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		<title>かつのりの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/8584</link>
		<description><![CDATA[長崎県諫早市／40歳／既婚／子供２人／メガネ／<br />
<br />
↓はオフィシャル]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Thu, 26 Feb 2009 12:10:51 +0900</pubDate>
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					<title>どん兵衛そば／鴨だし</title>
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					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_45/450111/k215595949.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[インスタント控えていたけど、どん兵衛は昔っから好きで。で、やっぱりそば派で。。<br />
ぴんそばになってまた、たまに食べたくなるので今日もコンビニ覗いたら、見慣れないパッケージのどん兵衛が！！<br />
鴨だしだって？！<br />
即買いだ。]]>
					</description>
					<author>かつのり</author>
						<category>食品</category>
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					<pubDate>Thu, 26 Feb 2009 12:10:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>自虐の詩</title>
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					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/366905/k166049217.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[あの感動・珠玉・悲哀・希望の４コママンガが満をジして映画化！！<br />
業田氏の作品の中で『世直し源さん』の次に好きだったなぁ。<br />
よくよく調べると、この作品が連載されていたのは1985年から1990年というから20年の歳月を経ているわけで。。オムニバスの４コママンガの中から『幸江とイサオ』シリーズだけを抜き取り『自虐の詩』としたそうで。。<br />
今でも愛蔵版が発売されるほどの人気で、その人気を考えた時に、こんな究極のラブロマンスのマンガってないよなぁという感じ。<br />
文庫本サイズは上下巻からなっていて幸薄い幸江がイサオにちゃぶ台を投げられるオチの続きから、少女時代の可哀想なストーリーが続き、父の存在もかなり凄い。<br />
そして、不遇の友人、熊本さんの存在が、かなりのインパクトを与える。<br />
母の存在に模索し始めたクライマックス。ここでかなり作者の哲学が見え隠れし始める。<br />
それは後に短編を集めた文庫本で明らかになることだけど、業田氏かな…]]>
					</description>
					<author>かつのり</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
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					<pubDate>Sat, 20 Oct 2007 00:24:01 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>rinocerose</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_27/275542/k784318386.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						なんだろコイツラ、iTunesで見つけたけど、ジャンルはエレクトロニックだって。ロックしているし、YMOも髣髴とさせてくれるし、UNDERWORLDのようでもあるし、でも違うし、でも懐かしい感じがするし。。
					</description>
					<author>かつのり</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/941502</comments>
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					<pubDate>Thu, 20 Apr 2006 00:59:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>うすはりガラス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/940465</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_27/275243/k234629370.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[この夏、コレでビールが飲めたなら。。<br />
以前かなり昔、バーでこれに似たグラスにビールが注がれてきた。側面も底面も同じ厚さ(薄さ？)のコレに魅了されていた。<br />
<br />
最近、別の物を調べている時に何となく、あぁぁぁぁと見つけたのがコレだ。<br />
いやー注文したいなぁ。承諾が得られるかどうか(笑)。]]>
					</description>
					<author>かつのり</author>
						<category>雑貨</category>
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					<pubDate>Mon, 17 Apr 2006 23:53:19 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>±0</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/940415</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_27/275231/k1726436351.jpg"  width="91" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[実はコッチのポットとも迷ったんだよなぁ。主観だけど、コッチがちょっと懲りすぎという感じかなぁ。でもコッチも全部欲しくなるなぁ。<br />
<br />
ただコードレス電話はコッチが安かったのでカミサンはコッチメーカー推しです。<br />
<br />
あと２個、たまんないのが<br />
１．Ａ４と題されたライト、Ａ４用紙500枚束の形をしたライト、すごい欲しい。<br />
２．ＳｏｌｅＢａｇ(上履きバッグ)、中を覗くと靴だぁ。底面は上履きの靴底そのままだぁ。<br />
<br />
要交渉。。]]>
					</description>
					<author>かつのり</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/940415</comments>
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					<pubDate>Tue, 18 Apr 2006 00:11:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>amadana</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/940406</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_27/275230/k686810024.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[なんだろ、この何もないような中にズッシリある存在感は？サイトもいいなぁ。<br />
『こんな風にはお使いになれません』がいいなぁ。<br />
<br />
全部欲しくなるなぁ。。<br />
ちなみに電気ポット注文しました。]]>
					</description>
					<author>かつのり</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/940406</comments>
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					<pubDate>Mon, 17 Apr 2006 22:47:58 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>THE ROOSTERS~Z OFFICIAL PERFECT BOX</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/546698</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/172447/1396483631.jpg"  width="100" height="84" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[先日のフジロックで大江氏がヴォーカルとして初期メンバーで登場し事実上の解散？てなわけで完全なるボックスセットが発売。<br />
オリジナルはもちろんスタジオセッションやライヴを集めたCD27枚にこれまたライヴや、紹介では先日のフジロックの模様も納めたDVDが5枚ととにかくすごいボックスになりそうだ。<br />
価格が49,800円。。買えるわけないなぁ。だいたいルースターズって大江氏が居た頃が好きだし、スタジオセッションのやつとかライヴのCDとか持っているし。。フジロックのDVDだけは欲しいけど。。バラ売りしてくんないかなぁ。。]]>
					</description>
					<author>かつのり</author>
						<category>ミュージック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/546698</comments>
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					<pubDate>Wed, 18 Aug 2004 13:33:25 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>マトリックスリローデッド</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/312024</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/99224/1931714800.jpg"  width="60" height="90" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[まぁ楽しめた、でも４年前の最初に受けた衝撃はなかった。。内容もその１弾目と11月公開の３弾目の為にはしょうがないだろうがストーリーをなぞるというか、なんかスターウォーズのエピソード２と似ていた。恋愛が一つのキーワードとなっていたり、これだけ非現実的な世界を作っても愛の力は強いのだよ、そしてその愛がたまにその人物の能力を未来を邪魔してしまうのだよ。。みたいなところがソックリ。<br />
メーキングでもやっていた10数分に渡るカーチェイスはすごかったし、エージェントではなくなったスミスが別の力をつけ、自分の分身を沢山つくりスーパーサイヤ人になった(笑)ネオ(キアヌ・リーブス)に100人ぐらいで立ち向かったりするところは圧巻。スーパーマンになったネオが空を自由自在に飛べるようになり仲間の窮地を救うところは狙い過ぎ？客席からも笑いが出ていた。<br />
<br />
さてさて来月の１７日に早くもＤＶＤ発売、２枚組で２，９８０円というのは嬉しい。…]]>
					</description>
					<author>かつのり</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/312024</comments>
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					<pubDate>Thu, 18 Sep 2003 20:31:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>SAND LAND</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/300734</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/95117/907536400.jpg"  width="60" height="92" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[久しぶりにこの人の作品を観た。３年前に週刊少年ジャンプで短期連載だったらしくコミックも１冊のみで簡潔にまとめられている。僕の少年時代のピークは【Ｄｒ．スランプ】だった。そして【ドラゴンボール】は途中で大人になったために最後まで観てない。。この２作品だけで彼は一生分の稼ぎをしただろうから後は趣味でやっているだけのような気もするが。。 <br />
で、この作品【サンドランド】はやっぱり絵がうまいなぁというのとストーリーが面白い。 <br />
近未来？水が枯れ果てた砂漠を舞台に魔物たちのリーダー格である悪魔の王子ベルゼブブが人間で過去訳有りの老人保安官とともに泉を求めて冒険の旅に出る。そこには完全に封鎖しこの乾いた世界を取り仕切る独裁者の陰謀が。。 <br />
鳥山氏の絵の完成度は初期に戻ったかのよう。とにかく短編ということもあり丁寧でアクションありオトボケありで、読んでてワクワクする楽しさが漂っている。 <br />
【ドラゴンボール】のよう…]]>
					</description>
					<author>かつのり</author>
						<category>漫画</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/300734</comments>
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					<pubDate>Wed, 14 May 2003 22:06:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Pepsi meets adidas SNEAKERS BOTTLE CAP</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/290346</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/91172/158337709.jpg"  width="60" height="90" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今、オマケで魅せられてしまっているのはペプシのボトルキャップ。種類が豊富でなかなかかぶらないのが一番の魅力だけど出来栄えもなかなかなのがいい。<br />
アディダスって最近履いていないなぁと思いつつ次々にあらわれる新しい形のもの。確かに持っていたスニーカーのもあり一人でクスッと笑ってしまう。<br />
ペプシマンやスターウォーズシリーズにはあまり興味を示さなかった自分が嘘のようだ。<br />
種類は３７種類、色違いパターンで２７足もあるので全部集めると６０足になるというわけで。<br />
ただし、ここ数年というか大人になってからあまりコーラというものを飲まない僕はちょっと辛い。まとめ買いももったいない気がするので、今の時点で６足集まったがカブッた時点で終了とし、その後は低料金でまとめて提供してくれるオークションにかけようと思う。全部揃えたいのはヤマヤマだけれどなかなか出ないとされているものは既にプレミアを勝手につけているのでちと辛…]]>
					</description>
					<author>かつのり</author>
						<category>おもちゃ・ゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/290346</comments>
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					<pubDate>Mon, 21 Apr 2003 19:21:45 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>muTEC</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/271433</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/84069/1942263149.jpg"  width="60" height="63" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[引っ越してずっと欲しかった電話機。いいのがなくて仕方なく僕が大学時代に使っていたものを代用していたが、やっと目当てのものがみつかった。<br />
生まれてくる赤ちゃんのベビーベッドを自分で作ろうと意気込んでいるだけに最近よくインテリア雑誌を買うのだけど、その中にこの電話機があった。<br />
外国製らしくいろいろ調べてみるとこの『muTEC』は韓国製らしいのだがすばらしいものだ。子機なんて携帯みたいだ。とあるサイトに予約注文をした、返信メールから察するに大丈夫のようだ。<br />
その他の所もいろいろ調べてみると予約受付終了とか完売の文字が目立つ。人気商品のようだ。よかった予約が間に合って。。今から楽しみである。<br />
<br />
しかしこのサイト↓はセンスがいいもの揃っている。いろいろ欲しくなる。]]>
					</description>
					<author>かつのり</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/271433</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/271433</guid>
					<pubDate>Fri, 14 Mar 2003 20:49:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>笑ウせえるすまん</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/263471</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/81363/903089033.jpg"  width="60" height="86" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[藤子先生つながりで。。<br />
<br />
藤子不二雄Ａ先生で好きなのはこの作品。かなりシュールなつくりで時々ドキッとさせられるこの一話読み切りタイプは先鋭的な感じさえした。アニメになった時はまだ子供だったのでわからなかったが今が一番入り込める時期になったというところか。<br />
<br />
実写版では喪黒を伊東四朗氏がやってましたねたぶん。<br />
<br />
どーーーーーん]]>
					</description>
					<author>かつのり</author>
						<category>漫画</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/263471</comments>
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					<pubDate>Sat, 01 Mar 2003 12:53:25 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Ｔ・Ｐぼん</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/263461</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/81358/1023912833.jpg"  width="60" height="87" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[藤子・Ｆ・不二雄先生の作品として最近はまっているのがこの作品。1978年の初出でこんなにすごい作品を描かれていたのがすごいと思う。最初は『ドラえもん』のちょっと大人向けかと思いきやいやいや、それ以上に深いものがある。<br />
タイムパトロールの隊員となった主人公・並平凡は過去不幸な死に方をして歴史上で何の関係もない人物を蘇らせる為の指令を本部から受ける。あらゆるグッズを駆使し、あくまで自然な形で死亡するはずの人物を救うことに尽力する。<br />
話はいつも世界史(日本史)を基にして、実はタイムパトロールによってできた事実ではないのかみたいな遊び心も楽しい。<br />
ちょっと変わった見方をすればハリウッドでもとりあげられそうな内容。死に行く人を救う部分を犯罪を食い止めるという点に置き換えれば『アンブレイカブル』とか『マイノリティリポート』とか、時空間を行き来する点でこんなに早い時代に取り上げていたのはさすが。<br />
<br />
復刻版として低…]]>
					</description>
					<author>かつのり</author>
						<category>漫画</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/263461</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/263461</guid>
					<pubDate>Sat, 01 Mar 2003 12:57:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>PLUG&amp;PLAY&#039;02／佐野元春</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/257565</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_7/79357/1096291730.jpg"  width="50" height="50" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[いやー買ってすぐ観ましたDVD。佐野元春さんの昨年行われたファンクラブ限定ライヴの模様です。 <br />
<br />
ココでは言い尽くせないので、僕のサイトにＵＰしました。 <br />
<br />
もしよろしかったら↓へどうぞ(ＣＭ)]]>
					</description>
					<author>かつのり</author>
						<category>ミュージック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/257565</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/257565</guid>
					<pubDate>Wed, 19 Feb 2003 20:47:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>東京スカパラダイスオーケストラ／DOWN BEAT ARENA</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/238077</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_7/72771/1076993828.jpg"  width="60" height="85" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[本日発売！のＤＶＤ。昨日タワレコで買って早速観る。昨年７月７日に横浜アリーナで行われたライヴの完全収録版。いやーよかった、31曲２時間以上にわたってのライヴはこれまた昨年歌モノゲストとして発売された３枚のシングルのアーティストも登場！オリジナルラブのタカオちやん、チバ氏、民生氏それぞれが歌ったシングルとスカパラの曲を披露、アンコールでもチバ氏がロジーをやってくれて「おーー」って感じ。一番よかったのは名曲『君と僕』を沖氏がオルガンと自分の口笛だけで広いアリーナを静かにさせた場面。この曲、僕らの披露宴での退出の音楽に使った。150名ぐらいの来賓の中でたった一人だけ何の曲か気づいてくれたのが嬉しかった(笑)。<br />
なんだかんだでデビュー当時から耳にしてCDも全部揃えてしまっているスカパラだけど今後も元気にがんばってほしい。<br />
<br />
しかしライヴ完全収録の２時間以上で3,500円はお買い得ですよ。スカパラ好きな方、これから聞い…]]>
					</description>
					<author>かつのり</author>
						<category>ライブ・コンサート</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/238077</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/238077</guid>
					<pubDate>Thu, 16 Jan 2003 20:21:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>三人の侍／完全収録ライブ篇</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/229244</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/69714/1261248794.jpg"  width="59" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[前述の実録ドキュメント篇に続いて待望のライブ篇が土曜に放送された。<br />
ZeppSapproで10月12日に行われた模様の完全収録だけに見ごたえのある２時間ちょっとだった。<br />
民生氏が最初に出てきて数曲披露。そしてチャー氏とセッション。山崎氏が出てきてセッション等、単独または２名での弾き語りのセッションが続く。とにかくチャー氏のギターテクにうなるばかり。さすがの民生氏も山崎氏もついていくのが精一杯という感じ。この日１日限りのライブはリハーサルもほとんどなかったようでドキュメント篇でちょっとさわる程度のようだった。<br />
民生氏はひとり股旅の如く終始ビールかバーボンロックを飲みながらやる(笑)。三人とも侍言葉で進行するのが面白いらしく終始ＭＣで笑っていた。肩に力の入っていないセッションは最後に三人全員でのビートルズ『ComeTogether』と『上をむいて歩こう』で締められた。僕も『ComeTogether』が大好きなだけにその場に居たかったなぁ。。]]>
					</description>
					<author>かつのり</author>
						<category>ライブ・コンサート</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/229244</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/229244</guid>
					<pubDate>Wed, 25 Dec 2002 21:36:43 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>タイムスリップグリコ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/221894</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/67175/1003037977.jpg"  width="60" height="48" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今回やっと長崎にも第二弾が登場した。やっぱりカミサンと一緒になって必死に集めている最中である。<br />
前回同様、鉄人28号シリーズがカラーとモノクロで、あと乗物シリーズ、暮らしシリーズとちょっと心が動かされてしまう。<br />
今回ははしかもコレクションボックスまで発売。紙製だけどその値段は1,000円！ちょっと躊躇したのだけどやっぱり買ってしまった。集まってないのが少なくなってきて、そのボックスに入れてみるとこれがなかなか。ま、ボックスには一つグリコも入っているので実際ボックスは800円ぐらいになるというところか。<br />
コレクションので今回は暮らしシリーズの学校給食がかわいくて気に入っている。ただ企画の遊び心からか給食でも中身が違うものがあるらしい。僕らが獲得したのは食パンにバナナと瓶牛乳だったが通常の写真にはコッペパンとみかんと脱脂粉乳(僕らの時代ではないが。。)だったのでちょっと得した気分にさせてくれる(笑)。<br />
他のフィギ…]]>
					</description>
					<author>かつのり</author>
						<category>おもちゃ・ゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/221894</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/221894</guid>
					<pubDate>Sat, 07 Dec 2002 18:07:32 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>WINNERS</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/221893</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/67172/1108193433.jpg"  width="60" height="74" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ダウンタウン番組繋がりで。。<br />
テレ東系。浜チャンのみ、あといつもテンションが高いカビラ？と永井大くん(ほとんど喋らない。。)の３名が司会で人生の成功を納めた人たちを呼んでのトーク番組。成功なんてドコに転がっているかわからない、まだチャンスは誰にでもあるのかもと思わせてくれる。<br />
もともとは、ちょっと電波とか雷波のような苦労を重ねるバンドとかが出ていた番組で、あんまり面白くなかったのだけど同時間帯でコッチに移行して観るようになった。<br />
まぁ、だいたいはそんなねーとか思うのだけど、やっぱり努力してみようと思わせてくれたりもする含蓄のある話が聞けたりするので、見入ってしまう番組。<br />
中でも巨乳タレントばかりを集めたイエローキャブの社長の若くで亡くなられた元祖巨乳タレントの堀江しのぶさんとの出会いがあったから今の自分が居るというような話はちょっとホロッとしたりなんかして。]]>
					</description>
					<author>かつのり</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/221893</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/221893</guid>
					<pubDate>Sat, 07 Dec 2002 18:05:52 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>木村祐一</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/221012</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/66919/2134886352.jpg"  width="60" height="60" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ダウンタウン繋がりというわけではないのだけれど。。<br />
この人って一時期全く見なくなって裏方(構成作家)にまわっていたと思ったら最近またチラホラと出始めた。松チャンは、この人が話をすると心底笑っているような気がする。<br />
僕も実はつぼにはまる時がある。ごっつの時のヤワラちゃんのような風貌のプロレスも最高だったけど、日常にあったことを話している時はセンスあるなぁなんて思う。<br />
もっとブレイクしてもいいのになぁ。マニアックなのかなぁ。。]]>
					</description>
					<author>かつのり</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/221012</comments>
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					<pubDate>Thu, 05 Dec 2002 21:32:02 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ダウンタウン７</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/221011</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/66918/984950830.jpg"  width="60" height="14" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ＴＢＳ系で毎週水曜18:55～放送に今はまっている。松チャン浜チャンが素人の方と絡む番組がめっきり減った最近では珍しい番組だと思う。<br />
内容は、以前は違っていたらしいが10月からリニューアルし、世間に不満を持つ人たちが登場し、その改善策をひっさげて鉄の壁の７名のタレントや著名人とバトルを繰り広げ、陪審員となる100名のうち51名の賛成をいただければ100万円を獲得するというもの。毎回６名ほどが出て中に１名タレントが登場する。１回目のキムには笑ったが。。<br />
鉄の壁の方々はとにかく重箱の角をつつくように、その提案者たちのチェックをし追い詰める。それでも雄弁かつ合理的であれば陪審員の琴線に触れるのだった。<br />
昨日100万を獲得したのは、毎年宝くじの時効当選金(当選しているのにとりに来ない)の行方が気に食わないという人。地方自治体に時効金が流れているのは毎年楽しみに買っているその彼にはいただけないと。そこではずれくじ１万分につき１…]]>
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					<author>かつのり</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/221011</comments>
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					<pubDate>Thu, 05 Dec 2002 21:30:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>WILLサイファ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/218097</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/65992/1177882195.jpg"  width="60" height="54" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[カミサンのクルマとして決定した。来月車検だったしボロボロだったしエンジンの調子も悪かったしで関連会社が取り扱っているのもあって勧めていた。。<br />
試乗してみると大きいし静か。一発で決まってしまった。やれやれだ。まぁＧ－ＢＯＯＫなるものが搭載されているのでチップをコンビニとかに持っていくと音楽や周辺の詳細地図もダウンロードできるとあって、コレだろうと勧めたのがよかったか。年額6,000円ぐらいでその通信みたいなものは補えるらしいので加入しないとだな。<br />
来月には納車となるだろう。県外に行く時は重宝しそうだなぁ。ナビ付初めてなもので。。]]>
					</description>
					<author>かつのり</author>
						<category>自動車・バイク・自転車</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/218097</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/218097</guid>
					<pubDate>Fri, 29 Nov 2002 20:15:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>アザーズ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/218092</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/65990/1459249210.jpg"  width="60" height="86" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[昨日、カミサンが同僚から借りてきた映画。<br />
ニコール・キッドマン主演のそれは製作に元ダンナのトム・クルーズ。監督は21世紀のヒッチコックと言われている人(名前忘れたけど。。)。<br />
で、内容なのだけれど、ウーン。。『シックスセンス』のパクリというか似ている。<br />
最後にもちろんどんでん返しを狙っているのだけれど途中の伏線が『シックスセンス』よりアリアリすぎ。ずっと「実はコレが●●で」みたいな予想をたてるが少しずつ裏切られる。でも半分ぐらいいった時に全ては読めた。<br />
タイトルのアザーズ。。「お前かい！」って突っ込みいれたくなる(笑)。<br />
<br />
まぁサイコホラーとして楽しめます。『シックスセンス』観てない方はコッチの方を先に観たほうがいいかもです。アチラのような仰々しい前置きはありませんし。]]>
					</description>
					<author>かつのり</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/218092</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/218092</guid>
					<pubDate>Fri, 29 Nov 2002 19:58:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>奥田民生ツアー／okuda tamio Live E 0203</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/214498</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/64770/2038081962.jpg"  width="60" height="52" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[毎年必ず長崎に来てくれる民夫氏のライヴ昨日でした。<br />
オープニングいつも笑わせてくれるので、何かあるなと期待していたら何とも普通でした。暗いまま一曲目の『俺は知ってるぜ』を目を凝らして観ているとどうもスーツ着ている様子。格好が格好なだけに、コレって誰か別の人で影で民夫氏が歌っているのかと思うぐらい(笑)。<br />
明るくなると、バンドメンバー全員黒っぽいスーツに黒いネクタイ。いつもだとＴシャツにチノパンなのに驚きました。本人もＭＣで慣れないスーツの事を話していましたが。『マシマロ』のＰＶ状態。<br />
だらだら感もなく、駆け抜ける感じもなかなかよかったです。<br />
<br />
以下ざっとですねセットリスト。曲順じゃないし抜けてるし。<br />
俺は知ってるぜ／まんをじして／E／御免ライダー／花になる／ヘヘヘイ／<br />
鼻とフラワー三世／鼻とフラワー／CUSTOM／ドースル？／哀愁の金曜日／<br />
以上アルバム『Ｅ』からほぼ網羅したという所かな？<br />
あと<br />
イージュー…]]>
					</description>
					<author>かつのり</author>
						<category>ライブ・コンサート</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/214498</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/214498</guid>
					<pubDate>Thu, 21 Nov 2002 20:47:25 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>三人の侍</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/213670</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/64482/1435423818.jpg"  width="60" height="56" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[先日Viewsicで放送されたもの。民生氏が出ているというだけでまた録画したら、これがなんと豪華なセッションだった。ZeppSapporoで10月12日に行われたライヴのリハーサルと舞台裏のドキュメンタリー。<br />
三人とは奥田民生氏・山崎まさよし氏、そしてチャー(竹中尚人氏)だった。すごいこの三人の弾き語りのセッションライヴのタイトルが『三人の侍』だったのだ。。<br />
次回は12月に完全収録ライヴ篇が放送される。<br />
民生氏がふざけて『大きな古時計』とかリハーサルで歌っていたが本当に披露されるのか？(笑)<br />
三者三様アコギでどんなプレイを見せてくれるのか、そしてどんな歌を聴かせてくれるのか。。とにかく待ち遠しい。<br />
<br />
しかしチャーって竹中尚人って本名だったのかぁ<br />
知らなかった。一字違いですねあの人と(笑)。]]>
					</description>
					<author>かつのり</author>
						<category>ライブ・コンサート</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/213670</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/213670</guid>
					<pubDate>Tue, 19 Nov 2002 21:12:20 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ユースケ・サンタマリア</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/210828</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/63583/259120154.jpg"  width="60" height="78" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[いやーこの人って僕より年下なんだよねぇ。年齢不祥というか、キャラが濃いのか薄いのかわかんなくて嫌いだったけど、『アルジャーノン』でやられてしまった。。演技うまいなぁと思って。<br />
でも、この芸名いつまで続けるのだろう。。これだからいいのか、もうココまできちゃったから変えられなくなってしまったのか。。<br />
まぁ今後の『アルジャーノン』に期待します。<br />
アルジャーノンだけかいっ！(笑)]]>
					</description>
					<author>かつのり</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/210828</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/210828</guid>
					<pubDate>Wed, 13 Nov 2002 21:35:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>カンヌ国際広告祭</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/210823</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/63580/1981743246.jpg"  width="60" height="56" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[昨日、フジでやっていたカンヌ国際広告祭の結果だが、なるほどねという感じで面白かった。まずここ数年、日本の作品は入賞すら果たしていない。93年にはカップヌードルのハングリーでグランプリも受賞しているが、それっきりと言ってもいいぐらいに日本の作品はでてこない。<br />
日本のＡＣＣグランプリも世界のにも共通はするが、グランプリは本当に斬新か又はヒューマンタッチである。ハングリーが受賞したのは異例かもしれない。<br />
今年やっとのことで入賞を果した日本の作品はなんとも公共広告機構の長いもの。長いだけにＢＳでしか放送されていないらしく、子供が好きなものを描けというと真っ黒のクレヨンで画用紙をビッシリ埋めてしまう。それを何枚も繰り返す。とうとうその子供は病院に収容されるが尚も黒で塗りつぶす。そんな時、ふと担任がハズルを思い出す。看護婦が黒の中に白い部分を見つける。そして子供の何枚も描かれた黒い絵を広い所に並べてみると…]]>
					</description>
					<author>かつのり</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/210823</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/210823</guid>
					<pubDate>Wed, 13 Nov 2002 21:16:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>北原コレクション</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/210822</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/63579/1881564560.jpg"  width="60" height="78" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今年の春ぐらいからはまってしまっているフィギア、しかもそれはほとんどがお菓子のオマケ。最初にグリコの鉄人にやられた。そしてスターウォーズ・飛馬とジョー・００９・ユニバーサルスタジオなどなど。やられた感があるが残念ながら長崎で僕はお目にかかれなかった『未来少年コナン』もそうだ。とにかくそういうお菓子メーカーの企画等に携わる方々が僕らと同年代なのだろう。お菓子を大人が買って、その子供に。。というのにまんまとひっかかっているような(笑)。<br />
今はどうしても遅れて入ってくる長崎で鉄人のパート２を待っている。あと昨日買った『なんでも鑑定団』でも有名な横浜ブリキのおもちゃ博物館の北村氏のコレクションというもの。レプリカでブリキではなく塩ビなのだけれどなんとなく味があってちょっとはまりそうな予感がする。]]>
					</description>
					<author>かつのり</author>
						<category>おもちゃ・ゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/210822</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/210822</guid>
					<pubDate>Wed, 13 Nov 2002 21:18:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>佐野元春</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/207308</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/62330/1528661851.jpg"  width="60" height="71" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[いよいよ記念すべき(笑)100キーワードということで。<br />
<br />
以前さりげなく出していたのですが、僕がこれからも聴き続けるだろう、この人です。<br />
たとえ声が出なくなってもいいんです。たとえ新譜を待たされようがいいんです(1999年に出したっきりです。。)<br />
先月、ファンクラブ限定のライヴを主要都市で行われました。僕は行けませんでしたが、行った方々によるとちゃんと声も出ていた(笑)という事です。<br />
2000年にデビュー20周年を迎え現在22年。教授みたいに髪が白くなろうが、体型がちょっと変わってこようがいいんです。<br />
僕は15歳の頃に『NoDamage』で出会ったので現在19年目に突入というとこですね。<br />
ラップも早かったです。1984年当時、日本でやる人なんていなかったです。ドラゴンアッシュをいち早く佐野さん主宰の若手集合ライヴでも扱いました。1999年発売のアルバムではその降谷くんともコラボしました。<br />
20周年のベストアルバムでは僕の好きなボニーピンクともコラボし…]]>
					</description>
					<author>かつのり</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/207308</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/207308</guid>
					<pubDate>Wed, 06 Nov 2002 21:45:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>THE DOG</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/207262</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/62323/1770631098.jpg"  width="60" height="61" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[いい歳したオッサンがカワイイ・ヤラレタと思うやつ(笑)<br />
<br />
犬と猫の魚眼レンズで顔アップの写真集が結構前に出ていて癒された。さすがに買いはしなかったけど、この小さいぬいぐるみを買ってしまった(笑)。<br />
写真のはチワワかな？あと10種類ぐらいあるそれは『モノコムサ』が版権を持っているようで１個1,000円ぐらいするもので、ちょっと衝動的には買えない。。ちくしょーモノコムサめ。。というかカミサンの反対にあって１個のみとなった(笑)。<br />
写真集とまではいかないがポストカードをコッソリ買おうと目論んでいるのは確かである。。]]>
					</description>
					<author>かつのり</author>
						<category>おもちゃ・ゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/207262</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/207262</guid>
					<pubDate>Wed, 06 Nov 2002 20:56:14 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>原辰徳</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/207258</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/62321/526553343.jpg"  width="60" height="87" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ジャイアンツネタ続きます。。<br />
<br />
月曜の特番で原監督密着の番組をやっていた。僕はもちろん原選手・ジャイアンツの４番の頃をリアルタイムで観ている。その前の偉大な王さんも観ている。王さんの756号の時はカウントダウンではないが、何かの付録のボールを塗り潰していた。<br />
そして原選手、期待とは裏腹に怪我の連続。。しかしそれはジャイアンツの４番という重責があってのかなりのストレスだったのではないか？生涯成績はあまりパッとしない。ホームラン王を獲得もした事もない。僕の印象は勝負が決まって(ほぼ負けと)の原選手のホームランが嫌だった。それよりも職人芸の篠塚選手や駒田選手・岡崎選手、先に出した吉村選手の方がよっぽど期待が持てたという感じだった。。<br />
そんな原コーチが監督に。。僕の気持ちもちょっと複雑だった。中畑氏とか江川氏を尻目に彼は出世したとしか見えなかった。。でも、彼のアツイ眼差しは選手の心を掴んでいたのだった。シ…]]>
					</description>
					<author>かつのり</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/207258</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/207258</guid>
					<pubDate>Wed, 06 Nov 2002 20:59:28 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>丸い虹</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/206675</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/62317/1062284160.jpg"  width="60" height="84" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[まぁなんてメルヘンなんでしょう(笑)<br />
<br />
昨日、久しぶりに虹を見た。通り雨がやみ、ウチの窓の外から山手を見ると最初の虹が出ていた。そしてしばらくするとその上にもう一つ虹が重なった。。しばらくボンヤリ見ていると、最初の方の虹の色が鮮明になってきた。虹が七色なんだと生まれて初めて実感した。２つの虹が見れるなんて素敵(笑)と思いながらずっと眺めトイレに入り新聞を広げてみると一昨日は佐賀のこれは本当山間だが、そこに真丸の虹が出たと写真付で載っていた。負けたと思った(笑)。<br />
<br />
昨日の２つの虹を写真におさめようと思っていたらデジカメを会社に置いている事に気付き悔しかった。<br />
<br />
おしまい]]>
					</description>
					<author>かつのり</author>
						<category>アート</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/206675</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/206675</guid>
					<pubDate>Tue, 05 Nov 2002 21:54:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>手火鉢</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/206656</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/62159/790399317.jpg"  width="60" height="60" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[冬アイテム繋がりということで。<br />
<br />
去年あたりから火鉢の魅力にもとり付かれている。カミサンの実家には何個かある。親父さんが有田焼の絵付けの方とも仲良しな上に本家から昔ながらの事を受け継がれているものあって、コレは冬の必需品のようで。『手をかざす』『お燗をつける』『餅を焼く』みたいな事ができるので楽しくて暖かい。まぁ一つ言える事は掃除とか後処理が面倒な所か。。火鉢に入れる炭は、バーベキューなどで使用する安価なものではいけないらしいし、灰にしてもちゃんと保管しないといけない。<br />
でも小さいのだったらいいだろうとカミサンと考え中。写真みたいな物(蕎麦猪口じゃないですよ／笑)が今、欲しくてたまらない。<br />
<br />
本家に酒をさげていって、沢山あるらしい火鉢をパクッてくる(じゃなくてもらってくる)事を今考えている(笑)。]]>
					</description>
					<author>かつのり</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/206656</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/206656</guid>
					<pubDate>Tue, 05 Nov 2002 21:37:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>アラジンストーブ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/206649</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/62156/1120795992.jpg"  width="60" height="88" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[長崎も一昨日あたりから急に寒くなりまして。。。<br />
<br />
というわけで昨日近くのホームセンターにストーブを買いにでかけた。どうせ買うならカワイイのがいいなぁと思い通販の雑誌で『アラジンストーブ』というのに目が止った。しかしこれが高いのなんのって。３万ぐらいするので断念。なんちゃってアラジン(笑)にする事にした。<br />
そもそもなぜ『アラジン』なのかと思って調べてみたら、メーカーの名前とのこと、しらなかった。いろいろ深い歴史があるようで、灯油を入れるキャップなんかにロゴも入っててカッコイイ。<br />
国産は機能性・安全性とか重視しているので、筒の周りにちゃんと柵がある。それはそれでやさしい設計ではあるのだけど。機能性よりデザイン・スタイルをとるというこういうのに最近縁がなかったので国産のなんちゃってを買ってちょっとだけ後悔してしまった。。<br />
<br />
写真はそのメーカーの物、ウチのは恥ずかしいので載せられません。。]]>
					</description>
					<author>かつのり</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/206649</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/206649</guid>
					<pubDate>Tue, 05 Nov 2002 21:16:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ビーズクッション</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/206639</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/62318/618576209.jpg"  width="60" height="73" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[引越して以来、ずっと欲しくてたまらなかったクッションがやっとカミサンの承諾を得て購入できた。パウダービーズの入ったクッション。側面には合皮、表面はどちらもポリエステルで肌触りが最高。腰にあてても頭は届くので真っ直ぐ寝そべってもＴＶを見れる。<br />
とにかく形が自由に変わるのがいい。<br />
以前からフランフランで狙っていたがバーゲン時に好きな色がなく、くやしい思いをしながら、その後も何となく気に入った色とか形がなく保留状態になっていた。<br />
今回、承諾を得たのは色といい形といい触り心地といい全てＯＫ。しかも価格も思った以上に安かったのが一番のポイントだった。<br />
これからの季節、家の中でゴロゴロする事が更に増える事だろう。<br />
<br />
写真がソレ。]]>
					</description>
					<author>かつのり</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/206639</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/206639</guid>
					<pubDate>Wed, 06 Nov 2002 20:35:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ジッポ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/206566</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/62130/1926237306.jpg"  width="60" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[何気にコレクションしながら最近全く使っていない物がコレ。でも、これからの季節は便利なので使う頻度は多くなる。風が強い時とか。<br />
大学時代から自分の好みで集めてきた。しかし、飲みに行くと必ずといっていいほど忘れてなくしてしまうという時が続いたので最近は使わず並べているだけになってしまった。<br />
初期モデルのレプリカを１万もはたいて買った事もある。それは蓋と本体の蝶番が外にもう一枚の板を設け無骨で最近のモデルのように角が丸くなっていない。そして一回りデカイ。ポケットに入れていると重いしポケットがやぶれそうである。これも飾っているだけになってきた。。でも一番使っているのではないかな。<br />
オイルを入れる手間だとか石を交換しているのがやはりジッポの醍醐味であり楽しい。愛好家はオイルの香りもいいと言う。僕はちょっと臭くてダメだけど。。(笑)<br />
前に出したmonoマガジンの増刊でジッポの特集本が４冊ほど出て買っては、ベトナ…]]>
					</description>
					<author>かつのり</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/206566</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/206566</guid>
					<pubDate>Tue, 05 Nov 2002 19:38:15 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ダイハード</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/206559</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/62128/1647727693.jpg"  width="60" height="85" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[よくシリーズ物って『１』が一番よかったってそこら辺の(僕も含めて／笑)プチ映画評論家が言うけれど、その典型のものがこの『ダイハード』だと思う。ブルース・ウィリスの出世作となったこの作品は場面の設定を高層ビルだけにほぼ限定し、その中での救出劇を繰り広げるそれは何となく最後はどうなるかわかるのだけど楽しめる。<br />
そして２まではクリスマスがシーズン設定だったのに対して、３がいただけなかった。。話が大きくなりすぎ、クリスマスとも掛け離れてしまった。それじゃーねー(笑)<br />
１があと好きなのは妻を助け出した最後のエンディングでの渋いジャジーなクリスマスソングがいかしていた。最近ではヴォーカルこそ違うが車のＣＭにも使われているあの曲が気になる。。たぶん古典的な曲だと思うのだけどソチラに明るくない僕は全くわからない。。誰か教えてください！ＣＤとかのタイトルとかアーティストの名前とか。<br />
<br />
ちなみにバック・トゥー・ザ・フ…]]>
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					<author>かつのり</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
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					<pubDate>Tue, 05 Nov 2002 19:31:18 +0900</pubDate>
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					<title>カッコイイ手話の本</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/61743/1296670687.jpg"  width="60" height="78" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[以前、紹介した僕の友人、門くんの手話の絵本が手元に届きました。最初、観るまでは単なるアートとしか考えていなかったのですが、実際観てみるとそこには日常で使われる会話のほかにも単語等の紹介が門くんの絵のタッチで表現されています。<br />
例えばブランドの『ルイ・ヴィトン』『シャネル』だとかディラーの『トヨタ』『ニッサン』。彼の遊び心かジャッキーチェンの『酔拳』『蛇拳』とか(笑)。<br />
門くんのご両親は聾唖者です。門くんは健常者ですが、そういうご両親に愛情を注いでいます。<br />
手話のままでは話す努力とか読唇をしない為に昨今、手話を教育としてはずそうと考えているところもあるそうです。しかし、僕たちが、もし遭遇した場合にそういう方々がその表現をしてきたのであれば理解できうる環境というのも必要なのではないかと言う事を門くんが僕らに投げかけているようです。<br />
全国の書店で発売されていますので、もし何かの折にこの表紙を観かけた…]]>
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					<author>かつのり</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
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					<pubDate>Sun, 03 Nov 2002 18:25:37 +0900</pubDate>
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					<title>THE BEATNIKS</title>
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						<![CDATA[高橋幸宏氏とムーンライダーズ鈴木慶一氏のユニット。<br />
ファーストの『出口主義』はあまりにもＹＭＯ、テクノという感じだけど、２枚目の『EXITENTIALIST A GO GO』はちゃんと両者ともに歌ってていい。やっぱりＹＭＯとムーンライダーズのごちゃまぜなのかと思ったけど聴いてみると、いやいやさすがというか。とがってはいないけれど、何か面白いなぁというか。ＹＭＯ時代に歌い始めた幸宏氏にうーんとか思ったりしたけど、コッチはちゃんと歌ってほしいような感じに仕上がって。。フォークっぽいけどちょっと違うよ、コンピュータばかり使ってないよ的なのがいい。<br />
昨年、再結成でアルバムを出したらしく、全然その情報をしらなかった。。長崎のタワレコにあるかどうか？]]>
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					<author>かつのり</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/204925</comments>
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					<pubDate>Sun, 03 Nov 2002 18:40:51 +0900</pubDate>
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					<title>パルプフィクション</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/61591/733881677.jpg"  width="60" height="85" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[以前レザボアも書いたけどタランティーノの作品でコッチも好き。<br />
タランティーノ相変わらずの時間の巻き戻し早送り、故意にストーリーをぐちゃぐちゃ系(笑)。<br />
キャストは豪華。ブルース・ウィリスは引退間近の八百長あって成立している落ち目ボクサー。サミュエルとトラボルタはギャングのコンビ、とにかくドロドロとしてものをかっこよく押さえてくれてるタランティーノはさすが。ストーリーはいくつにも別れている。<br />
犯罪と暴力・ドラッグなストーリーが数個。それがリンクして結論にいたる。<br />
とにかくブルース・ウィリスのキャラ最高。トラボルタはコレで復活を果したのですね。<br />
<br />
なんのこっちゃという感じだが、一見の価値はありそうですぞ。]]>
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					<author>かつのり</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
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					<pubDate>Sat, 02 Nov 2002 18:31:07 +0900</pubDate>
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					<title>ジッタリンジン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/204899</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/61577/1503425921.jpg"  width="60" height="80" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[はっきりとした口調で歌うヴォーカルが鮮烈だったのと、スカ、ロカビリー、ロック、歌謡曲など、なんでもござれのような感じのあったバンド。“イカ天”からデビューした男女混同４人組バンド、今も活動してるんだよねぇ。。今は３人になったらしく。。<br />
今日は長崎のとある大学の学祭にきてるそうで。<br />
『プレゼント』とか『夏祭り』とか『エヴリディ』なんてよかったなぁ。ベストは昨年発売されたのをゲット！いやー懐かしむだけではなく、いいな、やっぱり。 学祭いけばよかった。。]]>
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					<author>かつのり</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/204899</comments>
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					<pubDate>Sat, 02 Nov 2002 17:12:46 +0900</pubDate>
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