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		<title>由比の関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/772</link>
		<description>no nation. no race. no religion. no gender. </description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Tue, 15 May 2007 12:53:23 +0900</pubDate>
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					<title>カスタム・メイド・フレグランス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1142074</link>
					<description>
						<![CDATA[新宿高島屋に面白そうなお店がオープンしました。<br />
フレグランス・バーに併設されたカスタム・メイド・フレグランスでは、南フランスのガリマール社の127種類の精油から好きな香りを調香して「自分だけの香水」を作ることができます。<br />
お店では専門のコンサルタントのアドバイスを受けながら、1.5時間程で香りのレシピを作成します。するとレシピを元にフランスでプロの調香師さんが最終的な調整を行って香水を完成し、およそ一ヵ月後に100mlのオーデパルファムになって届けられるそうです。<br />
なので、その場で手に入れることはできません。<br />
完全予約制で、気になるお値段は21,000円。]]>
					</description>
					<author>由比</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1142074</comments>
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					<pubDate>Tue, 15 May 2007 12:53:23 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>Celeb de TOMATO</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1140252</link>
					<description>
						<![CDATA[青学のすぐそばのトマトのお料理の専門店です。<br />
全国から「選りすぐりのトマト」を集めているそうでして、「トマト」と一言で言っても、それはもう色々なトマトがありまして、トマト好きにはたまんないですよ～♪<br />
とにかく全てのメニューにトマトが入ってるの。何から何までトマトです。メインだってトマトが主役！（ちょっと違<br />
ドリンクは勿論トマトジュース、何種類も揃ってます。<br />
スイーツにさえ。トマトのジャムのような一見分からないものだけでなく、大胆にトマトが乗っているものもあります。<br />
<br />
トマトジュース、ジャムとスイーツの一部はテイクアウトできます。]]>
					</description>
					<author>由比</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1140252</comments>
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					<pubDate>Fri, 11 May 2007 12:17:43 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>バベル</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1134940</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_33/336744/k172171927.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[観てきました＠新宿バルト9。 <br />
何も共有するもののない人々のこと、人種／言語／宗教／経済的利害関係を共有する人々のこと、隣人、それどころか家族のことさえ想像することができない。世界を引き裂くのに言葉をバラバラにする必要などない。 <br />
チエコ（菊池凛子）に象徴される孤絶感とか、あまりに痛々しくて。それには覚えがある。人とは違う、そういうなら誰れもが「人とは違う」。<br />
すれ違ってしまうことの容易さ。 <br />
アメリカ映画らしいハッピーエンドはありません。どれほどの「神の怒り」に触れているかも、もう分からない。だからこの断絶は回復できない……そういう風にも、みえて。 断絶を抱えたまま生きて行かなければならない、と。<br />
世界のシステムは断絶を加速させる。人種や宗教や国籍や経済的利害の違いは、相手のことを想像させるよりも、断絶を生み出して行く……<br />
<br />
辛くて悲しかった。 <br />
<br />
でも、凄くいい映画だったと思います。]]>
					</description>
					<author>由比</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1134940</comments>
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					<pubDate>Mon, 30 Apr 2007 17:17:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>グラピヨン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1110067</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_32/328615/k1310280013.jpg"  width="85" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[スイスで作られている、葡萄ジュースの王様ですって。ワイン品種の葡萄を使い、成分もアルコールが含まれないことを除けばワインと一緒だそうで、つまり発酵させてない、てコトですかね？<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.grapillon.co.jp/" target="_blank">公式サイト</a>には魅力的な能書きがいっぱいで、ヘタなテーブルワインを軽く凌駕する可愛くないお値段（これはまあ輸入方法の問題もあるでしょうが）ですが、気になってます。]]>
					</description>
					<author>由比</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1110067</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1110067</guid>
					<pubDate>Mon, 12 Mar 2007 21:03:25 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>レ・ゼクスクルジフ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1091444</link>
					<description>
						<![CDATA[2/21から3/31まで期間限定、かつ店舗限定で販売されるChanelの香水、「アリュール」や「ココ」を生み出した調香師ジャック・ポルジュが手がけたという10商品で構成されたパッケージです。価格は（たぶん20ml×10本で）31,500-。 <br />
- No.22 EDT <br />
- ガーデニア EDT <br />
- ボワ・デ・ジル EDT <br />
- キュイール・ドゥ・ルシー EDT <br />
- 31 リュ・カンボン EDT <br />
- No.18 EDT <br />
- コロマンデル EDT <br />
- ベル・レスピロ EDT <br />
- 28 ラ・パウザ EDT <br />
（あれ？　一個足りないな？） <br />
7年に一度しか発売されないガーデニアとか、日本未発売のNo.22などが入っている、というのも興味深いです。]]>
					</description>
					<author>由比</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1091444</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1091444</guid>
					<pubDate>Tue, 06 Feb 2007 22:09:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>八本脚の蝶</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1067165</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/313760/k820479939.jpg"  width="68" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[二階堂奥歯のことは、この本が出版されてはじめて知りました。<br />
今年いちばんショックを受けた本です。<br />
最後のお知らせとして自殺したことをWebで宣言し、その直後に飛び降り自殺した若い女性編集者の、その、Webで公開されていた日記です。<br />
はじめの方こそ、ファッションやコスメやぬいぐるみ、乙女ぽい物欲が（一風変わった趣味ではありますが）並んでいる風なのですが、半分過ぎたあたりから、死の陰がどんどん濃くなって行く……死への憧憬、でもそれは例えばノヴァーリスにおけるそれとは違って、無条件に自分を与える相手として。<br />
<br />
日記の全文は、このKWを書いている時点では、Webで読むことが出来ます。書籍では、巻末に彼女を巡る人々によるテクスト、彼女の書評、彼女の部屋のオブジェたちの写真が掲載されています。]]>
					</description>
					<author>由比</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1067165</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1067165</guid>
					<pubDate>Sat, 23 Dec 2006 02:28:29 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>1CHIDO°</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1061666</link>
					<description>
						<![CDATA[12月11日にオープンするらしい「バー」ですが。<br />
全国各地の味噌汁を15種類取り揃えて、季節に応じて600円から提供するそうです。味噌汁ですよ！　ちょっと興味をそそられます。一度くらいは行ってみたいかも。<br />
<br />
「六本木経済新聞」<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://roppongi.keizai.biz/headline/746/index.html" target="_blank">http://roppongi.keizai.biz/headline/...</a><br />
によれば、<br />
提供メニューは「山陰のしじみ汁」（650円）、「名古屋赤だし汁」（600円）、「千葉の鰯つみれ汁」（1,000円）など15種類の味噌汁をはじめ、「秋田のハタハタ一夜干し」（700円）、「高知くじらベーコン千切りサラダ」（1,800円）など。平均客単価は8,000円。<br />
ですって。<br />
<br />
平均客単価（高いか安いかはココでは別として）からすると、バーですし当然ながら味噌汁がメイン、というワケではなさそうですが、それなら「味噌汁に合う酒」がどの程度揃っているのか、というのも興味深いかな。<br />
しかし上記ニュースソースの写真、味噌汁とは激しくミスマッチ……。<br />
<br />
（蛇足）<br />
味噌汁の専門店なら、…]]>
					</description>
					<author>由比</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1061666</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1061666</guid>
					<pubDate>Mon, 11 Dec 2006 12:04:02 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>アイスレンズ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1058696</link>
					<description>
						<![CDATA[氷でレンズを作ることができるんですって。そう聞いても、いまいちピンと来ないというか、使い物にならなそう、とか思ったりするんですが、家でも作れるとなると興味をそそられます。しかし作り方のサイトの感じ、イマドキの小学生はこんなコトをしてるんだろうか……？<br />
<br />
つくりかた<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.ngk.co.jp/site/no51/content.htm" target="_blank">http://www.ngk.co.jp/site/no51/...</a><br />
<br />
氷のレンズを使って撮った写真のギャラリーがありました。ブレたような流し撮りに失敗したような水中のような独特な描写が綺麗です。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://duggmirror.com/design/Taking_photos_with_a_lens_made_of_ice_/" target="_blank">http://duggmirror.com/design/...</a>]]>
					</description>
					<author>由比</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1058696</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1058696</guid>
					<pubDate>Tue, 05 Dec 2006 21:34:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Doc  sofa bunk bed system</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1055895</link>
					<description>
						<![CDATA[急な来客（来客が大袈裟なら、友達が遊びに来て）でベッドやお布団がナくて困ったことはありませんか？　雑魚寝で構わなかった若い頃は遠い過去の話で、快適とまでは言わなくても、それなりにちゃんと眠りたい。<br />
「Doc  sofa bunk bed system」は、そんな時に活躍しそうなソファです。しかも、ただのソファベッドと違って何と「二段ベッド」になる。もちろんソファから二段ベッドにするのは簡単で、（逆も）特別な組み立てなどの手順は不要……みたいです。それでいて梯子や転落防止の手すりまで備えているという。<br />
何故か公式サイトに価格が書いていないみたいなのと、残念ながら日本国内での取り扱いはナいようなのが残念（ちょっと探してみただけなので確信はありません）。<br />
<br />
大分以前に知ったのですがすっかり失念していたものを、不意に思い出したので登録してみました。]]>
					</description>
					<author>由比</author>
						<category>家具</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1055895</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1055895</guid>
					<pubDate>Fri, 01 Dec 2006 01:36:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Paranoia Mandatory Card Game</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1054184</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/309469/k2114175115.jpg"  width="73" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「究極に幸福な」ゲームとは？<br />
もしもあなたが、ゲームを通じて幸せを感じたいなら、パラノイア・カードゲームがぴったりです。もしもあなたが、楽しみのためにゲームをするなら、パラノイア・カードゲームがぴったりです。もしもあなたが彼／彼女と何の疑いも無く仲睦まじく暮らしているなら、あなたたちにはパラノイア・カードゲームがぴったりです。もしもあなたが、現実に不満を感じていて、例えば誰かが自分を陥れようとしている、とか相手を陥れて見返したい、と考えているなら、やっぱりパラノイア・カードゲームがぴったりです。あるいは、もしも万が一、あなたが既にParanoiaを知っていて、慢性的なトラブルシューターの不足に悩んでいるなら、パラノイア・カードゲームが最高にぴったりです。<br />
<br />
▼幸福なAlpha Complex市民向けの紹介：<br />
市民、あなたは幸福ですか？<br />
「もちろんです、コンピュータ様。幸福でいることは市民の義務です」<br />
よろしい、市民。市民…]]>
					</description>
					<author>由比</author>
						<category>エンターテイメント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1054184</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1054184</guid>
					<pubDate>Wed, 29 Nov 2006 21:11:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Funny Pets</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1054079</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/309431/k170237858.jpg"  width="100" height="55" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[“POPEE the ぱフォーマー”の増田龍治監督による5分枠CGアニメです。何故か何時もランジェリー姿のファニーに拾われた宇宙人のコロナ（可愛がられ役）とクレセント（憎まれ役）、そして、いつの間にか登場したネズミの家族によるユーモア（といっても“POPEE the ぱフォーマー”のようなブラックなのは控えめ）で進行します。例によって台詞はありませんが、クレセントのピントのズレた悪知恵とか、ファニーに気に入られようと必死なのにいつもハズす様とか、面白い！<br />
<br />
TVKその他で放送中です。]]>
					</description>
					<author>由比</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1054079</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1054079</guid>
					<pubDate>Mon, 27 Nov 2006 21:37:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>[生産終了] Cle de peau / Creme formes du corps</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1040409</link>
					<description>
						<![CDATA[乾燥からくる不快感を何とかしたくて。<br />
Shiseido Menのリップが、これまで試したどんなリップよりも効果があったので、ボディ用保湿クリームも薬局で買うのよりイイのではないか、と思ったのです。<br />
BAさんにお話を聞いたところ、同じShiseido Menのボディクリームは効果が一寸違う感じなのと、匂いが気に入らなくて、女性用のを幾つか試させてもらいました（蛇足：要求した訳じゃなくて「こんなことで悩んでます」とお話ししたらBAさんが出してくれました）。<br />
その中で良かったのがコレ。<br />
ベタつきとかウェット感とか余計な匂いも一切ナくて（お化粧品らしい匂いは少しあります）、とてもしっとり。お値段は由比にとっては絶句する程高いですが効果で納得。薬局で買う保湿クリームだと、塗った直後は良くてもすぐにまた乾燥してしまって不快だったのですが、コレはゼンゼンそんなことナいです。女性の方々は今までこんなに良いものを隠していたのか、とか思いました（笑…]]>
					</description>
					<author>由比</author>
						<category>コスメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1040409</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1040409</guid>
					<pubDate>Sun, 26 Nov 2006 15:25:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Pagliatura</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1038896</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/305134/k538560868.jpg"  width="88" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Fattoria Di Maglianoというワイナリーがあります。イタリア、トスカーナ。PerenzoとかPoggio Bestialeといった重めの赤ワインを作っていて、とても好きなワインなのですが、Pagliaturaというのは、ここから始めてリリースされる白ワインです。<br />
これが。<br />
辛口ではありますが、どこまでもフルーティ、そして華やかな香り。<br />
大当たりでした。<br />
普段赤ワインしか飲まなくて「白なんてワインじゃない」とか「白でいいのは泡モノだけ」とか何とか言っていたのですが、もう、そんなコト言いません。<br />
白もいいじゃん、と開眼させてくれた一本です。<br />
そんなに高くない、というのも素晴らしいです。]]>
					</description>
					<author>由比</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1038896</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1038896</guid>
					<pubDate>Wed, 01 Nov 2006 18:28:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Schott Zwiesel</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1037708</link>
					<description>
						<![CDATA[ワイングラスというと、バカラとかリーデルとか。<br />
いいですよね。割ってしまった時のショックも大きいですけれど。で何故かそういうグラスに限って「つい」「うっかり」割ってしまうんですね。気をつけてるのに。<br />
<br />
Schott Zwieselは、ドイツZwiesel Kristallglas社のワイングラスです。ガラスの脆さを金属（この場合はチタン）を混ぜることで克服、リーデルのおおよそ半額にしてリーデルより格段に割れにくく食器洗浄機もOK、というワケで家庭で普段使いに良いと思います。<br />
香り立ちは、どうかな。グラスのカタチ自体はリーデルの成果を存分に取り入れていますし、そんなに大きな差があるとは思えないですけれど。<br />
それよりも明らかな欠点は、ラインが少ないこと。ボルドー、ブルゴーニュ、白ワイン用、シャンパンフルート……それだけですから、不満を感じる方もいらっしゃるかもしれません。]]>
					</description>
					<author>由比</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1037708</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1037708</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Oct 2006 00:01:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Rose Royale</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1036555</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/303963/k999595312.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[昨年のRose Rougeに続いて、今年も資生堂からバラの限定香水が発売されるそうです。Rose Royale。11/21発売。 <br />
今回はマリー・アントワネットが愛した「ロサ・センティフォリア」を使っているそうです。そして今回も、ローズオイルの保証書付。香料としても貴重だそうですが、どんな香りかしら？　ノートを見る感じでは、 <br />
トップ：ブルガリアンローズ、マグノリア、ベルガモット <br />
ミドル：ロサ・センティフォリア、イランイラン、ジャスミン <br />
ラスト：イリス、オークモス、ホワイトセダー <br />
良さそう♪　と思うのですが、ラストがパウダリーなのだそうで、由比、パウダリー系は苦手なんですよね……。 <br />
<br />
もう一つ気になるお値段はRose Rougeと同じかな、パルファムは21,000-（アトマイザ付）。EDPは6,300-。パルファムのボトルは可愛いですね☆ <br />
<br />
おウチにはまだ、Rose Rougeが残っていますけれど（苦笑。<br />
<br />
[4th nov 2006]<br />
別の用で資生堂カウンターに行ったのですが、BAさんにそれとな…]]>
					</description>
					<author>由比</author>
						<category>コスメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1036555</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1036555</guid>
					<pubDate>Mon, 20 Nov 2006 21:17:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Nunki</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1036512</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/303940/k2127147366.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Kahimi Karieの新譜が出ましたよ。<br />
最近ずっと音響系な感じの録音が多かったのですが、今回は。以前のようなウィスパーヴォイスが全編にわたって聴けるのです！　やった！　歌っているというよりつぶやいている感じ。<br />
トラットリア時代のような「渋谷系」では全くありませんし、大友良英が関わっていて実験的な要素はありますが、全体的にとても「静か」です。<br />
コチラで試聴できます。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.jvcmusic.co.jp/-/Discography/A017462/VICL-62135.html" target="_blank">http://www.jvcmusic.co.jp/-/...</a>]]>
					</description>
					<author>由比</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1036512</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1036512</guid>
					<pubDate>Sun, 29 Oct 2006 20:04:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Numero Tokyo</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1021252</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/300033/k188465434.jpg"  width="78" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[2007年3月に創刊のモード系ファッション誌です（2006年10月に創刊準備号が無料配布されました）。フランスのモード誌“Numero”の日本版です。<br />
コンセプトは「毒」……本物には毒が宿ると。<br />
いまの日本のファッションてリアルクローズ（しかし本来のリアルクローズというよりはストリート系に近い）の一人勝ちというか、CanCam（東京の場合）みたいなのが主流でモードは下火だと思いますが、そういう中で新規に出版されるとあって、期待してます。モード好きですし。<br />
創刊準備号を眺めたところでは「東京」という切り口がしっかりしているように感じました。日本じゃなく、東京。誌名の通り。それとファッション以外のアートとかの取り上げ方にも独自性があるかな。<br />
ターゲットは20～50代女性らしいですが、これも既存のファッション誌に比べてやたらと幅広いですね。<br />
<br />
17th march 2007<br />
創刊号もレイアウトや写真が素敵、内容も硬派で良かったので定期購読することにしまし…]]>
					</description>
					<author>由比</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1021252</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1021252</guid>
					<pubDate>Sat, 17 Mar 2007 02:44:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>惑星の旅</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1021179</link>
					<description>
						<![CDATA[JSTバーチャル科学館（科学技術振興機構）の一コンテンツで、太陽系惑星のこれまでの探査の歴史とその結果を紹介しています。<br />
要するに分からないことだらけです、ということですが。<br />
探査機から送られて来た綺麗な画像がふんだんに使われていて、眺めているにもいい感じ。<br />
<br />
＃少しだけ内容が古くて、冥王星が「惑星」とされていたりします。]]>
					</description>
					<author>由比</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1021179</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1021179</guid>
					<pubDate>Mon, 09 Oct 2006 09:43:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Ellenisia (Eau De Parfum)</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1016735</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/298591/k1063642774.jpg"  width="76" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[輸入元の紹介によると「洗練と自信を表現した女性のための香り」だそうですが、由比はすこし違う印象を持ちました。<br />
<br />
すっごく乙女な香水です。 <br />
理想的花束風というか、上品で、繊細で、甘くて、瑞々しくて、そして何か少し浮世離れしている。うっとりしちゃう香りだと思います。 <br />
<br />
カタログによると、 <br />
トップ：マンダリンゼスト、バイオレットリーフ <br />
ミドル：ガーデニア、ローズ <br />
ラスト：プラム、ネクター、バニラ <br />
だそうで、支配的なのはガーデニアですが、そこにローズその他を加えることで夢見るような乙女世界を作り出すことに成功しているんですね。<br />
ただ、ラストのバニラが結構強く出る感じがするので、そこは好みが分かれるかもしれません。<br />
<br />
Penhaligon'sの香水のボトルは、キャップにリボンや紐が巻き付けてありますが、Ellenisiaのボトルには、ヴァイオレットの、華奢なリボン。とても香りに合っていると思います。]]>
					</description>
					<author>由比</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1016735</comments>
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					<pubDate>Mon, 02 Oct 2006 01:41:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Remember Ring</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1012087</link>
					<description>
						<![CDATA[特別な日？　だってそんなの忘れちゃうでしょ？<br />
それが。<br />
「特別な日」を設定して、その前日になると、一時間ごとに10秒間、約50度に加熱するんだそうです。なので記念日を忘れない！　ですって。<br />
<br />
でも、そんな風に強制的に何かを思い出させられるの、ヤだなぁ。それに前日に思い出させられても、プレゼントの用意は間に合わないですね（笑。<br />
<br />
そしてこれ、視点がとっても男性的だと思うのです。<br />
結婚記念日だけが記念日じゃない、ていうか。指輪一個じゃ足んないよ？　そして複数を付けると、どれが何の記念日だったか分からなくなるという（笑。]]>
					</description>
					<author>由比</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1012087</comments>
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					<pubDate>Sun, 24 Sep 2006 00:40:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ワンダと巨像</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/838559</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/248260/715629958.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[※本文中にネタバレがあります。<br />
<br />
個人的にPS2で最も好きなタイトル“ICO”のスタッフの新作、ということで珍しく予約までして購入。考えてみれば“ICO”から4年近く経ってるんですよね。<br />
どんなゲームかはオフィシャルを見て下さい。“ICO”と連続する作品ではありません。<br />
オープニングを見て、少しだけ操作しましたが。<br />
操作感とか世界の空気感というか存在感は“ICO”譲り、良くできてると思います。馬に乗った時には操作の体系が多少違うのが、自分でない生き物を操ってる感があって、良いのかウザいのか。<br />
で、“ICO”で思いっきり感情移入しちゃった人、手を挙げて。（はぁい）<br />
ここ、重要なポイントですよね。やっぱり。まだ、10分くらい遊んだだけですが、そこのところはイマイチ。てゆっか“ICO”はお城の廃墟という限られた世界だったのにたいして、此方は開けた空間が舞台だということも関係あるのかも知れませんが、イキナリ世界に放り出して好きにしろ…]]>
					</description>
					<author>由比</author>
						<category>TVゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/838559</comments>
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					<pubDate>Wed, 17 May 2006 01:05:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Lancia Ypsilon</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/649362</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_19/198759/1115372127.jpg"  width="74" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[FIATグループに一角を占め、今や没落しかつての栄華は見る影もないLanciaの「小さな高級車」です。先代のアクの強さはなりを潜めて、お洒落でキュートに生まれ変わりました。<br />
その出で立ちは日本の軽自動車メーカーあたりに猛省を促すものであって、ある意味いま一番イタ車らしいイタ車かも知れません。<br />
身も蓋もナい言い方をすれば、FIAT Puntoをベースに（切りつめて）お洒落なセンスで身を包んだ「だけ」ですが、そんな言い方ではYpsilonの何も言い表せていない。これはイタリアでしか、Lanciaでしか作れないクルマです。即ち、その高級感、ていうか高級ということに対する考え方が。例えばUniqloや無印よりGiorgio ArmaniやHelmesのがずっと良い、そのことが、そしてその意味が分かっている、ということです。<br />
だからこそ、その姿を初めて人前に現した2003年のジュネーブで多くの人の目を釘付けにした（と言われています）というか。<br />
<br />
あろうことが4mを優に切る全長でありながら…]]>
					</description>
					<author>由比</author>
						<category>自動車・バイク・自転車</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/649362</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/649362</guid>
					<pubDate>Wed, 26 Jan 2005 02:30:33 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Y2K Turbine Superbike</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/443646</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/147778/54745746.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ジェットヘリ用ガスタービンエンジンを搭載したバイクです。52,000回転で320psを発生し最高速度は402km/h、0-365kmが15秒、0-400mを9.8秒、と能書きにはありますが、ちょっと怖くて乗れそうにないですね。重量は230kgですから出力／重量比はたったの1.4強、てゆっか翼をつけたら飛びそうです。しかしアメリカでは公道を走ることも出来るのだそうです（と自慢げに書いてますね）。ホントか？<br />
ガスタービンエンジンというと、排熱が凄いとかスロットルレスポンスが悪いとかエンジンオイルを湯水のように使うとかでクルマやバイクでは実用にならない、というのが定説だったように思いますが、公道なんか走ったら迷惑ですよねぇ……実際このバイクの排気熱も650度に達するそうです。<br />
<br />
動画を見つけました。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.youtube.com/watch?v=t5JQiu6Iczs" target="_blank">http://www.youtube.com/watch?...</a>]]>
					</description>
					<author>由比</author>
						<category>自動車・バイク・自転車</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/443646</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/443646</guid>
					<pubDate>Fri, 10 Nov 2006 21:31:57 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>迷宮物語</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/376962</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_12/124221/169473801.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[1987年東京ファンタスティック映画祭で公開されたオムニバス・アニメです。<br />
“ラビリンス＊ラビリントス”（監督：りんたろう）<br />
“走る男”（監督：川尻善昭）<br />
“工事中止命令”（監督：大友克洋）<br />
の三編で構成されています。<br />
このアニメ、由比には「幻の名作」で幻想的で綺麗な絵だった、という記憶だけが残っていたのですが、先日DVDになっていることを知って早速購入しました。<br />
<br />
幻想的で綺麗な絵、というのは“ラビリンス＊ラビリントス”だったんですね。これ物凄く日本的で、サーカスと人攫いとか、そんな感じなのですが、雰囲気とかイメエジが圧倒的に鮮烈で、こういうのこそアニメーションの本領なんだなぁと強く感じる作品です。<br />
<br />
宮崎駿なんて、そんなの忘れちゃえ！]]>
					</description>
					<author>由比</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/376962</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/376962</guid>
					<pubDate>Sat, 15 Nov 2003 18:31:43 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ふるさと小包</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/348223</link>
					<description>
						<![CDATA[郵政省（現郵政公社）の関連機関であるところの「ポスタルサービスセンター」が行っているサービスで、全国の特産品などが購入できる、まぁ通販もしくはECサイトです。「海外ふるさと小包」では海外に送ることも出来ます。<br />
全国の郵便局またはウェブサイトで申し込みが出来ます。何故郵政省（現郵政公社）が？　て、つまり郵便小包（ゆうパック）で送られてくるんですね。<br />
そんなコトは兎も角、取扱商品が約2,500種と豊富（Web上ではそんなにあるようには見えないんですけれど）なのが魅力です。いえ、これは由比だけかも知れないんですが、何処で何を作っているのか碌に知らないので、こうして集まっていると興味深いし買いやすいんですね。また海外に送るときも（多分海外から買うことも出来ると思うんですが）送ることが出来ないものは最初から表示されないので、小難しいことを気にしなくて良いので助かります（でもコチラは取扱商品は少なめ……ていうか少な…]]>
					</description>
					<author>由比</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/348223</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/348223</guid>
					<pubDate>Fri, 12 Sep 2003 22:17:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>やまね工房</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/345587</link>
					<description>
						<![CDATA[先日実家の荷物を整理していたら、大学時代に購入した小さなやまねの縫い包み（全長10cm位）が出てきました。確か町田の東急ハンズで&yen;800-位？で購入したものだと思います。可愛いので会社のディスプレイの上に置きました……大学時代のがウケは良かったみたい。<br />
やまね工房は、この「やまね」をはじめ、日本の野生動物の縫い包みを手作りで作っています。色々なサイズ・値段のが揃っていますが、可愛くて良いです。一寸したプレゼントに如何？<br />
検索したら沢山ヒットして何が何だか分からなかったので、Googleが先頭に表示した網走のショップにリンクしておきます。こちらでは北海道の野生動物の縫い包みを作っています。冒頭の「やまね」は熱海で作っているみたいですけれど。]]>
					</description>
					<author>由比</author>
						<category>ショップ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/345587</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/345587</guid>
					<pubDate>Fri, 05 Sep 2003 20:46:43 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Celtic Xmas</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/341562</link>
					<description>
						<![CDATA[毎年冬に東京を中心に開催されるケルト音楽フェスティバルです。2002年はアイリーン・アイバースやメイヴ、2003年はシャロン・シャノンやカラン・ケイシー、2004年はアルタン、2005年はソーラス、2007年はルナサを中心としたプログラムでした。錚々たる顔ぶれ！<br />
<br />
2007年のプログラムが発表されましたが、今年はなんとAnunaが来ます！<br />
12/11 長崎 アルカスSASEBO<br />
12/15 すみだトリニティホール<br />
12/16 よこすか芸術劇場<br />
12/18 銀座 王子ホール（単独公演）<br />
<br />
12/15 すみだトリニティホール公演の先行販売はプランクトンにて6/20～6/29です。その他公演は各ホールへ。]]>
					</description>
					<author>由比</author>
						<category>ライブ・コンサート</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/341562</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/341562</guid>
					<pubDate>Tue, 12 Jun 2007 11:17:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>World Of Darkness, Series</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/338942</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_10/108997/2111739757.jpg"  width="69" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[White Wolf GameStudioによる一連のTRPGシリーズです。舞台となるのは基本的に現代世界、ただし社会の暗部や病理がより強調されています。製作元では、これを“ゴシック・パンク”と位置づけています。<br />
そんな世界で、若いヴァンパイアの権力抗争と人間性との葛藤をテーマにする“Vampire: the Masquerade”、人狼となって大地の声を聞き、大地を傷つけるものと闘う“Worwolf: the Apocalypse”、魔法使いとなって自らの生きる場所を求めて闘う“Mage: the Ascention”の三つのルールが、今のところ日本語で読むことが出来ます。他に未訳のものとして、亡霊になったり妖精になったりするルールがあります。<br />
いずれにせよ、これまでRPGのテーマとして扱われることが無かった分野で「コレって楽しいのか？」という類の疑問がナいわけではナいのですが、製作・販売元のWhite Wolfはこの一連の作品（特に“Vampire: the Masquerade”）の大ヒット（それも非ゲーマーに訴求）によって、業界では90年代もっとも成…]]>
					</description>
					<author>由比</author>
						<category>エンターテイメント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/338942</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/338942</guid>
					<pubDate>Thu, 21 Dec 2006 11:10:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Bohnanza</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/322072</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_10/102931/1923567328.jpg"  width="77" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ドイツのUwe Rosenbergデザインのカードゲーム（交渉ゲーム）です。プレイ人数は3～5人、一ゲームに要する時間はだいたい一時間くらいです。これ、一寸説明するのが難しいのですが、楽しいゲームです。カードの絵柄も、楽しいです。<br />
豆を蒔いて（カードを出す）育て（同じ種類のカードを並べる。沢山並べると収穫した時により高値で売れる）収穫して（出したカードを取り除く）儲ける（取り除いたカードを換金する）、終了時点で一番お金を持っている人が勝者です。豆の種類は7種類（換金レートが高いが数の少ないものから、換金レートは低いけれど数の多いものまで）で、畑には二種類の豆しか蒔けません（お金を払うと三種類蒔けるようになる）。で、このゲームの白眉とも言えるのが、<br />
<br />
【重要】配られたカードの順番を変えちゃダメ【重要】<br />
<br />
というルール。カードの順番を変えるのは無意識にやってしまいがちですが、ガマンです。それで、どうするかというと<br />
<br />
1. …]]>
					</description>
					<author>由比</author>
						<category>エンターテイメント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/322072</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/322072</guid>
					<pubDate>Thu, 10 Jul 2003 01:04:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>BELLE-VUE Framboise</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/306114</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/97070/1028848012.jpg"  width="27" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ベルギーの、木苺を漬け込んだビールです。2～3年熟成させたビールに木苺を半年間漬け込むのだそうです。て、この辺で由比にはビールだか何だか分からなくなってきたのですが。色はピンク色で、泡もソーダのような、シャンパンのような、ビールじゃないような泡が立ちます。<br />
甘さは殆どナくて、ハッキリと木苺の酸味があります。<br />
<br />
さくらんぼを漬けたモノもあります。]]>
					</description>
					<author>由比</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/306114</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/306114</guid>
					<pubDate>Fri, 20 Jun 2003 01:37:29 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>キャストパズル・マリンキャストシリーズ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/234590</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_7/71555/565101164.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[えぇと「知恵の輪」なのですが。<br />
海の生き物がテーマでキーホルダーになっていて、全部で6種類あります（三段階の難易度で各2種類ずつ）。<br />
会社で見せてもらって、結構エレガントな部分と意表をつく動きが面白くて、仕事を放り出して30分くらい熱中してしまいました。<br />
<br />
作者のサイトはコチラ→<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://homepage2.nifty.com/shikake-ya/" target="_blank">http://homepage2.nifty.com/...</a><br />
<br />
発売元のサイトはコチラ→<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.hanayamatoys.co.jp/" target="_blank">http://www.hanayamatoys.co.jp/</a>]]>
					</description>
					<author>由比</author>
						<category>おもちゃ・ゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/234590</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/234590</guid>
					<pubDate>Wed, 08 Jan 2003 23:04:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Riverdance Live From NYC</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/221699</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/67092/476315636.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[95年に初演、アイリッシュ・ダンスとケルト・ミュージックをふんだんに使って成功を収めたステージ、Riverdanceの96年10月ニューヨーク公演の模様を収めたDVDです（99年にVHSで発売されたものと同内容です。そのためか画質はDVDとしてはイマイチですね）。何と発売から（VHS時代と合わせて全世界で）700万枚を売り上げているのだそうです。<br />
ダンス（アイリッシュがメインですが、タップやフラメンコも）とコーラス、それにオーケストラが代わる代わるメインをとりながら進行していくのですが（一応、ストーリーらしきものもあります）、ダンサーの足捌きは神業ですし、フラメンコ・ダンサーのマリア・ペハスも出演していますし、女声コーラスは天上的で美しいですし、あとヴァイオリンのソロがまた、盛り上がるのです。<br />
2002/03に来日したらしいのですが、知らなかった……]]>
					</description>
					<author>由比</author>
						<category>舞台演劇</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/221699</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/221699</guid>
					<pubDate>Sat, 07 Dec 2002 03:32:02 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>PATENT Wine Stopper</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/217599</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/65827/1628120176.jpg"  width="59" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[発売後三ヶ月で4万個を売り上げた、というデンマーク製のワインストッパーです。デザイナーはJorgen RodhusとErik Schelde。<br />
中にボールが入っていて、通常はコルクとしての役割をするほか、ボトルを倒してしまった時のこぼれ止め、サーブ量のコントロール、さらにはデカンタージュ効果も、あるそうです。<br />
<br />
最近お酒に弱くて、ワインボトル一本ていうのは結構キツく感じたりしていたトコロなので、コレはとても気になっています。]]>
					</description>
					<author>由比</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/217599</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/217599</guid>
					<pubDate>Sat, 30 Nov 2002 00:46:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Gidon KREMER / Eight Seasons</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/212440</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/64072/653679162.jpg"  width="100" height="88" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Kremerによる、Vivaldiの“四季”とPiazzolaの“ブエノスアイレスの四季”です。季節ごとに交互に演奏する形式になっています。可成り攻撃的な演奏で、気が抜けないです。<br />
Vivaldiの“四季”といえば、子どもの頃に実家でLPで聴いたI Musiciの演奏（このLPには譜面が付いていました）が印象に残っていて、それがベストの演奏だと思っていたのですが、それとは対極に位置しているでしょう。<br />
でも、面白い。<br />
難点を言えば、録音が……悪い、と最初は思っていたのですが、そうではなくて、とてもオーディオに厳しい録音なのです。クラシックを聴く方で、オーディオを買い換える場合は、是非テスト盤にどうぞ、と言いたいところですが、国内版も出ていたのに、もう廃盤になっているみたいですね。]]>
					</description>
					<author>由比</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/212440</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/212440</guid>
					<pubDate>Sun, 17 Nov 2002 03:20:14 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ARIEL Atom</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/199680</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_5/59882/413930891.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[これもまたCGTVで見たのですが、あまりに過激で吃驚、いや笑いました。チューブラー・フレーム剥き出しで外装パネルなし、ウインドシールドも存在しない2シーターです。もちろんドアもありません。本国WebSite（<a class="kanshinTracker" href="http://www.arielmotor.co.uk/" target="_blank">http://www.arielmotor.co.uk/</a>）のトップに誇らしげに書かれた“No Doors, No Screen, No Roof”の文句が痺れるじゃないですか。エアコンとかオーディオとかといった子どもじみた装備は当然ありません（オプションで、パッセンジャーとの会話のため（！）のインターコムが用意されています）。サスペンションもミドにマウントされるエンジンも、勿論剥き出しです。しかもロールバーがエンジン吸気口になっているというフォーミュラ・カーさながらの熱いツクリです（カップカー版もあり、コチラは前後にウイングがついて、まんまフォーミュラです。イカレてます）。重量はたったの456kg。Lotus Eliseのエンジン（120ps）を積みますが、これもオプションでより強力なMotorsports Eliseのも…]]>
					</description>
					<author>由比</author>
						<category>自動車・バイク・自転車</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/199680</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/199680</guid>
					<pubDate>Thu, 27 Nov 2003 22:42:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ジャケ・ドロのオートマタ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/198143</link>
					<description>
						<![CDATA[19世紀のヨーロッパで見せ物として使われ、E.T.A.ホフマンなどにも大きな影響を与えたと言われる3体の自動人形が、スイスのヌーシャテル博物館に展示されているのですが、是非見てみたいのです。<br />
「作家」という文字を書く人形は、自分の書く文字を目で追い、書く内容も背中の文字盤で変えることができ、「画家」は絵を描くだけでなく、紙に残ったかすを息を掛けてとばし、「音楽家」は実際に鍵盤を叩いてオルガンを演奏する、そうです。]]>
					</description>
					<author>由比</author>
						<category>美術</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/198143</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/198143</guid>
					<pubDate>Sun, 20 Oct 2002 03:31:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>EIMEAR QUINN</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/176159</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_5/51866/1283554167.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						元ANUNAのソリスト（ソプラノ。1995年の“Deep Dead Blue”に参加）です。96年にミニアルバム“Winter, Fire And Snow”を、2001年にフルアルバム“Through The Lens Of A Tear”を出しています（画像。ミニアルバムの方は未聴です）。声のクリアさでは同じく元ANUNAのソリストMeavの方が上と思いますが、此方の方が聴きやすいと思います。フルアルバムはケルトの古い伝承“Tristan and Iseult”をベースにした作品で、ClannadのPol Brennanがプロデュース、音もClannadとEnyaの中間といった感じです。
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					<author>由比</author>
						<category>人名・団体名</category>
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					<pubDate>Fri, 13 Sep 2002 20:32:40 +0900</pubDate>
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					<title>ボツリヌス菌の注射</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/113512</link>
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						<![CDATA[雑誌（といっても“Engine”誌）で読んでチョッと吃驚したのですが。<br />
ボツリヌス菌ていうのはもちろん、食中毒の原因で死ぬこともあるアレですが、注射といっても悪意があるとかではなくて、ボツリヌス菌から作られる医薬品で、若返りの効果があるのだそうです。皺が取れるとか、肌が綺麗になるとか。アメリカでは“Botox Cosmetic”という製品が正式に認可されているそうです。<br />
施術は1時間くらい、費用は10万円くらいで、効果はだいたい3ヶ月くらい続くそうです。<br />
最近流行りだしている、なんて書いてありましたけれど、ホントかなぁ ]]>
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					<author>由比</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/113512</comments>
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					<pubDate>Sat, 01 Jun 2002 04:49:37 +0900</pubDate>
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					<title>Pictionary</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/88745</link>
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						<![CDATA[懐かしのボードゲーム。mutronixさんのバルバロッサを見て思い出しましたので。<br />
このゲームをするには、二人一組のペアが数組なければなりません。8人（4ペア）くらいが理想的です。各ペアのうち一人が「お題カード」を引き、そこに書かれたコトバを絵で表現し、もう一人がそのコトバを1分以内に当てる、というゲームで、当てることが出来ないとコマを進めることが出来ません。そうやって、先にゴールにたどり着いたペアが勝ちとなります。<br />
描く方には絵心が、当てる方には想像力が要求されます。お題も、「ミンクのコート」だとか「未亡人」だとか、色々なジャンルにわたっていて、中には「こんなんどうやって描くんじゃ～（涙」と叫びたくなるようなモノもあります。<br />
あと、このお題を「絵」ではなく「ジェスチャー」で表現する、という風にルールを変えて遊んだりもしました。 ]]>
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					<author>由比</author>
						<category>エンターテイメント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/88745</comments>
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					<pubDate>Wed, 24 Apr 2002 01:57:36 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>ARTEDINAMICA・疾走するアート：Ferrari&amp;Maserati</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/88386</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_3/36478/2127466461.jpg"  width="45" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[東京都現代美術館で、4/27から7/14まで、FerrariとMaseratiの展覧会が開催されます。展示内容は、FerrariとMaseratiの約20台の「名車」と設計図、それに記録映像等だそうです。去年パシフィコ横浜で開催された“Museo Alfa Romeo”のようなものでしょう。また、F60になると言われる新モデルのデザインスタディや時期Maserati Quattroporteのスタディも展示されるようです。<br />
<br />
気がついたら会期が終わっていました。恐ろしく忙しくて、結局行けず終いでした。悔。]]>
					</description>
					<author>由比</author>
						<category>イベント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/88386</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/88386</guid>
					<pubDate>Mon, 15 Jul 2002 02:19:46 +0900</pubDate>
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