ミッチョンが・・・
気になっていた"AL4"がますます怪しくなってきたカングー。 リビルド修理にウン十万かかるとのこと… 車検を前に泣く泣く手放すことにしました。 ルノーはいいクルマですが、3万キロ弱で逝ってしまう"ネガな部分"の信頼性と費用が強烈すぎます。 なんとか対策していかないと、日本では買ってもらえないクルマになっちゃいますよ。 ゴーンさん!もうリコールまで待てません! 次の My Car 物色中。
気になっていた"AL4"がますます怪しくなってきたカングー。 リビルド修理にウン十万かかるとのこと… 車検を前に泣く泣く手放すことにしました。 ルノーはいいクルマですが、3万キロ弱で逝ってしまう"ネガな部分"の信頼性と費用が強烈すぎます。 なんとか対策していかないと、日本では買ってもらえないクルマになっちゃいますよ。 ゴーンさん!もうリコールまで待てません! 次の My Car 物色中。
こんどはウインカーレバーを倒しても点滅しない! 音も鳴らなくなった! 鳴っても3回が限度。弱々しく コチッコチッコチッ… これじゃ交差点…曲がれない…。 原因はウインカーのリレーアッシー。 交換したらカチッカチッ音も力強くなった?!
ミニカー収集に拍車がかかり、ついにレジンに手を出してしまった! 車種は1/43のプジョー106テンサンラリーGr.A。 VITESSEの106Xsiを買おうと思っていたが、顔が今イチなので、このレジン、しかも”ラリー”を思いきって作ってみることに! キットを開けてビックリ! バリだらけのボディと適当な部品構成、フランス語の取説にちょっとビビリ…。 1年かけて作るつもりで…コツコツいきます。
カングーのリヤゲートが、一発で閉まらなくなった! 見ると、固定フックがグラグラ…。 幸い、ビスを増しじめして完治。ホッ
リモコン。ホームセンターで銅線買ってきてグニュっとDIY。 5分でオリジナル(本国仕様)に改造!復活した!! 機能停止していたアンサーバック機能(ウインカーが点滅するやつ)も復活! なんかトクした気分。
カングーの通称コブラリモコンのひも?が切れた! カングーって、本国ではキーと一体となってるリモコンが、日本仕様だけ別体になってる。オリジナルだと電波が強すぎて、日本の"電波法"にひっかかるためらしい。 コブラリモコンを買い替えるのも高そうだし… この際、改造してオリジナル(本国仕様)に戻そうかと思案中。。。。
カングーが点検から帰還。 以前から気になっていた遮熱板からのビビリ音も修理。左後輪のエア洩れも補修。オイル、エレメント、エアコンのフィルターも交換してもらった。 例の、ネット売りバッテリーは持ち込みで交換。自分で交換することも考えたが、特殊なレンチが必要なことと、ルノーはバッテリー交換作業後にカーステの盗難防止装置を解除しなくてはならず、あれこれ面倒なのでプロにお任せした。 代車は、インテリジェントキー(写真)のノート。
来週はカングーの点検。 昨年の車検時に、バッテリー交換をすすめられたが、純正品は高いので保留にし、だましだまし乗っていた。ルノーのバッテリーは突然死するらしいが、なんとか1年保ってくれた。 今回の点検では、ネットのバッテリー屋「バスケス」で買ったバッテリーを、持ち込みで交換してもらうことに。 ここは手数料無料、送料無料、しかも商品が安い! が、聞いたことないブランド名だけど大丈夫なのか?ちょっと不安。
点検以降すこぶる調子がいい。 フランス車らしく洗車もせず、ほったらかしで乗っていたら、最近エンジンルームからビリビリと異音がするようになった。 そろそろかまってやろうかな…
カングー車検終了。 意地でも20の大台にのせたくなかったので、バッテリー交換は自分ですることに… やっぱ外車はお金かかるな~ 維持できるのか?
カングー初車検。 ルノーディーラーにお願いしたので、新型カングーやルーテシアとか、おもしろそうな代車(ルノー)に乗れる!と期待していたのだが、 やってきたのが4ナンバーの「バネット」バンバンバン!。しかも、マニュアル5速の本気プロフェッショナル仕様だ。 たしかに本国ではカングーも商用車…近いっちゃー近いクルマだけど… 。もしかしてこの扱いって、ディーラーになめられたの? ひさびさに運転するマニュアルの1BOX。独特な操縦感覚に慣れると、低いギ...
10月から部品待ちになっていた補機ベルトの交換が、やっと修理できた。いくら外車(しかもルノー)でも部品待ちに2ヶ月はかかりすぎでしょ。もしその間にベルトが切れてたら…なんて考えるとゾッとする。 ルノージャポンのバックアップ体制に不満とちょっと不安が…。
たまに行くフランス雑貨のお店で、ノレブ製「プジョー 205 Rallye」のミニカーを購入。 ミニカーに8.000円近いお金を出すのはさすがに迷ったが、隣に飾られた150万円近いサビニャックのオリジナルリトグラフが「今買わないと売れちゃうよ~」と… 150万は買えないので8,000円の方を買った。
純正ホイールキャップを外し、真っ黒鉄チンのまま過ごすこと半年…これでいいじゃん!と割り切ったはずが、悪いクセでちょびっと遊びたくなった。 カングー純正のミシュランのサイドウォールには、ホイールを囲むようにグルッと凸部分がある。その凸を利用して"なんちゃってホワイトリボンタイヤ"にすることを思いついた!イメージは、古いバイヤスタイヤを付けてフランスの田舎街を走る商用車。 さっそく"タイヤマーカー"を買い塗ってみる。ちょっと黄ばんだ白は、褪せてヤレタ...
ディーラーから電話。「先日の補機ベルトの交換の件ですが、メーカー欠品中のため入庫は一ヶ月後になります」とのこと・・・ベルト以外、コンプレサー、補機ベルトテンショナー、オルタネーターなんかも交換するのかなぁ? ネットで調べてみると、プーリーの位置が微妙にずれてきて、そのうち接触し、ベルトが削れ最終的に切れる!というものらしい。最悪の場合、切れたベルトがタイミングベルトに噛み込みエンジンブロー。やっぱりNAVI(2003.6)の記事にあったカングーの...
カングーリコール修理。 ついでに最近気になるベルト鳴きの症状をメカのおにいさんに相談すると、さっそくチェック。補器ベルトの一部がプーリーから微妙にはみ出ていて、どこかに擦れているそうな…。ディーラーにストックがないそうなので、部品だけ注文し、後日交換してもらうことにした。"ベルト切れからエンジンブローへの危険性"は雑誌NAVIで読んだ事がある。こわ!"TDCセンサー"とやらのトラブルもよく聞く。・・・大丈夫かルノー。でも保証期間内でよかった~ オ...
カングー再びリコール!燃料漏れの恐れ~!ナニ~! 引火する前にディーラーへ行かねば!
数年前に、イギリスの海外通販「デーモントゥイークス」から個人輸入して前の車に装着してた「スパルコ」の"ディープコーン"ステアリング。繊細なハンドル操作を要求されるラリー競技用に、付け根から持つ位置までが"ディープ"にできてる。http://www.demon-tweeks.co.uk/ これがすごく手に馴染んで使いやすく、運転するのがおもしろかった。 最近のクルマはエアバックが標準になってしまったので、こんなラリーハンドルを付けて遊べる機会はもう...
以前から欲しかった、RENAULT 5 Turbo"MOMO"Cup European Championship モデルを手に入れた! 黄色のワークスカラーも好きだが、この深紅のMOMOカラーになぜか惹かれる… しかもレアなターボ1。ゴルディーニホイールもカッチョイイ!
7000rpmまで切ってあるタコメーターにレッドゾーンの表示は無い。試乗したメガーヌ2にもなかった。 「壊れない程度に回してくださいネ」って...このアバウトさがルノーなのか。 スピードメーターは250km/hまで刻んである。50km/hの位置に赤いポッチが。どうやら、フランスの市街地の制限速度が50km/hだから...らしい。 「こっちの話だから気にしないで下さい」って...このアバウトさもルノーなのか。
横浜で6月にあった「フランス映画祭横浜2005」のイベント『ルノー in 赤レンガ倉庫』 でアンケートクイズの参加賞として配られたハガキサイズの小冊子「ルノーヒストリックポスター集」を、運よくディーラーでGETできた!パリのルノーショールーム「アトリエ・ルノー」で3月に開催された歴代広告展のために制作されたものらしい。 ルノーの広告はいつの時代も粋で洒落てる。中でも、サビニャックが描いた1950年代のルノー4CVの4連ポスター『4輪4扉4座447...
ディーラーへリコール修理に行ってきた。これでひと安心。 気になっていた、前オーナーの“癖”を記憶したシフトスケジュールもリセットしてもらった。
ルノーから、ネットで知ったリコールの連絡が一向にこないので、ルノージャポンヘ電話してみた。眠そうな声の男性が「直接近くのディーラーへ問い合わせてみて下さい」とめんどくさそうに応対。結局ディーラーに問い合わせ、週末に整備してもらうことに。 こちらから電話しなかったらどうなってたんだジャポン! DMは来るのか?
Oh!!!!!!!! キャリパーがわずかにホイールの内側に当たってるではないか! 手持ちの8mmスペーサーでなんとかしたいが、ハブが隠れちゃうし、ボルトも短かすぎる・・・欧州車は国産車のようなスタッドボルトが立ってないから、ハブセンターで位置決めをするしかない。そのハブが隠れちゃったらホイールの取り付けすら困難。アウト! ハブ付ルノー専用スペーサーは高価で手が出ないし・・・ ロングボルトを立てるか? どうする!カングー! こうなったら意地でも付け...
中古で買ったアルミホイール"RAP038"の修理が完了。切削、溶接、研磨、塗装されたホイールは新品のようにツヤツヤスベスベに!縁石にヒットして歪んでいたリムもキレイに再生していて新品同様に。ここまで再生できるとは!職人技にマジで驚いた! 塗装色は数あるシルバーの中から、日産Xトレイルの「チタニウムシルバー」を選択。これが、ガンメタとシルバーの中間くらいの色なので、銀色のカングーにマッチするはず、イメージにピッタリ! 週末の装着が楽しみ楽しみ!!!
この中古カングーには「5years coat」なるボディコーティングが塗られていた。 「新車の輝きが5年間長期持続して、紫外線や風雨からボディを守り、通常は水洗いだけ!ワックス不要」だそうだ。前オーナーが新車購入時に施工したものだが、50,000円!くらいするらしい。年に数回しか洗車しない(しかもワックスは使わない)が、背の高いカングーは洗車がたいへん…横着者の自分にはもってこいのオプションだ。 先日の雨の日に、その "5年、50,000円" の...
カングーがいきなりリコール。 http://www.renault.jp/index.cfm?... ルノーからまだ連絡ないけど 名義変更はしたのに・・・ 大丈夫なのか??
カングー純正ステアリングのザラザラしてて安っぽい感触の表面シボが気に入らない。エアバックがあるのでハンドル交換もできない。 自分で巻くSimoniのレザーステアリングカバーを注文しようと思っていたが、納期と値段、巻く手間がネックとなり断念。そこで、近所のカー用品量販店で安価でカンタン装着できるステアリング"カバー"を探すことにした。よく、長距離トラックやヤンキー車が付けている、白やピンクのアレ。 "カバー"コーナーを覗いて見ると、虎模様やらキティ...
先週末、山へドライブに。クリオ1と同じシャーシのカングーは、背の高さを感じないほど粘るから、コーナーが楽しい楽しい。林道の木陰はひんやり涼しくて気持ちよかった。
中古車で買ったMyカングーの新車保証は、来年の4月まで。そこで、近くのディーラーへ「ルノー・アシスタンスサービス」の名義変更手続きに行ってきた。国産車では馴染みないこのサービスも、国境を越えて、大陸を長距離移動する欧州では普通なサポートらしい。お世話になってはこまるけど、せっかくならお世話になってみたい気もしないでもなくなくなく・・・ない。逆に考えると、故障する確率が国産より高いってこと?それとも「たぶん3年は(?)故障しないでしょう」ってことか...
シートの座り心地は絶品だけど、どうもドライビングポジションが決まらない。 ハンドルと着座位置をベストポジションにすると、アクセルとブレーキが近すぎる。しかも、釣り下げ式アクセルペダルの位置が少し高めなので、90度に曲がった足首が疲れる。逆にペダルの方からシート位置を決めると、ハンドルとシフトが遠いので、伸ばした腕が疲れる。 フランス人は腕が長いのか? そのうち慣れるのかい? 郷にいれば郷に従え?なのか?
カングーの内装は、ピラー部分や窓枠も鉄板むき出し。まるでゼロハリバートンのよう!思わずステッカーをベタベタ貼りたくなる。 運転しながら窓枠に肘をかけると、ひんやり冷たい。どこかで感じたことがあるこの感触は…昔乗ってたTYPE-1ビートル。なつかしい感触。 そー言えば、イスに座るようなこの高い着座位置もなんだかそっくり。メーター下に付けていた籐製の棚と、カングーの頭上の棚も似てる。フロントウインドゥ越しに見える膨らんだフェンダーアーチなんかも似て見...
カングーにはイモビライザー*が標準装備されている。 でかいキーとリモコン(写真)はカッコ悪いけど、商用車らしからぬ装備に、ちょっといい気分。給油は、いちいちイグニッション・キーを給油口のキーホールに刺して開ける懐かしいやつ。給油口を開けると、その瞬間に左サイドのスライドドアのロックがガシャ!給油中に誤ってスライドドアを開けてしまい、ガソリンホースとぶつからないようにする安全機構らしい。イモビやサイドエアバックなど、あたりまえに装備されている安全装...
ルノー・カングー納車! 前期型最終の1.4コスミックグレー CINQの古田さん 遠い所ありがとう おつかれさまでした。 さてさて、これからどうモデファイしようかな・・・