意地悪なことを考える
ほんとうに大好きなお店はキーワードに登録したくない。 ほんとうに大好きな本や映画はどんどん登録したい。 つぶれそうなお店だけど大好きなら登録すると思う。でも、そこそこいい感じに繁盛しているお店なら、そのままのお店でいてほしいなんて気持ちから紹介したくなくなってしまう。 誰でもそう思うものかもしれませんが、意地悪だよなあ、俺。
国道436号線は小豆島を走っています。でもまだ通ったことがありません。
大事なものは、友達、カメラ、写真、音楽、映画。
好きなものは、旅、島、人、海、山、川、田舎。
HP: http://buveur.nobody.jp/
BLOG: http://blog.goo.ne.jp/route436/
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ほんとうに大好きなお店はキーワードに登録したくない。 ほんとうに大好きな本や映画はどんどん登録したい。 つぶれそうなお店だけど大好きなら登録すると思う。でも、そこそこいい感じに繁盛しているお店なら、そのままのお店でいてほしいなんて気持ちから紹介したくなくなってしまう。 誰でもそう思うものかもしれませんが、意地悪だよなあ、俺。
関心空間で伝言を送信すると、「無事、伝言が送られました」と出る。 前からそうだったのか、最近そうなったのかはよくわからないけれど、なんかおもしろい。 「届くのが当たり前」になってるのに、本当はそうじゃないんだよなとか、そうじゃなかったんだよな、とか余計なことを考えます。
冬生まれです。だからなのか、意外と寒いのが好きだったります。 寒いときに厚着をして散歩するのは意外と楽しいと思っています。 なんといっても冬に吸う煙草はなぜだか美味しいのです。これは錯覚? 熱いときに熱い煙を吸い込んでいると、なんだか自分と世界の境界線が曖昧になってしまうような、これこそ錯覚に見舞われます。 逆に、寒いときに熱い煙を吸い込んでいると、決して体感的には煙草の煙は熱くないし、煙草をすうと血管が収縮するので余計に寒いはずなのに...
またまた日々のつれづれに書きます。 「なぜレビューを書くのか?」この答えは僕にとっては簡単です。「書かないと忘れてしまうから」です。実のところ僕の記憶というのは非常に曖昧としていて、言うなれば<インデックス式>ではなくて<芋づる式>なんです。 もう少しわかりやすく書くと、例えばAという映画について思い出そうとしても、監督が誰だとか誰が出演していたかとか、そういったことはするすると出てこないのです。ただ、きっかけを掴むとどんどん内容を思い出す...