週末の充実
金曜日、仕事について考えた 土曜日、恋愛について考えた 日曜日、人生について考えた 仲間について、受容について、夫婦について、 感性について、弱さについて、平和について、 それからもっと小さなものと大きなものについて考えた
金曜日、仕事について考えた 土曜日、恋愛について考えた 日曜日、人生について考えた 仲間について、受容について、夫婦について、 感性について、弱さについて、平和について、 それからもっと小さなものと大きなものについて考えた
今日はうれしいこと、ふたつ。 天気予報が雨とは知らず出かけた会社 と 大家さんのすいか やさしい気持ちにふれたいちにち。 こんな毎日をおくろう。 (やさしい気持ちはやさしいきもちを呼ぶんだな)
びゅんびゅん変わっていく そういう変化を淋しいと感じるのは 私が止まっているからなのか 昨日はそういうニュースが多すぎた くらくら 日本なんて小さな国なのにね
グアムへ。 窓のないバスに乗り、 ショッピングゾーンを抜けて、 少し離れた場所に行くと、 意外にのどかな雰囲気。 遠くから手を振ってくれる人、 道に迷ってる私たちに「乗ってくか?」と聞いてくれる家族。 ミクロネシアの人たちって、ひとなつこいのかな。 英語しゃべれるようになりたい! (何度そう言っていることか・・・。)
「父との生活」 東京で一人暮らし生活に突然お父さんが転がり込んでくる。 家族って、面倒だったり思いどおりにいかなかったりするし、 一人暮らしは気ままで自由でしたいようにできるけど、 結局、一人暮らしは淋しい。 特に、部屋に家族の気配がする生活を知ってしまうと。 家族の団欒が妙に居心地いい。 このブログは男2人(父&息子)だから、 私の想像するよりもっと手探りしながら生活してたのかもしれないなあ・・・。 最後、ちょっと泣けました。 http://p...
世界にでていく人。 地元を盛り上げようとがんばる人。 そんなことを考える、最近。 写真は、なぜだか電車に置き忘れられた長靴。
小学校、中学校と同じクラスだった男の子が 亡くなった。 28歳。 そのことを知ってから、 涙が出たり、 でも、信じることができなくて意味がわからない、と思ったり 重たくて長いため息がでたり。 式には、若い人ばかりがたくさんいて、 みんなが彼を愛していたのがよくわかる。 私も、彼が好きでいるなあと思う。 見慣れた笑顔の写真をみても、 やっぱり、事実が事実として私の中に入ってこない。 夢半ばで、いなくなってしまった彼。 彼に会いに行けばよかったと後悔...
カナダに行ったとき、同じ家にステイしていた パクが韓国に帰ったといって、 連絡をくれ、チャットをした。 私があげた100円ショップの手ぬぐいを大事に使わずに持ってるらしい。 私も、パクも、英語がつたないから、 表情とかしぐさとかちょっとの言葉とか そういうものを見逃さずにいた。 言葉が軽々通じあわないからこそ、かもしれない 気持ちがあったまるパクとの会話。
「ほぼ日の睡眠論」 なにがおもしろいかって、 さんま : クワー(笑)。 てとこ。 ひき笑いするんじゃなくて、 ただ、くわー。っていったらさんまみたいになるのかなと、 ちょっと声に出してみたり。笑。 http://www.1101.com/suimin/samma/...
友達のことを考えて、ほほがゆるむ。 素直に好きと思う。 こういう人たちに出会えて、 関係を育ててこれたのは、本当にここ数年のこと。 今の私と私を取り巻くものは、 それまでの世界がばっさりなくなったあと、 ここ数年でつくられたなあと思う。 もちろん続いてるものも、続いてる気持もあるのだけれど。
何年たっても、あの気持ちは思い出すことができる。 思い出す、というより、今もあの続きのままにいるのかもしれない。 [山崎ナオコーラ 河出書房新社]
落ちてます。 ぐるぐるまわっていつまでもおんなじとこにいる。 ほんとは 全然違うとこにきてるのかもしれないけど 変わるべきは変わらない。 毎日楽しいというあの子みたいに パワーみなぎるためには 何がわたしには足りないんだろう。 パッション?
沖縄の遠足 http://www.okinawanoensoku.jp/ 那覇経済新聞 http://naha.keizai.biz/ 石垣経済新聞 http://ishigaki.keizai.biz/ こんなの見てたらまた行きたくなってしまう。
ダンサーが時計回りに見えるか、反時計回りに見えるか。 時計回りに見えたら、右脳をよく使ってる・・・ ほとんどの人は反時計回りに見えるって書いてあるけど、 どうやっても、時計回りにしか見えない・・・。 うー。 ・・・ その後、ずーーーーーーっと見てたら、 急に反時計回りに見えました。 (足元のあたり) すごい!おもしろい! http://www.news.com.au/heraldsun/...
松本市美術館は草間彌生の水玉モニュメントなど、水玉であふれている。 その中で水玉の自動販売機を発見。自販機の上段には水玉コーラ(?残念ながら、非売品。欲しかったなー。)もあり、近くのコカコーラベンチも水玉!これはかわいい。 ※水玉自動販売機の写真はほかの方がアップされているようなので、ベンチを載せます。
実家の母がよく口にする言葉 ”なから” もしくは ”なからなから”。 松本の方言(多分。・・・実はうちの近所だけだったらどうしよう。)で、”だいたい” ”ある程度”というような意味。 例えば、仕事があらかた片付いた時に、 「なからなからになったなあ。」 「なから終わったなあ。」 とか、 そんなに熱心にやらなくていいことに対して熱中している人に向って、 「なからでいいよー。」 というように使う。 ”ずくなし”(めんどくさがり、のような意味)の多い...
銅版画の教室へ行く。 他の方の描いた線や、インクの滲みの美しさに 感心する。 写真はドライポイントという技法で描かれたもの。
松本城近くにマンションの建設が予定されているらしい。 当初の15階という予定から、松本城の高さ以下に抑える考えとのこと。 最近ちらほら松本駅前にもマンションが目立ってきた。 国道を車で走るとどこの地方にいても同じ顔をしていると思う。 同じスーパー、チェーン店、ファミレス・・・。 住宅街も同じ。同じ家がいくつも建ち並ぶ不気味な風景。 どうかどうか、松本の良さを守っていってほしい。 都市化することがよいとは思えない。
1週間ぐらい前に蒔いた種から芽が出ていた! 植えたのは、 ・大根 ・ほうれん草 ・いんげん ・水菜 ・人参 ・ごぼう もう、芽のひとつひとつがだいじだいじ。 たくさん蒔きすぎてしまったので、芽を選んで摘み取った。 取った芽は(抜き菜というらしい)お味噌汁に入れて食べた。
「ユージニア」 恩田陸 以前この本のブックデザインをした祖父江慎さんの展覧会に行き、そこでこのユージニアをどんな風に扱ったのかを見た。 フォントまで作成し(小さい”っ”などの促音や”。”などが通常より上の文字に近い位置に配置される)、わざと本文のレイアウトを傾け不安定にし、読者を無意識に落ち着かなくさせるためらしい。凝っているなあと感心した覚えがある。 ところでこの内容。 いろんな立場の人から語られるし、それぞれの認識が違っている。 誰の話なのか...
◆くらのかみ 夏休みの田舎の家のひんやり感。背中がぞくっとするのに爽やか。 ◆となり町戦争 淡々と生活に戦争が組み込まれる怖さ。「茶色の朝」を想起。 ◆好き好き大好き超愛してる。 「世界の中心で・・・」より主人公に感情移入できる。 ◆その日の前に どうしてこんな死の話ばかり。今は読めない。 ◆魔法使いハウルと火の悪魔 単純におもしろい。キャラがよくて人物を好きになる。 ◆アブダラと空飛ぶ絨毯 ストーリーに引き込まれる。ハウル達が登場す...
オノヨーコさんとジョンの属しあっていること。 重なり合う部分が大きいんだ。 それでいて、表現されるものの目新しさに刺激をうけるなんて。
タヒチボラボラ島。 みんなひとなつっこくて、すれ違うときには笑顔で挨拶をしてくれる。 青の色の豊富な海、熱射病になるくらいの暑さ、 突然の雨、南十字星とニセ十字、 風を受けてスピードを増すカヌー。 カラフルな壁にハイビスカス柄のカーテンをした 民家からは大音響の音楽。 犬と豚との闘い。 当たり前に自然があって、 当たり前に人間がいる。
みんなが笑ってる。 みんな嬉しそうにしてくれる。 感激してくれる。 感謝。
「ひかりのメリーゴーラウンド」 田口ランディ著 電車の中で、涙を流しながら読んだ。 本を閉じたあと、その空間からぬけだせず、 窓の外をながめながら、 思い出して、また涙が流れた。
カナダへ。 ほんとうに大切にいつまでもつながっていたい、 そんな人たちに出会った2週間。 I miss you. Keep in Touch!!
ずっと昔、1枚の写真をみて気になっていた銀山温泉へ、1泊2日の週末旅行。 すてきです。 山形弁もあったかい。 ずんだもそばもおいしい。 まさか自分がそこにいるなんて 想像しなかった場所にいる、ふしぎ。
小林聡美がチャーミング!! 洋服の、柄on柄もかわいい! あのキッチン、小物類に目がくぎ付け。 (そういう人多いのでは?!)
よかったよかった と いって祖母が泣いた。 私のことを心配してくれ 祝福してくれる人たちがこんなにいること。 暖かい気持ちを思い出した週末
あけましておめでとう。 今年の目標。 ①英語をしゃべれるように。 ②すてきな家庭をつくる。 私のまわりの人すべてにとって 幸せな一年になりますように。
「同じ大志と夢を持った2つの人生が、しばし併走する物語である」 みんな、ひとりひとりの人生をもっていて、 そのときどき、一瞬一瞬で、ある人と併走することがある。 その後、何年後かにまた併走することもあるし、 もう、一生出会わないかもしれない。 中学を卒業するとき、国語の先生が言っていた。 だからこそ、von voyageだと。 これは一期一会とおなじことかな。 それから人間に対する愛情。 忘れちゃいけないなあ・・・。