ホイットニー嬢の変死(薬物後遺症?)のニュースに想う、《ニコレット》誕生秘話と日本の選ぶべき道。
ホイットニー・ヒューストンが(アメリカのみならず)日本で大ヒットを飛ばしていた時期は、ほぼ、日本のバブリーだった時期と重なるのでは。 だからわたしにとって、ホイットニーの歌声は『バブルの思い出』の一部です。わたしのここまでの半生において、唯一、女性とふたりでコンサートに行ったアーチストさん!なのは間違いないのだけど・・・その席に誘った相手が誰だったか、全然覚えていない。 そのくらい、あの頃の婚活デートにはおカネがかかった。こじゃれたレストランとか...


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