運営方針
関心空間運営事務局では、以下の内容に沿って本サイト(http://www.kanshin.com/)の運営管理を行っています。
これは、投稿された内容を“リスペクト(尊敬)”する気持ちを込めた、基本的で重要な運営方針です。何卒ご理解のうえ、利用規約の遵守にご協力いただけますようお願いいたします。
関心空間の「キーワード」
「キーワード」には、他の人と共有することのできる関心事の名称(具体的な商品名・店名・サービス名など)と、そのおすすめポイントを投稿してください。未購入・未体験でも、買いたい・体験したい気持ちがあれば問題ありません。また、その「キーワード」に関心を持った人が追加情報を調べたり購入しやすいように、なるべく参考にしたサイトのURLを登録しましょう。
「キーワード」以外で誰かに伝えたいことや書き留めておきたいことは、「日記」を利用してください。
- ※キーワード投稿に迷った時は、こちらをご参照ください。
- (参考/ヘルプ:キーワードとは 禁止されていること)
- ※利用規約第16条のとおり、営業宣伝のみを目的とした利用を禁止しています。ただし、事務局が特に認めた場合(スポンサー空間)や、関係者であることを明らかにすることで投稿が認められる場合があります。詳しくはこちらをご覧ください。
- (参考/ヘルプ:関係者によるキーワード(セルフインフォマーク))
表現の自由と責任
関心空間は、インターネットコミュニティにおける自己責任が守られることを前提として、自由に投稿・発言が行えるサービスです。著作権の侵害、名誉毀損、その他法令上の義務に従うべきことについてはユーザーご自身の責任において行って頂きます。
投稿内容の非表示・サービスの停止
関心空間では、運営方針にそぐわない投稿、もしくは利用規約に違反した投稿がないかどうか、複数のスタッフが監視にあたっています。該当する恐れがあるものは、暫定的にトップページの最新情報や一覧ページから外されます。その後運営事務局内で協議され、この状態を解除することもありますが、利用規約に違反することが明らかな場合は非表示(投稿した本人以外は見ることができない状態)として、投稿者にはその旨をページ内に表示または、連絡しています。なお、利用状況によってはサービスを停止することもあります。
著作権について(著作者の方へ)
関心空間はCGMサイト(個人の投稿をデータベースとしたメディア)のため、掲載内容に関する免責は投稿したユーザーが負っています。登録ユーザーには著作権法に基づいた利用規約の遵守をお願いしていますが、著作権をお持ちの方が著作権侵害につながっていると判断された場合は、運営事務局へご連絡下さい。投稿したユーザーへの連絡と、対象となるキーワードの非表示を行います。
なお、関心空間は「Amazon.co.jpアソシエイト」に加入しております。
関心空間運営事務局(2007年11月2日更新)


