2010/12/25
9:15 pm
ぶらぶらがPC版にも追加とかあるけど、これってけっこう初期に搭載されていた機能なはず。
当時は未読を全部消化しないと現れなかった。そして、当時は連日200以上の新規登録が行われていたのでぶらぶらボタンを出すのは大変だった。
2009/11/06
バイオラバーのパンフに「学会承認」 癌学会、中止警告
http://www.asahi.com/kansai/news/...
「がんが治る」などと効能をうたい、ゴム素材メーカー山本化学工業(大阪市)が開発した素材「バイオラバー」の商品を販売したとして同社の関連会社の講師ら3人が薬事法違反容疑で逮捕された事件で、商品を紹介するパンフレットに「医療学会が承認」などの表現があり、名前が登場した日本癌(がん)学会が「承認を与えていない」として山本化学工業に掲載中止を警告していたことなどが、朝日新聞社の取材で分かった。
2009/10/28
来るのかVAIO X
VAIO X は売れ行き好調で発注しても11月中とか12月にならないと届かないらしい。こんなヒットは珍しいんじゃないか。というか、需要予測と供給体制に問題がある可能性もあるが。
昔はAppleもよくやってたなぁ。待ってるうちに次のモデルが発表されたという人もいたくらいだ。
VAIO X はパーツ類に専用開発品を使っているから、簡単に増産するわけにはいかないんだろう。LANのコネクタのカバーやVGAコネクタでも足りなかったら完成しないから。
2009/06/28
9:20 pm
詐欺師の次のターゲットはエコ関連か。この車が搭載している燃料電池がどうなのかは、この記事からはわからない。
嘘臭いのは、「アーバンカーはブレーキをかけた時に発生するエネルギーで走行エネルギーの約8割をまかなう」という説明。ブレーキをかけたときに回収できるエネルギーの発生源はエンジンで出力したものだ。ブレーキをかけたときに回収できるエネルギーが走行全体の80%ということがあるのか?
新型燃料電池車「アーバン・カー」、CO2排出は3分の1
http://www.cnn.co.jp/science/...
切り出し時刻:09.6.23 7:18:26 AM
新型の燃料電池車「アーバン・カー」の試作モデルロンドン(CNN) 環境に配慮した自動車の開発に取り組む英企業リバーシンプルがこのほど、新型の燃料電池車「アーバン・カー」の試作モデルを公開した。二酸化炭素の排出量は1キロメートル当たり30グラムと、超低燃費で知られる独フォルクスワーゲンの「ポロ・ブルーモーション」に比べても約3分の1に抑えられている。
燃料電池車は、水素と空気中の酸素の化学反応から得られる電気で走行し、水を排出する。リバーシンプルによると、アーバンカーはブレーキをかけた時に発生するエネルギーで走行エネルギーの約8割をまかなうため、燃料電池を従来の5分の1の大きさに抑えることができ、車体の軽量化が可能となった。
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2009/03/22
10:56 pm
なんでまた、永久機関を欲しがるのか。
http://s01.megalodon.jp/...





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