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消えてしまえばいい 何もかも、 消えてしまいたい
消えてしまえばいい 何もかも、 消えてしまいたい
今、実家に帰ってきてて、日々関西弁に触れてるんで思うのですが、「いない」をなんて言うかで出身地がなんとなくわかる、というのはホンマなんでしょうか? ちなみに、私は「おらへん」と言います 京都暮らしの長かった先輩は「いーひん」と言います 「おらへん」って言うのは神戸(兵庫県?)の人間くらいや、というのが先輩の主張なんですが、ほんまなんかな? 広島暮らしが長くなると、関西弁の微妙なニュアンスに疎くなる、今日この頃…
久々に会うと、やっぱり好きやなぁ、と実感 進展なんてものはなく、普通にご飯を食べて話して、近所の公園を散歩してってだけやけど、それだけでも自分の中でふっと落ち着く瞬間が色々あった 気負わず話ができたのは久々だったかも また当分会えなくて、でも会いたくなったらきっとまた私から連絡してしまうんやろな その時は、もっとリラックスして、お互いの話が出来ればいいな、と思う 公園のベンチも、今の時期はとても気持ちがいいし
久々に街で映画を鑑賞 で、その後 好きな人と偶然街ですれ違った しかも二回 微妙な距離感で、なぜか二回とも自ら避けてしまった 二回もすれ違ったのに、二回とも この1ヶ月、会うことも話すこともメールすることまなかったというのに だからこそ余計、怖くて怖くて仕方なかった どんな反応をするかが あんなに会いたかったのに、なぜやろ 後悔しても、過ぎ去ったことは取り返しがつかないのに
世の中はGWに突入し、私のお休みも今日から本格スタート いや、休み自体は暦通りなんですが、昨日は何もしていなかっただけです 休みの日の過ごし方って人それぞれやと思うんやけど、私の場合はお家でひたすらぼーっと過ごすことが多い 特に最近は色んな意欲が低下していたり、色々あって、人と会ったり話したりするのが怖いから 行動したり言葉にしないと想いは伝わらない でも、そうやって発信したことを、受け取る側がどのように感じるかは未知数 伝えられないことが最近重...
言葉が怖い 発することが怖い 受け止める余裕がないのが情けない
春と言えば 会社で言えば新入社員が入社する、そして在籍社員は、前期を振り返り、その仕事を振り返る時期です 今日は上司と前期の仕事を振り返る機会を持てたので、自分の中で整理がつけれたことが色々あった まず、私の仕事 私の仕事はチームで行うものだ 私一人だけで出来る事は、とてもとても、少ない だからこそ、 私の役割は、チームの一員として、チームが上手く機能するよう努めること スペシャリストとしての能力を持たない(し、求められていない)私は、スペシャリ...
「人のセックスを笑うな」を観てきた 原作を読んでいたので、映画化されるって知った時からずっと楽しみにしてたのだ …で、観た感想 ほんまに、かーなり、良かった! 観たばかりやけど、もっかい観に行きたいくらい 永作博美演じるユリさんの奔放さ(時にいらっとするくらい、羨ましくなるくらいの)や、松山ケンイチ演じるみるめの恋に溺れる様子(時に滑稽で、でもそこがセンチメンタルで可愛い)や、年齢差を感じさせない二人のぴったりはまる感じなどなど、派手さがない代わ...
理由もなく会いたくなるとき、なんて誘えばいいんやろ? 考え過ぎかもしれませんが… 難しい
すごく香の好きなコスメブランドがあって、日曜日に久々にカウンターに座ってきた そこの香水やボディクリームは、保湿してくれるだけでなく、その香で心身をリラックスさせてくれる効果もあるんやとか で、そこのカウンターではいつも簡単なマッサージをしてくれるのですが、そこで言われたのは、私があまりストレスを溜め込まない体質や、ということ 言われてみれば、わからんこともないな、と思った ストレスは感じやすいけど、多分肝心なところは鈍い すぐ自己嫌悪に陥ってイ...
たまにしか会えへんから、会った時に思いっきり触れたい、触れてほしい これが本音 なのに、その一歩が踏み出せない 同じ気持ちやなかったことを考えると怖いし苦しい もっと、もっと、どんどん欲張りになる自分を上手く表現できないよ 苦しみと喜びのシーソーゲームや
もー限界 それにしても、我慢が効かんくなったもんや こんなに苦しいのは久々かも それだけ気持ちが入りこんでるんやなぁ
どうも年末のショックがまだ残ってるのか、仕事に集中してるときと、そこから解放されて独りぼうっとしてる時のギャップが激しい 甘い時間を反芻した直後に、自分の態度や言動を思い返して猛烈な不安に襲われたりする 繋いだ手が温かいことや、さらさらした髪が心地よいことや、柔らかさと固さ、力強さを併せ持っているところや、私以外の色んなことに夢中になっていることや、ただただ一緒に居たいのに、いざ会うと目を合わせることすら恥ずかしくてできないことや、なんやかんや全...
新年、明けましておめでとうございます 関心空間って、携帯から日記が書けるようになったんですね 知らなんだ… そんなこんなであっという間に新しい年が始まりました 年末に起こった青天のへきれき(自分的に、やけど)は今でも私の気持ちをぶんぶん揺さ振っておりますが、自分のペースというものを自覚して、今年もがんばろうと思います 今年のテーマは、『タフ』 心身ともに、強くなりたいんです それでは、今年もよろしくお願いします!
よく、人前で泣ければいいのにな、と思う。 やみくもに涙を流すのはよくないけど、本当に本当に辛い時に、人前で涙が流せれば楽なのにな、と思う。 独りで涙を流すこともままならない自分にとって、涙は心を浄化してくれるすごく重要なものなのに。 一時期嵐のように荒んでいた心が、今はびっくりするくらい穏やかで、でもその穏やかさはどこか投げやりで空虚な感じのもので。 結局のところ、嵐が来ても、過ぎ去っても、自分の心の中はどこか満たされてないんやと思う。 溢れる涙...
きのう。 詰めても詰めても荷物がある。 段ボールに囲まれて、窒息しそう。 もう引っ越しまであまり時間がないというのに… ちょっと、いや、かなり心がくじけ気味。 生まれて初めてバイクの後ろに乗る。 肌寒い夜の空気と緊張から、最初は手も足も震えていたけど、馴れてくるとそのスピード感が心地よい。 ちょっと、クセになりそう(笑) まぁ、しょっちゅう乗せてもらうわけにもいかないんですけどね。 一年ぶりくらいに会った彼の背中越しに見る夜の灯りは、きらきらして...
久々に「ハチミツとクローバー」を読んだ。 やっぱり、私はあゆが好きだ。 私は、彼女ほど純粋ではないけど、 その一言一言が私の感じてきた恋のすべてを物語っているようで、 読んでいてい辛くてたまらなくなるときがよくある。 ** 自分の幸せを願うということは 自分じゃない誰かの不幸せを願うことと オモテウラのセットになっている時があって だとしたら じゃあ私は いったい何を祈ればいいんだろう テレビや雑誌の中では 恋は楽しくて幸せそうな色をして並んでい...
春はどうも、ぼうっとして困る。 なんというか、目の前を流れて行く色んな出来事にぼうっと魅入ってしまうと言うか。 いや、なんとかしたいともがく気持ちを、春の独特の甘い空気が包み込んでしまうのかな。 つまり、春になると浮き沈みが激しくなるのだ。 昨日から今日にかけては良かった。 でもその前はかなり落ちていたりして、偉大なる日常の出来事のひとつひとつが私を揺さぶる感じ。 ぶんぶん、色んなことに揺さぶられている感じだ。 ものすごく写真が撮りたい。 ピント...
ただいま、高松に来ております。 先週に続き、今週も海を渡る日々です。 瀬戸大橋を渡るとき、すっかり熟睡していたので海をみることはできなかった。さらに言ったら、広島から岡山に移動する間もきっちり眠っていたようで、片道2時間の移動が妙に早く感じました。松山から船で帰るときもすぐに寝ちゃったしな。最近では、移動する度に妙に眠気が襲ってくるようになった。乗り物に身を預けてしまうのが、心地いいんやと思う。 目が覚めるたびに景色が変わっているのもなにやら不思...
お昼前の事務所にて。 昨日書いた自分の文章があまりに暗くて後ろ向きで、いっそのこと消してしまおうかと思ったけどやめた。 それも自分のそのときのありのままの気持ちなわけで、文章を消したからといって、なくなるもんじゃないから。 むしろ、たまっていくだけだと思うので。 この3連休は天気が良くて、事務所のブラインド越しに太陽の光を眺めつつ、パソコンに向かっています。 人が沢山歩いていて、休日の街は活気があっていいなぁ、なんてぼんやり思う。 6階から眺める...
一人で事務所にいるのも慣れた今日この頃。 仕事に追い回されてる感じが否めない今、悶々と考えることが沢山あります。 どうも考えすぎると言葉が出ないというか、昨日久々に友達と飲みに行って、色々話したかったのに、いざとなるとぜんぜん言葉がでてこなくて、苦しいやら悲しいやら情けないやら会えてうれしいやらしまいには苦しくなって帰りたくなって、でもやっぱり帰りたくなくて一人になりたくなくて…で結局飲みすぎて千鳥足で帰宅する始末。 「飢えてる」ってこんな感じな...
12月です。 師走です。 現在、事務所には私ただ一人。 一人の事務所は開放感があるのでけっこう好きです。 早く帰りたいのはやまやまなんですけど。 今月は本当に行事だらけで、来週末からの東京出張やその他もろもろ、仕事上でやるべきことは山のようにあります。 ちょうど東京出張と重なった結果、今年の誕生日は東京で迎えることが決定しました。 泊まりの出張自体はきらいじゃない(慌しくないので)けど、やっぱりちょっとさみしいもんです。 12月の東京は、きっとキ...
さてさて、この時間なのですが、すでに事務所は私ひとりとなりました。 なので、久々に書きます。 プライベートな文章を書くこと自体がものすごく久しぶり。 普段の仕事では、文章に触れる機会がこんなにも多いのに。 仕事の文章というものは、どこか着飾ってまどろっこしいものになりがちだ。 ひとつ抱えていた仕事が終わって、ほんの少しだけ、心に余裕が出来た。 でも、きっとその余裕は、また別の案件で埋まっていくのでしょう。 おそらく、3日と持ちません。 そうやって...
はじめて書きます。関心空間の日記。 日々のあわただしさにかまけてこの空間から足が遠のいて随分たったもんだ。 いつのまにやら、色んな機能が追加されていてびっくりした。 青い海を半そでにサンダルで眺めていた季節はいつのまにやら過ぎ去って、 セーター、ブーツ、マフラー、もう少ししたらコートも恋しくなってくる季節だ。 改めて、びっくりしてしまった。 自分の変化のなさと、周りのめまぐるしい変化に。 この時間に、事務所に誰もいないのは非常にめずらしいので、今...