ケータイマグ
古いタイプのTHERMOS ケータイマグの交換部品、せんユニットをまとめて6コ注文。まだ交換部品が手に入るところがうれしい。
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詩人、吉野弘さんが娘さんへ宛てた詩「奈々子に」。 子育てをはじめてから読み返してハッとしました。 中学で国語を教えている友人によると、国語の教科書に掲載されているそうです。 子どもより親の方に読んで欲しい。
よく観ている「にほんごであそぼ」と「からだであそぼ」。息子はケイン・コスギと「アイーダアイダ」を楽しみにしている。ケインはイイヤツだとしみじみ思う番組である。ちなみに母は「うなりやベベン」とコンドルズの「こんどうさんちのたいそう」ファン。
レシピ本は何冊も持っているし、衝動買いはもうしない。 書店でちゃんと中身を確認してからと決めている。 今度行ったら、あの本とあの本と...と候補はあるけど でも息子と書店へ行くと本チェックどころじゃない。 おかずとご飯の本、手にしていないけど美味しそうなメニューだな。葛藤中。
近所で流行っているらしい。 先週から息子もRS感染症のため、てんやわんや。 今朝やっと平熱にもどり、鼻水もあおっぱなに。 とりあえずホッとひと安心。もうひとがんばり。
とつぜん思い出した十三のキミロール。 たしか卵の黄身だけをつかってるのよね。 十三でおりる時には「キミロール」がたのしみだなー。 懐かしい。また食べたい。
どうも耳についてしまい無意識に口ずさんでしまう「アルゴリズム体操」。ハッと気が付くと息子が私の歌に合わせて体操しています。「手を横に~」から「~深呼吸」までマスターしたらしくちょっと誇らしげ。息子ももうすぐ2歳。
野田琺瑯のお母さんの本がでた。書店でチェックしなくちゃね。 とてもすてきなお母さんなのです。のだくんとはともだちなので野田琺瑯応援中。
冷や奴ではありません。豆腐じゃなくてクリームチーズ。 「kiri」クリームチーズについていたレシピ集の1ページ(息子に破かれました)。うまいのか...。ためす勇気がでません。
象をモチーフにした子ども向けのコインパースとハンドバッグ。象だけど、イースター島のモアイ像を思い出した。ちょっとこわい。
多摩川土手をこれに子ども2人乗っけて走るお父さん(外国の方)を見掛けて、ものすごく気になっていました。バギーにもなるのね。 http://www.winther-bikes.com/
息子の最近のお気に入りはお絵かき(まだグチャグチャ描き)。 自分で道具を取りに行き用意をするようすが一丁前で面白い。ちゃぶ台の上に紙を置き、ノートを広げ、クレヨンを取りだし(缶を開けるのは母)お絵かき開始。 しばらく経つとたいてい床に描いている。勢い余ってしまった風ではなく床ねらい。 床はダメ!と怒りながら「どうか、どうか壁がキャンバスってことに一生気付きませんように」と心で祈る母(ふすまに描きまくった過去あり)。でもやっぱり気付くよね。
ランボルギーニ・カウンタックにはいまひとつの反応だった息子が、大いに喜ぶ「こどもの城」のモニュメント「こどもの樹」。 息子だけに限らずまわりのちびっ子たちも良い反応。しゃがんで子どもの目の高さで見てみたら、ちゃんと子どもの方に顔が向いている。やるじゃん、岡本太郎。
机の下が散らかっているなぁと思えば、びりびりになったメルシー券。これは記録しようとカメラを取り出すと、怒られた犯人は三輪車に乗って逃走開始。5分後に転んでました。
下ゆで時の裏技、そういえば母がポットでやっていた。こんど魔法瓶でやってみよう。
日記、自宅の日記帳に移動しました。ブックマークがついている日記を残しました。
近くに野菜の直売所が点在しているおかげで、元気な露地物がいただけて有難い。 実家の家庭菜園で育ったからある程度野菜の旬を知っているつもりだったけど、実家を離れて久しいとだんだん怪しくなってきた。旬の野菜カレンダーで予習復習。 http://www.kaneso22.co.jp/seasoning/... http://www.ajinomoto.co.jp/recipe/...(魚貝編もあり) http://www.arcamall.com/ht...