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		<title>TOSHの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/983</link>
		<description><![CDATA[一児のパパ。出版社の営業って何やってるの？<br />
<br />
というわけでこんなことも始めたり。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.pot.co.jp/shuppaneigyouh/index.html" target="_blank">http://www.pot.co.jp/shuppaneigyouh/...</a>]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Tue, 15 Jul 2003 07:05:30 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 20:14:08 +0900</lastBuildDate>
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		<ttl>5</ttl>
		
			<item>
					<title>テトペッテンソン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/324077</link>
					<description>
						<![CDATA[ひさびさに「みんなのうた」を見ていたらなんとも懐かしくも不思議な音楽（と映像）が流れてきた。「テトペッテンソン」というタイトルらしく、妻と娘は知っていた。歌っているのは井上順。<br />
<br />
関心空間内でも既に登録している方が。<br />
<br />
2003年7月24日にCDが発売になるらしい。別の番組（アニメだと思うが）を見ていたらTVCMも流れていた。エイベックスらしい。<br />
<br />
この曲を聴いてカート・ヴォネガットの「タイタンの妖女」を思い出した。"rented a tent, a tent, a tent."って太鼓を叩くところ。]]>
					</description>
					<author>TOSH</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/324077</comments>
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					<pubDate>Tue, 15 Jul 2003 07:05:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ロフトベッド</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/246859</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_7/75858/29592719.jpg"  width="60" height="70" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ニッセン・オンラインで子供部屋用の｢階段付システムロフトベッド」というものを購入。夫婦でほぼ半日かかって組み立て完了。疲れた。子供は気に入ってくれたようで早速寝てる。<br />
<br />
上がベッドで下が机になっており、本棚・キャビネット・ラック・収納ボックス（階段下）などが付属。収納力は予想をはるかに上回った。また、考えてみれば当たり前だが、机（の天板）の幅が180cm以上あり、とにかく広い。オレが会社で使ってる机より広い。<br />
家でパソコンを置いている小さい机（幅60cm）と比べると三倍以上！。<br />
<br />
ハシゴではなく階段付にしたのは上り下りが楽そうだったから。子供は「ウチにも階段ができた！」と喜んでいる。<br />
<br />
組み立て自体は難しくはなく、家族そろってワイワイ言いながら組み立てるのは、日曜大工的な気分も味わえて、どちらかと言えば楽しかった。<br />
<br />
大変だったのは、組み立て前の状態の箱を運び込む（運送屋さんが二人がかりで運んだらしい）のと…]]>
					</description>
					<author>TOSH</author>
						<category>家具</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/246859</comments>
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					<pubDate>Sat, 01 Feb 2003 22:39:25 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>カスピ海ヨーグルト</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/239089</link>
					<description>
						<![CDATA[年明け早々に妻がタネを入手。もともとヨーグルト好きだった娘と私は気に入ってバクバク食ってるが、もらってきた当人の妻は「なんか不安」ということでほとんど食っていない。そのため何度か再生産したところで打ち切りになりそうになっていたのだが、カレーに入れるとカレーの味が激しく良くなる（と思う）ことが判明し、生産を継続することになった。<br />
<br />
まあ、これ自体は室温で作れるヨーグルトってことでキーワードとしても多数登録されているようなので詳細はそちらでどうぞ。<br />
<br />
ところで、「流行っているらしい」ということでタネをもらったにも関わらず、一体どこでどういう具合に流行っているのか、私には全く分かっていない。妻も「近所のお母さんの間で」程度の認識しかないそうだ。しかも妻が娘の幼稚園のお母さんから仕入れてきた最新情報によると「既に下火」らしい。どの辺で下火なのだろうか。不思議だ。<br />
<br />
ちなみに関心空間で検索して出てきた最…]]>
					</description>
					<author>TOSH</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/239089</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/239089</guid>
					<pubDate>Sun, 19 Jan 2003 00:20:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>紀伊國屋書店オリジナル「きのくま」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/227793</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/69136/1964797887.jpg"  width="82" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[紀伊國屋書店オリジナルのくまのぬいぐるみ。エプロン（もちろん紀伊国屋書店のエプロン）を付けてるのと、本（紀伊国屋書店のブックカバーがかかった「くまの子ウーフ」と思われる）を読んでいるのと、エプロン付けて空を飛んでるのの3種類。<br />
<br />
紀伊國屋書店さんの映像関係の事業部と取引先との忘年会（感謝の会）で宝くじ販売と並ぶ新事業として紹介され「これで儲けて「きのくまや」に社名変更」などのギャグで、イッセー尾形（ゲストで来てた）の誰だかわかんないモノマネより圧倒的な笑いを取っていた。<br />
<br />
Webで見たら色々と細かい設定もあんのね。空飛ぶくまのお仕事が店内パトロールって良いなあ。エプロンタイプの特技が「カバー掛け」ってのもツボだな。]]>
					</description>
					<author>TOSH</author>
						<category>おもちゃ・ゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/227793</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/227793</guid>
					<pubDate>Sat, 21 Dec 2002 13:59:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>最近消えた出版社の本</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/226982</link>
					<description>
						<![CDATA[京都の三月書房（という新刊書店）の作ったページ。<br />
<br />
毒とか皮肉とかそういうのを超えて淡々と。ある意味、小気味良さすら感じるのは気のせいではないと思う。あるいはバイタリティということか。<br />
<br />
ここの本屋さんのメールマガジン（いちおう出版業界向け）も、かなり面白い。おすすめです。<br />
<br />
ジャンルを「ブック」にすると右側にオンライン書店の検索が並んでしまうので「エンターテイメント」にしてみました。]]>
					</description>
					<author>TOSH</author>
						<category>エンターテイメント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/226982</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/226982</guid>
					<pubDate>Thu, 19 Dec 2002 00:41:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ちゃんとおどって ゴーレムン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/224508</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/68063/107135282.gif"  width="62" height="42" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[随分前から妻はshockwave.comのゲームにハマッていた。が、ジップジャン以降、琴線に触れるゲームがなかったようなのだが……。<br />
<br />
「ちゃんとおどって ゴーレムン」<br />
<br />
なんか可愛い。というか私（と私の妻）の中ではこの踊りまくりの「ゴーレムン」とやらはＮＨＫ教育テレビで好評放送中の「カスミン」に出てくる「アライさん」と重なっている。<br />
<br />
私も妻もこのゲームを「アライさんのゲーム」と呼んでいる。]]>
					</description>
					<author>TOSH</author>
						<category>TVゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/224508</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/224508</guid>
					<pubDate>Thu, 12 Dec 2002 23:23:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>リテレール</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/213302</link>
					<description>
						<![CDATA[リテレール　1　特集●書評の快楽<br />
●対談　批評の現在　浅田彰×高橋源一郎<br />
<br />
1992年6月1日発行<br />
<br />
季刊誌としての創刊であるにも関わらず表紙に「創刊号」や「季刊」といった文字が入れられなかった事情については巻末のスーパー・エディターズ・ノートで触れられている。<br />
<br />
某取次（本の問屋＝流通と代金回収の要）の仕入部から流通上のコードの問題で「創刊号」といった表記が不可であるとの話を聞いたヤスケン。以下抜粋「日本はたとえ建前とはいえ、一応、言論、思想、出版の自由が保障された国ではなかったのか。この、あり得べからざる弾圧は、紛れもなく、「出版の自由」の圧殺であり、「検閲」以外の何ものでもないと僕は思う。」<br />
<br />
当時の僕は書店員だったのでこの顛末には義憤を感じた。と、同時に、ヤスケンにはエディターとして仕事をしてもらいたいのであって、無用な喧嘩を買ってでもしているように思えるヤスケンの言説に違和感も感じていた。<br />
<br />
そ…]]>
					</description>
					<author>TOSH</author>
						<category>雑誌</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/213302</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/213302</guid>
					<pubDate>Mon, 18 Nov 2002 22:55:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>本など読むな、バカになる</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/213273</link>
					<description>
						<![CDATA[著者：安原顯／表紙絵：山本容子／装丁：菊池信義<br />
ISBN4-88611-306-0　発売：図書新聞<br />
<br />
余命一ヶ月を宣告された自称スーパー・エディター、ヤスケンの本で手元に残ってるのはこれだけ。後は人にあげたり古本屋に売っ払ったり。マリクレとかリテレールは引越しの際、古雑誌として捨てた（と思いつつ本棚探したらリテレール、若干残ってたぞ！　しかも創刊号もあったし）。<br />
<br />
久しぶりにページを繰って驚いた。ブコウスキーは何かの本で強く勧められていたので読み始めたような気がしていたが、どうやらこの本だったようだ。ボブ・シャコーチスの「俺は彼女の心臓を食べた」もどうやらそうらしい。さらに今気がついたが、宮内勝典なんかもしっかり紹介されている。<br />
<br />
やっぱり、もう少し生きていてはくれんだろうか。<br />
<br />
医者から「余命一ヶ月」と宣告されたそうです。詳しくはbk1の編集長日記で　→　<a class="kanshinTracker" href="http://www.bk1.co.jp/s/yasuken" target="_blank">http://www.bk1.co.jp/s/yasuken</a><br />
<br />
↓『本など読むな、バカになる』について、Boo…]]>
					</description>
					<author>TOSH</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/213273</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/213273</guid>
					<pubDate>Mon, 18 Nov 2002 23:24:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>安原顯</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/213122</link>
					<description>
						<![CDATA[知ってる人は知ってるが、知らない人は全く知らない、自称スーパー・エディターヤスケンこと安原顯さん。<br />
<br />
マリクレール、リテレール。独自の視点の文藝批評とその視点に基づく編集手腕については敵も味方も多い（よう）。<br />
<br />
医者から余命1ヶ月を宣告されたそうです。（詳しくは下記ページ）<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.bk1.co.jp/s/yasuken" target="_blank">http://www.bk1.co.jp/s/yasuken</a> <br />
<br />
16日の日記では「少なくともここ1ヶ月は死なない」とのことだそうです。<br />
<br />
ヤスケンがリアルタイムで発信している言葉を聞き、読み、反論（したい人は）するのは今しかない、という事実。<br />
<br />
もうちょっと長生きしてオレに本を売らせてくれェ～。<br />
<br />
1/20 永眠されました。ご冥福をお祈りいたします。]]>
					</description>
					<author>TOSH</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/213122</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/213122</guid>
					<pubDate>Wed, 22 Jan 2003 07:30:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>webcat plus</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/199752</link>
					<description>
						<![CDATA[出版業界が書肆マスターの統一もできない有様だというのに、こんなものが現れてしまった。<br />
<br />
全国の図書館の蔵書を曖昧な語彙を用いて連想検索ができる（しかも、とんでもなく高速）。<br />
<br />
ちょっと試してみてくださいよ。スゴいですから。<br />
<br />
ここに提供するデータ（一次資料としての書肆データですが）というのが問題になってくると思います。<br />
<br />
書協のデータベース（books.or.jp）は網羅的に情報を集めていますが、本の内容やジャンルについての情報に乏しい（Cコードしかない）のが現実です。<br />
<br />
私も関わっている「版元ドットコム」では、版元＝出版社自らが内容や目次などを公開し、データベースを構築しています。そういったものが活用できないものでしょうか。<br />
<br />
ここしばらく、自分自身の課題として、TRC（図書館流通センター）の「DirectLink」、書協（Books.or.jp）の「BooksLink」との連動を目指して活動しています。その次の課題は、この「webcat plus」になりそうです。<br />
<br />
…]]>
					</description>
					<author>TOSH</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/199752</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/199752</guid>
					<pubDate>Wed, 23 Oct 2002 07:23:44 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>犬吠埼</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/198023</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_5/59398/1452736477.jpg"  width="100" height="17" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「波を裂け　光ほとばしれ　犬吠えろ」<br />
<br />
社員旅行のおかげで犬吠埼に生まれて初めて行ってきました。<br />
<br />
灯台も海の見える露天風呂もなかなか（灯台はかなり）良かったんですが、個人的に今回一番ウケたのはマリンパークのイルカショー。<br />
<br />
とにかくイルカとの距離が近い。観客席の最前列どころか一番後ろまで水しぶきがかかる。イルカも芸達者で、空中で前転したり後転したりボールを飛ばしたり。<br />
<br />
司会のお姉さんのしゃべりっぷり（語尾を延ばしたうえに調子をあげる、なんか独特な声調。普通に丁寧にしゃべったほうが良いと思うけどなあ）を除けば、なんか非常に良かったです。<br />
<br />
今度は子供を連れて家族で行こうと決心しました。<br />
<br />
ところで、銚子で醤油工場を見学しようと思ったら「土日は工場はお休みです」とのこと。せっかくの観光資源なんだし、土日もやっててくれればなあと思ったのは観光客のわがままですかねぇ。<br />
<br />
↓↓「犬吠埼マリンパーク」の紹…]]>
					</description>
					<author>TOSH</author>
						<category>テーマパーク・遊園地</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/198023</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/198023</guid>
					<pubDate>Sat, 19 Oct 2002 23:52:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>冷汁</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/193254</link>
					<description>
						<![CDATA[味噌を溶かしてよく冷やした出汁に、刻んだミョウガやシソ、すったゴマ、薄切りのキュウリや崩した豆腐などを混ぜ、あつあつのご飯にぶっかけて食す食べ物。宮崎が本場らしい。<br />
<br />
先日出張に行った際、本場のを食べたんですが、なんかめちゃくちゃウマかった。飲んでたからっていうのもあるとは思うんですが。<br />
<br />
飲んだ後に〆る食い物は、<br />
二十代前半：ラーメン<br />
二十代後半から三十台前半：お茶漬け<br />
だったんですが、なんかこれからは「冷汁」になりそうな予感がする。でも、東京ではあんまりみかけないなあ。]]>
					</description>
					<author>TOSH</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/193254</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/193254</guid>
					<pubDate>Thu, 10 Oct 2002 22:14:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>サルでも描けるまんが教室</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/170114</link>
					<description>
						<![CDATA[愛称”サルまん”<br />
<br />
相原と竹熊（という登場人物）がマンガの描き方やプロへのなり方、ヒット作の出し方、税金対策等々を実践の中で細かく教えてくれる、というマンガ。<br />
<br />
連載当時のあまりにスリリングな展開は単行本になって薄まるかと思ったらそんなこともなかった。<br />
<br />
3巻の奥付を見たら、「初版1992年6月10日」と書いてあった。10年前ですか。スピリッツに連載していたのはもっと前（1990年前後？）なので、13年ぐらい前になります。<br />
<br />
本棚から出してちょっとめくってみたら、やっぱりおかしい。いや、なんつうか、ホントに「おかしい」マンガ。<br />
<br />
12/5　日本のマンガをアメリカに紹介している『PULP』って雑誌のHPを見てたんですよ。そしたら見たことある表紙と”Even a Monkey Can Draw Manga　by Koji Aihara and Kentaro Takekuma”とか書いてありました。サルでも描ける！！<br />
<br />
『PULP』って既に廃刊だったんだ。ちょっと残念ではある。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/index.php3?mode=keyword&id=178322">http://www.kanshin.com/index.php3?...</a>]]>
					</description>
					<author>TOSH</author>
						<category>漫画</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/170114</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/170114</guid>
					<pubDate>Mon, 16 Dec 2002 22:03:15 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>結城浩のPerlクイズ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/143077</link>
					<description>
						<![CDATA[7/22付けの日販速報より<br />
<br />
＞著者のメールマガジン「Perlクイズ」の書籍版。楽しみながらPerlプログラミングの奥深さを知ることができる。「ビギナーには学ぶきっかけを。エキスパートには新しい発見を」。<br />
<br />
A5判・定価：本体価格1800円＋税・8月下旬刊行予定<br />
ISBN4797321261<br />
<br />
8/1　esブックスで予約受付中だそうです。↓<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.esbooks.co.jp/bks/01/01_01_01_00.html" target="_blank">http://www.esbooks.co.jp/bks/01/...</a><br />
-----------------------------------------------<br />
<br />
買ってPerlの勉強しようと思っちょります。<br />
<br />
著者の結城浩さんの空間へリンク]]>
					</description>
					<author>TOSH</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/143077</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/143077</guid>
					<pubDate>Fri, 02 Aug 2002 13:14:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>[完全版]野望の王国</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/143051</link>
					<description>
						<![CDATA[（全9巻）　●巨匠の名作復活●<br />
<br />
この世は荒野だ！<br />
唯一、野望に<br />
移せる者のみが<br />
この荒野を<br />
制することが<br />
出来るのだ!!<br />
<br />
9月27日（金）1・2巻同時発売。以降、毎月27日に1巻ずつ刊行。2003年4月をもって全9巻完結予定。<br />
<br />
B6判／定価：本体価格1400円＋税（各巻とも）<br />
※この内容は2002年7月1日現在のものです。<br />
<br />
--------------------------------------------<br />
7/22付けの日販速報にて広告発見。トラの絵の下で学生服着てピストル持ってるよ。<br />
<br />
さあ、皆さん（「サルまん」読者含む）、買いますか？<br />
　]]>
					</description>
					<author>TOSH</author>
						<category>漫画</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/143051</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/143051</guid>
					<pubDate>Wed, 24 Jul 2002 01:35:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ボン研究所</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/119510</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_3/33909/1287671887.gif"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[NANCY SEKI's FACTORY<br />
<br />
昨夜はアクセスできなかったが、今朝つないだら、更新はされていないようだが復活していた。<br />
<br />
惜しい人材を……。合掌。]]>
					</description>
					<author>TOSH</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/119510</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/119510</guid>
					<pubDate>Thu, 13 Jun 2002 08:19:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>秋芳洞</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/97318</link>
					<description>
						<![CDATA[日本最大のカルスト台地の地下に横たわる、東洋一の規模を誇る鍾乳洞。<br />
<br />
外では雨が降っていたせいで中はモノすごく混雑。でも、入口から入ってすぐ（青天井のあたり）の別料金コース（３００円）で懐中電灯片手に洞窟探検気分を満喫。<br />
<br />
土産屋などの並ぶ一角の石工場で娘と石磨き（５００円・原石のお土産付き）に挑戦。ついでに特売の石製ツボ（花瓶・２４００円）も購入。<br />
<br />
学生の頃行った沖縄の玉泉洞も（色んな意味で）凄かったが、秋芳洞はやはりデカイ（し、わかりやすい）。<br />
<br />
家族揃って大満足でした。 ]]>
					</description>
					<author>TOSH</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/97318</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/97318</guid>
					<pubDate>Mon, 06 May 2002 00:53:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>PitLand</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/91924</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_2/25595/706623550.gif"  width="89" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[小さな鉄のチップを磁石製の台座の上に積み重ねて楽しむ知育玩具というかおもちゃ。<br />
<br />
磁力でくっつく積み木のようなものなんですが、チップが小さいうえに磁力が意外と強力なんで、かなり複雑な形に積み上げることが可能です。しかも、値段が安いにも関わらず、ちゃちな感じがしない（というよりチップは重量感があってけっこうイケてる）。<br />
<br />
日本橋のポケモンセンターにふしぎなたまごをもらいに行った帰り、絵本を買いに入った丸善の４Fでたまたま見かけ、私が気に入って娘と相談。「サーカス」（チップがピエロ・象さん・玉等々）を選んだのは娘（５歳）。<br />
<br />
家に帰ったら早速遊んでいた。しかも非常に楽しいらしい（もともと積木が大好き）。凝った形を作ろうとして崩れてしまうのも楽しいらしい。ちなみに私と妻もやってみたが、シンプルで楽しい。<br />
<br />
基本的な形（円や正方形・三角形など）を集めたモノなどもあり、買い足して行けばしばらくは楽しめそう…]]>
					</description>
					<author>TOSH</author>
						<category>おもちゃ・ゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/91924</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/91924</guid>
					<pubDate>Tue, 30 Apr 2002 12:48:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>E.T.</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/90968</link>
					<description>
						<![CDATA[２０周年だそうだ。日本語吹き替え版を見に行きました。<br />
<br />
ストーリーを知らない妻と娘は、ハンカチが絞れるぐらい泣いていた。<br />
<br />
２０年前は高校生だった私は、追い詰められた自転車が空を飛んだところでやっぱり泣いてしまった。<br />
<br />
ところで、この映画公開時はピザの宅配なんか日本には（少なくとも北海道には）無かったし、M&Mのチョコレートも無かった（と思う）。テーブルトークＲＰＧなんかも一部のマニアのものだったし、ハロウィーンなんて言葉は知っていても内容は良くわかっとらんかった（今でも良くわからんが）。<br />
みんなが見たという意味で、様々な影響を及ぼした映画だった気がする。 ]]>
					</description>
					<author>TOSH</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/90968</comments>
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					<pubDate>Sat, 27 Apr 2002 23:52:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>離婚</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/77119</link>
					<description>
						<![CDATA[最近身の回りで多いんだけど、どうですか？<br />
<br />
結婚の前には弾みがあるわけで、それがドッカーンと炸裂してそう至るのかね。<br />
<br />
いいじゃん。<br />
<br />
いいよね。<br />
<br />
ああ。、難しいね。 ]]>
					</description>
					<author>TOSH</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/77119</comments>
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					<pubDate>Wed, 03 Apr 2002 23:31:43 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>NHK教育テレビ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/61321</link>
					<description>
						<![CDATA[面白すぎる番組が非常に多い。<br />
<br />
グッチ裕三の「ハッチポッチステーション」もそうだが、今をときめく（誰が何にときめいているのかは別として）パパイヤ鈴木も、つい2年ほど前には「ビーボさん」としてなんかの番組に出演していた。それ以前は、ダチョウ倶楽部が「天てれ」とか。<br />
<br />
みんなの歌ではついこの前までSOUL FLOWER UNION の「青天井のクラウン」が流れてたし。<br />
<br />
おじゃる丸のエンディング「恋をいたしましょう」、何かの拍子に思い出してしまうと頭をグルグル回ってしまう。<br />
<br />
最近は土曜日の「カスミン」に出てくるアライさんがお気に入り。<br />
<br />
色んな意味で、NHK教育テレビはすごい。]]>
					</description>
					<author>TOSH</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/61321</comments>
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					<pubDate>Tue, 17 Dec 2002 23:02:08 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>タイタンの妖女</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/61281</link>
					<description>
						<![CDATA[I'm here.<br />
I'm glad you're there.<br />
<br />
読んだことがない？　そりゃ羨ましい。感動出来る本が少なくとも1冊は残ってるんだ。<br />
<br />
「猫のゆりかご」と並ぶカート・ヴォネガットの傑作です。<br />
<br />
どうしようもない運命に立ち向かいながら翻弄される人間（と宇宙人、と犬、とハーモニウム！）。<br />
<br />
ビーとクロノ。ラムファードとカザック。マラカイ・コンスタントとアンクとストーニー。ボアズとハーモニウム。サロ。<br />
<br />
「誰にとってもいちばん不幸なことがあるとしたら、それは誰にもなにごとにも利用されないことである」<br />
「私を利用してくれてありがとう。たとえ、わたしが利用されたがらなかったにしても」<br />
<br />
「だがな、天にいるだれかさんはおまえが気に入っているんだよ」<br />
<br />
良いものは何回でも繰り返し紹介したいです。 ]]>
					</description>
					<author>TOSH</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/61281</comments>
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					<pubDate>Sun, 10 Mar 2002 22:47:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ｎaef</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/60514</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_1/16582/1867456195.jpg"  width="100" height="72" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[おもちゃ、と言うにはあまりにも完成度の高い（高過ぎる）積み木を制作しているスイスの会社。<br />
<br />
妻が子供と一緒に百貨店に行ったついでになんとなく衝動買いしてきてしまった「Angular」、ちょっと組んでみたが、ため息が出るほど美しい。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.hyakuchomori.co.jp/naef/" target="_blank">http://www.hyakuchomori.co.jp/naef/</a><br />
↑紹介ページ（百町森というおもちゃ屋さんのHP）を見ると「2才から」と書いてあるが、2才のおもちゃとしては値段が高過ぎるんじゃないの？　それにうちの娘、5才だし。<br />
<br />
っていうか、こんな高いおもちゃ、おもちゃとして衝動買いすんなよ、妻。<br />
<br />
と言いつつ、けっこう気に入ってはいる。<br />
<br />
公式ページ、英語バージョンは制作中だそうで、ドイツ語バージョンのみ。読めねえよ。 ]]>
					</description>
					<author>TOSH</author>
						<category>美術</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/60514</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/60514</guid>
					<pubDate>Sat, 09 Mar 2002 12:51:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>大学堂のテーマ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/56221</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_1/15470/725119713.gif"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[頭の中をぐるぐると回り始めると止まらない……。<br />
<br />
家賃一万五千円（都内）の超ボロアパートに住んでた頃、ほぼ毎日聞こえてくるのが「ホットドッグの大学堂」。<br />
<br />
　名もなく貧しく　なんとなく<br />
　ほそぽそやってる　大学堂<br />
　それでも負けずに<br />
　おいしいホットドッグだよ<br />
<br />
正直、一度も食ったことはないが、歌詞はほぼ完璧に覚えた。というかア・カペラで歌える。<br />
<br />
　ダイガクドー　ダイガクドー<br />
　おひかえなすってダイガクドー<br />
　かたじけないけど　ダイガクドー<br />
<br />
回るなあ、この歌。今、猛烈に回ってる。<br />
<br />
というわけで、かなり立派なホームページがあった。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.daigaku-do.co.jp/" target="_blank">http://www.daigaku-do.co.jp/</a><br />
<br />
愛されて35年の大学堂では、ホットドッグのウインナーのボリュームが25gから45gにアップ！　のうえに値下げ。　さらに店のもうひとつの看板商品であるアイスクリームまで値下げとは！<br />
<br />
ホームページでは当然のごとくテーマソングも聞ける（というか今聞きながら書きこん…]]>
					</description>
					<author>TOSH</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/56221</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/56221</guid>
					<pubDate>Thu, 11 Jul 2002 22:38:44 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>町でいちばんの美女</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/55259</link>
					<description>
						<![CDATA[乱暴者で貧乏で汚くて学もなくてモラルもない。考えてることはアレのことばかりで、真面目に働く気など毛頭ないし、やれと言われてもそんな能力もない。<br />
<br />
そんな奴ばっかり出てくる短編集。<br />
<br />
この短編集を読むと、なぜだかトム・ウェイツの歌声が頭に響いてくる。<br />
<br />
自分を傷つけ続ける「町でいちばんの美女」との短い出会いと別れを描いた標題作は、切なく、甘く、哀しい。<br />
<br />
多分、一番好きな恋愛小説かもしれない。 ]]>
					</description>
					<author>TOSH</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/55259</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/55259</guid>
					<pubDate>Mon, 04 Mar 2002 20:54:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>遊撃手</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/55191</link>
					<description>
						<![CDATA[中学生か高校生の頃読んでた雑誌。Macとゲームがサブカルっぽい感じで融合していた、小さ目（Ａ５？）の判型と平綴じが妙にしっくりとしていた雑誌。「ラクター」とか「Living Book」とか「ウィザードリー」とか。<br />
<br />
BugNewsの前身。今はない。<br />
<br />
※「MACLIFE」のBNNについてはご存知の方も多いと思いますし、軽い言い方になるといけないのでここでは触れません。 ]]>
					</description>
					<author>TOSH</author>
						<category>雑誌</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/55191</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/55191</guid>
					<pubDate>Thu, 28 Feb 2002 23:04:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>スターログ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/55180</link>
					<description>
						<![CDATA[米SF専門誌「STARLOG」の日本版。<br />
竹書房じゃなくてツルモトルームの頃。<br />
1973年創刊。今はない。<br />
<br />
創刊号の表紙はダースベーダーだったっけか。（あれ、2号目か？）<br />
映画・小説について、エンタティンメント系だけでなく、ハード系のSFやファンタジー、コミックやイラストも紹介していた。<br />
メビウスとかは確か最初じゃなかったっけか。<br />
メビウスとペーター佐藤のコミック（！）って、今考えるとスゴイ気もする。大友克洋とかひさうちみちおもここで知ったし。<br />
<br />
ロッキーホラーショーなんかはその当時は日本未公開だったはずだけど絵（写真）コンテみたいなのでストーリを紹介してたし、指輪物語は常識だったけど、それより『宇宙空母ギャラクティカ』とか『宇宙の７人』とか『バーバレラ』のほうがこの雑誌の中ではえらい感じがあった（と思う）。<br />
<br />
SFに限らず、随分影響受けたなあ。サブカルっぽいノリもあったし。<br />
<br />
まあ、途中からおたくっぽくなってきたんで…]]>
					</description>
					<author>TOSH</author>
						<category>雑誌</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/55180</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/55180</guid>
					<pubDate>Thu, 28 Feb 2002 22:42:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>少年と犬</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/55145</link>
					<description>
						<![CDATA[『世界の中心で愛を叫んだけもの』に収録されている作品。<br />
1969年度ネビュラ賞受賞<br />
1970年度ヒューゴー賞ノミネート<br />
映画版（日本未公開）も1976年度ヒューゴー賞受賞。映画は見てないが、確か18禁のはず。<br />
<br />
昨夜の下記のキーワードで急に思い出し、再読。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/index.php3?mode=keyword&id=54455">http://www.kanshin.com/index.php3?...</a><br />
<br />
「少年は犬を愛するものさ。」<br />
<br />
子供（しかも女の子）の親としての今の自分からすると、この小説には胸をえぐられる。というか正直言って吐き気がした。昔にはなかった感情。より深い意味で、ハーラン・エリスンをもっと読んでみたくなった。 ]]>
					</description>
					<author>TOSH</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/55145</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/55145</guid>
					<pubDate>Thu, 28 Feb 2002 21:50:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>東海道新幹線名古屋駅上りホームのきしめん</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/54421</link>
					<description>
						<![CDATA[出張から帰る際、なぜだか必ずこのきしめんを食べてます。<br />
<br />
安くて結構うまいと思うのですが。<br />
<br />
いつも混雑しているようなんで、意外と有名なんでしょうか。どうでしょう。 ]]>
					</description>
					<author>TOSH</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/54421</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/54421</guid>
					<pubDate>Wed, 27 Feb 2002 22:04:06 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>観覧車</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/53886</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_1/14870/675359013.jpg"  width="100" height="81" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[パレットタウンのは直径100メートル、地上高115メートル。<br />
葛西臨海公園のは直径111メートル、地上高117メートル（画像は葛西）。<br />
<br />
葛西に行ったら休止中だったんで、翌週お台場（パレットタウン）へ行ってきました。<br />
<br />
葛西臨海公園は3月1日から再開です。<br />
<br />
検索して出てきた小さい方の川越丸広と浅草花屋敷、妻は両方とも乗ったことがあるらしい。スゴイんだろうか。 ]]>
					</description>
					<author>TOSH</author>
						<category>テーマパーク・遊園地</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/53886</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/53886</guid>
					<pubDate>Tue, 26 Feb 2002 23:47:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>水上バス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/53362</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_1/14706/1356969406.jpg"  width="100" height="59" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[子供を連れてパレットタウンの大観覧車に乗りに行った帰り、水上バスで日ノ出桟橋経由浅草まで。<br />
<br />
新中川の今井まで来てた時は葛西臨海公園に行くのにたまに乗ってたんですが、久しぶり。<br />
<br />
でも何回乗っても飽きない。夕暮れから夜にかけてだったので勝鬨橋なんかライトアップしてあるし（ちょっと安いけど）。下手なアトラクションより和む。子供も満足。でも妻は船酔い直前、喉元寸止めでした。 ]]>
					</description>
					<author>TOSH</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/53362</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/53362</guid>
					<pubDate>Tue, 26 Feb 2002 00:38:24 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>フィッツカラルド</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/53324</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_1/14694/64600027.jpg"  width="60" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[金儲けのはずが気がついたらなんだかわけのわからない衝動に突き動かされながら船は山を登り、神話と迷信の大きな波に翻弄され、敬虔な顔つきのインディオたちは笑いながら激流を流されて行く。<br />
<br />
エンリコ・カルーソーの歌声で始まり、無一文になった主人公一人のために傾いた船の甲板で演奏されるオペラで終わる映画。<br />
<br />
公開時に3人ぐらいしかいない映画館で泣いてるのがばれると恥ずかしいんで必死になって堪えてでも嬉しくて溢れてくる涙が止まらなくてとても困った。<br />
<br />
大傑作。<br />
<br />
良い映画。 ]]>
					</description>
					<author>TOSH</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/53324</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/53324</guid>
					<pubDate>Mon, 04 Mar 2002 20:57:58 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>門前仲町</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/48937</link>
					<description>
						<![CDATA[安くてうまい飲み屋とかとにかくおいしい店なんかがあるらしい。<br />
<br />
わりと自宅からは近いんですが、きっかけがないんでわざわざ行くこともない。<br />
<br />
今週あたり、誘ってくれた友人と一緒に訪問の予定。ちょっと期待感。<br />
<br />
行ってきました。安くていい按配に汚い店でてろんてろんに酔っ払ってお一人様3000円ちょい。飲んでる最中に無銭飲食と思しきオヤジが店内からつまみ出されるという抜群のアトラクションもあり、良い夜でした。 ]]>
					</description>
					<author>TOSH</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/48937</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/48937</guid>
					<pubDate>Tue, 05 Mar 2002 00:11:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>10bps</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/48828</link>
					<description>
						1秒間に10ビット＝妻の言葉が耳を経由して私の脳ミソに伝達される際の通信速度。 
					</description>
					<author>TOSH</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/48828</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/48828</guid>
					<pubDate>Mon, 18 Feb 2002 21:24:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>オーティス・レディング</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/45618</link>
					<description>
						<![CDATA[ソウルの王様。汗臭い。<br />
<br />
飛行機事故で26歳で死亡。<br />
<br />
アメリカの北島三郎（と言ってる人もいた）。<br />
<br />
『（Sittin' on)The dock of the bay』、『FA-FA-FA-FA-FA(Sad song)』、『Satisfaction』、など定番多数。<br />
『These arms of mine』なんかも。<br />
<br />
まだ登録されてなかったようなので。<br />
<br />
音楽とか文学とかの定番は何度でも取り上げていきませんか（重複登録ＯＫの関心空間のメリットでしょうか）。 ]]>
					</description>
					<author>TOSH</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/45618</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/45618</guid>
					<pubDate>Wed, 13 Feb 2002 01:30:39 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>オーキド博士</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/44937</link>
					<description>
						<![CDATA[ポケモン研究の権威。マサラタウンでケンジを助手に研究の日々。<br />
<br />
レンタル開始になった『セレビィ時を超えた遭遇』（妻と子供は映画館にて封切時に鑑賞済）を借りてきた。ストーリーは好み（私は今ひとつ）だと思いますが、CG含むアニメーションはなかなか。やっぱりアニメとゲームとキャラクターは日本の輸出産業ですなあ。<br />
<br />
気になったのは40年前のユキナリの正体。<br />
<br />
オーキド博士かあ。やっぱなあ。 ]]>
					</description>
					<author>TOSH</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/44937</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/44937</guid>
					<pubDate>Mon, 11 Feb 2002 23:23:12 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>サラリーマン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/44927</link>
					<description>
						<![CDATA[『オレたちひょうきん族』の『タケちゃんマン』の中で明石家さんまが演じていたキャラクター。短命だった。<br />
「良くぞ見破ったなタケちゃんマン。変身」<br />
で、スーツ姿に七三分け、スクーターに乗ってた（かと思う）。酔っ払ってネクタイを頭に巻いてタケちゃんマンに絡むのが必殺技（だったか？）<br />
<br />
当時高校生（中学生？）の私の一番お気に入りだったキャラ。自分が本物のサラリーマンになってみると、また違う感慨がある。<br />
<br />
明石家さんまの情報は電脳世界では非常に乏しいようだ。本人はまったく興味もなければ必要もないんだろうな、インターネットとかパソコンとか。ある意味、羨ましい。 ]]>
					</description>
					<author>TOSH</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/44927</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/44927</guid>
					<pubDate>Sat, 09 Mar 2002 17:45:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>しっとるけ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/44913</link>
					<description>
						<![CDATA[土曜の夜の王者の座を『全員集合』から奪い取った『オレたちひょうきん族』の看板コーナー『タケちゃんマン』で当時29歳の明石家さんまが演じていた敵役。<br />
「今年で30しっとるけのけ」<br />
ああ、明石家さんまは偉大だ。オレなんか30過ぎてもう6年。歳だけはとってく。<br />
<br />
キーワード登録しようと思って検索していたら下のようなページが出てきました。やっぱり30になる前後は気になる言葉ですかね。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.famitsu.com/game/column/2001/04/05/hito.html" target="_blank">http://www.famitsu.com/game/column/...</a> ]]>
					</description>
					<author>TOSH</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/44913</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/44913</guid>
					<pubDate>Mon, 11 Feb 2002 22:49:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>明洞</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/43546</link>
					<description>
						<![CDATA[１５・６年ぐらい前はTVCMもやってた（はず）。<br />
おやじが「まだまだぁ」とか言いながらどんどん辛くなっていく冷麺を食う奴。<br />
「冷麺、焼肉、ミョォーンドォーン」<br />
冷麺は仙台で初めて食べたが、今だにミョンドンの味が基準。<br />
<br />
国分町でしたよね。うまく調べられなかったんで、詳しい方の情報希望。<br />
<br />
もう何年仙台に行ってないんだろう。 ]]>
					</description>
					<author>TOSH</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/43546</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/43546</guid>
					<pubDate>Sat, 09 Feb 2002 23:36:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>15センチ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/43011</link>
					<description>
						<![CDATA[チャールズ・ブコウスキーの短編集『町でいちばんの美女』の中に収録されている一作。<br />
<br />
身長15センチの男。下品。<br />
<br />
ブコウスキーは毒電波みたいなものを撒き散らしているので苦手な人はキツイと思いますが、私はこの短編集の中の標題作「町で一番の美女」は何度でも泣ける。汚い人々と人生を描いた美し過ぎるお話です。 ]]>
					</description>
					<author>TOSH</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/43011</comments>
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					<pubDate>Sat, 09 Feb 2002 02:44:54 +0900</pubDate>
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