|
6人のメンバーが6ヶ月かけて6冊の「ジェイン・オースチン」の本を読むという物語。 6ヶ月って長いようで短い。短いようで、人生に様々な変化をもたらす時間。 とても共感。とて...
- 08/05/28
- つながり: 0
- コメント: 0
- クリック: 288
|
2008.4.8~5.11 京都国立博物館 おどろおどろしいのかなと、見る前は思ってたけど、曾我蕭白ほどねっとりしてなかった。 1.「狂斎」の時代 2.冥界・異界、鬼神・...
- 08/04/25
- つながり: 3
- コメント: 0
- クリック: 339
|
|
アロマセラピーや、ハーブティー、フラワーレメディー専門店です。 今年の夏前から、いろいろ試練の連続だったので随分お世話になってます。 何が何でも戦い貫かなくては!・・・・...
- 07/11/15
- つながり: 4
- コメント: 0
- クリック: 497
|
奪われては、与えられ、奪われては、与えられ・・・ 人生とはそういうものだとこの作品に教わりました。 人生で大事なものは「愛」なのだということを教わりました。 力強いエディ...
- 07/10/21
- つながり: 1
- コメント: 0
- クリック: 388
|
|
2007.4.7~6.3 Bnkamuraザ・ミュージアムにて Ⅰ:出会う前のふたり、Ⅱ:出会いと同棲の始まり、Ⅲ:ニースへの旅立ち、Ⅳ:永遠の沈黙、という流れ。 おおか...
- 07/06/03
- つながり: 5
- コメント: 0
- クリック: 1038
|
2007.3.20~6.17まで 東京国立博物館 第1会場:本館特別5室、第2会場:平成館特別展示室、と2つの会場。 第1会場は『受胎告知』の1点のみ展示。 第2会場はレ...
- 07/05/30
- つながり: 3
- コメント: 2
- クリック: 1290
|
|
京都国立近代美術館にて4/24~6/3まで。 NHKの新日曜美術館で見て、おっ!と思ったので見に行く。 画家の若い頃から晩年にかけての興味、画法の変遷が手に取るようにわか...
- 07/05/18
- つながり: 1
- コメント: 2
- クリック: 875
|
とってもかっこいい文章。村上春樹の訳でかっこよさが倍増してると思うが、原文で読んでも断然かっこいいだ...
- 07/05/17
- つながり: 5
- コメント: 2
- クリック: 873
|
|
ワタシのようなタンゴ・ミュージック初心者にはもってこい。 昔、知り合いの女の子がバンドネオンを習って...
- 07/04/20
- つながり: 4
- コメント: 0
- クリック: 595
|
・・・・・1922年の春に僕は東部にやってきた。もう、故郷に戻ることはあるまいと思いつつ。 ニューヨ...
- 07/04/07
- つながり: 7
- コメント: 0
- クリック: 900
|
|
東京へ行くと坂道が多くて、ちゃんと名前や由来についての立て札が付いてて立ち止まってしまう。 普通の道...
- 07/04/01
- つながり: 6
- コメント: 0
- クリック: 627
|
国立新美術館開館記念でポンピドー・センター所蔵作品展。 レオナルド・藤田やシャガール、ピカソなどの絵画、マン・レイなどの写真に始まり、抽象画への流れ、はたまた具象回帰、そ...
- 07/03/14
- つながり: 5
- コメント: 0
- クリック: 606
|
|
神田神保町にあるタンゴ喫茶店。 「炭火焙煎コーヒーと世界のビールとタンゴのコレクション」と銘打ってある。武田百合子さんが働いてた酒房だとか。 店構えは本当に小さい。うす暗...
- 07/03/14
- つながり: 4
- コメント: 0
- クリック: 947
|
こういうことってあるんですね。もう廃刊になってしまってて、古本屋で探そうかと思ってる矢先、復刊されることって。武田百合子さんのファンがそうさせてるんでしょうか。 この本は...
- 07/01/05
- つながり: 3
- コメント: 2
- クリック: 781
|
|
武田百合子さんの本は何回読み返しても面白い。 何回読み返しても「こんな言い回し百合子さんにしか使えない!」と新しい発見がある。 『日日雑記』は百合子さんの最後のエッセイ集...
- 06/12/07
- つながり: 2
- コメント: 0
- クリック: 802
|
いわずと知れた、倉敷の日本最初の西洋美術中心の私立美術館。大事業家大原孫三郎が画家児島虎次郎を記念して昭和5年に設立。 本当に素晴らしいの一言。 建物の静かなたたずまいと...
- 06/11/27
- つながり: 3
- コメント: 1
- クリック: 1011
|
|
10月4~16日まで大丸京都店にて。 ルノワールに師事したことを知ってても、今まで裸婦や中国の風景画など、印象派よりもフォーヴを連想して硬いイメージを持ってたのですが、そ...
- 06/10/18
- つながり: 0
- コメント: 0
- クリック: 643
|
様々な場所へ散歩をした思い出を綴った随筆。 ・・・近隣への散歩、ソヴィエトへの散歩・・・ 散歩とは同じコースを歩いてるからみな同じことを思ってるのではなく、その人の家族や...
- 06/09/26
- つながり: 5
- コメント: 0
- クリック: 854
|
|
軽ぅーいタッチで描かれた町田康による随筆。 「飄然」が全てのテーマ。 「飄然」が人生のテーマ。(ちょ...
- 06/09/20
- つながり: 3
- コメント: 0
- クリック: 658
|
細長く引き伸ばされた彫刻によって緊張感が張り巡らされた空間。 「彫刻とは空気まで作品なのだ」と実感させられます。 何よりも、実体(人物)に肉迫し、対象と極限まで対峙した姿...
- 06/09/15
- つながり: 2
- コメント: 0
- クリック: 617
|