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Bashの空間

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プロフィール

アートは描くよりも言説に走るこの頃。作品を鑑賞しつつその作家のまなざしをトレースしているところがあるので、めんどくさがらずに実際に描いた方が良いのだろうと思う。今は、月1回のクロッキー会に参加。
以前はホルスト・ヤンセンとかパスキンなんかが好みだったけれど、今はチャールズ・シーラーあたりにほっとしている。
建築家は、白井晟一と伊東豊雄。
最近、コンデジを持って自転車やらバイクやらに乗ってあちこちを撮影中。そろそろ一眼レフが欲しくなってきた。

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  • 2009/04/13更新
  • 2004/09/01登録

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映画・ビデオ私のなかの8ミリ

4月4日からキネマ大森で上映されている「私のなかの8ミリ」。初日にいきたかったが所用があって今日に。 今日は休日出社の帰り、反対方向の大森まで足を伸ばして19時20分から...

  • 09/04/13
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雑貨モレスキンのシティノートブック東京版

モレスキンのシティノートブック東京版 モレスキンのシティノートブック東京版が出るというので予約しておいたら、市販より一足早く届いた。今回は...

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ミュージックKim DiVine

http://www.youtube.com/watch?... 別なビデオクリップを見たくてクリックしているうちにたまたま出てきた映像。 アメリカのどこかの田舎の女の子...

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ブックビッグバン宇宙論

ビッグバン宇宙論 去年、文庫版で読んだ「フェルマーの最終定理」がすごく良かったので、同じくサイモン・シンの去年の初夏に...

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ホームページderbauer

ダーバウアーと読むのかどうか…。 http://www.derbauer.de/ 最初、このサイトを知ったのは数年前(21世紀直前だろうか?)にウェブデザイナーの福井信蔵...

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ミュージックAntonio's song

アントニオ・カルロス・ジョビンに捧げる唄。 あまりにも有名なのだけれど、何年か前までJ-waveでたまにかかっていて、 僕はタイトルを知らずにいた。まだPCはネットにつな...

  • 07/02/14
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最近の日記 »

2009/03/31

初桜

初桜 日曜は地元の石神井川あたりをぶらついたら、桜は七分咲きぐらいだろうか。 天気だったけれど、花見を楽しむほど暖かくはなかったなぁ。 途中の商店街で磯辺焼きを買い、無料の甘酒をいただいた。 来週の土日はもう散り始めるかな。

2009/03/09

2月下旬

◆「悼む人」天童 荒太著 以前から気になっていた作家だったので。 「死」と向き合いつつ、全国を旅しながら悼む行為を続ける青年と、彼の家族、それに関わる人々の物語。ロードムービー的な感覚で読めた。400頁を超える小説だったが、割と一気に読み切った。改めて作家の力量に圧倒された。実際にこのような人が存在することになるとは思えないし、朔也という登場人物の「死」に至る理由がリアルに感じられない部分もあったけれど、今という時代のシチュエーションの中に、この...

2009/02/19

「日本語が亡びるとき」

「日本語が亡びるとき」を読了。カバーのデザインは地味目というか今風じゃないというか、もう少しどうにかならなかったのだろうか。国立国語研究所が出している本のような表紙。これって昔の小説の表紙をイメージしたのかな。 まあでも、何という本なのだろう。読み始めは何だかなぁと思っていたものの、なかなかの力作。本当に日本語が危機に立たされている気がしてきた。でも世界の人口が67億人だとすると、65人に1人くらいは日本語を母国語としている人がいる訳なんだけどね...

2009/01/27

1:22 am

◆現在「日本語が亡びるとき」を読書中。最初は文章に品がねぇなぁ、と思っていたのですが、だんだん面白くなってきた。Amazonのレビューを見ると、知識の怪しげなところがあるらしいのですが。まあ、それはそれとして視点としては面白いと思う。 もう一冊読書中は「できそこないの男たち」福岡伸一著。あの「生物と無生物のあいだ」の著者。Amazonによるとこちらの出来は今ひとつらしいが。 ◆「宇宙論入門」岩波新書 これは2週間ほど前に読み終わり、なかなか興味深...


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