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		<title>cageの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/924</link>
		<description><![CDATA[ソウル・サーファー（のつもり）<br />
面白いこと新しいことで、「本当に価値があること」<br />
が大好きです。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://ultimateanswer.tumblr.com/" target="_blank">http://ultimateanswer.tumblr.com/</a><br />
<a class="kanshinTracker" href="http://blog.so-net.ne.jp/ultimateanswer/" target="_blank">http://blog.so-net.ne.jp/...</a><br />
<a class="kanshinTracker" href="http://twitter.com/cagend4spd" target="_blank">http://twitter.com/cagend4spd</a>]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Tue, 12 May 2009 10:30:07 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>愛の伝道師 ラブ・グル</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1814381</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_46/462014/k2061495710.jpg"  width="93" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[マイク・マイヤーズの「愛の伝道師 ラブ♡グル（The Love Guru）」。<br />
<br />
ラジー賞まで頂いたりしてバカ映画の駄作扱いされているが、実際こんな下品な映画が許されていいのか、寄り目のベン・キングスレーのキャリアはどうなるのか、いらぬ心配ばかりするくらい下ねた爆発のお下品おバカ映画。<br />
ストーリーはあってなきが如し。ひたすら下ネタ小ネタの連続。<br />
<br />
でも映画のテーマは明快。<br />
「巨根願望でマッチョ主義のアメリカを奴らに判らないようバカにする」<br />
ひたすらそのためだけに下ネタが炸裂しまくるのは痛快。<br />
<br />
ということで、テーマが何かを念頭に映画を観て欲しいと思うし、そうすればカナダ人としてのマイク・マイヤーズに共感できる部分もあると思う。<br />
<br />
マイク・マイヤーズなので音楽方面も充実していて、クルマの中でグルがラジオの選曲争いをするんだけど、一瞬ボヘミアン・ラプソディがかかってしまいグルが慌ててチャンネルを変えるなんてシーンも爆笑…]]>
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					<author>cage</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
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					<pubDate>Tue, 12 May 2009 10:30:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>BOBLBE-E 06 Wide Screen</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1151556</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_34/342139/k394695302.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[StarWarsコラボをチェックしに自由が丘のBOBLBE-Eを行ってきたのだけど、ダースベイダーモデルという名称には惹かれるものの、今イチ食指が動かず今回は見送り。<br />
<br />
その代わりに見つけてしまったのがモデルチェンジした06 Screenシリーズ。中でもWide Screenには一目惚れ。<br />
見かけもデカいし、実際に持ってみてもデカい！　でもこのサイズならMacBook Proを入れ周辺機器とかPDAとか、まぁ要するに一切合切を入れて持ち歩くことも可能。疲れたらショルダーバッグで担いでもいいし。<br />
（ちなみにサイズ的にはH34cm×W43cm×D10cm）<br />
ビジネス用にMacBook ProとFilofaxとその他紙の資料一式が入るコンピュータバッグを探していたのだけど、なかなかこれぞというバッグが見つからずだらだらとMEGALOPOLISを使い続けていたので、ようやくフィットするバッグを発見しました。<br />
ということでそのままご購入。<br />
<br />
冷静に考えると、これで満員電車に乗れるかとか、容量はともかく収納ポケットが少ないとか、ウ…]]>
					</description>
					<author>cage</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1151556</comments>
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					<pubDate>Sun, 03 Jun 2007 00:30:15 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>カンナビア・ビール</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1136613</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_33/337391/k760067120.jpg"  width="51" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ドイツ原産のヘンプ（＝カンナビス）を原料としたビール。麦芽使用率の関係で日本では発泡酒扱い。<br />
<br />
へぇ～、もう10年以上前から無農薬ヘンプを原料としたビールがドイツでは作られていたんだ。日本への輸入が始まったのは数年前らしいのだけど、今日初めて口にすることができました。<br />
<br />
けっこうジューシーで、最近のライトなビールと同じようなテイスト。<br />
問題はヘンプ由来のこのクサ臭さとあの甘っぽい味か。ボクは全然問題ない（笑）のですが、ダメな人はやっぱりダメなようで・・・<br />
]]>
					</description>
					<author>cage</author>
						<category>食品</category>
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					<pubDate>Thu, 03 May 2007 23:06:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Quiznos</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1125530</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_33/333659/k1142162631.jpg"  width="100" height="80" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[米国ではSubwayの次くらいに位置するサンドウィッチ・チェーン。<br />
昨年日本初上陸。1号店の場所は銀座松屋脇のマロニエ通り沿い。<br />
<br />
Subwayと比べるとややお値段は高め。味はまぁ甲乙付け難しといったところでしょうか。<br />
当然トッピングも好みに合わせて我がまま言えるし、アメリカンなサンドウィッチが揃っているので、この手のファーストフードが好きな人なら十分満足できるかと。<br />
<br />
ただ日本では未だ銀座店だけのようだし、運営がドミノピザと同じだし、そのせいもあるのか接客その他のソフト面で今イチ感なのがあまり話題にならない遠因ではないかと勝手に分析しちゃってます。]]>
					</description>
					<author>cage</author>
						<category>飲食店</category>
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					<pubDate>Thu, 12 Apr 2007 02:41:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ハンニバル・ライジング</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1123859</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_33/333116/k2077492758.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[世紀の悪役No.1、ハンニバル・レクターが如何にして生まれたかを描いたトマス・ハリスの小説。<br />
No.3のダース・ベイダーの生い立ちに関しては映画３本分が必要だったけど、レクター博士に関してはこれだけ（笑<br />
<br />
4月21日からは映画の方も日本公開されるけど、レッド・ドラゴン以来のハリスファンとしてはまず小説を読まなければ。<br />
しかし、ブラック・サンデーから羊たちの沈黙までのトマス・ハリスの、あのネチネチ含蓄垂れながらしつこく描く文章はもう読めないのかなぁ。ハンニバルを最初に読んだ時はアレっ？と思ったけど、このハンニバル・ライジングも同傾向。すっと読めるのはいいけれど、物足りないのもたしか。<br />
レクター博士シリーズの小説をランク付けると、<br />
レッド・ドラゴン ＞ 羊たちの沈黙 ＞＞ ライジング ＞ ハンニバル<br />
ってところでしょうか。<br />
映画の方だと、個人的には<br />
羊たちの沈黙 ＞ レッド・ドラゴン（オリジナル） ＞ レッド・ドラゴン（リメイ…]]>
					</description>
					<author>cage</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1123859</comments>
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					<pubDate>Mon, 09 Apr 2007 00:53:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>BluRing</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1123821</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_33/333105/k1238586655.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[これが何なのか説明するのが難しいけど、使えばメチャ便利なiPodおよび携帯電話用リモコン。<br />
簡単に言えば「iPodで音楽を聴いている時に携帯に着信があったらどうする？」という問題を解決するための装置。<br />
<br />
iPodとはUSBケーブルで繋げるだけで、それ以外は普通のiPodとリモコンとほぼ同じ。あと必要なのは、イヤフォン／ヘッドフォンとBluetooth対応携帯電話。マイクはBluRingに内蔵されているので、イヤフォンとこのリモコンでヘッドセットを代用する事になります。携帯電話とBluetoothでペアリングさせればそれで準備完了！<br />
<br />
iPodで音楽を聴いている最中に着信があり応答すると、自動的に曲はポーズになるのでイヤフォンと内蔵マイクで会話。通話が終わったらポーズを解除すればまた元の曲が始まります。<br />
<br />
いやぁ、こういうツールを待っていたのですよ。Bluetoothヘッドセットはあるのだけど、iPodとヘッドセットを同時に装着することは出来ませんからね。イヤフォン付けたりヘ…]]>
					</description>
					<author>cage</author>
						<category>モバイル・携帯電話</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1123821</comments>
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					<pubDate>Thu, 29 Nov 2007 13:39:39 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Rolling Stone</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1109020</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_32/328265/k1806979666.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[米国の音楽／サブカル雑誌Rolling Stoneの日本版。70年代にも日本語版が出ていたけど、今回はまったく別のルートから創刊。<br />
昔のは本家からの記事をまんま翻訳した記事満載で、読みにくさもあったしそもそも本家を定期購読しちゃえばよいワケで、なんかいつのまにかフェードアウトしてましたが、さて今回は・・<br />
<br />
発行元と発行人がアレなもんで（笑、てっきり歳取った往年のロック青少年少女をターゲットにしているのかと思いきや、思い切り若い方向をターゲットにしているみたいですね。でもこの創刊号を読む限り、（最近はちょっと変わりつつあるとはいえ）本家の持つ「ロック的」テイストとかアチチュードが伝え切れているか...　<br />
もちっと、その、硬派に振ってもらってもよかったのではないかと。このレベルの雑誌なら今の日本にはいくらでもあるように思うし。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>cage</author>
						<category>雑誌</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1109020</comments>
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					<pubDate>Sat, 10 Mar 2007 23:40:45 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Gaim</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1105018</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_32/326989/k1269439798.gif"  width="100" height="79" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Linuxのメッセンジャーソフト。同じライブラリを使ったOS X用がAdium。<br />
Fedoraに標準で付いているのでユーザも多いと思われる。<br />
<br />
AOL、MSN、GoogleTalk(Jabber)等々のマルチプロトコル対応なので、プライベートと仕事用のアカウントもまとめて面倒みれて非常に便利。<br />
自宅ではMacでiChat、会社ではWindowsでAIMと完全に別けていたけど、今は会社で使うのはGaim。Windows用のバイナリもあるしね。<br />
<br />
しかし、使い始めて一番びっくりしたのは、いきなり「フォースによって混乱させられた気分になります...」とか表示されたとき。いったいこれはなんのこっちゃ!?と。<br />
要するに、相手がこちらに向けてメッセージを送ろうとタイプし始めた瞬間、先回りしてこのメッセージを出しているのですね。iChatの吹き出しと同じ。<br />
英語版では「You feel a disturbance in the force」と表示されるので、そっちの方がまだ意味が判る。<br />
まぁたしかに、太平洋の向こう側の相手がタイプした途端に表示されるワケだから、…]]>
					</description>
					<author>cage</author>
						<category>ソフト</category>
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					<pubDate>Sat, 03 Mar 2007 02:39:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Kill Your Idols</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1095073</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_32/323663/k2056583237.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Uplinkで先月からやっている音楽ドキュメンタリーの特集企画Music Doc. Fes.　サン・ラーとかイズラエル・バイブレーションとか普段はまずお目にかかれないラインナップだけど、これだけはとなれば「Kill Your Idols」。<br />
70年代以降ポスト・パンク時代のNYアンダーグラウンド、いわゆるNo Waveのドキュメンタリー！<br />
NYパンクについてはともかく、No Waveの連中については断片的な情報しかなくて、音からいろいろ想像するしかなかったけど、これでようやく何が起こっていたのか判るようになるのかも。<br />
Suicide、Swans、DNAなどなど、ライブも楽しみインタビューも楽しみ。時間的に週末しか観れるチャンスがないし、残り期間も迫っているので見逃さないようにしなければ。]]>
					</description>
					<author>cage</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1095073</comments>
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					<pubDate>Tue, 13 Feb 2007 01:23:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>To Play - The Blemish Sessions / Derek Bailey</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1065423</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/313084/k1140736875.jpg"  width="100" height="89" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[亡くなってもうじき1年になるデレク・ベイリーの思わぬニュー・アルバム。<br />
デビッド・シルビアンのソロ「Blemish」でのセッション録音を、シルビアン自身がリミックス、プロデュースしたもの。<br />
<br />
菊地成孔の「東京大学のアルバート・アイラー―東大ジャズ講義録・キーワード編」でデレク・ベイリーのインプロビゼーションが大きく取り上げられていたり、間章のドキュメンタリー「AA」が公開されたりで、彼の名や縁ある人の名を目にする機会が多いが、逆にそれが彼の不在を強く感じさせる。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>cage</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1065423</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1065423</guid>
					<pubDate>Tue, 19 Dec 2006 02:51:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>M702iS</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1063273</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/312370/k393957301.jpg"  width="58" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[やっっと発売。これが欲しいが為にPHSの解約もここまで先送りしてきたので、狙っていたブラックモデルに機種変できてまずは一安心。<br />
しかし12日発売日発表で14日発売とは早業だなぁ。13日にドコモショップに電話した時点ではブラックの予約在庫は完売。店頭分の在庫はあるので朝イチに来店いらっしゃれば大丈夫ですよとのこと。<br />
もちろん今朝はドコモショップに並びましたよ。15分前到着で一番乗りでしたね。<br />
朝10時過ぎの時点で客は10名弱。横目で眺め耳をダンボにして聞いているとほぼ全員M702狙い。やけに外国人と女子比率が高い（笑<br />
<br />
いちおう一日使ってみた感想ですが、液晶を閉じた時の外見は普通の日本製携帯とあまり変わらないので注目度は低し。会社のモバイル系の人たちは一目見ただけでウォーって感じですが。<br />
QRコードが読めないとか、メニュー構成が独自とか、あぁアメリカ製だなぁと感じる部分もありますが、まぁよくここまでローカライズ頑張ったなぁ…]]>
					</description>
					<author>cage</author>
						<category>モバイル・携帯電話</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1063273</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1063273</guid>
					<pubDate>Sat, 16 Dec 2006 04:02:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Alfaromeo 8C Competizione</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1017940</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/298975/k247832536.jpg"  width="100" height="53" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[プロトタイプかと思っていたら本当に発売しちゃった8C。<br />
4.6リッタV8で450HP。本当に久し振りのFRアルファ（生産はマセラティだけど）。<br />
限定500台。価格は税込み2,200万円。<br />
しかもお金があるだけでは買えないようで、年収とか現所有のクルマまで記入しないといけない「購入希望フォーム」をアルファ宛に送り、イタリア本社で購入者を決定し、それから購入希望車にアルファから連絡が来る仕組み。<br />
世界中からオーダーが殺到するだろうから、たぶん（たぶんですよ）「こいつはマニュアル車に乗ってないから×」とか「なんだ、アルファは初めてか、×！」とか書類選考した上で抽選になるんだろうなぁ。<br />
<br />
アウディもR8出して来たし（値段は8Cの半分）、景気が良いのかこの分野も盛り返してきたなあ。<br />
]]>
					</description>
					<author>cage</author>
						<category>自動車・バイク・自転車</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1017940</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1017940</guid>
					<pubDate>Wed, 04 Oct 2006 01:53:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>エルフ語講座</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1007941</link>
					<description>
						<![CDATA[東急線の中吊りを眺めていたら、カルチャースクールの語学講座のところに「エルフ語」って。<br />
エルフ語って、あのトールキンのエルフ語？？<br />
まぁ３大人工言語の一つ（残りはエスペラント語とクリンゴン語）だし、少し前にはイギリスの大学でも講座が出来たという噂もあったし、カルチャースクールの講座に出現してもおかしくないか。<br />
さすがに読み書きまでマスターするような講座ではなくて、喋れるようになろうという講座なので、やはり最初は「私の名前はアルウェンです」とか「裂け谷へようこそ」から始まるんだろうか。<br />
<br />
エルフ語をマスターしたら、さぁ次はクリンゴン語だ！<br />
]]>
					</description>
					<author>cage</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1007941</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1007941</guid>
					<pubDate>Sun, 17 Sep 2006 23:47:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>B&amp;O Form 2</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/981305</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_28/288339/k1559053359.jpg"  width="100" height="66" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[散歩で寄ったApple Store Ginzaで発見。オンラインストアの方では扱っていない模様。<br />
<br />
ルックスに惹き付けられ、試聴してみて、即購入。<br />
セミオープンなので音漏れが心配だったけど、友人と地下鉄に乗って試験してみた限りでは相当の大音量でもない限りそれほど心配はなさそう。<br />
<br />
で、音の方だけど、これは良いですね。中高域もクリアだし迫力もあるし。低音に関しては装着して耳の穴との位置を調整すればばっちり。逆に言うとポジションによっては低音が出ていないと感じて焦ってしまいますが。<br />
<br />
iPodだしMP3だし音なんて出ればいいんだ、聞くのは音じゃなくて音楽なんだから・・と思っていたけど、これを使ってあさっり宗旨替え。やっぱりiPod付属のイアフォンでは聴こえていない音があったんだねぇ。]]>
					</description>
					<author>cage</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/981305</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/981305</guid>
					<pubDate>Tue, 18 Jul 2006 03:35:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>美の歴史</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/875537</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_25/257546/k529580287.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[西洋の数千年にわたる美意識の変遷を、絵画彫刻建築をメインにイメージとテキストを散りばめ、エーコと美術史家のデ・ミケーレが語り尽くす、頭がくらくらするほど素敵な一冊。<br />
<br />
ABCで平積みになっていたのを発見。立ち読み3分でレジへ直行。しかし8,000円でこの内容は大バーゲンですって。<br />
<br />
優美なギリシア文明からメディアが支配する現代まで、アポロンからデビッド・ベッカム果てはデニス・ロッドマンまで。「美」というものが次々と変遷して行く様を見せられ、その背景にある人間の意識/想像力が大量の引用テキストで語られる500ページ。久々に興奮させられる書物であります。<br />
<br />
そして正統派の美術史書と違い、エーコ先生のセレクトする作品はどうも微妙にポップ。うーむ、この感じはどこか懐かしいなと考えてみれば、これは澁澤龍彦のテイストに非常に近いような。<br />
<br />
頭の良い15才は必読！（笑]]>
					</description>
					<author>cage</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/875537</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/875537</guid>
					<pubDate>Thu, 29 Dec 2005 02:18:33 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Jabra BT200</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/659179</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/201523/2063120423.jpg"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[数年前、「2,3年後には携帯電話用ヘッドセットを着けるのが普通になる！　ヘッドセットを着けて街を歩くのがオシャレになる！」と某開発会議で力説したのだけど、どうも予言通りには行かないようで、たしかにイヤフォンを着けるのは普通になったし、その先に白いオーディオプレイヤーが繋がっていたりするとオシャレだと見なされるようにはなったけど、携帯電話の場合でヘッドセットをするのはクルマを運転する時だけだものなぁ。<br />
<br />
でも携帯を首からぶら下げたり通話の度にパカパカ開けたり閉じたり（折り畳みだもんね）する格好悪さに我慢ならずeXpansysから思い切って購入。<br />
<br />
使っている携帯がノンBluetoothタイプなので、BT200と専用Bluetoothアダプタのセットになっているものを選んだのだけど、使い勝手は思ったより悪くないですね。携帯側がBluetooth対応していればヘッドセット側でいろいろ携帯の機能を操作出来るのだけど、これは単に外部イヤフォンとして機能するの…]]>
					</description>
					<author>cage</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/659179</comments>
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					<pubDate>Sun, 06 Feb 2005 23:12:57 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ステップ・イントゥ・リキッド</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/553766</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/174345/951827183.jpg"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[永遠のサーフムービー「Endless Summer」の制作者ブルース・ブラウンの息子デイナ・ブラウンによる21世紀版Endless Summer。<br />
<br />
いわゆる波乗りの映画ではないし、サーファーというライフスタイルを描いたものでもなく、サーフィンというフィルターをを通して見える世界を描いた映画。<br />
<br />
Jaws, Cortez, Maverick（KaenaとかTodosがないのはなぜ？）といった超ビッグウェイブでのトゥイン・サーフィンが白眉ではあるけれで、世界中の波乗りに取り憑かれた老若男女サーファーたちの姿こそが実はこの映画の主人公。<br />
<br />
ミシガン湖でのサーフィンとか、テキサスでのタンカー・サーフィンとか、昔はバカにしていたけどここに出てくる連中を見て考えが変わった。奴らこそサーファーだ。<br />
<br />
ここしばらくボディ・サーフィンばかりでお茶を濁してきたけど、そろそろ本格的に復帰したくなってしまった。<br />
<br />
先日突然亡くなったエド小川さん（湘南サーフィンの先駆者であり、日本で最初にバリの波を…]]>
					</description>
					<author>cage</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/553766</comments>
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					<pubDate>Mon, 30 Aug 2004 01:11:24 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ナチュラルビート</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/549228</link>
					<description>
						<![CDATA[プレタ・マンジェは日本マクドナルの方針転換で日本から撤退してしまったが、旧プレマン日本法人の社長（？）さん他コアスタッフが独自ブランドで立ち上げたらしいサンドイッチショップ。<br />
<br />
現在は浜松町や日比谷の旧プレマン跡地で営業中。<br />
<br />
値段も味もプレマン時代のまま。サンドイッチのメニューがずいぶん少なくなってしまったのが残念だけど、そのかわりデリやスィーツが充実。<br />
<br />
プレマン時代と違い、いつ行っても休日でも混んでいるような気がするので、今度は長続きして欲しい。]]>
					</description>
					<author>cage</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/549228</comments>
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					<pubDate>Sun, 22 Aug 2004 18:31:29 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>永遠のモータウン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/515429</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/164864/1450975164.jpg"  width="100" height="80" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[これはヤレれてしまった。<br />
<br />
単なる音楽ドキュメンタリー映画かと思っていたのに、まぁ確かにそういう側面もあるけど、これはモータウンの裏方にスポットを浴びせながら、米国の歴史をも映し出す優れたドキュメンタリー映画でもあった。<br />
例えば「ボウリング・フォア・コロンバイン」が米国の裏の歴史に迫るドキュメンタリー映画だったのに対し、「永遠のモータウン」は裏の裏という感じ。裏の裏は黒い表の歴史だったということですね。<br />
ミュージシャンたちのお気楽ホラ吹き映画かと思ってなめていたボクが悪うございました。<br />
<br />
しかしなんといっても映画の後半、ボブ・バビット（ジェームス・ジェマーソンの後任）にミシェル・ンデゲオチェロがデトロイト暴動時のことを尋ねる辺りからがドキュメンタリーとしての白眉。平静に答えようとするがどんどん取り乱し言葉に詰まるボブ・バビット。その心の動揺を逃さず、落ち着かない彼の手元をクローズアップするカメ…]]>
					</description>
					<author>cage</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/515429</comments>
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					<pubDate>Wed, 30 Jun 2004 03:50:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ラス・メイヤー映画祭</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/394211</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_13/131417/934654387.jpg"  width="100" height="78" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[2004年初頭を飾る偉業「ラス・メイヤー映画祭」<br />
渋谷シネ・ラ・セットで1月10日から。<br />
<br />
「ファスター・プッシーキャット　キル！キル！」や最新作の「パンドラ・ピークス」それに「ヴィクセン」シリーズなど全7作品を一挙上映。<br />
<br />
正月早々、カリフォルニア人でないと撮れない巨大おっぱいブルンブルンな映画というのもなかなか景気が良くてよろしい。<br />
ということでこれは全部観なければなるまい（笑<br />
<br />
そういえば、ラス・メイヤーが撮るはずだったSex Pistolsの映画って結局どうなったんだろう？]]>
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					<author>cage</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/394211</comments>
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					<pubDate>Wed, 24 Dec 2003 02:08:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>The Feelies</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/352027</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_11/114072/441060059.jpg"  width="100" height="99" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Weezersの1stをKWで見かけて思い出したのが四半世紀も昔にデビューしたこのバンド。<br />
<br />
80年代にカルト的人気を博していたUSAギターポップバンド。写真はそのデビュー作の「Crazy Rythms」。<br />
このアルバムだけでフィーリーズを脱退し、Lounge Lizards ー Peru Ubu ー Golden Palominosと渡り歩くアントン・フィアのシンプルかつ扇情的なドラムの気持ち良さ。それに被さるギターも格好良く、ベルベッツ＋パンク＋トーキング・ヘッズ＋αな感じで今の時代に聴き直しても十分斬新。<br />
<br />
レコード会社の方針とバンドの方向性が合わないというありがちな話で、レコードの出来は良くとも売上に繋がらず、レーベルを渡り歩いた末にあえなく解散。<br />
<br />
これだけハジケちゃってるのは1stのみだけど、解散までの全４枚、ネオアコになったりルーツ寄りになったりしながらも基本線は変わらずどれもお奨め。<br />
ギターの二人がやってるサイドプロジェクトのYoung Wuも同傾向というか後期Feeliesそのまんまで5枚目と捉…]]>
					</description>
					<author>cage</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/352027</comments>
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					<pubDate>Mon, 22 Sep 2003 01:30:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Town &amp; Country</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/349981</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_11/113208/271158616.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[通称タウカン。<br />
<br />
1971年にハワイでクレイグ杉原氏が興したサーフブランド。<br />
タウンはオアフのサウスショアを、カントリーはノースショアを意味する。まぁどちらかというタウン側のイメージが強いかな。<br />
もちろんサーフボードがメイン商品ではあるけどファッション性の高いサーフウェアも扱ういわば総合サーフブランド。<br />
<br />
日本では都内に店を構えたこともあり、どちらかという陸サーファー御用達というイメージが強く、ビーチでT&Cというのはちょっと恥ずかしいという時期もあった。<br />
<br />
ところが最近タウカンのTシャツやアロハ（もどき）を着用している人がやけに目に付くようになり、「かっての陸サーファーが大挙カミングアウトしてきたのか!?」「ついにタウカンの大攻勢!?」どうしたんだろうと思っていたら、某アイドルタレントをイメージキャラにした電車内の広告や渋谷の大看板を見つけようやく納得。そういうことだったのか。<br />
<br />
URLは輸入元ではなく本系T&C。た…]]>
					</description>
					<author>cage</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/349981</comments>
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					<pubDate>Wed, 17 Sep 2003 03:30:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Glider PRO</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/332173</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_10/106599/1286476653.jpg"  width="100" height="71" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[どひぇ。Casady & Greene が会社を畳んだので、あのGliderが作者のもとに戻りFreewareとして再リリース。<br />
<br />
というかいつの間にOS X対応していたのか、というよりまだ生き残っていたのか！<br />
<br />
SE/30でしこしこ紙飛行機を飛ばしていたのだからあれやこれやで10年以上。大きく奇麗になった幼馴染みの女の子だけど征服するのは難しいって感じ。]]>
					</description>
					<author>cage</author>
						<category>ソフト</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/332173</comments>
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					<pubDate>Mon, 04 Aug 2003 20:16:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Mr. Craft</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/331992</link>
					<description>
						<![CDATA[恵比寿の老舗ホビーショップ。<br />
<br />
各種キャラクター関係の品揃えもそそるが、特にクルマ関係は極めて充実。というかたぶんモデル業界よりクルマ好き業界からの支持の方が高そう。レースオタ、クルマオタの棲息率高し。<br />
<br />
つい先頃リニューアルし、<br />
5F：個人レンタルショップ<br />
4F：模型<br />
3F：クルマ（とバイク）グッズ<br />
2F：ミニカー<br />
1F：キャラクター関係<br />
というレイアウトに。]]>
					</description>
					<author>cage</author>
						<category>おもちゃ・ゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/331992</comments>
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					<pubDate>Mon, 04 Aug 2003 01:23:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>MUZAK</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/331926</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_10/106527/1921403663.jpg"  width="100" height="93" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[エモーショナルもなにもない毒にも薬にもならない無味乾燥な音楽一般をバカにして呼ぶくらい普通名詞化しているが、正確には米国Muzak社とその提供する音楽プログラムのこと。<br />
<br />
BGMがあると作業効率が上がるといった科学的管理法の成果などをもとに1930年代にMuzak社が様々なBGMを工場や商店などに提供し始めたのがそもそもの起源。<br />
工場で流せば生産性向上、デパートで流せば客の購買意欲促進、レストランで流せば客の食欲増進につながるよう周到にプログラムされた音楽は、あらかじめ客の意識を引き付け過ぎないようアレンジ、演奏されMuzak社のクライアントに提供される。<br />
<br />
まさにビジネスのために工業化された音楽。<br />
バカにされたり忌み嫌われたりするが、Muzakのおかげで食って行くことができたミュージシャンが多いのも事実。<br />
個人的には普遍的かつ抽象化されたBGMで音環境を構築しようというコンセプトがNGで嫌い。でもお店で「蛍の光」が流れると、いけね帰らな…]]>
					</description>
					<author>cage</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/331926</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/331926</guid>
					<pubDate>Sun, 03 Aug 2003 23:41:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>WANGAN</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/331921</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_10/106526/1954443330.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[近所を散策中に見つけた深夜まで営業しているレストラン・バー。<br />
<br />
おそらくバブル時代にはオシャレなスポットとして人気を博していたと思われ、ビリヤードやカードゲームなどにその辺りの痕跡を残している。もっとも今でもそれなり混んでいるし、カップル率も高い。<br />
<br />
とにかく夜景がきれいなのが今も生き残っている最大の理由かも。右手にレインボーブリッジ、正面にお台場、真下には日の出桟橋とゆりかもめ（笑<br />
窓際のカウンター席にはご丁寧に双眼鏡まで置いてあるのがなんか可愛い。]]>
					</description>
					<author>cage</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/331921</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/331921</guid>
					<pubDate>Sun, 03 Aug 2003 23:39:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Lotus Esprit</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/324020</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_10/103645/1925961588.jpg"  width="100" height="65" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[1972年に発表され1976年から発売が開始された英国ロータス社のミドシップ・スポーツカー。<br />
リトラクタブル・ライトなのでスーパーカーに分類されるか（笑<br />
<br />
最近まで無理矢理な延命処置を施され生産が続けられていたけど、今年2003年12月をもってディスコンとなる予定。<br />
<br />
発表から30年以上、特に70年代後半から80年代にかけては英国スポーツカーの威信をひとり背負っていたような感もあり、実際ボンド・カーとして二度も登場したが、最初の白くスレンダーなS1は多くの人の記憶に残っていると思う。<br />
<br />
スーパーカーとしては小排気量のDOHC2.2リッター4気筒エンジンを積み一時は「世界最速の４気筒車」でもあった。<br />
<br />
個人的にはEspritにしようか924にしようか迷った末に924を選び、ある意味その後の人生を決めたクルマ（の片割れ）。<br />
数年前カナダのフリーウェイで白いEspritにぶち抜かれたのだけど、そいつのナンバーが「ND4SPD」（Need for Speed）。あれは格好良かった。]]>
					</description>
					<author>cage</author>
						<category>自動車・バイク・自転車</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/324020</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/324020</guid>
					<pubDate>Tue, 15 Jul 2003 02:04:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Back To The Front / The Magic Band</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/323539</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_10/103433/1549527156.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ビーフハート絡みというかMagic Bandの残党はその後もそれなりに活動しているし、マラードというビーフハート抜きのマジック・バンドなんてのもあったけど、とうとうその名もモロ「The Magic Band」として再登場。<br />
<br />
メンバーはドランボやロケット・モートンにゲイリー・ルーカスなどなど。時にRobert Williamsもドラムを叩いたりしているもよう。<br />
<br />
60年代の曲から70年代活動停止直前までの旧曲を再現しているのだけど以前と全然変わんない内容。今年の夏のフェスティバルにこのメンバーで登場しライブを繰り広げてくれるらしい。観たい！　この復活作はそのライブ用のリハーサル録音だそうだげ、でもできれば全くの新作なんてのも期待したいなぁ。<br />
<br />
肝心のボーカルはドランボが担当。隊長のあの迫力には遠く及ばないにしても頑張っているのではないでしょうか。]]>
					</description>
					<author>cage</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/323539</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/323539</guid>
					<pubDate>Sun, 13 Jul 2003 23:03:57 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ジョン・レノン レジェンド</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/323531</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4309266444.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[この秋にリリース予定のジョン・レノンに関するコレクション、資料集。<br />
<br />
この値段はなんだという気もするけど、特に60年代後半から70年代前半のJohn&Yoko時代のモノに関してはたとえレプリカであっても手もとにおいておきたいくらい興味津々。<br />
<br />
ざっと挙げると<br />
・「未完の絵画とオブジェ」展示のカード<br />
・「ハーフ・ア・ウィンド」展のラベル<br />
・「War Is Over」のポストカード<br />
・ヌートピアの国旗（＝ハンカチ）<br />
・インスタント・カーマの原稿<br />
等々。<br />
<br />
おまけCDも付属し、1974年の未発表インタビューや「Imagine」のライブも収録されているらしい。]]>
					</description>
					<author>cage</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/323531</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/323531</guid>
					<pubDate>Sat, 01 Dec 2007 15:38:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Eden Project</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/319854</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_10/102047/1314348718.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[英国コーンウォールの廃鉱跡に建設されたネイチャー系テーマ・パーク。<br />
<br />
「植物と人間のリレーションシップ」をテーマに世界各地の植物を集めているが見どころは二つ。<br />
<br />
まずその温室ドーム。バックミンスター・フラーのジオデシックドーム理論の影響をモロに受けたらしく、六角形のパネルを数百枚組み合わせたた（しかも同じ寸法のものは一つとしてない）ドームがさらに複数連結した形状。<br />
この内部はコンピュータ制御により常時気温20数度、湿度90%に保たれ植物の育成には最適（しかし熱帯地域居住者以外の人間には蒸し暑い）の環境を維持している。まさにミニ地球。<br />
<br />
そして集められている植物も主に熱帯雨林からのものが多いが、決して珍しいものばかりでなく、ごくごく普通の植物も平等に収集され扱われている。<br />
それは貴重な植物だからと奉ってしまったり、あるいは自然のままが一番と人間との共存を放棄したりせず、人間と植物の新しい関係を模索すると…]]>
					</description>
					<author>cage</author>
						<category>テーマパーク・遊園地</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/319854</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/319854</guid>
					<pubDate>Fri, 04 Jul 2003 18:31:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>恋のエチュード</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/292419</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/91980/612598070.jpg"  width="100" height="73" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ユーロスペースでやっているトリュフォー映画祭の中で個人的には一番観たかった映画。<br />
日本公開時に淀川長治が絶賛している記事を読みこれは観なければと思いつつ、なぜか観るチャンスがないままこれまで来てしまったので、とにかく観たかった。<br />
<br />
しかし、ここまで徹底したお話だとは思わなかったなぁ。なにが徹底しているかというと主人公クロードのダメ男ぶり。<br />
そりゃトリュフォー映画であるからして、主人公がダメであるのは当然なんだけどここまでやられると喜劇だね。上映中何度も吹き出しそうになったもの。<br />
<br />
マザコンで優柔不断。おまけに周囲の影響を受けやすく、誰がどうみたって美人の姉ちゃんには手を出せず、彼女から妹はどう？と言われればその気になり、彼女たちの母親から結婚するのに反対はしないと言われれば結婚するつもりになり、自分の母親から結婚はダメと言われれば心がふらつき。そのくせ女に対してはだらしなく、ついむらむらと来る…]]>
					</description>
					<author>cage</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/292419</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/292419</guid>
					<pubDate>Fri, 25 Apr 2003 13:21:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Don King</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/291226</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/91512/345560160.jpg"  width="100" height="73" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[マイアミの悪名高いプロモーターとは同名異人。<br />
ハワイ在住のウォーター・フォトグラファー。<br />
<br />
デビューは二十数年前、彼がまだ大学生だった頃なので、現在は40代後半。<br />
彼の真骨頂かつ革新的だったのは、水泳部出身という泳力をフルに活かした、波のインパクトゾーンの迫力を伝える写真の数々。ボードに乗ったり、ダイビング装備を着用して撮影するのが普通だった時に、パンツ１枚カメラ片手に荒海にも乗り出し、それまで誰も撮ることのできなかった場所で誰も撮ったことのない写真を撮って来たのだから皆腰を抜かす。<br />
<br />
その泳力はボディーボードの世界でも証明済み。<br />
（ここでいうボディボードは生身の身体自体をサーフボード代わりにサーフィンするもの）<br />
なので彼の撮る世界は体力的に誰にも真似が出来ない。<br />
<br />
ここ10年くらいは映画の世界にも進出し、ムービーカメラ片手に泳ぎ回っている。最新作は007シリーズの「ダイ・アナザー・デイ」。]]>
					</description>
					<author>cage</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/291226</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/291226</guid>
					<pubDate>Wed, 23 Apr 2003 02:44:28 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>萩原健一</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/291204</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/91506/1824511025.jpg"  width="100" height="98" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[だいたい（実質）ソロデビュー作がメンフィス録音。タイトルまでエルビスの向こうを張ってか「In Memphis」（画像はそのジャケット）。しかも1969年。昔の不良はホントに不良だったんだ。<br />
<br />
最近は元GS歌手の俳優というのがパブリックイメージだけど、これだけ根っからのロックンロール体質な人も日本では珍しいのでは。70年代、80年代のアルバムもいいけど、特にステージ上でのパフォーマンス、音楽的リーダーシップはその体質を如実に表していると思う。<br />
<br />
俳優活動を優先する時期、音楽活動を優先する時期をそれぞれ決めて人生設計をしているらしいのだが、そろそろまた音楽優先で活動する時期に入るのではないかなぁ。動いているという噂がチラホラ。]]>
					</description>
					<author>cage</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/291204</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/291204</guid>
					<pubDate>Wed, 23 Apr 2003 01:54:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ソフト・ワークス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/290590</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/91254/1933528588.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[英国ジャズロックバンド。<br />
<br />
メンバーは<br />
エルトン・ディーン<br />
ヒュー・ホッパー<br />
ジョン・マーシャル<br />
アラン・ホールズワース<br />
つまり、ほとんどソフト・マシーン。<br />
<br />
この8月に恵比寿ガーデンホールなどで日本公演。<br />
アルバムを聴く限りでは日本で一番人気が高そうなアラン・ホールズワースがそれほど出しゃばっていないので、ソフツの４枚目から６枚目あたりで聴ける静かに盛り上がるジャズロックが体験できそう。ソフツの面影を追うつもりはないけどかなり期待してます。]]>
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					<author>cage</author>
						<category>人名・団体名</category>
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					<pubDate>Tue, 22 Apr 2003 01:40:04 +0900</pubDate>
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					<title>フリーダ</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/90120/941195798.jpg"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[メキシコの画家フリーダ・カーロの伝記映画。<br />
<br />
フリーダを演じたサルマ・ハエックがアカデミー主演女優賞にノミネートされたりした（マイノリティ対策？）けど、それとは無関係に気になる映画。日本では今夏公開。<br />
<br />
エキセントリックな自意識過剰女の映画が面白いのかという一抹の不安がないワケではないが、まぁアーティストなんてみんなそのようなものだしね。]]>
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					<author>cage</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
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					<pubDate>Tue, 15 Apr 2003 14:13:38 +0900</pubDate>
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					<title>空飛ぶ円盤</title>
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						<![CDATA[ユングが亡くなる直前に出した最晩年の著作。<br />
<br />
ここではUFOの存在を論議するのではなく（とはいえ結構肯定的）、UFOを認識する人間の心理面からの考察が主。<br />
簡単に言ってしまえば「UFOとは人類の集団心理が反映されたもの」ということなんだけど、エピステーメー（朝日出版）から出版されていた当時はボクも中学生か高校生、読んでも深いところでイマイチよく判らなかったのでもう一度読み直そうかと。<br />
（今はちくま学芸文庫から出ている）]]>
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					<author>cage</author>
						<category>書籍</category>
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					<pubDate>Fri, 11 Apr 2003 00:45:29 +0900</pubDate>
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					<title>テレカプラーII+</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/86448/1832980145.jpg"  width="84" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[世界中どこでも使えるコンセントや電源アダプターなど、サバイバル系モバイラーご用達ブランド「Road Warrior」の最終通信機器。<br />
これさえあれば、電話回線１本と電話機がある場所ならどこからでもネットに接続可能。<br />
って、単に昔懐かしいアコースティック・モデムなんだけどね。<br />
こうやって生き残っているのを見ると懐かさしで涙がちょちょぎれそうになるけど、しかし今でも現役モバイルデバイス。<br />
<br />
PBXだろうが、赤電話だろうが、海外の辺鄙な場所の怪しい電話機だろうが、ハンドセットにくくりつけてしまえばそれなりに通信できてしまうので、人によっては旅行の際の必須機器なんだろうなぁ。<br />
<br />
お値段の方はその人の必要度によって高いとも感じるだろうし安いと思うかも。<br />
ずいぶん昔、ここの社長に「いくらなら買う？」と訊ねられ「5千円！」と答えたら即座に「それじゃ開発費も出ません」。だったので現地試験も含む開発だけはしっかりやっていそう。]]>
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					<author>cage</author>
						<category>モバイル・携帯電話</category>
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					<pubDate>Wed, 26 Mar 2003 20:02:08 +0900</pubDate>
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					<title>善光寺御開帳</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/84917/2116253608.jpg"  width="82" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[長野市の善光寺で７年に一度行われる、前立本尊（本尊の身代わり）を人々に見せ拝ませる行事のこと。<br />
<br />
今年はその7年に一度の年にあたり、4月6日から5月いっぱいまで様々なイベントが行われる。<br />
<br />
しかし、7年に一度は確実な集客が期待できるワケで、ロングスパンでの営業が可能な神社仏閣と周辺のグループ企業にとってはかなりおいしい商売。7年に１台ずつフェラーリを買い替えられるほど儲かるんだもの。<br />
他にも数年に一度の厄年だ、毎年の年始参りだと客のリピーター化を促す仕掛けが散りばめられ、まったく万事抜かりがない。<br />
<br />
千年も前からこんな仕掛けを考え商売にしているなんて、昔は宗教業界が国中の優秀な人間を集めていたんですね。]]>
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					<author>cage</author>
						<category>国内旅行</category>
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					<pubDate>Tue, 18 Mar 2003 20:40:57 +0900</pubDate>
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					<title>当たり付き自動販売機</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/83477/1543901675.jpg"  width="66" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[某ブランド系を除けばほとんど標準装備となっているフシもある当たり付き自動飲料販売機。<br />
<br />
20数年前の登場当時にはそれなりにドキドキしながら抽選が終わるのを待っていたけど、もはやそんなドキドキ感もなし。<br />
<br />
で、問題はこの当たりの確率。<br />
一説によれば（ソフト的に）乱数を発生させて抽選し、当選確率も設置者が自由に設定できるらしい。まぁ最新の機械はたぶんこれに近いんでしょう。<br />
でも電源を抜いて機械をリセットし最初の当たりが出るまでの個数をカウントし、もう一度リセットして乱数列を初期化すれば次にいつ当たりが出るのかハックするのも簡単なような気が。<br />
<br />
また一説によれば、販売個数をカウントしているだけで、これまた設置者が設定する一定の間隔毎に当たりを出しているだけという話も。<br />
でもこれだとずっと機械を観察していれば次の当たりがいつなのかすぐにハックされてしまうな。<br />
<br />
昔自販機メーカーのエンジニア（ただし別部門）が…]]>
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					<author>cage</author>
						<category>食料品店</category>
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					<pubDate>Tue, 11 Mar 2003 00:35:03 +0900</pubDate>
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					<title>Air America</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/83343/1416570056.jpg"  width="100" height="87" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[クリストファー・ロビンスの暴露本で一躍有名になったCIA傘下の航空会社。<br />
民間航空会社の形をとっているので議会のチェックも受けないし、利益を出せばそれを裏金にも流用出来るし、なんといってもCIA自身の手を汚さずに犯罪行為も含むどんなことでもできるので何かと重宝されていたらしい。<br />
（日本の特殊法人そっくり）<br />
<br />
具体的にはベトナム戦争当時のラオスやカンボジアなど東南アジア一帯での秘密活動（武器や麻薬や死体の運搬）、ベトナム戦争終結時の撤退活動など。<br />
日本にも支社があったというのはさらに驚き。<br />
<br />
ちなみにメル・ギブソン＋若きロバート・ダウニーJrが出ている映画もあるけど原作とは似ても似つかなぬ内容なので、できればクリストファー・ロビンスの原作をチェックされたし。<br />
<br />
会社自体はもはや存続していないのでURLは関係者の同窓会サイト。]]>
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					<author>cage</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/269402</comments>
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					<pubDate>Mon, 10 Mar 2003 02:05:50 +0900</pubDate>
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