ゆめ
最近、夢をみる。 平凡な生活をしている私にとっては、随分刺激の強い内容で困惑している。 昨晩みた夢は、見知らぬ人をころし、やがて警察にメボシを付けられる夢。 私は、「逃げられない・・」と、怖がって不安な気持ちでいるのに、相方は「気のせいだ」と呑気なことを言うので、苛立たしく思っている。 朝起きて、夢だと気がついてホッとした。
最近、夢をみる。 平凡な生活をしている私にとっては、随分刺激の強い内容で困惑している。 昨晩みた夢は、見知らぬ人をころし、やがて警察にメボシを付けられる夢。 私は、「逃げられない・・」と、怖がって不安な気持ちでいるのに、相方は「気のせいだ」と呑気なことを言うので、苛立たしく思っている。 朝起きて、夢だと気がついてホッとした。
恵比寿の岩盤浴「DetoxStoneSpa」へ行きました。 都内の岩盤浴の中では、結構安い2200円。 今回、初めての岩盤浴。 最初の5分はそんなに汗出ないなぁ・・と思ってたけど、15分経つと、もう身体中から汗が流れてくるのが分かる。 すごい。終わったあとも、じっとり汗が出てきて、身体ポカポカ。 すっぴんで帰ってきました。
「天使はポケットに何も持っていない」ダン・ファンテ 河出書房
笙野頼子の「金毘羅」を読んでいます。 「ひとりの赤ん坊が生まれてすぐ死にました。その死体に私は宿りました」という出だしで、とんでもない本に手を出してしまった気がしました。 ただ今、弐の章。 読む限り、ここの主人公は作者本人。果たして私小説なのだろうかと疑問に思いながら読み進んでいます。 精神的にヘビーな気分になってきます。 本読んで、こんな気持ちには滅多にならないのに。
Combineで購入した、マルキ・ド・サド(澁澤龍彦訳)の「美徳の不幸」を読了。 翻訳本を読むのは実はあまり得意ではない。 というのも、翻訳独特の表現のクセみたいなものを感じるから。 でも澁澤龍彦の本は、スラスラと頭の中に入ってくる。 サドの表現自体が、想像力を刺激するからなのかなと思う。 (凹むような刺激だけど・・・)
目黒川沿いのCombineへ行ってきた。古本屋&Cafe。 扱っている本は興味深いものばかり。映画とか、ファッションとか、Visual関係なものが多いような? あとは植草甚一と澁澤龍彦の本が多い。 ついつい、澁澤本を購入。 その後、Cow Booksへ。 「時計じかけのオレンジ」があったので、ちょっと手に取る。結末は映画と一緒。 本当の「時計仕掛けのオレンジ」って、映画のストーリーの「その後」があるということだけど、これって日本では小説としてちゃ...
探していた金井美恵子の「夜になっても遊びつづけろ」をネットの古本屋さんで注文した。 今日、手元に届いた。嬉しい。
金井美恵子の「夜になっても遊びつづけろ」を探し続けている。 明日は時間をかけて古本屋めぐりしよう。
のスローターハウス5を読むのにもう一回頑張ろうと思っています。 今日から。 どうして読み進まないんだろう。 何度も今まで読んでは、途中で間が開いてしまいまた最初に戻る。。というのを何度繰り返したことやら。