも変ですが、それ以上に医者であり主人公である伊良部の奇妙さといったらもう。伊良部のおかしさ、どうしようもなさに患者たちも怒りつつ呆れつつ、最終的にはなんとなく肩の力が抜けてうまくいく、みたいな。…]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1330640</comments>
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					<pubDate>Sun, 20 Jan 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>2:07 am</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1327110</link>
					<description>
						<![CDATA[感情を抑えると感情を出せと言われ、<br />
感情を出すと感情を抑えろと言われる。<br />
いったいどうすればいいのやら。<br />
<br />
抑え方が悪く、出し方が悪い、<br />
ということなんだろうけど、<br />
なかなかそんな器用には行きませんわー。<br />
<br />
とか書いてる自分が気持ち悪いなー。<br />
まあ、でもあえて文章を消さずに残してみる。<br />
<br />
正直なんもわからんくなってきた。]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1327110</comments>
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					<pubDate>Thu, 17 Jan 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>10:32 pm　週末読書　その１</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1324868</link>
					<description>
						<![CDATA[３連休の後ろ２日、本を読むことに費やしてみました。重いものはとりあえず避け、軽いものを。<br />
<br />
１冊目、今さらながらですが海堂尊著「チーム・バチスタの栄光」。流行にのるようで少々癪ではあるものの、面白かった！もっと重い医療サスペンスかと勝手に思っていましたが、かなりエンターテインメントでした（特に文庫版でいうところの下巻、白鳥が登場してからは）。<br />
<br />
２冊目、ポール・オースター著「トゥルー・ストーリーズ」。この作家らしい語り口のエッセイ集。著者の身に起こった「それほんとの話？」っていう実話が多く語られています。著者がまだ若かりし頃の貧乏時代のエピソードは、いままでの彼の著作を読んでいればお馴染みのもの、という感じもしますが、それでもやはり面白い。またニューヨークに行きたくなってしまいました。<br />
<br />
あと、今日は袖の直しをお願いしてあったシャツ（仕事用）を受け取りに、ZARAに行ってきたのですが、持って帰って…]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1324868</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1324868</guid>
					<pubDate>Mon, 14 Jan 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>9:32 pm　アディダスのランニングシューズ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1208864</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_35/358657/k264765861.jpg"  width="200" height="200" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ここのところ買い物といえばスーツや、シャツや、クツや、カバンなど、いわゆる「仕事道具」ばかりになってしまっていましたが、ひさびさにそうではないものを買ってきました。<br />
<br />
アディダスのランニングシューズ（部活をやってたときはアップシューズって言ってたな）、「adizero CS3」です。<br />
<br />
就職して１年半、あまりの不摂生ぶりに、痩せの大食いだった僕の体もさすがにゆるみ気味。やばい。と、そんなことを思ってた頃に開催された世界陸上に触発され、陸上部で毎日走ってた昔を思い出すか、なんて気持ちで買ってきました。<br />
<br />
なんでアディダスかと言われれば、いろいろ理由はありますが、やっぱり "Impossible is Nothing" という理念が好きだということに尽きる…気がします。<br />
<br />
ちなみにアディダスのサイト（<a class="kanshinTracker" href="http://www.adidas.com/jp/shared/home.asp" target="_blank">http://www.adidas.com/jp/shared/...</a>）では女子棒高跳びのエレーナ・イシンバエワや、女子200mのアリソン・フェリックスといったアスリートたちのストーリーを観ること…]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1208864</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1208864</guid>
					<pubDate>Sun, 09 Sep 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>1:04 am　ふと息切れ。</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1021715</link>
					<description>
						<![CDATA[10月で社会人になって半年。<br />
<br />
この半年間、順調に徐々に忙しくなってきてるなぁと思ってたら<br />
9月はいきなりがつんと忙しくなりました。<br />
<br />
で、それを乗り切った10月のはじめのこの一週間は急にのんびり。<br />
<br />
そんなとき、ふと息切れを感じたのですよ。<br />
うーん、たった半年の新人が「忙しい」とか「息切れ」とか<br />
おこがましいとは思うんですけどね。<br />
なんていうか、遅れてやってきた５月病だろうか。わかんないな。<br />
仕事への不満はないけど、ふと気づいたら疲れてた、って感じです。<br />
<br />
あーぁ、遊ばなきゃな。]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1021715</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1021715</guid>
					<pubDate>Tue, 10 Oct 2006 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>11:32 pm</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/963607</link>
					<description>
						<![CDATA[社会人になって２ヶ月ちょい。<br />
面白いことも面白くないことも当然あるけど、<br />
トータルで見ると今のところ仕事を楽しめてます。<br />
<br />
ただプライベートがどんどん薄くなってる気が…。<br />
プライベートな時間が取れなくなるのは当たり前だけど、<br />
それだけに中身の濃い休日を過ごしたいところ。<br />
だけど実際には休日は昼過ぎまで泥のように寝てる。<br />
よく働きよく遊びたいんだけれど、なかなか。<br />
<br />
そのあたり、ふと不安になる今日この頃です。]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/963607</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/963607</guid>
					<pubDate>Sat, 03 Jun 2006 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>11:50 pm　修了式。</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/929071</link>
					<description>
						<![CDATA[今日は大学院の修了式でした。<br />
キャンパスや、友人たちともこれでお別れ。<br />
いや、もちろんなんとか連絡を取りつづけたいなぁとは思っていますが…。<br />
<br />
引っ越し準備にともない、インターネットを解約します。<br />
明日にもモデムをプロバイダに返却する予定。<br />
ふたたびインターネット環境が整うのは一ヶ月か、それ以上先になります。<br />
ネットカフェなどでちょくちょくメールチェックとかはするでしょうが、<br />
そう頻繁にすることもできないと思うんで、なんか、不安だなぁ。]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/929071</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/929071</guid>
					<pubDate>Mon, 27 Mar 2006 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>8:39 pm　引っ越し準備。</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/928409</link>
					<description>
						<![CDATA[明日は修了式。<br />
<br />
３月末から東京で研修。そして勤務地が決まるのが４月下旬。<br />
なので現時点では引っ越し先はおろか<br />
引っ越すかどうかも決まらないのですが、<br />
辞令がおりたときすぐ動けるようにひとり黙々と<br />
引っ越しの準備を進めています。めんどい。<br />
<br />
つーか、仕事が始まってから引っ越しって大変ですよね。<br />
できれば勤務地だけでも入社前に決めてもらえると、<br />
地方在住の学生としては大変助かるんですけれど…。<br />
引っ越し先が決まるまでいま住んでる部屋もキープしとかなきゃいけないし、<br />
新しい部屋を選んでる時間もないままささっと決めて、<br />
ささっと引っ越しの手続きをしなきゃいけない。<br />
それだけで週末が２回くらいとんじゃいますよ。<br />
<br />
なんて文句を言っていますが、けっこうワクワクもしています。<br />
そしてもちろん、ハラハラドキドキもしています。<br />
間違いなく激務が待っているんだけど、<br />
でも、自分がその業界を志望したんだから。<br />
がんばろっと。]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/928409</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/928409</guid>
					<pubDate>Sun, 26 Mar 2006 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>10:53 am　帰国。</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/923043</link>
					<description>
						<![CDATA[３月７日からニューヨークへ行っていて、昨日の夜、帰国しました。<br />
<br />
英会話がほとんどできない（書いてあることはだいたい読めますが…）<br />
くせに一人旅なので不安もありましたし、<br />
実際言葉が通じなくてかなり情けない経験もしましたが、<br />
それらを含めて楽しかったです。<br />
<br />
前にも書きましたが、相当のめんどくさがりなので、<br />
一ヶ月前にチケットを押さえたにもかかわらず、<br />
ホテルの手配を済ませたのは出発の２、３日前。<br />
そしてパッキングを済ませたのが前日深夜と、<br />
旅慣れていないくせに準備がぐずぐすでした。<br />
もうほんとめんどくさいなぁ、やめときゃよかったかなぁ<br />
なんて旅行前は思ったりしましたが、やっぱり行ってよかったです。<br />
<br />
写真もアップしたいところですが、デジカメとパソコンを繋ぐケーブルを<br />
実家においてきてしまったことにいま気づきました。やれやれ。]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/923043</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/923043</guid>
					<pubDate>Fri, 17 Mar 2006 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>6:39 am　早く帰ってみたかった。</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/909132</link>
					<description>
						<![CDATA[昨日は学校で研究発表をした。<br />
修了できることもきまっていて、<br />
本当なら修了式まで何もしなくていいのだけど、<br />
先輩方から修論の発表をしろよ、といわれて。<br />
自分でも駄目だなぁと思うけど「やらされてる感」全開だった。<br />
<br />
まあ、そんなこんなで昼から夕方まで長丁場の発表。<br />
その後、毎度のことながら飲みにいくぞーってなる。<br />
２時間ほど飲んだとこで、かなり遠くから通ってる同級生が<br />
終電あるんで帰ります、という。これもいつものことだ。<br />
僕は飲み屋からかなり近いところに住んでるので<br />
終電とかまったく関係ないのだけれど、<br />
一度でいいからそのタイミングで帰りたいと常々思っていた。<br />
そこで、僕もさりげなく「帰りまーす」って言ってみた。<br />
もちろんさりげなく帰してはもらえなかった。責められた。<br />
でも帰るってにこやかに言い張った。先輩も折れた。<br />
言ってみるもんだと思った。言えるのに２年かかった。]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/909132</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/909132</guid>
					<pubDate>Mon, 20 Feb 2006 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>5:40 pm　めんどくさがりの決断。</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/897018</link>
					<description>
						<![CDATA[３月は海外旅行に行きたいと思っていたけれど、<br />
そこは非常にめんどくさがりの自分のこと、<br />
いろんな手配がめんどくさくなってしまいました。<br />
行けば楽しいし、行かなきゃ後悔するってのはわかってるのに。<br />
<br />
でも、そこが自分の性格のまためんどうなところで、<br />
めんどくさがりのくせして、めんどくさいってのを理由に<br />
一度やりたいと思ったことをやらないってのは、<br />
とても自分に「負けた」気がして嫌なのです。<br />
<br />
そこで「もうめんどい、お金もかかるし、やめよっか」と思った<br />
その日のうちに思いなおして旅行代理店に連絡して、その次の日、<br />
つまり今日、チケットを押さえてしまいました。<br />
我ながら暴挙。ははは。こういうところがO型ですね。<br />
<br />
でも、まあ旅行に行くだけのお金も「なんとか」捻出できる見込みだし、<br />
もちろん時間はあるし、行きたい国も前々から決めてはいたし、<br />
ということで、まあ、暴挙ではあるけど大暴挙では…ない。たぶん。<br />
<br />
旅行まで一ヶ月ち…]]>
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					<author>Zed</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/897018</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/897018</guid>
					<pubDate>Wed, 01 Feb 2006 00:00:00 +0900</pubDate>
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					<title>11:49 pm　通常営業。</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/895924</link>
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						<![CDATA[おぉ、前に書いた日記、また暗いこと書いてんなぁ。<br />
<br />
まあ、予想通りというかなんというか、<br />
ちょっと無理して遊んでるうちに元気が出てきた気がします。<br />
それでもまだ本調子というわけにはいかないし、<br />
羽が生えたかのようにお金もとんでいきましたが…。<br />
でも、まあ、ここ数ヶ月というもの、<br />
ほとんど遊びにお金を使ってなかったし<br />
バチはあたらないでしょう。<br />
<br />
そんなテンションの乱高下を経て、２月からは通常テンションに戻らないと。<br />
<br />
３月は海外旅行に行きたいなー。お金をどうやりくりするか…。]]>
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					<author>Zed</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/895924</comments>
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					<pubDate>Mon, 30 Jan 2006 00:00:00 +0900</pubDate>
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					<title>4:29 pm　意図せざる憂鬱。</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/891309</link>
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						<![CDATA[修論を無事提出できました。書いてるときは<br />
<br />
「提出できたらめっちゃ遊んでやろー」とか、<br />
「提出できたらすごく明るい毎日が待ってる！」<br />
<br />
などと思っていましたが、なんというか、見込み違い。<br />
ぜんぜんテンションが上がってきません。<br />
力を出し切った後の虚脱感とはまた別の、憂鬱な気持ち。<br />
なんでだろう…？と自分に問いかけるまでもないな。<br />
悩みなんてゆーのは後から後から湧いてくるもんですね。<br />
ひとつ片付いたと思ったら、またひとつ顔を出す。それを実感してます。<br />
忙しかったから忘れていられたけど、時間ができたとたん気になり出す。<br />
考えてもぼくにはどうしようもないことなのに、いつまでも考えてしまう。<br />
そんなこんなで、いまむしろちょっと落ち込んでいます。<br />
あろうことか「ひとり静かにしていたい」なんて思う始末。<br />
あれほど遊びたい、騒ぎたいと思っていたはずなのに。<br />
<br />
でも、おまえはばかか、甘えてんじゃねーぞ、<br />
就職前の最後の自由な時間…]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/891309</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/891309</guid>
					<pubDate>Mon, 23 Jan 2006 00:00:00 +0900</pubDate>
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					<title>9:07 am　MacBook.</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/883454</link>
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						<![CDATA[AppleがIntel製プロセッサを搭載したMacBookを発表。<br />
<br />
IBMからIntelへの移行については少し寂しい気がするものの、<br />
時代の流れだろうしとくに意見はない。<br />
ただ、MacBookってネーミングはどうかなーって気がした。<br />
すぐに慣れてなにも思わなくなるんだろうけど。<br />
<br />
いまさらだが、なんとなくiBookが欲しい今日この頃。<br />
とか言うとCubeがへそを曲げるだろうか。<br />
<br />
就職したらWindowsマシンじゃないとだめなんだろな。つまんない。]]>
					</description>
					<author>Zed</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/883454</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/883454</guid>
					<pubDate>Wed, 11 Jan 2006 00:00:00 +0900</pubDate>
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