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2008/11/10

平台がおまちかかね

平台がおまちかね  大崎梢  東京創元社 出版社営業の人たちのお仕事が垣間見れて楽しい話でした。 この人はやっぱり良いので、追いかけていこうと思っている。 妹もファンです。 私が作家になる日まで  内藤みか 角川学芸出版 なにかの書評を読んでいたので借りたのですが 期待はずれでした。

食べます。に一票

映画 ブタがいた教室 これまた息子リクエスト。 観るまえは「食べる。」と、食物連鎖の話しなどをしつつモットモラシク答えていた。 理科好き、社会好きな息子らしい意見。 が、観終えてアンケートの「食べない」に丸をつけていた。 食べるんちゃうかったん?という問いに、 「思ってたよりカワイかってん。。。。」 とのこと。 予想外だった。 確かにオシリが可愛かった。

映画も観ました。

映画 ホームレス中学生 息子リクエストで毎月1日は映画の日!に観ました。 池脇千鶴が良かったです。 でも本の方が好きやな。 池脇千鶴に惹かれCATVでやっていた 「大阪物語」を録ったけどいつ観れるのやら・・・

2008/10/28

とりあえず読む。

コンビニ・ララバイ  池永陽  集英社 烏女 海月ルイ  双葉社 RURIKO 林真理子  角川書店 オチケン  大倉崇裕  理論社 池永さんの文体がいいのだけれど、ストーリーはあんまり好みじゃなかった。 とりあえず、違うのを読むことにする。 海月さんのは京都弁が女のいけずさ、怖さをだすのにぴったりで 残酷な事件じゃないのに恐ろしかった。 RURIKOはザ・女優人生。 オチケンはイマイチ。

2008/10/16

最近読んだもの

 長崎くんの指  東直子  マガジンハウス  走るジイサン  池永陽  集英社  子盗り  海月ルイ  文藝春秋  ひとりの時間  華恵 「走るジイサン」は表紙に猿を頭にのせたジイサンの哀愁帯びた絵で 以前本屋で見かけて「これは読もう。」と思っていた本。 初老の男性が息子の嫁が同じ屋根の下で暮らすことに ドキドキと不安と期待と戸惑いで、どうしたいのだこの人は。 想像と違って以外におもしろかったので、他のものも読んでみようと思う。

とうとう親子で阿部サダオのファン

パコと魔法の絵本 息子と二人で観ました。 原作が芝居と聞いたので 芝居特有の大人な笑い、ブラックユーモアが 息子にわかるのか?不安でしたが 最後まで大笑いしてました。 いろんな人がいろんな思いを抱えているらしい・・・ その人にとって大泣きするほどのことなのに、 観てて笑えるのはなんで? すごいなあ! と、思ったようです。 登場人物たちの笑いに隠された寂しさや悩みを 理解するまでには知識も経験もない10歳男子ですが、 帰り道いろんなことを考えたよう...

2008/09/26

待ち時間に読んだ本

福袋  角田光代  河出書房新社 僕の行く道  新堂冬樹  双葉文庫 福袋の装丁はとっても可愛らしく花束が樹になって 花にさらに福袋の中身のアクセサリーのような カワイイ花がまた重なっていて いいな~かわいいな~と表紙を毎夜眺めていました。 表紙・扉切り絵は 東ちなつ さん。 覚えておこう。

君に届け  

君に届け 1~7巻  椎名軽穂     集英社 別冊マーガレット 娘が借りてきた少女マンガ。 陰気な外見のせいで恐れられていた爽子が 心を開き、思いを口にし、友達を作り・・・ と、書くと少女マンガの王道なのですが、 イジメや女子特有、男子特有のあの頃の嫌な感じ、 勘違い、おかしさを笑いありピュアなセリフありで読ませます。 続きが早く読みたいな~~~~~~

2008/09/18

20世紀少年・21世紀少年 読了

長い長いマンガでしたよ。 家族4人全員でマンガを読むというのは初めての状況。 内容はやはりオトナ向けなので、 子供達は半分しか理解できてない気がする。 映画は3部作らしいので、 どうやって短く端折るのかが気になります。 軽く10歳年下のバイト仲間とマンガの貸し借りをしている 今日この頃。 次は何を借りようか・・・

2008/09/05

20世紀少年

20世紀少年 日曜に娘と観にいきました。 2巻までしか読んでなかったので、 原作知らないようなもんですが、単純におもしろかったです。 役者さんたちが良いのだな。たぶん。 続きが気になるので1~7巻を借りてきて読んでます。 大変です。

2008/08/26

待ち時間が長かったので。

夏休みなので定期的に通っている病院の 待ち時間が長く、たっぷり文庫本を読みました。 予約していた検診(子供の)も2時間以上は待ったので、 今月は文庫本月刊でした。  漢方小説 中島たい子  集英社文庫  自立日記  辛酸なめ子  文春文庫  蒼龍  山本一力  文春文庫  キミは他人に鼻毛が出てますよと言えるか  北尾トロ  幻冬舎文庫 辛酸なめ子さんの斜め下から目線の日記がおもしろかった。

2008/08/18

朝ドラあたりで、

東京バンドワゴン 小路幸也  集英社 文庫で読みました。 古本屋&喫茶を営む大家族の話。 端折りすぎですが、おもしろいです。 ドラマ化希望。 配役も半分は決めてあるので(勝手に) もう一度、妄想しながら読みたいと思います。 内容はドラマになってからツッコミたいと思います。 文庫になったら急に人に薦めたくなる本が あるのですが、皆さんはどうなのでしょう? 逆に絶対ハードカバーで読んで欲しかったり。 上下巻わかれてるのを読むなんてっ!とかとか。

夢の競演なのです。

ドラゴンキングダム ジャッキー・チェンとジェット・リーの 夢の競演なのですよ。 小さい頃、酔拳にしびれた世代には。 息子が観たがったので一緒に観にいきました。 毎度の事ながら「字幕」に不安を隠せない息子。 半分は戦ってるはず、大丈夫。 なにが、大丈夫なんだか・・・ 主人公が中国にいるのに、最初はみんな中国語なのに 「心」で聞くと、なぜだかみ~~んな英語をしゃべりだす!!!! なんでやねん。 おかしやろ。 でもジェット・リーはやっぱりカッコイイので...

戸村飯店 

戸村飯店 青春100連発  瀬尾まいこ  理論社 瀬尾さんの本は個人的にハズレがないので 安心なのです。 心おだやかにいたいときに選ぶ作家さん。 戸村飯店の兄弟はすれ違っているのだけど、 お互い認め合っていてよいのだな。 読んでてチャーハンが無性に食べたくなった。

2008/08/07

なぜ人はエイリアンに~

なぜ人はエイリアンに誘拐されたと思うのか   スーザン・A・クランシー   ハヤカワ ずっと読んでみたかった本。 著者は心理学者で記憶の研究のためにエイリアンに誘拐された人を募集し、 細部にわたる研究、観察を行うことになる。 以前、幼い頃からの性的虐待について研究して 憔悴しきっていた彼女がこの題材に取り組むのは当然だけど なぜにエイリアン???と、読むまでは???だった。 記憶の捏造、作られた記憶、刷り込みで誤った記憶を作ることができるのかを ...

ポ~ニョ~

ポニョ観ました。 海の中の素敵なことといったら、 ため息がでます。 さすが、ジブリ。。。。 内容は好き嫌いあるでしょうが、 そうすけ・5歳!!! 5歳だよ! 5歳なんだよ! 頼もしい!おっとこまえ~~! アニメの中の5歳男児はクレヨンしんちゃんといい、 ナゼに?ここまで格好いいのでしょうか? 息子10歳。 母は泣けてきます。

2008/07/22

こうふくあかの

lこうふく あかの  西加奈子 こうくるのか! みどりの を先に読んだので予想に反したつながりが新鮮でした。 あかの の方が好きです。  

2008/07/08

久しぶりに涙ぐんだ本。

白蝶花  宮木あや子   新潮社 やはり切ない話しが上手い人。 有馬見番の芸妓、父親に妾として売られた少女、戦時中の女中と書生。 時代背景と女性の生き方、性格の描き方がとても上手い。 現代モノも読んでみたいな。

2008/07/01

ニシノマジョカラ

映画 西の魔女が死んだ 原作がとても好きなので 同じく原作大好きな友人と観ました。 とても良い脚本、キャスティング。 そしておばあちゃんのお家が想像通りで素敵でした。 何度も泣きました。

予約待ちがある本は延滞しないでね。

こうふく みどりの  西加奈子 乳と卵  川上未映子 「こうふく みどりの」  14歳の女子の心のうちが関西弁でリアルです。 娘も同い年なのでリアルです。 「あかの」も早く読みたいな。 「乳と卵」 緑子の初潮や生きるということに対しての戸惑いや恐怖がリアルです。 娘も最近までいろいろゴチャゴチャ悩み葛藤していたようなので これまたリアルです。 2冊続けて読んだので、女の子から女子(まだ女性ではない)の違いについて考える。 読み返したいのだけれど、...

2008/06/28

心が疲れているからか

心をリセットしたいときに読む本   齋藤茂太 なぜか「人の心をつかむ人」の共通点    ~こんな「ゆとり」と「やさしさ」に人は心ひかれる   齋藤茂太 心が疲れているからか、図書館の返却本置き場でみかけて2冊借りました。 うなずきながら読んでいます。 でも自分が読んでもどうにもならないことが多すぎて泣けます。

2008/06/12

焼肉

焼肉のことばかり考えてる人が考えてること   松岡大悟 肉より焼きにこだわる姿勢に感銘をうけました。 韓国料理が身近だったので、先日石焼ビビンパを混ぜない人に戸惑ったのだけど、 サイドメニューの説明を読んで知らない人がいるからこれだけ説明するのかと納得。

2008/06/04

やっぱり字幕に「ふりがな」お願いしたい。

インディジョーンズ 手に汗にぎらないアクションに 心の中で「早く走って!間に合わない!」 と、何度も思いつつ、やっぱり間一髪で助かるのが 「うそや~映画や~あれでは弾が絶対あたってる~~」 と、ぼやきながらも観てしまうのでした。 息子がヒーローが「おじいちゃん」というので、 本当のじいちゃんと同い年だと教えると 「すごい頑張って走ってる!」 評価が違う意味で上がったのでした(笑)

さくらももこさんと、k.m.p.さんの手書き文字

おんぶにだっこ  さくらももこ まだ、自分の気持ちを上手くことばにできなかった頃のエッセイたち。 一生懸命伝えているのにわかってくれなかったオトナに 腹が立って、でもどうもできずに泣いた日々を思い出しました。 ・おっぱいをやめた日 ・窓のおばあちゃん ・折りヅルの世界展を見に行く さくらさんの手書きの文字がまた良いのです。 2人で、おうちで、しごとです。   k.m.p. ムラマツエリコ なかがわみどり k.m.p.さんの丸い似顔絵が好きなので...

献立を考えるのは辛くて楽しい。

まついさんちの 子どもめし  まついなつき  / KANZEN 小学生男子3人とまついさんだけの家族構成。 まついさんは、ダイナミックに食べさせる! ということを考えていて読んでいて気持ちが良かった。 腹すかせた息子が三人というなかで、 自分が寝込むと「台所の機能」が停止する。 愛情たっぷりのご飯を常に食べさせてれば、 ピンチの時に手抜きでも出前でもいいんだよね。 うんうん。

2008/05/31

ナルニアを観ました。

子供の頃に読んだ原作を 映画を観ながらちょっとづつ思い出して その頃に思っていたことや感じていたことも ちょっとづつ思い出して なんだか複雑で不思議な感じ。 映画は王子役が素敵という前評判どおり 良かったです♪

2008/04/29

ここ最近読んだ本

このところ子供の付き添いで行く病院の待ち時間に読むことが多い。 ゆっくり家でお茶飲みながら読みたいな。 つきのふね  森 絵都 ほこらの神様  富安陽子 予定日はジミー・ペイジ  角田光代 中国人とは愛を語れない!  河添恵子 うつから帰って参りました  一色伸幸 ずっと彼氏がいないあなたへ  岩月謙司

2008/03/31

手触り

刺繍 川本晶子  筑摩書房 第21回太宰治賞受賞作。 老いていく母は私の恋人に恋をしている。 すごい設定なのだけど、なぜか落ち着いた雰囲気で読める。 カバーの手触りが良さそうなのです。 図書館で借りたので透明ビニルが貼ってあって悲しい。 買えない自分も悲しい。 ほしいあいたいすきいれて  南綾子  「女による女のためのRー18文学賞」大賞受賞してる人。 何作か大賞受賞作品を読んだらとても良かったので借りてみた。 いまいち、というか、私にはわからん...

2008/03/10

潔いって素敵やな。

だいこん 長編時代小説  山本一力 三日夜なべして夜中の2時読了。 主人公つばきの潔さに惚れました。 江戸っ子もいいなあ。 「銀しゃり」といい、山本一力さんの食べ物の描写はすごい。 ヨダレがでます。 食べたくなるし、作りたくなる。 小説を読んで作りたくなるのは田辺聖子さんに続き 二人目です。 へっついとかまどが欲しくなりました。

表紙がマイナス

ゆくとし くるとし  大沼紀子  マガジンハウス 第九回坊ちゃん文学賞大賞受賞作品。 と、書き下ろし作品「僕らのパレード」 坊ちゃん文学賞は好きな作品が多いので 読むようにしているのです。 この人も良い感じ。 一年振りの大晦日に助産院を営む実家に戻ると オカマがなぜか「お帰りいィ~」と、自然にいた・・・ 最初から飛ばしてると思ったら、しんみりと終わりました。 「僕らの~」は主人公の小学生の視点が過剰すぎず好感がもてて、 設定がマンガっぽいのに上手...

2008/02/24

良い人ばっかり。。。

歓喜の歌    立川志の輔さんの創作落語の映画化作品です。 原作が落語のせいか善人ばっかりで やっぱりうそっぽいのでした。 役者さんが上手い人ばっかりだから観れるのだな。 落語はやっぱり落語のままが一番面白いと 再確認しました。 そして東京の落語家さんは独演会じゃないと ツマラナイのは、どうしてなんだ? 同じようにお金払ってんだから楽しませてください。 ホンマに頼みます。

大好きな本

私のではなくて・・・ 大好きな本 川上弘美[書評集]  川上弘美 読んだことのある本は読んだ後の感動やわだかまりやおかしさや、 驚きや納得いかない気持ちを川上さんに文章にしてもらったようで すっきりしました。 便秘のようだ。。。 まだ、手にとってない本は「いつか読まなきゃリスト」に。 田辺聖子さんの直木賞選評の方が読み物としては 楽しめるかもしれないな。

旅にでたくなりました。無理だけど。。。

月は知っていた 旅のグ グ印観光            グレゴリ青山 グレゴリさんの絵が好きなので、 2冊いっぺんに読んで大満足なのでした。 インド舞踊を習う話しに大笑い。 自分も同じような市民講座で習ったので。。。

2008/02/18

テラビシアと字幕

テラビシアにかける橋  ガボア・クスポ監督                 キャサリン・パターソン原作 原作モノですが、脚本(英語わからないけど)、配役が ここまで良いのは久しぶりでした。 この手の映画は全く観ないダンナが試写会で泣いたらしく。 娘が友達とミスタービーン観るというのを絶対こっちが良い! と、強く薦めたのでした。我が家では珍しい展開。 娘曰く、振り替え休日だった月曜日は5人くらいしかお客さんがいなくて、 貸切りで状態でよかったようで...

2008/02/15

好きな作家さんですが・・・

三面記事小説   角田光代 好きな作家さんですが、 読んでいて辛くなることが多くなってきました。 この小説は三面記事をもとに書かれただけあって、 やはり辛くなるのでした。 わっかるわ~と思うものあり。 どうして?というものもあり。 三面記事の裏側、当事者の気持ちを知りたい、 そんな欲求は小説、ウソ話でも満足できるかも。 と、思わせるものでした。 やっぱり角田さんは上手いな~好きだな~ 後味悪くても・・・

2008/02/04

どちらも濃いめ。

先週は映画を2本観ました。 木曜日に一年振りに会うママ友を 朝10時過ぎの映画に誘ったら、 「デートみたいね。」と返信がありました。 お互いやっと映画でも観ようかという時間ができてきたのだねえ。 「俺たちフィギュアスケーター」 コメディとは伝えていたのだけど、内容は伏せていた私。 観て良かったランキング2位で~ 全米一位で「オーシャンズ13」超えで~ なぜか、必死にフォローする私。 でも、声だして笑っていたのでホッと一安心。 おバカで楽しい映画で...

2008/01/30

また貸しではなく、また借り。

ハチミツとクローバー  全巻 前半はマンガ喫茶で、 後半は娘が友達に借りてきたのを読む。 これだけ流行っただけあって、良い作品ですね。 どの登場人物も愛しくて、この先どう生きていくのか とても、気になります。 続きが読みたいっ! 出てくる人が良い人ばかりで、中学生の娘に、 「大学が世の中が、良い人ばっかりって思ったら嫌~」 と、いったら、 「マンガと現実は違う。」と、言われました。 案外、冷静に読んでいるのね。

2008/01/22

素直なのですね。

ホームレス中学生  田村裕 お笑い好きなひとや関西在住の方は 田村さんの生い立ちをある程度は知っていると思う。 知ってるエピソードを組み立てなおし、 田村さんのまっすぐな、作文のような文体を引き出した編集の人が すごいっ!!!と、思った。 表紙もいい。 本好きとしては、もう少しゆっくりじっくりと売れて欲しかった。 ダンボール肉まんでブレイクは嫌だわ~

2008/01/16

もう一歩です。

カラフルな闇 最強の天使   まはら三桃 とても爽やかなキラキラな映像が浮かんでくのだけど、 あと、少し何かが、何かが足りない。 物足りない。 と、思って2冊目の「最強~」を読んだ。 結果、もう一歩です。 きっと、この人は良いものを書いてくれるはず。 楽しみに待とう。

らもさんは凄いな・・・

若くして旅立ってしまわれて、 めっさ残念でならないのは、 中島らもさんと、 桂吉朝さんなのですが。 吉朝さんの生の落語はもう聴けないけれど、 らもさんの本は読める。 本は良いなあ、と、思うのはこういう時ですな。 何がおかしい  中島らも 笑いについて書かれたエッセイ、連載、対談。 コントや演劇でのらもさんについての寄稿。 差別的な笑いについても掘り下げてかかれていて、 「笑い」とは「おかしさ」とは何ぞや。。。 ちょっと真剣に考えてしまいました。

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香香

香香画像 図書館が好き。 本が好き。 あ、映画も好き。   

  • 2008/11/10更新
  • 2005/09/01登録
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