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関心創研(関心創造研究所)

関心創造研究所とは

「つかうひと」(ユーザーのみなさん)と「つくるひと」(企業)とが、同じ関心の下に、新しい発想やモノを創りだすことを目的とした場所、それが「関心創造研究所(略称:関心創研)」です。

関心空間では、これまで数十社以上の企業に、ユーザーのみなさんに向けた新製品やイベント情報などの情報発信の場として「スポンサー空間」を活用いただいています。

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関心創造研究所では、情報発信に留まらず、企業とユーザーの間が互いに交流しコラボレーションできるという要素が加わりました。新しいモノやサービスの具体的なアイディアを活発に出し合い、共に楽しい暮らしを創造していく・・・それが関心創造研究所の目指すところです。

参加メリット

  • あなたの「声」で何かが変わる!

    企業発のプロジェクトに参加いただくことであなたのアイディアや意見を反映する機会をつくります。斬新なアイディアが、ついには商品化されるのも夢じゃないかも!?
  • 新商品や試写会など、いちはやく体験できるチャンスも。

    後ほどアンケートとして意見を頂くことを条件に、各種商品・サンプルの体験や試写会などのイベント参加ができるなど、お得感もいっぱい!

参加いただける方

原則として、関心空間をご利用の方であれば、ユーザー登録の有無にかかわらずどなたでも参加いただだけます。

※ユーザー登録の有無によって、参加手順、またはその内容に違いがあります。詳細については下記を参照ください。
また、ゲストユーザーで複数のプロジェクトへの参加が想定される方は、関心空間のユーザー登録(無料)をされることをお勧めします。

プロフィール・住所の登録 活動の履歴 参加可能なプロジェクト
関心空間登録ユーザー 初回のみ登録で
2回目以降は不要
各空間ページから
参照可能
全てのプロジェクト
未登録ユーザー プロジェクト参加ごとに
都度入力する必要あり
なし 「関心空間登録ユーザー限定」
以外のプロジェクト

特に次のような方々からの参加を大歓迎!

  • 新しいものや意外性のあるものに目がない好奇心旺盛な方
  • いろいろな商品やサービスのアイディアをお持ちの方
  • 受け売りでない自分なりのこだわりのある方
  • なにかを「つくること」に興味のある方
  • 関心空間をもっと違う形で楽しみたい方

参加の流れ

パターン1(インターネット完結型)

パターン2(モニター体験型)

関心創研NEWS

2009.3.3
ハピネットのプロジェクトに「主催者からのコメント」が追加されました。詳しくはこちら
2008.11.26
KENZOのプロジェクトに「主催者からのコメント」が追加されました。詳しくはこちら
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