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		<title>ながやの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/906</link>
		<description><![CDATA[山登りと料理が趣味の、エンターテインメントコンテンツ&サービスのプロデューサーです。<br />
でもメインの趣味はなんといっても焚火です。<br />
沢登りでみんなで焚火を囲んだ時間は一度味わうと戻れません。<br />
<br />
冬は山スキー（テレマーク含む）と夏はクライミングと沢登りをやってます。<br />
アイスは怖いのでやりません(^_^;)<br />
<br />
そんな人のための関心空間本家（ここですね）の登録と、<br />
同時に関心空間グループ（独立させていただいた倶楽部のようなものかな?）<br />
「アウトドアファン（<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.jp/outdoor/" target="_blank">http://www.kanshin.jp/outdoor/</a>）」をやってます。<br />
<br />
自由参加なので興味ある方はお気楽にどうぞ・・。<br />
<br />
キーワードの切り分けは次のようにしてます。<br />
<br />
関心空間本家：個人的な興味のキーワード<br />
アウトドアファン：アウトドアなグッズの余田話<br />
<br />
なにせ、紹介するものがわりとマニアックなもので、すみ分けには苦労してます(笑)<br />
<br />
下のURLは僕の極めて個人的なもろもろなブログです。]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Thu, 25 Jan 2007 11:14:03 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 17:52:05 +0900</lastBuildDate>
		<generator>Kanshin RSS beta 1</generator>
		<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
		<ttl>5</ttl>
		
			<item>
					<title>GARMONT（ガルモント）Ｇ－ライド　Ｇ-fit　2005モデル </title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1084684</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/319849/k145798627.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[GARMONT（ガルモント）Ｇ－ライド　Ｇ-fit　2005モデル <br />
<br />
店頭在庫のみでこの価格。。。サイズもぴったりそう。。 <br />
試着すると絶対買うだろうなーーーと思いつつ、うっかり試着。 <br />
<br />
はい。買っちまいました。 <br />
<br />
４バックルなのにけっこう歩きやすそう。 <br />
熱成形インナーなので靴ずれしにくいことを期待。 <br />
<br />
２回熱形成できるそうなので最初はフォーミングしないで実践投入して。（あえてしなくてもそれなりに足に合ってくるそうです） <br />
<br />
で、違和感があったら愛用してる靴下持ってってフォーミングして、さらに、もう一回フォーミングで着ると言う作戦でいこうかと・・・ <br />
<br />
思ってましたがフォーミングの魅力に勝てずしてもらいました。<br />
実戦投入して来ましたが、よいです。<br />
足裏感覚がしっかり有り、板を踏めるのでシールでののぼりが圧倒的に楽になりました。<br />
<br />
下りは藪漕ぎだったのであまり試せませんでしたがたぶん問題なし、登りが特に良いですね(^_^) 　<br />
<br />
☆…]]>
					</description>
					<author>ながや</author>
						<category>アウトドア</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1084684</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1084684</guid>
					<pubDate>Thu, 25 Jan 2007 11:14:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ペツル　エリオス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1056691</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/310311/k1044889853.jpg"  width="100" height="99" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[クライミング用のヘルメットです。<br />
<br />
軽くてフィッティングが調整しやすいのでかぶってることを忘れそうです。<br />
っか忘れれないけど・・<br />
<br />
クライミングではやたら周りを見回すので視界が広いほうが良いです。<br />
落ちたときにはたいがい後頭部をぶつけるので後ろが守れたほうが良いですが、過度な期待は無理です。<br />
クライミング用のヘルメットは基本的に上から落ちてくるものから頭を守るための道具だと思ってください。<br />
<br />
で、ヘルメットで重要なのはやっぱタッパ（高さのこと）の感覚だと思います。<br />
ヘルメット全般に言えるんですが、メットをかぶると実質の身長は当然伸びます。<br />
<br />
たとえば工事用メットだと、これくらいならこの程度しゃがめば通れるって思った場所で、メット分延びたのを忘れてメットをぶつけたりします（特にイントレとか、意図しない低い足場とか）。<br />
でも、なぜかこれは気にならないんです。<br />
説明しにくいけど・・たぶん使い比べればわか…]]>
					</description>
					<author>ながや</author>
						<category>スポーツグッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1056691</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1056691</guid>
					<pubDate>Sat, 02 Dec 2006 21:32:25 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Lowe Alpine Quark 40</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1056505</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/310247/k598211626.jpg"  width="100" height="87" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[クライミング用に買ったザック。<br />
<br />
ロープが付けられることと、ギアラックがあることが条件で探していたらこれにたどり着きました。<br />
ブラックダイアモンドのスピードとずっと悩んでたんですが、汎用性を考えると実用面ではこっちかなと・・・・<br />
<br />
クライミングザックにはあまり機能はいらないんで、外見はトップロードのとてもシンプルなザックです。<br />
メーカーのこだわりとしては、岩にぶつけても壊れないようにプラスチックの部品は最小限になってたり、身体が振られても荷重が上に行きにくいようにボトムヘビーになるように設計されていたりします。<br />
<br />
スピードと違うのは一応サイドポケットがあったり、ダブルアックスループもあったり、ハイドレーションに対応してたりします。が、見た目はまったくわかりません(笑)<br />
<br />
1.4キロとそこそこ軽いですが、背負い心地はかなり堅くて慣れるまで時間がかかりましたが、バランスは悪くないです。<br />
<br />
印象的には一昔前の…]]>
					</description>
					<author>ながや</author>
						<category>スポーツグッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1056505</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1056505</guid>
					<pubDate>Sat, 02 Dec 2006 12:19:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>5.10　ニュートン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1056382</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/310221/k1734054467.jpg"  width="100" height="79" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[愛用しているクライミングシューズ。<br />
<br />
ルート用として高い評価を得ていたんですが残念ながら今は廃盤です。<br />
<br />
履き心地は若干堅いのですが、しっかりとエッジが効き、5.10自慢のステルスC4というソールのフリクション素晴らしい。<br />
<br />
ルート用ですがもちろんインドアでも普通に使えます。<br />
やはり能力を発揮するのは歩く距離の長いルートです。<br />
<br />
サイズは若干大きめを買ったつもりなんですが、ちと小さくて長い歩きにはちと辛い。<br />
<br />
もう廃盤なのでルート用には別のシューズを買うかどうか悩み中。<br />
　]]>
					</description>
					<author>ながや</author>
						<category>アウトドア</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1056382</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1056382</guid>
					<pubDate>Sat, 02 Dec 2006 08:50:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ガーミン　Venture-Cx (英語版)</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1038573</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304510/k1871796025.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[愛用しているGPSです。<br />
<br />
重さ約160グラム、単三アルカリ電池2本で連続20時間動作します。<br />
<br />
USB2.0で直接PCのUSBポートと通信できるので、512MBのmicroSDをいれると340MBのUUDの日本全国の地図が30分ほどで転送できます。<br />
<br />
移動速度、移動方向、経過時間、移動距離、沈下率、沈下速度など機能は多彩です。<br />
<br />
ルートナビでの自動方位切替でもでき、ウェイポイントへの到達範囲を半径で設定できます。<br />
<br />
設定範囲に入ると自動的に次のポイントに向けてナビゲーションが切り替わりますが、ウェイポイントセットするのが面倒なのでほとんど使ってません。<br />
<br />
楽しいのは何と言ってもカシミール3Dと組み合わせた下山後のログの解析です。<br />
道に迷った時ほど役に立ちます。<br />
　<br />
]]>
					</description>
					<author>ながや</author>
						<category>自動車・バイク・自転車</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1038573</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1038573</guid>
					<pubDate>Wed, 01 Nov 2006 00:21:25 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>BLACKDIAMOND・ポジワイヤークイックドロー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1038538</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304505/k37488351.jpg"  width="100" height="92" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[クライミングの必需品で、別名ヌンチャクとも言われるクイックドローです。<br />
<br />
キーロックノーズ採用のポジトロンストレートとホットワイヤーのセット。<br />
 ランナーは12mm×12cmのスペクトラドッグボーンを使用しています。<br />
<br />
☆重量：103g ☆カラー：アソート<br />
<br />
取り扱いはロストアローです。]]>
					</description>
					<author>ながや</author>
						<category>アウトドア</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1038538</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1038538</guid>
					<pubDate>Sat, 02 Dec 2006 09:49:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>BLACKDIAMOND・ホットワイヤー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1038530</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304503/k693528255.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[5mmの広いワイヤーゲートオープン間隔による高いクリッピング性能をもつカラビナです。<br />
ワイヤーゲートはゲート自体が軽いため、墜落の衝撃でゲートが一瞬開く現象「ウィップフラッシュ現象」が起きにくいのと重量的に軽くなる・氷に強いなどの特徴があり、ノーマルゲートをしのぎそうなほど人気が出ています。<br />
<br />
D型　ワイヤー<br />
重量 45g <br />
強度： クローズドゲート=25kN、オープンゲート=9kN]]>
					</description>
					<author>ながや</author>
						<category>アウトドア</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1038530</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1038530</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Oct 2006 23:57:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>BlackDiamond（ブラックダイヤモンド） ポジトロンストレート BD10070</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1038529</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304502/k1476950769.jpg"  width="80" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[愛用しているカラビナです。<br />
<br />
コングボナッティ社が開発したキーロックというシステムの製品です。<br />
いままでのカラビナはノーズ側に凹みがあるのでロープが引っかかりやすかったんですが、これはゲート側に凹みをつくる逆転の発想で画期的です。<br />
<br />
これはそののライセンスをうけていて、ロープやボルトハンガーに引っかからず、 クリップや回収がスムーズにできるのが気に入っています。<br />
<br />
ブラックダイアモンドの製品全般に言えることですが、特にこれはフリークライミングからアルパインクライミングまでオールラウンドに使えて便利です。<br />
<br />
D型<br />
重量： 49g <br />
強度： クローズドゲート=25kN、オープンゲート=8kN、マイナーアクシス=8kN <br />
　]]>
					</description>
					<author>ながや</author>
						<category>スポーツグッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1038529</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1038529</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Oct 2006 23:55:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ペツル・カリドリス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1038523</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304500/k1707727373.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[クライミング用のハーネスです。 <br />
<br />
ウェスト、及びレッグループの両側がアジャスタブルなのでどんな服装にも合います。 <br />
ウエストは開きませんのでウエストベルト部分から履きますが、逆に折り返しの必要がないので、折り返し忘れが無くて安全です。 <br />
<br />
ウエストベルトは後方で２重になっていて骨盤のショックを分散しつつ、通気性を高めています。 <br />
<br />
ギアラックは下向きなので慣れが必要ですが、可動しない固定式なのでなれれば使いやすいです。 <br />
<br />
カタログによると、フリークライミングからアイスクライミングまで使えるそうです。 <br />
<br />
ちなみに、ペツルはクライミングというか、高所作業用の器具のトップブランドです。ちと高いですが・・(^_^;) <br />
<br />
つけごこちはとても良くて、普通のインドアクライミングから、外岩、沢登り、ルートまで問題なく行けます。 <br />
<br />
多分、うたい文句通り冬山ぜんぜんOKだと思います。 <br />
このハーネスはほんとにいいです。 <br />
<br />
値段的には…]]>
					</description>
					<author>ながや</author>
						<category>アウトドア</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1038523</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1038523</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Oct 2006 23:52:32 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>シャルレ　バサック　FL</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1038520</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304497/k32044710.jpg"  width="100" height="76" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[いわゆるクランボンとかアイゼンと呼ばれるものです。 <br />
シャルレというメーカーなんですがペツルに買収されたので現在はペツル シャルレとなっています。 <br />
<br />
シャルレは元々アイゼンとピッケルではとても定評のあるメーカーです。 <br />
<br />
アイゼン持ってなかったので、せっかく買うならちゃんとしたもの、と思って買いました。 <br />
池袋の好日山荘で自分の登山靴履いて行ってあれやこれや試し履きした中でこれが一番しっくり来ました。 <br />
試し履きしてる時に「お、良いものをはいてるね」と店のご年配の店員に言われて気分が良くなり、そのままお買い上げ(笑)。 <br />
<br />
メインは兼用靴（山スキーブーツですね）で使う予定です。 <br />
この前の山行に持って行きましたが、結局使う場所がありませんでした。 <br />
店頭で比べてみて欲しいんですが、とても軽いです。 <br />
　]]>
					</description>
					<author>ながや</author>
						<category>アウトドア</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1038520</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1038520</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Oct 2006 23:48:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>BLACK DIAMOND　ATC Guide</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1038515</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304495/k1837117792.jpg"  width="84" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[これはビレイヤーまたは確保器具とも言って、クライミング（いわゆるロープを使った岩登り）の時にビレイ（落ちた時にロープを止めたり、徐々にロープを送り出して下降させたり、自分が懸垂下降したり）するための道具です。 <br />
<br />
ATCは定番中の定番のブラックダイアモンドの有名なビレイ器具です。 <br />
これはそれの進化版で、登っている人を下から確保できるのは当然として、自分が上にいて、下から登ってくる人を確保する機能に特に優れています。 <br />
<br />
人数の多いクライミングでは最初に登る人をリード、次をセカンド、その次をサード、そのあとは後続といいます。 <br />
人数が少ない場合は最初に登る人をリード、次をフォローという呼び方もします。 <br />
<br />
リードは上手な人か、もしくはリーダー。 <br />
セカンド以降の後続はその壁ではリードをやりたくないという人になります。 <br />
（だって、できないものはできないもん・・） <br />
<br />
最後はリードと同等の力量のある人かサブリーダ…]]>
					</description>
					<author>ながや</author>
						<category>アウトドア</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1038515</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1038515</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Oct 2006 23:46:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>焚火缶</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1038514</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304494/k1408837746.jpg"  width="96" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[名前の通り焚火で調理をするために作られたコッヘルです。 <br />
<br />
その昔ビリーポッド、いわゆるビリー缶というものがありまして、それの復刻版になります。 <br />
<br />
素材は純粋なアルミです。火にかけることが前提なので取ってはツルですし、オールアルミで可燃物が無いので焚火にそのまま放り込むことができます。蓋の密閉生も高いのでご飯も美味しく炊けます。（ただし腕しだいですが・・・） <br />
<br />
ビリー缶はとっくに廃盤になってますが、その後マウンテンダックスから復刻版が出て、昨年はキャラバンから、今年はEPIガスの輸入元のユニバーサルトレーディングから復刻版が出ました。それほど需要が高いと言えばいんでしょうか(^_^) <br />
特に沢登りが好きな人には書かせないグッズと思われます。 <br />
<br />
だいたい、どの復刻版も大きいコッヘルを外した２点セットか、フルの３点セットの２種類が発売されているようです。 <br />
<br />
僕が購入したのはユニバーサルトレーディングの３点セット…]]>
					</description>
					<author>ながや</author>
						<category>アウトドア</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1038514</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1038514</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Oct 2006 23:43:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>THERMOS　ステンレススリムボトル　FDM-500</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1038512</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304493/k676832788.jpg"  width="99" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[アウトドア用の水筒としては定番中の定番のサーモスです。 <br />
山屋はなぜかサーモスとは言わず「テルモス」といいます。 <br />
<br />
これはサーモスの中でも特に軽い部類に入る（チタンボトル除く）ボトルで容量は約500ccあります。 <br />
<br />
少しでも寒くなると暖かいものが飲みたいし、暑い時は冷たいものが飲みたいですよね。 <br />
そんな時に大活躍してくれるのがこれです。 <br />
<br />
キャップをはずすと氷も入れられる大きな口が特徴ですが、気に入っているのはカップになるボトルキャップがついていることです。 <br />
<br />
山頂でちょっとビールをご相伴とか、沢水をちょっと汲んで飲むとかの時にサーモスは一番出しやすい位置にいれてるので、いちいちマグカップを出さなくてもカップとしてささっと取り出して使えます。 <br />
あえて難を言えば、中栓は空けやすいけどちょっと閉じにくいぐらいでしょうか? <br />
<br />
容量的にはもうちょっと欲しいけど、この上の容量はいきなり1Lになってしまう。 <br />
700ccくら…]]>
					</description>
					<author>ながや</author>
						<category>アウトドア</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1038512</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1038512</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Oct 2006 23:42:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>THERMOS ステンレスボトル FDJ-1000</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1038511</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304492/k1204084623.jpg"  width="83" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[サーモスのステンレスボトルの1Lバージョンです。 <br />
正直でかいです。 <br />
<br />
500ccタイプも持っているんですが、夏になるとどうしても冷たいものがのみたくて500ccだとちっとも足りません。 <br />
<br />
これも中栓を外すと氷も入れられる大きな口が開くのと、洗いやすいので便利です。 <br />
500cc同様にキャップはカップにもなるのでとても便利です。 <br />
氷を満タンに入れて、濃いめに煮出した麦茶を入れておくとずっと冷たい麦茶が楽しめて、最高の休憩タイムが約束されます。 <br />
<br />
でも冬に持って行くかと言うとかなり疑問です(^_^;) <br />
<br />
ついでに、こいつはでかくて頭が丸いので、ザックから取り出すのにけっこう苦労します。 <br />
なので、ショルダーベルトを一番短くして付けておいて、出す時にはそれを掴んで引っ張り出してます。 <br />
<br />
●容量/1リットル <br />
●重量/210g <br />
保温効力　6時間/79度以上 <br />
　　　　　24時間／54度以上 <br />
　]]>
					</description>
					<author>ながや</author>
						<category>アウトドア</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1038511</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1038511</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Oct 2006 23:40:44 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>GOLITE RACE Pack</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1038506</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304489/k1681820608.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[前から興味のあったGOLITE社のザックです。 <br />
<br />
軽量化オタクとまでいわれるほど徹底して軽量化したグッズを出し続けているGOLITEですが、このザックも例にもれず、容量が45Lもあるのに重量は850gしかありません。1キロ無いです。 <br />
<br />
45Lと言いながらフレームなどはいっさい無いので畳むとサブザックかと思えるくらい小さくなります。 <br />
<br />
これだけ軽量なのにハイドレーションに対応しています。 <br />
左右に1リットルのナルゲンが入れられる大きなメッシュポケットがあります。 <br />
左右のショルダーベルトに自転車でよく見る途中がくびれたドリンキングボトルを取り付けることができます。 <br />
フル装備すると水だけで6Lは軽く搭載できる計算になります。 <br />
つか、どんだけ水を飲ますんだと・・・・ <br />
<br />
底部には水抜き用のグロメットがあります。 <br />
背面にはヘルメットホルダーがあるので下山時にはとても便利。 <br />
ウエストベルトには行動食などが入れられるポケットがついているのでこ…]]>
					</description>
					<author>ながや</author>
						<category>アウトドア</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1038506</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1038506</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Oct 2006 23:36:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>モンベル　ハイドロプロ　スタッフバッグ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1038502</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304486/k1671580421.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[縫い目にシームシーリング処理がしてある丸底の防水バッグです。 <br />
ザックの中に入れて防水インナーバッグとして愛用しています。 <br />
<br />
45Lクラスのザックだと30L位の小さ目の防水ザックを使って、濡れてもいい物（というか、沢靴とかハーネスとか確実に濡れる物）は外に出しておくという使い方をしています。 <br />
<br />
注意点としてはちゃんとパッキングをしておかないと何がどこには言っているのか探すのに苦労する点です。 <br />
<br />
最近は防水バッグでも透明なものが出て来ているので、ちと欲しかったりします。 <br />
<br />
70デニール・ナイロン（ハイドロプロコーティング） <br />
　]]>
					</description>
					<author>ながや</author>
						<category>アウトドア</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1038502</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1038502</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Oct 2006 23:33:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>エーデルワイスアクシス10.3mm×50m</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1038500</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304485/k1168351745.jpg"  width="52" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[リードの練習をはじめようと思い購入したロープです。<br />
<br />
本当は9ミリのシングルが欲しかったんですが、値段が・・・2万越すのはちと・・・ <br />
こいつは太めの10.3ですが12,950円なら納得かな・・・ <br />
本当はダブルを練習したいんですがまずは、シングルからと言うことで。<br />
<br />
しかし、重い。 <br />
<br />
エバードライなので若干水は吸いにくいそうです、期待はしてませんが・・・ <br />
新品なので巻き直して、キンクしないようによりを直して、センター出ししただけで疲れちゃいました(^_^) <br />
<br />
マンションが5階なので下の道まで投げて巻き直そうかと思ってしまいました。そっちの方がぜったい楽だもん(^_^) <br />
<br />
でも、さすがにマンションのベランダから下に向かってザイル行きますとは言えませんでした(^_^;) <br />
<br />
最近は慣れてきましたがやはり重いものは重い。<br />
<br />
ちなみに、基本的に自分のロープを持っていないとTOPのセットは上手になりません。<br />
ロープダウンも上手になりません。<br />
その次がリ…]]>
					</description>
					<author>ながや</author>
						<category>アウトドア</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1038500</comments>
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					<pubDate>Sat, 02 Dec 2006 21:46:47 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>スノーピークチタンシングルマグ 220ml</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1038499</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304484/k1253516463.jpg"  width="100" height="85" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[スノーピークチタンシングルマグ 220ml <br />
<br />
シェラカップを愛用しているので、アウトドアでマグカップを使う習慣がありませんでした。 <br />
が、複数人で山に行って夜にビールとかで乾杯するとシェラカップは場にそぐわないようです(^_^;) <br />
なので、安めのやつを買いました。 <br />
<br />
これが計って作ったかのようにEPIの食器セットにぴっちり入るのでびっくり。 <br />
<br />
最近の愛用品になってしまいました。 <br />
で、シェラカップは持っていかなくなったかと言うとそんなことは無くてやっぱ癖で持ってってんですよね・・・(^_^;) <br />
　]]>
					</description>
					<author>ながや</author>
						<category>アウトドア</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1038499</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1038499</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Oct 2006 23:30:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Patagonia R4(R) Jacket</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1038498</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304482/k72827561.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[R4はパタゴニアのフリース中で最もアウターに近いジャケットです。 <br />
<br />
見た目はフリースなんですが、ポーラテックウインドストッパーと呼ばれる風を通さない素材でできているのでアウターとしても使えますし、ミッドレイヤーとしても使用できます。 <br />
ソフトシェルかと言えば、元がフリースなので少々微妙な位置にはあります(^_^;) <br />
<br />
サイズはUSAサイズのLなので慎重が180cmあるぼくにも少々大きめなのですが、逆にアウターとして使う時には下に厚手の山シャツも着込めますし、素材がそもそも柔らかいのでミッドレイヤーとして使っても伸縮性があるのでサイズの大きさは気になりません。 <br />
<br />
個人的にパタゴニアのフリースは全シリーズほしいくらいですが・・最初に買うならこれか、R3をおすすめします。 <br />
<br />
写真はLoden（深緑）ですが買ったのはChili（深い赤）です。 <br />
　]]>
					</description>
					<author>ながや</author>
						<category>アウトドア</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1038498</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1038498</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Oct 2006 23:27:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Patagonia M&#039;s R.5(R) Top</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1038496</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304481/k598187881.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[パタゴニアのフリースの中で最も薄いモデルです。 <br />
少し寒くなったので襟つきのハーフジップの薄手フリースが欲しくなって買い足しました。 <br />
<br />
R.5は軽くて、薄くて、小さくなるのに、思いの外暖かいので、夏はちょっとした防寒着に、冬はベースレイヤーとして、ザックのすみに入れておくと、とにかく重宝します。 <br />
一着持ってて損はないと思います。 <br />
　 <br />
写真のジップタイプで襟付きは来期も続きますが、ジップレスの襟無しは今年で廃盤になります。 <br />
パタゴニアは値引きしてませんので、在庫処分で安くなってれば買いです。 <br />
僕はカラーバリエーションが違うだけの昨年モデルを8000円で買いました。 <br />
　]]>
					</description>
					<author>ながや</author>
						<category>アウトドア</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1038496</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1038496</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Oct 2006 23:26:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ロープワーク</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1038493</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304480/k1147967019.gif"  width="72" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ロープワークの入門書です。 <br />
これを参考にして、キャンプではだいたいいつも5mmの20Mを1本と、5mmの10Mを3本を荷物に入れてます。 <br />
<br />
洗濯物を干したり、朝シュラフを乾かしたりと重宝する他に、万が一タープやテントの張り綱が切れた場合の予備などに持っていると何かと重宝で安心です。 <br />
<br />
物に縛る巻き結びとか、わっかを作るもやい結び、張り綱結びの三つを覚えるだけでかなり応用がききます。 <br />
でも、僕は未だにエビ結びができない(^_^; <br />
<br />
下は詳しいサイト。 <br />
　]]>
					</description>
					<author>ながや</author>
						<category>アウトドア</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1038493</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1038493</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Oct 2006 23:23:57 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ロープワーク・ハンドブック</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1038491</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304479/k959051770.jpg"  width="66" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[山と渓谷社から発売されているとてもコンパクトなハンドブックです。 <br />
ハンドブックと言うだけあり、小さくて手元やザックの脇に入れやすいサイズで、作りも丈夫です。 <br />
<br />
内容は必要十分、ただしエビ結びはのってません。 <br />
<br />
いまんとこ、一番おすすめのロープワークの解説書です。<br />
　]]>
					</description>
					<author>ながや</author>
						<category>アウトドア</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1038491</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1038491</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Oct 2006 23:21:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>防水マッチ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1038482</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304475/k802670790.jpg"  width="100" height="89" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[濡れていても着火できる防水仕様のマッチです。 <br />
<br />
ライターはいつ壊れるかわかりませんので､山にいく時には念のためにもっていくようにしています。(というか、そう教わりました) <br />
<br />
原理は単純で、マッチ自体が蝋燭の蝋で覆われています。 <br />
マッチをこすった時に摩擦で蝋が融けるので着火できると言う仕組みです。 <br />
<br />
当然マッチ自体に水がついていると着火はしますが､すぐに消えます。(笑) <br />
<br />
自作することもできるんですが、四個セットで400円程度と安いのでかってます。 <br />
　]]>
					</description>
					<author>ながや</author>
						<category>アウトドア</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1038482</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1038482</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Oct 2006 23:19:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ワコール　CW-X HZO539</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1038480</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304473/k1553454994.jpg"  width="78" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ワコールから発売されているコンディショニングウェアと呼ばれるサポートウェアです。 <br />
<br />
テーピングのような感覚で関節の不要な方向への動きを制御し、筋肉の伸縮をサポートしてくれるのが特徴です。 <br />
<br />
テーピングとは違い微調整は効かないのが不安でしたが使ってみると下手なテーピングよりはるかに効果的でフィッティングも抜群です。 <br />
<br />
初めて着用したときはかなり締めつけがきつい感じを受けますが、すぐに慣れました。 <br />
最初はなめてたんですが、実際に着用して一日運動すると疲労感が全く違うのに驚きました。 <br />
<br />
写真の素材はクールマックスで、発汗したときの着心地も快適です。 <br />
新しく保温素材のCWXも発売されています <br />
<br />
激しい運動の筋肉疲労を軽減するには十分な機能があると思います。 <br />
もしくは、これでも抑えられないくらいの高負荷の運動をするなら不要な関節の痛みを抑えることができるのでさらに効果的かもしれません。 <br />
<br />
いずれにしろ計算さ…]]>
					</description>
					<author>ながや</author>
						<category>アウトドア</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1038480</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1038480</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Oct 2006 23:17:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>SnowPeak パイルドライバー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1038475</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304471/k2085050664.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[すげー仕組みのランタン用ポール。 <br />
<br />
地面に打ち込んで使用するんですが、こんな長いものをどうやって打ち込むのかというと、実は自分で自分を打ち込むんです。 <br />
<br />
パイプは三本継ぎで、一番上のパイプが重いスチールの丸棒になっていて、これで一番下の中空ポールを地面に叩き込んでいきます。これがまた超強力で、かなり固い地面でもざくざく入っていきます。 <br />
<br />
普通のランタンスタンドは三脚でたてたりするので、ベグダウンしないと倒れる可能性がありますが、その点これだと倒れる確立はほとんどありません。 <br />
　 <br />
ただし、自重で打ち込むので1.7キロとけっこう重いです。 <br />
<br />
一般的にランタンは一番明るいものをサイト全体を照らせる位置に設置といわれますが・・いくらでかいタープでも、この手のランタンスタンド無いと無理です(^_^; <br />
<br />
好きな場所に気兼ねなくランタン吊るせるのはかなり楽です(^_^) <br />
　]]>
					</description>
					<author>ながや</author>
						<category>アウトドア</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1038475</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1038475</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Oct 2006 23:10:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ボーイスカウトフィールドブック（改訂版）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1038473</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304469/k1928327729.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ボーイスカウトのオフィシャルテキストブックです。 <br />
1997年に日本版が出て、その前に英語版が出てますので、それの改訂版とは言えさすがに歴史を感じます。 <br />
内容はすごいです。 <br />
なにせ、ボーイスカウト日本連盟の創立以来、80年の実績を支えてきた内容がてんこもりですから。 <br />
基本的なアウトドアマニュアルから、本格登山、ネイチャーウオッチング、防災、サバイバル、測量、伝統工芸、MTB、カヌー、ヨットまで良い意味で頭悪い本となっています。 <br />
ボーイスカウトの善し悪しとか、ベーデンパウエルの存在とか、日本のスカウトのあり方とかは別としてアウトドア好きな人なら一度は読んでみる価値のある本だと思います。 <br />
　　]]>
					</description>
					<author>ながや</author>
						<category>アウトドア</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1038473</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1038473</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Oct 2006 23:07:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>NIKWAX　ペーストワックス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1038471</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304468/k727662882.jpg"  width="39" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[愛用しているシューズメンテナンス用のチューブ入りペーストワックスです。 <br />
<br />
これは、多くのアウトドア・スポーツメーカーの推奨品だそうで、革の表層部に塗りこんだWAXが空気にふれると防水性ポリマー分子のネットワークをつくることで高い保革効果と強力な防水効果があるそうです。 <br />
<br />
油分を含まないので革製のゴアテックスシューズに向いているそうです。 <br />
<br />
指にとって薄くのばしながら刷り込んでいくんですが、良く伸びてすぐに吸い込まれます。 <br />
<br />
塗っても塗ってもすぐに吸い込まれるので最初はびっくりします。 <br />
<br />
少ししっとりするくらいまで塗りこみ、一晩放置して翌日乾いた布で磨いたら終了です。 <br />
<br />
これまではスプレー式のコロニルワックスプルーフを使ってたんですが、塗り込む手間はありますがその分愛着も湧き、個人的にはこっちの方が良いと思います。 <br />
　]]>
					</description>
					<author>ながや</author>
						<category>アウトドア</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1038471</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1038471</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Oct 2006 23:03:58 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ロンザ・スイスメタ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1038466</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304465/k579330422.jpg"  width="100" height="80" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[錠剤型固形燃料です。 <br />
濡れていても着火します。 <br />
<br />
燃料系ストーブのプレヒートにも使えますが、これだけでも1本で6分ほど燃焼しますので、シェラカップ一杯分の300ccくらいの水を沸騰させることができます。 <br />
<br />
プラスチックケースに入っているので携帯に便利です。 <br />
携帯時も燃焼時もほとんど無臭です。 <br />
僕はこれを防水マッチと合わせてサバイバルボックスに入れています。 <br />
<br />
大きさ 68×58×23mm（ケース） <br />
内容量 10個 <br />
燃焼時間 約6分/1本 <br />
定価 630円 (税込) <br />
　]]>
					</description>
					<author>ながや</author>
						<category>アウトドア</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1038466</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1038466</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Oct 2006 23:00:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ユニフレーム　牛刀</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1038464</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304464/k847850216.jpg"  width="100" height="46" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[いつも使っているパール金属の折畳み包丁がちと心もとないので買ってきました。 <br />
あれはあれで、しっかり研いでるので凄く切れるんですけどね(笑) <br />
<br />
これは普通の文化包丁並に安いのがグッド・・さすがユニフレーム <br />
<br />
切れ味はまだ使ってないのでわかりませんが、研ぎ方次第なのでどうにでもなります。 <br />
<br />
最初は料理人用の収納袋を買って自宅の包丁を持ち出すって方法も考えたんですが、アウトドアでは何がおこるかわからないので、万が一、燕で特注した愛用の30センチの牛刀の刃が欠けたりすると相当へこむのでやめました。 <br />
<br />
これは普通の包丁なので楽そう。 <br />
<br />
ちなみに、これもユニフレームなので新潟県燕です(笑)　 <br />
　]]>
					</description>
					<author>ながや</author>
						<category>アウトドア</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1038464</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1038464</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Oct 2006 22:58:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>サバイバルボックス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1038463</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304463/k972398308.jpg"  width="100" height="83" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[山で遭難した時用にサバイバルボックスを作りました。 <br />
【内容】 <br />
トランギア・メスティン（ケースと鍋） <br />
サバイバルシート（ビバーグ用） <br />
ボケット・アルコールティッシュ（消毒用） <br />
減菌ガーゼ（止血用と冷却用） <br />
ハンドエイド・傷パワーパッド（治療用） <br />
キネシオテープ（固定用） <br />
サリドンA（ピリン系鎮痛剤） <br />
防水マッチ（着火用） <br />
ロンザ・スイスメタ（着火材） <br />
ローソク（明かり） <br />
カロリーメイト、スープとココア（非常食） <br />
布ガムテープ（補習および着火材） <br />
緊急連絡カード <br />
鉛筆 <br />
<br />
※ナイフ、コンパス、ホイッスル、非常食、針金は常に携帯することが前提です。 <br />
食い物が少々不安だけど、サバイバルボックスだけで1晩ビバーグする訓練をする予定なのでその時にまた考えます。 <br />
　　]]>
					</description>
					<author>ながや</author>
						<category>アウトドア</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1038463</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1038463</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Oct 2006 22:55:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>180s　EDGE</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1038461</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304462/k828625233.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ＥＸＨＡＬＥという、バルブから息を吹き込むことで指先まで暖められるという珍しい仕組みのグローブ。 <br />
<br />
これから寒くなるので、スキーとオートバイ通勤用に購入。 <br />
特に冬のオートバイは指先とつま先が辛いんです。 <br />
<br />
使い勝手ですが、息を吹き込むと劇的に暖かくなりますが、息を吹き込むのは結構肺活量が必要。 <br />
疲れてる時はへとへとになります。 <br />
<br />
でも、息を吹き込まなくてもそれなりに暖かいので十分満足。 <br />
<br />
僕が買ったEDGEは本来ウインタースポーツ用なので、手のひらに使われているシンセティックレザーという素材がやたらグリップ力が強くて、全く滑らない。 <br />
<br />
クラッチやブレーキレバーのリリース時はなにげなく、手のひらを滑らせるのが普通だと思うんですが、こいつだとひっかかってしまうのでそれができません。 <br />
<br />
バイク用もあるのでそっちにすれば良かったとちと後悔(^_^;) <br />
こいつはラッセルの必要がないゲレンデスキー用にする予定。 <br />
<br />
スキ…]]>
					</description>
					<author>ながや</author>
						<category>アウトドア</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1038461</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1038461</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Oct 2006 22:54:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ULTRAPOD ウルトラポッド</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1038459</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304460/k1773001648.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[小型軽量のカメラスタンドです。 <br />
<br />
セルフタイマーをつかって写真をとるには三脚はあるにこしたことはありません。 <br />
しかし、重い三脚は持ちたくないし、三脚に大枚はたくくらいなら自分は写んなくてもいいや・・と思ってました。 <br />
<br />
そんなときに探しててこれだ・・っとみつけたのがULTRAPODです。 <br />
<br />
普通に小さい三脚として使えるんですが、特筆できるのは付属のベロクロです。 <br />
こいつを使えばポールだろうが立ち木だろうがベロクロでしばるだけでカメラが固定できることです。 <br />
さっそく近所でセルフタイマーで自分を撮ってみましたがいけます・・ <br />
<br />
値段も安いですし、おすすめです。 <br />
　]]>
					</description>
					<author>ながや</author>
						<category>アウトドア</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1038459</comments>
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					<pubDate>Tue, 31 Oct 2006 22:48:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>LAKEN（ラーケン）ウオーターボトル</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1038456</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304456/k2070723286.jpg"  width="100" height="96" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[スペイン製のアルミニウムのウオーターボトルです。 <br />
<br />
自分の飲む分はハイドレーションに入れて、共有する水はプラティパスにいれているんですが、欠点はパッキングしにくいことと水を入れにくいこと・・ <br />
<br />
やはり、1Lくらいまでなら圧倒的にボトルが楽です。 <br />
<br />
これは広口で水が入れやすいのがよいですが、欠点はかさばること。 <br />
あと、当たり前ですが冷たい水を入れると結露する、熱い物を入れると持てません。 <br />
<br />
そのためボトルカバーを付けたんですがこれがさらにかさばる。 <br />
<br />
でも、これにはとても素晴らしいメリットがありまして、急須として使えます。 <br />
<br />
保温性は無視していただいて、中にほうじ茶のティーバッグを二つほど放り込んで熱湯を入れてボトルカバーを付けます。 <br />
<br />
当然冷めて行きますが、最初は熱い薄めのほうじ茶が楽しめますし、時間が経てばどんどん味が濃くなり、最後は濃いめの常温のほうじ茶が楽しめていい感じです。 <br />
<br />
あ、ちなみに…]]>
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					<author>ながや</author>
						<category>アウトドア</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1038456</comments>
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					<pubDate>Tue, 31 Oct 2006 22:46:26 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>MSR パックタオルウルトラライト S</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1038455</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304455/k1567900540.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[吸水性に優れたマイクロファイバータオルで、とても小さくなります。 <br />
<br />
肌触りはほとんどセーム皮ですが、吸水力がすごいです。 <br />
<br />
汗をかいた頭をざざっと拭くだけでけっこう快適になります。 <br />
<br />
反面、速乾性が高いという売り文句のわりに力いっぱい絞らないと水が抜けません。ま～相反する要素ですから。。 <br />
<br />
なので、水に浸けてから絞るとある程度までは乾きますが、一度濡らすと頑張って絞ってもそれなりにしっとりしたままです。 <br />
<br />
そのかわり、しっとりしてる状態で皮膚に当てると一瞬ひんやりしてきもちいいです。 <br />
これは炎天下ではありがたい。 <br />
<br />
全身ずぶぬれになってもこれがあればぎゅ～～～って絞るだけでずっと吸水性を保持するので、あれば必ず役に立つグッズです。 <br />
<br />
今回沢登りで使ってみましたがメガネ拭き以外はこれだけですんでしまいました。偉大・・・・ <br />
<br />
スカウトでも使ってみました。 <br />
これは子供を扱う時もすごい便利。 <br />
<br />
サイズは…]]>
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					<author>ながや</author>
						<category>アウトドア</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1038455</comments>
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					<pubDate>Tue, 31 Oct 2006 22:44:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ナルゲン（Nalgene)ボトルキーパーランチクーラーバッグ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1038453</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304454/k1967721102.jpg"  width="100" height="66" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[簡単に言うとザックの中に入れるクーラーバッグです。 <br />
メーカーがボトルで有名なNalgeneです。 <br />
<br />
山に生肉や魚介類などの生鮮食料を盛って行きたい時にクーラーバッグは必須です。 <br />
特に豚肉、鳥肉、ハムなどは気を使います。 <br />
（そもそもそんなもの持って行くなという話はおいといて・・(^_^;)） <br />
<br />
僕は釣りはやりませんが、釣り好きな人はに釣った魚を保存するためにつねクーラーバッグを持っています。 <br />
<br />
いままではディスカウントショップで買った、銀マットを接着したようなクーラーバッグを使ってたのでちょっとでも進化すればいいかな～と購入しました。 <br />
<br />
安かったし・・ <br />
<br />
意図せずアイシング用の氷を持ち歩くのに使って見ましたが、ちゃんと一日氷が持ちました。 <br />
期待以上です。 <br />
<br />
最近はこれを行動食入れにしてます。 <br />
<br />
軽量だし、畳むとコンパクトになるし、意外と物が入るのと、ザックの雨ぶたの間に挟むととても座りが良くてグッドなんですよ。 <br />
…]]>
					</description>
					<author>ながや</author>
						<category>自動車・バイク・自転車</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1038453</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1038453</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Oct 2006 22:41:58 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>キャメルバック　ボトル</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1038452</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304453/k1873996586.jpg"  width="40" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ハイドレーションシステムの元祖『キャメルバッグ』の初のボトルバージョンです。 <br />
<br />
容量は0.75リットルとほどよく、ボディはナルゲンと同じポリカーボネイトです。 <br />
<br />
ポリカーボネイトは臭いが付きにくくて洗いやすく、熱いものにも強く、冷たいものを入れても結露しにくいというメリットがあります。 <br />
<br />
飲み口はバイトバルブと呼ばれる「歯で噛むと口が開く」仕組みで、バルブを噛んで吸うだけで簡単に水が飲めます。 <br />
<br />
キャメルバックのバイトバルブは他社と比べると若干固めですが、噛む力で簡単に飲む量をコントロールできるのはさすがキャメルです。 <br />
<br />
聞く所ではこのバイトバルブは医療用シリコンをベースに作られているそうです。<br />
そのため耐久性も高く、酷使してへたってもここだけ簡単に交換できます。 <br />
<br />
バイトバルブなのでボトルを倒しても水漏れをしませんし、飲み口はハンドルの中に格納できるので邪魔になりません。 <br />
<br />
また、このキャップはナ…]]>
					</description>
					<author>ながや</author>
						<category>自動車・バイク・自転車</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1038452</comments>
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					<pubDate>Tue, 31 Oct 2006 22:40:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>カワセ　ドーム型テント４</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1038444</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304451/k672219887.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[近所のオートテックでテントとアルミロールテーブルとフォールディングチェア×4で9800円という激安価格で売っていて、女房が興奮して買うというのでついつい買ってしまったメーカーです。 <br />
<br />
テーブルはけっこうしっかりしてます。足はアジャスタブルじゃないけど十分使えます。上にビールサーバー置いても全然平気です。 <br />
<br />
イスは全然小さくなりませんが、軽いし、けっこう座り心地はいいです。（BBQとかに持ってってるので座ってる人は何人かいるかも・・）なので、大きささえ気にしなければ使えます。 <br />
<br />
で、テントなんですが、基本的に三人用のスリーシーズンなんですが、ボトムは黒色だけど、間違いなくこれは通称ブルーシートと呼ばれる素材です。 <br />
<br />
フライは申し訳程度の小ささ、本体もシームなんて全くありません～～。間違いなく激しい雨では上下から浸水です。（幸い経験ないけど・・） <br />
<br />
でも、おどろくことに、天気が良ければ中に銀マット敷き詰めれ…]]>
					</description>
					<author>ながや</author>
						<category>アウトドア</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1038444</comments>
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					<pubDate>Tue, 31 Oct 2006 22:38:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>クロスター　ドーム1サイクリング＆ツーリングドーム</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1038436</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304446/k101849346.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ディスカウントストアではよく見かけるけど・・アウトドアショップには絶対に並ばないメーカーのテント。 <br />
良く言えばスーパーにリーズナブル。悪く言えばその場しのぎのテントなんだけど、ちゃんと使えばその場はしのげるし、使い方間違えない限り死なないと思う。 <br />
しかも、定価が8.500円と激安なのに、ロジャースとかでは4890円とかで売られてるし(^_^; <br />
<br />
しかも、重量2キロとそこそこで、生地も一応70デニールを使ってるし・・試しに買って、自分でシームとか補強してみて、結果だめだったら捨てても惜しくないかなと思ってしまう。 <br />
<br />
でも、これでキャンプしてたら他のどっかで見栄はらないと、辛いかな・・・例えば、ユニフレームのネイチャーストーブで焚火とか、豪華に前室にモンベルのタープとか・・ってそっちの方が高いじゃん(笑)<br />
　]]>
					</description>
					<author>ながや</author>
						<category>アウトドア</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1038436</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1038436</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Oct 2006 22:35:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>PETZL/ペツル　グリグリ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/915955</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_26/268317/k1191825622.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[クライミング用の確保器です。<br />
ビレイヤーとも言います。<br />
<br />
下降器としても使えますが慣れが必要です。<br />
<br />
リードクライマーまたはセカンドクライマーのビレイや、シングルロープでの短い懸垂下降に使用できますが、セルフブレーキシステムという自動的にロックする機能があるため、やはりビレイに向いています。<br />
<br />
セルフブレーキシステムは墜落した場合に本体内部の回転カムが作動してロープをロックして自動的にブレーキがかかる仕組みです。<br />
<br />
ビレイの操作は他のビレイ器具と同じです。<br />
<br />
下ろす時や自分が下降する時はリリースレバーを操作してブレーキを解除することでロープを流します。<br />
これもちょっと慣れが必要です。<br />
<br />
下降器としても使えますが個人的にはこれで懸垂下降はやったことないので不安です。<br />
懸垂下降はやっぱエイト環に勝るものはないのではないかと思っております。<br />
<br />
オートブレーキ付きなのできわめて安全と言われていますが、サイズ…]]>
					</description>
					<author>ながや</author>
						<category>アウトドア</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/915955</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/915955</guid>
					<pubDate>Sat, 02 Dec 2006 10:12:14 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>SK-PRO</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/914988</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_26/268105/k4379098.gif"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[スキーのエッジを磨くための道具です。<br />
<br />
とても小さく、携帯できます。しないけど・・<br />
<br />
シャープナーはダイアモンドが含まれているのでとても強固ですが、慎重にしないと削りすぎるそうです。<br />
<br />
一式そろえるとかなり高価で、おそらくほとんどの人は1シーズンに1回しか使わないと思うんですが、なぜか持ってます。<br />
<br />
このまえ久々に使ったらエッジがナイフのようになりました。<br />
<br />
かなりやばいですね。]]>
					</description>
					<author>ながや</author>
						<category>アウトドア</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/914988</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/914988</guid>
					<pubDate>Thu, 02 Mar 2006 20:58:14 +0900</pubDate>
			</item>
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