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		<title>sumimの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/896</link>
		<description><![CDATA[東京生まれ、'97 年より札幌在住。高校在学時、Apple の Lisa テクノロジーの誕生を知り感動。以来 Mac、Newton デバイスに熱中し、散財。現在に至る。もっかの関心は、Lisa・Mac の GUI の直接のルーツである ALTO + Smalltalk （＝暫定ダイナブック環境）。Mac や Win が継承できなかった真のパーソナル・コンピューティング像に迫るべく、古い資料を掘り起こしたり、最新の暫定ダイナブック環境である Squeak システムで遊んだりして日々を愉しんでいます。本職はバイオサイエンス。<br />
<br />
Alto、Star、Smalltalk、Lisa、Mac、Win の関係をはっきりさせよう<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://squab.no-ip.com:8080/collab/19" target="_blank">http://squab.no-ip.com:8080/collab/...</a><br />
<br />
はてなダイアリー（主に GUI の歴史やオブジェクト指向の定義、Smalltalk について）<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://d.hatena.ne.jp/sumim/" target="_blank">http://d.hatena.ne.jp/sumim/</a><br />
<br />
流行りものなので。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://sumim.myminicity.com/" target="_blank">http://sumim.myminicity.com/</a>]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Mon, 26 Jan 2009 12:18:23 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 22:42:05 +0900</lastBuildDate>
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		<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
		<ttl>5</ttl>
		
			<item>
					<title>ニトリ 1人掛け電動リクライニングソファ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1688253</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_44/442750/k1355613554.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[karimoku のソファが思ったより高額でとても手が出せなかったので、こちらに変更。<br />
<br />
いぜんからテレビＣＭで気になっていたのですが、実物を見て座ってみたら想像していたのよりよかったので決めました。予算のこともあるし手動モデルでいいかな⋯と思っていたのですが、手動モデルはバネによる跳ね上げ(?)式で角度の調整ができないのと、なにより電動式のなめらかな動きに魅力を感じたので奮発して電動モデルに。<br />
<br />
配送はまだ先なのですが、はたして宣伝どおり「お値段以上」か、はたまた「期待以下」でがっかりなのか、いろいろと楽しみです。<br />
<br />
<br />
ようやく到着。ショールームで見たときはコンパクトなイメージだったのですが、狭い拙宅リビングには巨大ですね。^^;　それでも座幅はそれほど広くなく少々窮屈なので、両肘つきではなく、肩肘のみにしておけばよかったかなと。加えて、座ったときの目線が思っていたよりも高くてやはり小さなリビングのテレビでは見…]]>
					</description>
					<author>sumim</author>
						<category>家具</category>
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					<pubDate>Mon, 26 Jan 2009 12:18:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>karimoku スタンダードモダン肘掛椅子 WD5650WS</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1688259</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_44/442752/k1014697196.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[少し前から実家においてあって、帰省のたびに、その座りごごちというか居心地というかのすばらしさにすっかり惚れ込んでいるソファ。<br />
<br />
このほど私の体重に耐えきれずついに金属疲労で崩壊したリクライニング座椅子に変わるものを探していて、そういえば！と思いついたのがこのソファ。せっかくなのでこの機会に購入してはどうかと思って製造元などを確認したところ karimoku の製品だと知りました。ただしひじょーに残念ながら価格が予想をはるかに上回っていたので購入は断念しました。せいぜい７～８万だと思ったんですけれどもね～（実家での購入額もそんなもんだったと聞いています。おそらくセールだったのでしょう）。<br />
<br />
オットマン（足乗せ用）だけだとかろうじて予算内におさまるのですが、それもむなしいので^^;、結局買うのはニトリの電動リクライニングソファにしました。]]>
					</description>
					<author>sumim</author>
						<category>家具</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1688259</comments>
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					<pubDate>Thu, 15 Jan 2009 13:39:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Slingbox</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1688246</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_44/442749/k1367834836.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[アメリカ版ロケフリ。ネットを介して、自宅などのテレビ映像を外出先で受信できるシステム。視聴の他にも、赤外線リモコンを介した HDD レコーダーなどの操作も可能です。<br />
<br />
送られてくる映像を見るには専用のクライアントソフトが必要で、PC/Mac 用と Pocket PC 用のものが公式サイトでは提供されています。X02NK 使いの私としては、Symbian デバイス向けのクライアントソフトが米国本家サイトで有償ながら提供されていることが嬉しいです。先頃、iPhone 版も登場した模様。<br />
<br />
<br />
初回の接続に時間がかかることや（おそらくバッファリング）、操作時にも比較的長めのタイムラグがあることを除けば、とくに不満もなく普通に使えています。後継の HD 版ではないので、画質はお世辞にもよいとはいえませんが、X02NK の 320x240 の小さな液晶画面向けには十分。ワンセグが付いていない X02NK の弱点をうまく補ってくれています。]]>
					</description>
					<author>sumim</author>
						<category>パソコン・周辺機器</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1688246</comments>
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					<pubDate>Thu, 15 Jan 2009 12:48:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Jawbone 2</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1688237</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_44/442744/k1360312889.png"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[骨伝導マイクを使った効果的なノイズリダクションで有名な Bluetooth ヘッドセットの後継モデル。愛用している Jabra BT530 などのようなデータ処理によるノイズ除去ではなく、そもそもノイズが入りようがないしくみが素敵です。<br />
<br />
期待していた BT530 のノイズリダクションが思っていたほど（＝宣伝ほど）にはよくなかったことにがっかりしていたところ、小型化した新しいモデルの登場を知って、つい買ってしまいました。なにより、こちらの工事現場でのデモビデオが印象的だったので、こんなことが本当に可能なのか確かめたかったという気持ちが大きかったです。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://jawbone.com/demo.aspx" target="_blank">http://jawbone.com/demo.aspx</a><br />
<br />
<br />
実際に（工事現場ではありませんがｗ）試して iPhone Bluetooth Headset、BT530 と比較してみた結果では、宣伝どおり！という印象で目玉のノイズリダクションについては、たいへん満足しています。<br />
<br />
ただ、Bluetooth ヘッドセットとしては旧来からのオーソドックスな機能しか備えていないので、A2…]]>
					</description>
					<author>sumim</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1688237</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1688237</guid>
					<pubDate>Thu, 15 Jan 2009 12:22:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Jabra BT530</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1647214</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_43/436688/k1836988098.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[X02NK が個人的な「神スマフォ」なら、こちらは、これまで使ってきた小型BTヘッドセットで感じた「あったらいいな」（あるいは「ここがダメ」）をほとんど実現＆解決してくれた個人的な「神・小型BTヘッドセット」的な存在。せっかく iPhone Bluetooth Headset を（前のが壊れたので）買い換えたばかりなのに、コイツのおかげで、さっそくもはや二度と使わない BTヘッドセットをまたひとつ増やすことになってしまいました。ｗ<br />
<br />
「あったらいいな」で実現されたことのひとつめは、ノイズリダクション。搭載デバイスはひとまわり大きなものしか出ておらず、私好みの小型の筐体ではとうてい不可能と諦めていました。しかし、さにあらず。この小型のデバイスには、二つのマイクで拾った音声のズレから音源の方向を感知、環境音の音量を下げる機構が内蔵されています。まだ受け手として音声を聞いたことはないのですが、ボイスメモ機能などを用いた録音で確認した印象では、比較…]]>
					</description>
					<author>sumim</author>
						<category>パソコン・周辺機器</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1647214</comments>
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					<pubDate>Sat, 06 Dec 2008 01:24:16 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Softbank X02NK</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1647193</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_43/436682/k343967334.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[日本撤退が決まってがっかりの Nokia 製 N95 の日本語版。いわゆるスマートフォンで、OS には Symbian 製のものが使われています。iPhone と対照的な「何でもあり」感が特徴で、 iPhone …というか Apple の「あれもダメ、これもダメ」的にコンピュータの潜在能力をことごとくスポイルするやりようが最近鼻についてしかたがない私には「最低限でも、こうでなきゃ」と思わせてくれる気持ちの良いデバイスです。<br />
<br />
「何でもあり」感でたとえば象徴的なのが Bluetooth の扱い。iPhone は通話以外全滅でせっかくの Bluetooth 搭載も宝の持ち腐れ状態ですが、この X02NK は、ＰＣとのシンクロＯＫ、音楽のみならず操作音まで出力ＯＫ（音楽は A2DP はもちろん、HFP でも AMラジオ並品質ながら聴くことができます）、制限付きながらキーボード接続＆入力もＯＫと、ふつう「Bluetooth 搭載」と聞いたときの期待を裏切らない充実ぶりが素敵です。<br />
<br />
他にも例えば内蔵のカメラなら、iPhone とは違って動画録画も…]]>
					</description>
					<author>sumim</author>
						<category>モバイル・携帯電話</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1647193</comments>
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					<pubDate>Sat, 06 Dec 2008 00:56:15 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>iPhone Bluetooth Headset</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1647175</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_43/436674/k951410459.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[iPhone 購入時に一緒に入手した物。日本では通話ができなかった当時では、iPhone 専用としてはまったく役に立たないのは分かっていたのですが、フォルムの美しさとなによりその小ささ（小さいデバイス大スキー）に惹かれて買いました。<br />
<br />
iPhone は当時から Bluetooth 対応ながらも使えるのは通話のみで、出力デバイスへの音楽の出力ができなかったのですが、Bluetooth アダプタなどを工夫して無理矢理 AM ラジオ並の音質で音楽を聴くのに使ったりしていました。<br />
<br />
Apple マークが付いた見慣れぬデバイスを物珍しく思ってくれる人も多く、「こんど発売になる iPod pico だよー」などとウケない冗談を言うのが楽しかったです。<br />
<br />
あまりに小さすぎて、このサイズではマイクが遠くて声が通らないのではないかと使うまでは心配したものですが、実際には通話に関しては全く問題ありませんでした（もちろん iPhone では使えないのでイーモバ H11T ででの話）。<br />
<br />
Apple らしい iPhone との連携機能で…]]>
					</description>
					<author>sumim</author>
						<category>パソコン・周辺機器</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1647175</comments>
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					<pubDate>Fri, 05 Dec 2008 23:59:47 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>iPhone</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1647167</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_43/436673/k1787903857.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[3G じゃないやつ。iPhone Bluetooth Headset を登録しようとして、そういえばそもそも iPhone を登録していないじゃん⋯と気がついたので今さらですが。<br />
<br />
発売当初、時期を同じくして渡米する友人に無理を言って入手してもらったもの。アクティベート後に即解約⋯というやつです。先行していろいろと試せてマルチタッチ UI に驚いたり楽しんだりで堪能できましたが、同時に、あいかわらずのデバイスとしての本質的な部分での制約の多さやマシンパワーを十分引き出せない作り方に Apple の力量の限界も再認識したり学べたりできました。そんなわけで 3G にはあまり魅力を感じられず買っていません。<br />
<br />
JailBreak や環境の構築に疲れて、ファームウエアは 1.1.1 止まりだったりもしますが、今も、緊急時にデジカメが使える iPod として、また主に備忘録や懐中時計として日々活躍しています。]]>
					</description>
					<author>sumim</author>
						<category>モバイル・携帯電話</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1647167</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1647167</guid>
					<pubDate>Fri, 05 Dec 2008 23:48:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Smalltalk で学ぶオブジェクト指向プログラミングの本質</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1516878</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_41/418270/k1138019235.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[～の本質！などとついてくると、つい堅苦しく考え身構えてしまいそうですが、ようは Cincom Smalltalk という XEROX 純正の Smalltalk-80 の血を受け継ぐ本格的かつ最新の処理系を使って、Smalltalk の世界を体験しよう、という気軽な内容の書籍です。<br />
<br />
Windows 向けのみですが、コピーしてすぐに同書の掲載プログラムを試すことができる Cincom Smalltalk の無償版が同梱された CD-ROM も付属していますから、しょうしょう敷居のたかい Smalltalk を、比較的お手軽に試すことができると思います<br />
<br />
<br />
なお、他の OS 向けの Cincom Smalltalk（VisualWorks）も、シンコムのホームページよりダウンロードして入手できます（ただ、同書のサンプルプログラムの動作に一部制限がつく場合があるため、著者らは Windows を推奨しているようです）。<br />
<br />
- <a class="kanshinTracker" href="http://smalltalk.cincom.jp/" target="_blank">http://smalltalk.cincom.jp/</a><br />
<br />
<br />
似たような目的で使える Squeak Smalltalk 向けの書籍としては、「Squeakプログラミング自由自在」があります。<br />
<br />
- <a class="kanshinTracker" href="http://www.amazon.co.jp/dp/4883732037" target="_blank">http://www.amazon.co.jp/dp/...</a>[自由自…]]>
					</description>
					<author>sumim</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1516878</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1516878</guid>
					<pubDate>Thu, 31 Jul 2008 18:16:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Smalltalk-users.jp</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1516848</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_41/418259/k638428785.png"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[新しく立ち上げられた、日本のSmalltalkユーザのためのハブサイト。<br />
<br />
Smalltalk というと古い言語というイメージ、あるいは、今は存在しない処理系（つまり、St-72、76 と区別するための言語の名前として⋯ではなくパッケージソフト）としての XEROX Smalltalk-80（のちの PPS Smalltalk-80）のイメージが強くて、すっかり滅び去ったものであるかのように書いて平気な顔をして済ませてしまう“識者”が多いのに驚かされます。<br />
<br />
実際のところは、そのような認識はまったくの誤りで、前述の XEROX 純正 Smalltalk-80 の直系の子孫であるところの Cincom Smalltalk や Squeak Smalltalk をはじめ、各種企業の独自開発だったり、ファンお手製の Smalltalk 処理系が多数存在し、もちろん入手も（多くの場合無償で）可能です。ちょっと調べれば分かるはずなのですが、それをしようともしないのが“偉い人”の思い込みのこわいところです。<br />
<br />
処理系だけでなく、Smalltalk を使って作られた新しいフレームワークやアプ…]]>
					</description>
					<author>sumim</author>
						<category>ソフト</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1516848</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1516848</guid>
					<pubDate>Thu, 31 Jul 2008 17:51:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ノートPC スタンド CR-36</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1449755</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_40/407580/k33460094.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/1449738">Modbook</a> の、出先でちょっと取り出して使うだけの場合はともかく、机とスペースが確保できる場所での比較的長時間にわたる利用にあたっては、やはり液晶面に角度をつけて立てておけるスタンドがほしい…と、持ち運び可能なコンパクトなものはないかと探していたらドンピシャのを発見。<br />
<br />
当初、安直に iRizer を購入したのですが、アイデアとしてはおもしろいものの、二枚の決して軽くも薄くもないプラスチックの板は、どうしても鞄の中でかさばってしまいイヤーンな感じ。これに対して CR-36 は、角度は６種類と iRizer の４種類よりも多い上、さらにターンテーブル付きという多機能ぶり。にもかかわらず、いったん畳んでしまえば（付属のカバーに入れて）マウスパッドにも使えるくらい突起部もなくフラットになるという、まさに理想のスタンド。<br />
<br />
いちおう強化ガラスになっているとはいえ、むき出しで持ち運び時になにかと不安な Modbook の液…]]>
					</description>
					<author>sumim</author>
						<category>パソコン・周辺機器</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1449755</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1449755</guid>
					<pubDate>Wed, 21 May 2008 17:08:25 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Apple Wireless Keyboard</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1449740</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_40/407578/k1182207197.gif"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/1449738">Modbook</a> をメインマシンにするにあたって、やはりキーボードはないといかんよね…と購入。ただ、10.5.1 から付属の Bluetooth ドライバにはバグがあるらしく、Modbook 内蔵の Bluetooth ユニットとの相性が悪く使えないため、USB 接続の BT ドングルを経由しないといけないのが痛い（そもそも、不足しがちな USB ポートをふさがないための Bluetooth 接続だったわけなので…）。<br />
<br />
ただ、（皮肉にも）Vista では Modbook 内蔵 Bluetooth ユニットがぜんぜん問題なく使えるので、OS X 側では USB ドングルと、Vista 側では内蔵 BT とペアリングすることで、OS 切り替えのたびにペアリングをしなくてよくなったのは不幸中の幸いというか、バッドノウハウというか。<br />
<br />
無理すれば Modbook と持ち歩ける小ささと薄さがグッドです。]]>
					</description>
					<author>sumim</author>
						<category>パソコン・周辺機器</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1449740</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1449740</guid>
					<pubDate>Wed, 21 May 2008 16:34:43 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Modbook</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1449738</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_40/407576/k1278449587.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Axiotron 社製の Apple 公認 MacBook 改造品。液晶パーツとキーボード面を取り払い、そこに液晶タブレットを埋め込むことで作られた、タブレットPC 風 Mac 。<br />
<br />
MacBook Air は、すんでのところで（本当にあとワンクリックだった！ｗ）なんとか踏みとどまることができた私ですが、この Modbook には、ここのところの円高による後押しと、もとより Squeak Smalltalk（現代版暫定ダイナブック環境）を快適に使うことが可能なマシンに未だ行き着けていないこともあって、つい「やべぇ～　完全に持ってかれ…」てしまいました。<br />
<br />
この Modbook。お披露目は 2007 年の MACWORLD エキスポだったらしいのですが、この手の製品にありがちに、その後、音沙汰なく、当初注文した人はかなり待たされたようです。私の場合は、この春の Modbook 関連の記事（ついに発売！的な…）をうけての発注だったので、１年ということはありませんでしたが、それでも１ヶ月強待たされての入手となりました。<br />
<br />
スーパードラ…]]>
					</description>
					<author>sumim</author>
						<category>パソコン・周辺機器</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1449738</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1449738</guid>
					<pubDate>Wed, 21 May 2008 18:22:44 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>eTrex Vista HCx 日本語版</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1307391</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/379793/k906631232.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[詳細地図データ内蔵＆表示可能なハンディ GPS 。<br />
<br />
これまで使っていた eTrex Legend 日本語版のスティックボタンが反応しない状態にたびたびでくわすようになって心許なく思っていたところ、新しい GPS チップを搭載した HCx がすこぶる調子がよさげ…というレビューを見つけて読んでしまったのが運の尽き。もう、次の瞬間には購入ページにアクセスしていました(^_^;)。とはいいつつ実は 30 ナノ秒ほど、半額以下で手に入る英語版の個人輸入も考えはしたのですが、やっぱりなにかと面倒がないのがいいので、価格の半分はドブに捨てる…、もとい、安心を買うつもりで、正規代理店の日本語版にしました。<br />
<br />
噂に違わず、衛星の捕捉はこれまでの Legend からすればほんとにあっけないほど瞬時で超満足。終電近く、現在地と最寄りの駅の場所を知るために Legend を取り出したはいいけど、結局、目的地に着くまで衛星が捕まらず（＆終電にも乗れずじまい）…なんてことは今後はいっさい…]]>
					</description>
					<author>sumim</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1307391</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1307391</guid>
					<pubDate>Tue, 25 Dec 2007 19:07:20 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>OQO model 02</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1129862</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_33/335161/k1428880601.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ちっちゃなパソコンのメーカー（ちっちゃいのはメーカーのほうじゃなくて // いや…、メーカーもちっちゃいけどｗ // パソコンのほう）の老舗？、OQO 社の最新モデル。こんなにちっちゃいのに一応 Vista 対応（ただし Aero はだめ）。コスト・性能・機能、いずれもソニーの類似製品である VAIO type U UX シリーズには劣りますが、大きさだけはちょっとだけ小さい（でもこれが“大きな”差だ！ｗ）ので、持ち運びがラクチン…というのがほぼ唯一の売りであります。<br />
<br />
従来モデルの 01/01+ からデザインを刷新。CPU も、これまでのもっさり Crusoe から 1.5GHz VIA C7M ULV に変更…など、かなり思い切った改変がなされています。私は 01/01+ からの買い換え（買い足し？）組なので、気づいたことを以下に少し。<br />
<br />
<br />
▼嬉しかったコト<br />
<br />
＞ 01/01+ より四倍速い（Squeak システムでの簡易ベンチマーク値）。ちなみにこれは、1.1Ghz PenM の半分。<br />
<br />
＞ HDD 容量は、これまでの 01+ の 30G から、いっきに二倍の …]]>
					</description>
					<author>sumim</author>
						<category>パソコン・周辺機器</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1129862</comments>
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					<pubDate>Fri, 20 Apr 2007 12:57:58 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>aXbo 睡眠覚醒リズム感知型目覚まし時計</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1059799</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/311198/k1378806415.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[就寝時に手首に装着したセンサーを通じて睡眠中の“眠りのステージ”をモニタリング。設定時刻近くで目覚めやすい状態のときを見計らって優しく起こしてくれる目覚まし。いちど使い出すともう手放せない。<br />
<br />
アラーム音に、トリのさえずりや軽快な音楽など、こんなんで起きれるのか？的なものしかないのは自信の表れか？　…といっても、電池が切れかかっていたり、睡眠時間が短いなどの理由で、起こすタイミングがつかめなかったときは、設定時刻にけたたましい（通常の）電子音を鳴り響かせるのはご愛敬。<br />
<br />
センサーはふたつまで対応（つまり、二人の睡眠をモニターできる）。オマケの機能として、入眠時に、さざ波の音など流してくれるモードがある（書いていて気づいたのだが、これが就寝を察知して終了する機能を持つかどうかは調べていない。つか、たぶんそんなことはない）。<br />
<br />
<br />
睡眠覚醒パターンのモニタリング結果は時計内のメモリに蓄積されており、…]]>
					</description>
					<author>sumim</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1059799</comments>
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					<pubDate>Fri, 08 Dec 2006 03:31:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>超急速充電器 TC-S40N</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/914261</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_26/267932/k1621400274.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[風呂場や寝床で小型の液晶テレビを愛用していて、単三ニッケル水素充電池を毎日のように充電しています。ただ、これまで使っていた急速充電器は、２本セットで充電する仕様のため、いったん電池間に充電レベルの差が生じると、完全な充放電ができなくなるという不都合がありました。このため、ひどいときには満充電のはずが、電源を入れても数分後には電池切れ…ということもしばしばで、しょうしょうストレスフルな状況にありました。<br />
<br />
電池を新しいものにする…という手もなくもなかったのですが、根本的な問題を解決するために充電器のほうを買い換えることに。そこで入手したのがこの製品です。<br />
<br />
-超急速充電<br />
-充電中、電池の温度が上がらない<br />
-充電は１本単位<br />
<br />
というメリットにひかれて買いました。<br />
<br />
じっさい使ってみたところ、超がつくほど急速だとの感じは個人的にはなく、少々残念だったのですが、あとの２点については非常に有効に機能しています…]]>
					</description>
					<author>sumim</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/914261</comments>
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					<pubDate>Wed, 01 Mar 2006 14:30:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>スイブルスイーパー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/867353</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_25/255370/k1922681721.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[クイックルワイパー型の電動掃除用具。（クイックル…は違うのですが）類似の掃除用具では、通常、前後に動かす力を利用してブラシを回すところを電動にしただけなのですが、これが強力。すばらしい。<br />
<br />
まず、あくまでブラシでかき集めるだけで、けっしてバキュームで吸引しているわけではないので、マットレスのようなものの上でも、はり付いてしまい困る…ということがありません。また、電動なので、前後に動かすスペースのないところでもブラシは回り続け、ごみを集めてくれます。<br />
<br />
床にはうコードやケーブルの類は巻き込んでしまうので除けて整理しておく必要がありますが、掃除機ほど気合いを入れてスペースを空けてから始める必要がないので、ちょっと手が空いたときにさっと掃除ができてグッドです。最初だけかも知れませんが、これを使った掃除の、楽しいこと、楽しいこと。ｗ<br />
<br />
テレビショッピングのたぐいは、学生時代に手を出しまくって、もう結構…]]>
					</description>
					<author>sumim</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/867353</comments>
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					<pubDate>Fri, 16 Dec 2005 11:47:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>超薄型モバイルプリンタ MPrint</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/863479</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_25/254475/k1823328024.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[あわただしい日程で、時間のないとき、出先でメールや Web 経由で直前に得た情報をもとに行動しなければならないことがよくあります。もちろん、そんなとき役立ってこそのモバイルデバイスや<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword-862966">ちっこい PC</a> なわけですが、やはりメモ書き（紙）のほうがなにかと便利なこともまだまだ多いように思います。<br />
<br />
ただその際、電話番号や住所程度なら手書きで写すことで済ますことができても、地図のように情報量の多いものはなかなかそういうわけにもいきません。また、レクチャラーなどとして招かれた先では、直前まで手直ししていた話す内容のメモなども、できるだけ手早く“紙”にして、いつでも確認できるようにしておきたいものですよね。<br />
<br />
そんなとき役立つのが、この超小型で薄型のブラザー製モバイルプリンタ。名刺よりひとまわり大きめの A7 版感熱紙に、A4 紙出力相当の情報をぎゅっと詰め込んで印刷してくれます。もちろん、ワープロや…]]>
					</description>
					<author>sumim</author>
						<category>パソコン・周辺機器</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/863479</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/863479</guid>
					<pubDate>Wed, 07 Dec 2005 16:29:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Stowaway Universal Bluetooth Keyboard</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/863126</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_25/254388/k1109618956.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Bluetooth 対応の折り畳み式の小型キーボード。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword-862966">OQO model 01/01+</a> は、キーボード付きながらも、さすがにスクリプトや長めの文章を打つにはちとキツイ。そんなときに、パカっと開けばすぐに使えて（Bluetooth 万歳！ｗ）、折りたためばコンパクト…な、このキーボードは重宝します。もちろん展開時には十分な横幅が確保されるので、タッチタイプも可能です。<br />
<br />
ケータイ用の台座は取り外すことができて、形状も OQO model 01/01+ を立てかけるのにもぴったり。同じく Bluetooth 対応小型マウスを使えば、ちっこいデスクトップ PC の出来上がりです。<br />
<br />
難点は縦方向が英字＋スペース他の４段しかなく、数字入力には Fn キーとの同時押しが必要で直では打てないこと。もうちょっと大きくなってもいいから、一段増やして数字キーを用意して欲しかったなぁ…。]]>
					</description>
					<author>sumim</author>
						<category>パソコン・周辺機器</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/863126</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/863126</guid>
					<pubDate>Wed, 07 Dec 2005 12:10:57 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>WX310K</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/863089</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_25/254384/k1678199636.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ウィルコムの簡易携帯（PHS）端末のひとつで京セラ製のもの。京ぽん２とも。<br />
<br />
筐体の小ささから CF スロットなどを持たない <a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword-862966">OQO model 01/01+</a> では Bluetooth が大活躍。併せてドコモ PHS サービスが段階的に縮小、近い将来、終了するのを受け、Bluetooth 搭載のこの機種の発売を待って乗り換えました。<br />
<br />
これまで、Slipper X ＋ P-in Free 1S を USB 経由で接続していたのですが、手元に垂れ下がる USB ケーブルからやっと開放されます。ついでに 4x パケットによる（比較的）高速な通信というオマケ付き。<br />
<br />
これで第三世代ケータイに PC 通信定額サービスが登場するまでひっぱれそうです。なにより、OQO  と 京ポン２を両のポッケにつっこんで出掛ける手軽さと言ったら、もうたまりません。<br />
<br />
めずらしく OS X 用にもドライバが提供されていて、PowerBook でも、少なくとも USB 接続ではあっさり開通。京ポンのときの Mac ユーザーの涙ぐましい努力（伝聞ｗ）が嘘のようです…]]>
					</description>
					<author>sumim</author>
						<category>モバイル・携帯電話</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/863089</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/863089</guid>
					<pubDate>Tue, 06 Dec 2005 21:10:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>OQO  model 01+ stronghold metal case</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/863067</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_25/254382/k964099724.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[OQO model 01/01+ を持ち歩くとき、移動中にちょっと心配なのがむき出しの画面への接触物。標準添付の布ケースによる保護は可能ですが、使うたびに、脱がせたり着せたりするのがちょっと面倒…。ということで、ちょうど 01+ の発売に併せて、OQO から純正ハードケースが発売されたので買ってみました。<br />
<br />
金属製の筐体は頑丈で、しかし軽量。純正品ならではの OQO ロゴもナイス。フタを開ければすぐに使えて、閉めればポンとカバンやポケットに放り込めます。<br />
<br />
難点はバッテリにアクセスする（残量を調べる、付け替える）のに筐体をいちいち取り出さなければならないこと。ピタリとはまったケースをはぎとる作業は、慣れるまでちょっとコワイです。]]>
					</description>
					<author>sumim</author>
						<category>モバイル・携帯電話</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/863067</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/863067</guid>
					<pubDate>Tue, 06 Dec 2005 17:20:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>OQO model 01+</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/862966</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_25/254363/k1421892050.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[PDA サイズのノート(?)型 PC、OQO model 01 のバンプアップモデル。メモリが倍（512 Mb）、HDD が 1.5 倍（30 Gb）になって、USB も 2.0 に対応し、スピーカーも内蔵（ model 01 ではブザーのみだった）。他に、ペン機能を事実上“使えないもの”にしてしまっていた致命的不都合（画面端にアクセスできない、周辺部での誤動作…）も筐体デザインの工夫により改善、あるいは、修正されています。<br />
<br />
最初（model 01）からこのスペックで出してくれよ…というのが正直なところですが、mode 01 を出すだけでも大変だった（発表から２年もかかった）のにそれで終わりにはせず、ユーザーが不満に思う部分を１年たらずできちんと“直して”くれたわけなので、まあ、よしとしましょう。<br />
<br />
当然、Win XP 機でありながら、ポケットにぽんと放り込んで持ち歩ける驚異的な小ささはこれまでどおり。加えてメモリ拡張の恩恵により、変更のなかった 1GHz Crusoe もそれなりの実力を発揮できるようになった模様（…]]>
					</description>
					<author>sumim</author>
						<category>パソコン・周辺機器</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/862966</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/862966</guid>
					<pubDate>Wed, 07 Dec 2005 11:40:44 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ハーゲンダッツ リッチミルク</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/318729</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_10/101710/1532972162.gif"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						ハーゲンダッツ、ミニカップアイスクリームの夏期限定商品。生乳仕立てのアイスがとても好きなのですが、なかなか気に入った味に巡り会えません。唯一合格点をあげられるファーマーズアイスも、規模縮小で札幌近郊で入手可能なのは新千歳空港の三越だけとなりなかなか口にできる機会が少なく残念がっていました。ところが、やってくれました。ハーゲンダッツが。　８月までと期間限定ではありますが、生乳風味のアイス。もちろん、国内メーカーの安物ラクトアイスたちの追従を許さない濃厚な味わいは、同社のアイスメーカーとしての風格すら感じさせてくれます。ちょっととろけたところを味わうのもよいのですが、変わった食しかたとして、キンキンに冷やした状態で牛乳をちょっとずつかけてみるのもお薦めです。アイスに触れてシャーベット状になった牛乳と、牛乳に触れて柔らかくなったアイス本体をミックスしながらいただきます。
					</description>
					<author>sumim</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/318729</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/318729</guid>
					<pubDate>Tue, 01 Jul 2003 18:41:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>MOMOBAY CX-2</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/318721</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_10/101708/800479411.gif"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						ノートパソコン本体内蔵のハードディスクを大容量のものに代えたとき、余ったドライブを外付けハードディスクとして使用するためのケースです。コンパクトで持ち運びに便利で、FireWire から電源供給可能で、できればデザインのダサくないものをと探していたらこれを見つけました。ロゴデザインのダサさはさておき、本体デザイン自体は無駄がなくスリムで条件にぴったりです。ついで（当方、PowerBook ユーザーなもんで…）に USB 2.0 と USB からの電源供給にも対応していて、サブ機の LOOX S + FireWire カードでも LOOX S 本体のみ（ただし USB 1.1）でも使用できました。LOOX  S のせいなのか、当デバイスのせいなのかは不明ですが、FireWire 接続時、USB 経由の電源供給まわりがちょっと不安定で、接続するタイミングによっては正常に動作しなかったりしますが、家で使うぶんには、iPod の AC アダプタからパワーを供給できるので問題はなさそうです。しいて文句をいえば、FireWire のデイジー…
					</description>
					<author>sumim</author>
						<category>パソコン・周辺機器</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/318721</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/318721</guid>
					<pubDate>Tue, 01 Jul 2003 18:45:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Zaurus SL-C750</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/307387</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/97544/1330419210.gif"  width="70" height="70" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[キーボード付き、Linux ザウルス。C700 のバンプアップだが、ワーキングとストレージメモリが二倍に、CPU のクロック数は据え置きでモデルが変わっただけとスペック的には刷新感はあまりない。しかし、バスクロックアップと、おそらく OS のチューンナップ、あるいは CPU への最適化がなされたためであろうと思われる、先代の C700 から約二倍のスピードアップを果たしているのは驚き。<br />
<br />
シャープさんやフリークには申し訳ないことに、でも、言うまでもなく、私の興味は Linux はおろか、標準アプリや PIM にはまったくない。もっぱら Squeak 環境を動かすためのデバイスとしてどうかということに尽きる。これもほぼクリア。だからこうして手元にあるわけだが(笑)。<br />
<br />
「ざうちゅう」でお馴染みの おおしま氏より Linux Zaurus 用に改めて提供された仮想マシン<a class="kanshinTracker" href="http://www.is.titech.ac.jp/~ohshima/squeak/zaurus/squeak_arm.ipk" target="_blank">http://www.is.titech.ac.jp/...</a>に差し替えるだけで、ワーキングメモリ 64M バイトのお陰で、swap を切ることなし…]]>
					</description>
					<author>sumim</author>
						<category>パソコン・周辺機器</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/307387</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/307387</guid>
					<pubDate>Mon, 20 Oct 2003 20:35:20 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Smalltalk ベストプラクティス・パターン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/284583</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/88943/675603523.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						eXtreme Programming で有名なケント・ベックが著わした同名書の翻訳本。Smalltalk 環境の使い方は分かった、クラスやメソッドの登録もひととおりやった、でもなんかしっくりこない…という人にお薦め（＞バスケ）。Smalltalk 独特の作法の基本的なところをいろいろな方向から一挙に紹介してくれている。取り上げられているのは、メソッド、メッセージ、インスタンス変数、一時変数、コレクション（種類、プロトコル、活用術）、クラス、フォーマットにおいて知っておきたいパターン群。多数あるパターン名が英語のままで、かつ複雑に絡み合っている点、レイアウトが雑でフォントの使い方がいまいち…と難点も多いが、なかなか文書化されにくい Smalltalker の不文律（あるいは茶飲み話(笑)）を短時間でがっつりいただけるメリットは大いに活用すべき。サンプルがとても分かりやすいのだが、このサンプルを読み解く（ってほどたいそうなことではない！）のにひっかかるようならま…
					</description>
					<author>sumim</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/284583</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/284583</guid>
					<pubDate>Wed, 09 Apr 2003 02:47:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>アランケイ講演会と「未来への教室」ｉｎ京都</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/240817</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_7/73737/406861028.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[２月１日（土曜日）９時より１３時まで、京都市立堀川高校において“アランケイ講演会と「未来への教室」ｉｎ京都”と題したイベントが催されます。１時間半程度のアランケイ博士のスクイークを使った講演と、博士を交えた小学生対象ワークショップが予定されています。参加費無料ですが、事前申込みが必要なようです（FAX: 075-753-4970 か、メールで 京大情報科学科上林研・高田ひとみ様宛に）。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.db.soc.i.kyoto-u.ac.jp/alankay/horikawa.htm" target="_blank">http://www.db.soc.i.kyoto-u.ac.jp/...</a><br />
<br />
パワーポイント（もしくはキーノート ;b）をスクイークに持ち替えて行なわれる博士のプレゼンは必見です。私も間近で拝見するのは初めてなので楽しみです。博士の業績、コンピュータ教育もしくはコンピュータが将来進む方向に興味のある関西方面のかたは是非。<br />
<br />
私もアランケイ博士講演の後に小一時間ほどスクイーク初心者向けデモンストレーションを担当します（メインイベントの小学生向けワークショップの裏番組ですが(^_^;)…]]>
					</description>
					<author>sumim</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/240817</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/240817</guid>
					<pubDate>Wed, 22 Jan 2003 17:24:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>バッテリ復活術</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/236555</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_7/72244/734321882.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[専門家の間ではすでに存在しないことになっているバッテリのメモリ効果だが、浅い充放電を繰り返すことによりバッテリがその能力を発揮しきれない局面には、そのわりには多く出くわすな…という印象が強い。iPod が二曲しか演奏できなかったり、TiBook が２時間しか使えなかったり、待ち受けにしか使っていないはずの携帯が一日たらずでバッテリインジケータに変化がでるようなら、メンテの必要がありそうだ。<br />
<br />
いわゆる「メモリ効果」による障害を解消するためには、バッテリを使いきってから充電することが必要なのだが、多くのデバイスは、メモリ効果以上にバッテリに致命的な損傷を与える過剰放電に備えるためにちょっと手前で電源が入らなくするための機構が備えられている。この仕組みのせいでメモリ効果による障害が助長されたり、その解消が困難になるので痛し痒しといったところか。<br />
<br />
メモリ効果を解消するには、このローバッテリガードをかいくぐってバ…]]>
					</description>
					<author>sumim</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/236555</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/236555</guid>
					<pubDate>Mon, 13 Jan 2003 15:58:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>コンピュータ革命なんぞまだ起こっちゃいない！</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/235948</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_7/72025/50312566.gif"  width="70" height="70" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[一昨年秋、ポリテック大学で行なわれたアラン・ケイの講演映像。ビル・ゲイツ的世界（あるいはスティーブ・ジョブス的とも(^_^;)）を脱してダイナブック的世界のエンドユーザーを目指すべく、すっかり薄汚れてしまった脳みその洗濯に日々いそしむ私だが、残念ながら博士の講演を生で観る機会には接することができていない。来る２月１日に京都で行なわれるアラン・ケイ プロジェクト関連のイベント（<a class="kanshinTracker" href="http://www.db.soc.i.kyoto-u.ac.jp/alankay/" target="_blank">http://www.db.soc.i.kyoto-u.ac.jp/...</a>）まで待たねばならぬか…と諦めていたら、くだんの講演を全編ブロードキャストしてくれている奇特なサイトがあるとの Squeak ML の投稿をハケーン。嬉々として視聴した（常時接続万歳！）。１年ほど前のものでクロッケーのデモなどは含まれないが、知人や Web サイトでの報告や噂で聞いていた講演と時期的に一致するのが幸いして「なるほど、これがあれね」とひとり悦に入れて個人的にはグッド。内容は、NHK 制作の「未来への教室」の大人向…]]>
					</description>
					<author>sumim</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/235948</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/235948</guid>
					<pubDate>Sun, 12 Jan 2003 12:46:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ちっこいマウス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/227310</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/69000/201303287.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						ELECOM の M-BGUP2RLWH というモデルですが、ちっこいながらも光学で（っていうかだから小さくできるわけですが(^_^;)）ホイール付きで３ボタン（２＋ホイール）のりっぱなスペック。コートくらいならポケットにいれておいてもいいかな…と。
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					<author>sumim</author>
						<category>パソコン・周辺機器</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/227310</comments>
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					<pubDate>Thu, 19 Dec 2002 18:38:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>米国向け仕様 FMV-BIBLO LOOX S</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/224872</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/68185/71028853.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[モデルチェンジシーズンにひっかかって、思い立ってからずいぶんと時間がかかってしまいましたがついに手に入れました。スペック的には国内向け S80 と変わらないものの、そのキモはタッチパネル付きディスプレイ仕様（ひとつ前のモデルでは企業向けにかぎり販売されていました＞タッチパネル仕様）。Squeak eToys（SqueakToys）<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/index.php3?mode=keyword&id=13934">http://www.kanshin.com/index.php3?...</a>のお絵描きもすらすら、Croquet <a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/index.php3?mode=keyword&id=222855">http://www.kanshin.com/index.php3?...</a>も（右クリックを明示するためのちょっとした準備はいりますが）ペンで指し示す方にすいすい&#12316;っと。いや、もう、たまりませんね。タブレット PC は魅力的だけど、やっぱり軽くて小さくてもキーボードはちゃんとついてなくちゃね…などというワケのわからん寝言にもきちんと反応できる(偉い！ゎ)アラン・ケイ フリークには是非ともお薦めしたい逸品です。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.fujitsu.ca/products/notebooks/lifebook_p_series/p1110.html" target="_blank">http://www.fujitsu.ca/products/...</a>]]>
					</description>
					<author>sumim</author>
						<category>モバイル・携帯電話</category>
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					<pubDate>Mon, 20 Oct 2003 20:35:24 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>緑レーザーポインタ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/222892</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/67525/1541736153.jpg"  width="85" height="85" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ついこの間まで赤が原則（で、しかも数百円から千円強とずいぶん安くなった！）だった 5mW 以下ペン型レーザービームポインタ業界でしたが、ここのころの人気は緑レーザー。同じ出力でも緑は刺激度が高く、数倍から十数倍明るく感じます。さらに、紹介する url のお店では、むにゅむにゅしてさらに数倍明るくした製品を EXTREME-Version などとして販売中。夜空に吸い込まれるようにどこまでも伸びてゆくレーザー光を見て恍惚としてしまうヘンな貴方には是非、入手していただきたい逸品です(笑)。ちなみにお値段はちと高めの３万円強。これ２本で FZ1 <a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/index.php3?mode=keyword&id=222881">http://www.kanshin.com/index.php3?...</a> が買えちゃうなぁ…と気付いたときにはもう遅い＞われ(^_^;)。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.extremelasers.com/GP.htm" target="_blank">http://www.extremelasers.com/GP.htm</a>]]>
					</description>
					<author>sumim</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/222892</comments>
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					<pubDate>Mon, 09 Dec 2002 18:01:15 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>パナソニックDMC-FZ1</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/222881</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/67522/1272120396.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[光学12倍ズーム、手ぶれ防止機能内蔵、200万画素クラスのビギナー向けデジカメ。全然興味なかったんだけど（ないふりしてたんだけど(笑)）、昨夜、突然、無性に欲しくなって買ってしまいました。気を失った…ってやつでしょうか(^_^;)。<br />
<br />
マニュアルモード（フォーカス、しぼり、シャッタースピード）を著しく欠いているのですが、真骨頂ズーム（の被写界深度の浅さ）を利用して、デジカメではやりにくい背景ぼけぼけ写真がちょー簡単に撮れるのがミソ。もう、これだけでも５万円払う価値あります。＜ぉぃ！(笑)。TIPS もいっぱい。しょせんビギナー向け…と侮れないデジカメです<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/stapa/0,,11903,00.html" target="_blank">http://k-tai.impress.co.jp/cda/...</a>]]>
					</description>
					<author>sumim</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/222881</comments>
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					<pubDate>Mon, 09 Dec 2002 17:41:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Croquet</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/222855</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/67511/2110184989.gif"  width="70" height="70" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[1970 年代に、今の OS が持っているほとんどの機能、いや、見方によってはそれ以上を備えたコンピュータ環境、Smalltalk（スモールトーク）を作ってしまったアラン・ケイが、30 年経った今ならどんなコンピュータ環境を作るのだろう…。そのひとつの答えが Croquet（クロッケー）です。Mac、Win、Linux で動作します。ってキーワードに登録しろよ＞われ(^_^;)。 <br />
<br />
…ということで、キーワードにも登録しておきます。見る人、それぞれのレベルで楽しめる、現在アラン・ケイらが手がける試作コンピュータ環境のプレα版は、末尾の URL から誰でも入手＆試用できます。動くか動かんかわからん 90Mb ものファイルをダウンロードしている暇はないっ！（Mac、Linux ユーザーは要注意。動かすにはこのアーカイブ以外にファイルが必要です）という向きには、疑似体験ができる QuickTime ムービーを用意しましたのでこちらをどうぞ。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://squab.no-ip.com:8000/swiki/uploads/wiki/462/croquetour2.mov" target="_blank">http://squab.no-ip.com:8000/swiki/...</a><br />
<br />
▼導入編　３…]]>
					</description>
					<author>sumim</author>
						<category>ソフト</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/222855</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/222855</guid>
					<pubDate>Mon, 27 Jan 2003 15:54:20 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>『ギャラクシー・クエスト』</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/180755</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_5/53437/1182870245.jpg"  width="94" height="94" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[２０００米、ユナイテッド。18 年前に人気を博したテレビＳＦドラマシリーズ「ギャラクシー・クエスト」のメインキャラを演じた役者たちは、未だにスター気取りで遅刻魔のタガート艦長役・ネズミスを除いて、恒例の熱狂的ファンの集いに際しても辟易 and/or お座なり状態。ひとり有頂天のネズミスも、偶然耳にしたトイレでのファン(スタッフ?)の会話から自らの役者としての位置づけをいやが上にも再認識することに…。そんなどん底の彼らに舞い込んできた、いつもどおりの“出演依頼”かのように思えたそれは、実は、傍受したかつてのドラマを史実と信じてセットの宇宙船ごとそっくりそのまま再現してしまった純粋な宇宙人からの、しかも彼らの存亡をかけた SOS だった…。<br />
<br />
一介の役者に過ぎない“クルー”たちが戦闘のプロとして本格的宇宙戦争に関わることになる唐突さ、熱狂的ファン顔負けのマニアックで純真な宇宙人たちの尊敬と期待の異常なまでの大きさと、そ…]]>
					</description>
					<author>sumim</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/180755</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/180755</guid>
					<pubDate>Fri, 20 Sep 2002 16:54:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Hot Pepper の CM</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/169435</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_4/49467/1148309957.gif"  width="80" height="70" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[少々旧聞に属するが、リクルートが出しているクーポンマガジンの CM 。洋画のワンシーンに映画本編とはまったく関係ない Hot Pepper にからめた関西弁の台詞をかぶせているのだが、これがまた絶妙で抱腹もの。おそらく男同士の殴り合い喧嘩のあとであろう口の周りの血をケチャップに見立てて「私のクーポン使ってスパゲッティたべたでしょ？」的なストーリーに転化する趣向に、当初、話を聞いただけのときは「単にベタなだけでは？」だったが、実物をみて納得。　ぜひ、一度観てみていただきたいが、残念ながら首都圏では放映していないらしい(差し替えで、超つまんないバージョンが…(^_^;))。リンク先で、イラストで紹介されているので雰囲気だけでも…。　いや。　確かにこのイラストは上手いが<br />
<br />
<br />
「　　たぁ～　　べぇ～　　まぁ～　　しぃ～　　たっ！　」<br />
<br />
<br />
のツボの入り方はやはり実物をと切に(笑)。]]>
					</description>
					<author>sumim</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/169435</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/169435</guid>
					<pubDate>Wed, 04 Sep 2002 15:54:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ENERGY AIRFOCE</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/169376</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_4/49441/550833279.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						発売予定の PS2 用フライトシミュレーションゲーム。ゲーセン黎明期から、流行のシューティングものには目もくれず地味なポリゴンのタンクゲーム(まあこれもある意味シューティングだが…)や複葉機ものに興じていたシミュレータ好きな私としては、ここ十数年ほど「これわっ」というものに出逢えていないちょっと寂しいゲームライフ環境であった。ガンダムもの(サターンで満足していた私が、PS を買ったのはこのためだけ…)は、自分的にはまあまあなものもあれども客観的評価ではことごとく「くそゲー」に分類されるものばかりで、バンダイのやる気のなさ、というか、マニアを食い物にする姿勢に愛想を尽かしつつある今日、ちょっと一般モノにも目を向けてみようかしらんと考えた矢先に観たのがこの製品のＣＭ。精巧な地表の描写に「おっ」。サイトを訪れて気合いの入れ方に「ふむふむ」とすっかり発売が楽しみモードに。まあ、この手の淡い期待は裏切られるのが常な…
					</description>
					<author>sumim</author>
						<category>TVゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/169376</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/169376</guid>
					<pubDate>Mon, 02 Sep 2002 23:27:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ビタミン牛乳</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/169326</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_4/49433/1287659503.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[まあ、ビタミン入りってのはこの際あまり関係なくて、保存の効く牛乳が欲しかったわけです。<br />
<br />
紙パック入りのロングライフ牛乳がなぜか身近なところから消滅してしまったので、代わりになるものはないかなぁ…と探していました。探すと言ってもあまり本気ではなく半ば等閑だったのですが(^_^;)。ひとり暮らしで毎朝はおろか普段から牛乳を飲む習慣があるわけではない自分には、パック入りノルマル牛乳は封を切らずともすぐに賞味期限切れになったり、うっかり封を開けようものならいつの間にか買ってもいないヨーグルトが冷蔵庫に入っていたり…などということしばし。かといってまったく飲まないかというとそういうわけではなく、たま～に、ふと、ああ、牛乳。ぎ牛乳が飲みてぇっ！てなことも。で、先日、缶入り牛乳なるものをスーパーのおばさんに教わって感動することしばし(笑)。常温で１年間保存可能。味はちょっと濃厚っていうか、なんか混じってる？と生乳…]]>
					</description>
					<author>sumim</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/169326</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/169326</guid>
					<pubDate>Mon, 02 Sep 2002 22:45:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>AMX-004 &#039;QUBELEY&#039;</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/169254</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_4/49407/609911217.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						エルメスをベースに開発されたニュータイプ専用モビルスーツ。事実上、ハマーン・カーン専用機。おそらくテントウムシと女性のドレス姿をモチーフにしたのではと思わせる優雅なスタイルながら、これがまたむちゃくちゃかっこいいのはとっても不思議。　記憶が確かなら、２シリーズに渡って登場したガンダム史上もっとも息の長いモビルスーツとも。プラモデル自体も 1/144 ながらボリューム感たっぷりで、特徴的なショルダバインダをはじめ、HG シリーズ定評の四肢の動きの自由度が実現する表情豊かなシーン再現性の高さにはマニアならずとも涙ちょちょ切れ。
					</description>
					<author>sumim</author>
						<category>おもちゃ・ゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/169254</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/169254</guid>
					<pubDate>Tue, 03 Sep 2002 00:50:25 +0900</pubDate>
			</item>
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