雨あめ降れふれ。。。
雨降り出した... 思ったよりも一杯降ってる 雨だと花粉飛ばないし、アレルギー鼻炎持ちには助かる。 こんな日は猫とベッドに毛布にくるまり眠りふけたい~。 でも~そんなこと言ってられないのが現実。 大好きな人と肌を合わせて寝るのもいいな。 そうだ~甘えてみよー♪
雨降り出した... 思ったよりも一杯降ってる 雨だと花粉飛ばないし、アレルギー鼻炎持ちには助かる。 こんな日は猫とベッドに毛布にくるまり眠りふけたい~。 でも~そんなこと言ってられないのが現実。 大好きな人と肌を合わせて寝るのもいいな。 そうだ~甘えてみよー♪
最近やたらと...多いなぁ~チョコレート系に と言いつつ、クランキーの苺味にはまる♪ 今日はポッキーのつぶ苺ミルク仕立てを食べちゃた。 フリーズドライ苺にやられてるなぁ~ここ最近。 いちごばんざ~い。。。降参するよ~☆
昨日の夕方。。。毎年恒例、親戚のおじさんの作る年越しそばを貰いに行く途中車内で...空に広がる飛行機雲のような無数のスジの様な雲...地震雲?と慌てて写メを撮る。 お蕎麦いつもながらにお店の様な出来でとても美味しかった♪が....しかし、地震があったのですよぉ~ホントに!!! 私自身は気づかず、母が言ってました。 やっぱり、あれは地震雲だったんだ!!! 大きな地震が来なければ良いのですが...ちょっと、心配。
たった...1人の大切なおばぁちゃん 4日前の4時間の手術、90%の確率で命の保証はないと 先生の言われた。 でも...日に日、回復して今日は眼を開けてくれていた。 呼びかけた声にも頷いてくれた。 腸はもう50cmしかないからごはんは食べられないかもしれないけど、 何とか...また笑顔が見たい。 倒れる前の日、逢いに行ったとき 「良い子だから...お小遣いあげる」ってくれたお金...お守りみたいに お財布の中、大切にしまっているよ。 また...笑...
やっと...退院したのに約1ヶ月も持たずに再入院 今回の入院も約1週間で済んだモノの また...来年早々か?今年中には別の病院へ再入院しなくては いけなそう?? はぁ~これはもう観念するしかないのかぁ~!!! 初めての手術も体験しそうで凄く不安&憂鬱 大丈夫なのかな~?体力持つかな? などなど...不安材料蓄積中。
ふと気がついたら 側に隣にキミが居て 言葉にしなくても 互いに心が伝わる 隣に居ると何もしなくても 何も言わなくても 心からホッと出来る 空間がそこには 広がる かけがえのない この感じ
昨日の検査 特に異常なかった...k先生は何故?あんなに指が、手がキレイなの? う~ん...どうも男の人の手は見てしまう癖があるらしい。 顔がどーとか、そーゆうコトではなく 手なのだ...。 特にキレイな美しい手を見ると...心に残る。 うっとりと見つめるに近いのかなぁ~? それはさておき また、薬が1粒減った...最終的には0にする予定 出来るかなぁ~? ムジのウールのスカート着て、ブーツも履いて ルンルンだった...♪ やっぱり、可愛い☆ 今...
ネットで見ていたムジのスカート それから...ベージュのブーツ はいたら、可愛くて。 買っちゃった♪ 新商品のみかんの入浴剤も買ったから...バスタイムも楽しみ♪ 明日は美容室に行って...髪型も変えて~色も染めようかな? 秋・冬は大~好き。 おしゃれがたくさん出来るから...空も澄んでいてキレイだから。 風も気持ちよくて、枯葉が舞うのも美しいし...心が和む時間だ。
やっぱり..してしまった。 案の定...10/6~10/15まで 今年はもう2回目 来年も予定あり あぁ~気が重い 来年は嫌な入院になるかもだ 怖いよぉ~。
猫を病院へ連れて行かなければならなそう。 調子が悪いらしく、寝込んでいる。 元気になると良いな。 心配..。
ずっと...観たかった メゾン・ド・ヒミコをやっと観れた。 オダギリ・ジョーが格好良くて やっぱり好き。 フリフリのシャツも似合ってた。 彼のはにかんだ様な笑顔も良い 無精ヒゲも汚く見えないから凄い もしも...父の男でも恋に落ちると思う 柴咲コウも可愛かった すっぴんも良いよ 全然キレイ あんこ付けて「舐めても良いですよ、甘いから」 っていいなぁ~て。 KISSの温度を感じちゃって....う~ん KISSしましょう♪
今月も先月とあまり変わらず ヘモグロビンも落ち着いている。 主治医の意向によると...このまま 薬を減数するみたい。 8粒が6粒になり...5粒になり 今日から4粒になった。 「k先生...このまま本当に薬やめられるんですか?」 本当にー止められたら良いなぁ~。 でも...不思議なコトに、減数したのにかかわらず 血中濃度は下がらない。 効き過ぎ? 来月は5週後の検査 大きな変動がありませんよーに。 入院もしませんよーに。 心の中でつぶやく...。
手を伸ばしても 背伸びしても あの空には届かない 手に入れられない モノがそこにある事を 知った どんなに欲しくても どんなに愛おしくても どんなに...どんなに 大切でも そこには届かない 手には出来ない 静かで大きな オーロラの様に 今にも何かもを 飲み込んでしまうような 掴むことは出来ない モノがそこにあることを 知った... 月は泣いていた 星は黙って輝いてた 心には寂しい風が吹いていた
何処まで行けるの? いつまでいられるの? こうやって、ぼんやりと過ぎて行く 日々の中で... 何処まで歩けるの? 手を繋いで行ける? もっと...もっと ずっと...ずっと 一緒にいたいよ 側に、傍らに 少しでもいいから 神様に願い事 もう少しだけ そっちに行く時間 のばしてくれませんか? ダメですか? いつまで...いつまで どこまで...いけるかな?
大きな明るい月 何もかも 映し出してしまいそう そっと、隠れても すぐに見つかってしまいそう 早足で翔だして 君から逃げた 溢れた欠片 拾い集める すべもなく 走り抜ける 風と星空 湿った秋の香り 鼻先にくすぐったくて 眼を閉じて 追いかけて、掴まれた腕には 枯れた木の匂い もう一度 抱きしめたら 月は優しく微笑むの?
気付いたら そっと... 手を繋いで 黙って 心に触れて 柔らかな口づけを 優しく...
蒼い青い その先に 見えるのは 澄んだそら 手の中には 小さな木の実 そっと、そっと 秋の匂いを感じて 眼を閉じたら 深い緑の森 深呼吸して また、歩きだそう 大きく息を吸い込み 真っ青なそらに 手を伸ばす
覚えている あの温かで 細いけれど 大きな手 「好き?」って聞いたら 真っ赤になった耳 もう少し 勇気があれば あの日... 言えたよね 二人とも 子供でじゃれ合っていた あの空気感 匂いは今も心に しまって 大切な想い出の 箱の中だよ あなたを見つけて 時々見ている そっと...そう遠くから 胸の奥が甘酸っぱくて くすぐったいね あの日のコトは 忘れないよ... 同じ時間 一緒に吸った空気 甘くて今も覚えてる 髪は柔らかくて 優しかった...
ひまわりがね... 咲いていたよ まっすぐと伸びた その先に... 燦々と光る 太陽 眩しい 光り放ち ひまわりはね... いつの日も お日様を求めて ニコニコと笑い 今日も明日も 生きている オレンジ・黄色 眩しい光りに 包まれて 輝く.... ひまわりみたいに 前をスッと向き 生きていけたら いいね
晴れの日 紫陽花は 夏の日の暑さに耐え ぐったりとして とても辛そう 雨の日 紫陽花は 水を得た魚の様に 活き活き凛と輝いている 紫陽花には 雨・雨・雨 雨がよく似合う 移りゆく季節の中で 心をゆったりと させてくる 紫陽花は 雨に濡れて 輝く美しい花
君に出逢えて気付いたモノ 沢山あった コトバの持つ魔法 切ない気持ち カケラの拾い方 色んな初めても... そして...そして 君に出逢えて ボクの中の きらきらを 見つけるコト 出来たよ だから...ボクも 君にきらきらを 沢山あげよう ボクのきらきらを 大切な君に.....
日々を重ね 夜を重ね 心を重ね 肌を重ね その先に...見えるのは? 手を重ね 言葉を重ね 沢山の重なりが見え隠れ 嘘のない言葉を重ね 本当の気持ちが見える その先に見つけたモノは 愛だった...と気付いた。
キミの鼓動を聴きながら 隣に寝転ぶ 温かく、大きなぬくもり 深い安心感と眠り誘う あぁ~やっぱり、ここだ ここが居場所 ここに辿り着くまで ずっと、ずぅ~と探していた 何もなくてもいい この居場所さえあれば この先もずっと、ずぅ~と生きて行ける ヒナタの匂いに似ている 眼を閉じて深く深呼吸 キミを感じて、確かめた
大きな月 見上げた 隣にキミ おぼろ月 歌うキミ 心温まる 笑顔溢れる 月夜も星も キミと見ると 心躍る まだ見ぬコト 全部キミと 一緒に見れたら いいなと思う おぼろ月夜 はにかみ雲にかくれんぼ
春雨に濡れる花 はらはら落ちて ふわふわ風になびく 咲き乱れる姿は美しく 凛と輝き 夢を誘い 心ときめく 散りゆく姿 美しく 儚さに 力強さ感じる 雨に濡れはらはらと 桃色の涙溢れ落ちた 桜・さくら・さ・く・ら
4月に突入? 早すぎるぅ~色んな事をしたいのに、何を先にして良いのやら? 時間・ペース配分がめちゃくちゃな気がする。 最近...ストレスが溜まりまくり 現実逃避...したいなぁ~。 何に怒りをぶつけて良いのやら ケンカなんかしたくない人とケンカ すべての原因はアレってわかってるのに... それを口にしてはいけないの あぁ~嫌だ・嫌だ・いやなんだぁ~ 現状を変える魔法でもあれば良いのに 後ろ向きは嫌なの 前向きがモットーなのに ストレスを解き放って...
風邪で40℃の熱を4日位出して...敗血症になりかけて入院 白血球が病原菌と戦えなくて、痛み止めも禁止 白血球をあげるお薬を点滴 軽い幻覚症状の出る痛み止めで幻覚を見る 何とか生還して11日間の入院生活からも解放される 一昨年、去年、今年と3年連続の入院生活 来年はなしにしたいものだ。 当分は薬の投与の影響で白血球の低下が見られるため静養中 風邪は万病の元....マジで実感。
眠りの淵に立ち 深い深い森の中 ゆっくり ゆっくりと 墜ちて行く この瞬間の この感じが 心地良い 温かなぬくもりに 身を委ね 墜ちて行く ゆっくり ゆっくりと....
夜の静寂 月が浮かび 一滴の雫 碧く光る さざめく心 揺らめく鼓動 月に惑わされ 狂わされ 迷う 夜の静寂 月の雫 たった...一滴 ポトリと落ちた キミの涙 月の雫 ボクの心 奪われた
現実から逃げたくて ココロが壊れそうで キミの声も聞こえなくて ココロは何処かに置き去り ホントは本当は 寂しくて、悲しくて 全部がうたかたであってほしい この体はいつかは消えてなくなって キミにも逢えなくなるのだから ココロにだけは想い出を たくさん沢山積もらせて.... キミのココロにも残させて... いつかは繋げなくなるこの手も 今はずっと...繋いで 温もりを覚えていたい キミも覚えていて うたかたではない今を
今日は病院の検査日だったのに...朝から雪 明け方の地震で怖くなって目覚めて、窓の外を覗いたら雨だったのに~ 病院に着いたら、ご老人ばかりで込み込み おまけに隣のおじぃさんが体調悪くなり、発見して看護師を呼んであげたり...と色々あった~。 この病院とも「最後だぁ~」と思うとちょとだけ寂しい気がした。 新しい病院の先生とはうまくいくかなぁ~と心配。 そんなモヤモヤも「栄寿亭」のカツ丼を母と食べて、いつもながらのおいしさにしばし忘れる。「栄寿さいこ...
また...髪を久々に切りました さっぱり、ココロもすっきり なんか、良いことあるかなぁ~? 懸賞でも応募してみるかー♪
オボレタサカナ タスケタノ ウミデハオヨゲナイ ブキヨウナサカナ オウチニツレテカエリマショ チイサナスイソウ スイスイジョウズニオヨゲタヨ オボレタサカナ オオキナウミデハオヨゲナイ ブキヨウナサカナ オボレタサカナ
初めて、手を繋いだ 月の夜...覚えている? 手と手が自然に触れて繋がった ココロも通じ合えた 春・桜並木を手を繋ぎ歩いた 夏・秘密の場所で花火を見上げた 秋・枯れ葉をカサカサ踏みしめた 冬・真っ白な雪の土手を歩いた あれから何度も同じ場所に行った あの時、繋いだ大きな手は今日も 優しく包んでくれている
雨の止まない空はないと 風の止まない空はないと 嵐の止まない空はないと キミは言ったね だけど.... ボクの空には今、嵐が来ている 嵐が止むのはいつ? いつになったら止むの? ボクの空にはお日様は帰って来るの? 「眼を閉じて..」と言ったキミ そして...キミは そっと、ボクの空に虹をかけた
乾燥地帯...公園の芝生は夏と、うって変わって枯れ芝生 砂埃も酷くて..でも、ピンクの梅の花が咲いていてとても良い香りだった♪それから...河原にはカモも居たし。 川の流れが速くても、器用に泳ぐねー君たち。 春の足音も少しだけ聞こえたりして... オオイヌノフグリも咲いていた、タンポポも。 桜の花芽もちゃんと膨らんでいた。 早く、温かな日差しで日向ぼっこといきたいものだ~♪
とあるブログで22歳で亡くなった人の「生きた記録」を読んでしまった....気付いた時には末期ガンだったなんて。神様は意地悪だー彼は半年も生きられなかった。 彼の手の画像が今も眼に焼き付いている...生きたいって言っていたあの手は。白くて、綺麗な手..... 痛いのはいや 苦しいのもいや 悲しいのも.... だけど もっと、もっと嫌なのは... 現実から逃れられない真実 真実は1つ 病気なんて嫌いだ~。