銀のエンジェル
久々に買ってみたチョコボール。 なんと銀のエンジェルがでちゃいました。 子供の頃でも銀のエンジェルに出会えた記憶はないのに。 でも、これ1枚出たところであと4枚ためなきゃいけないんですよね。無理だ。 金のエンジェルなんてもっと無理。 それにしても、いまだに「おもちゃのカンヅメ」プレゼントやってたことが驚きなんだけど。 なんと7月からは1年限定で「キラ☆キョロ缶」なるものがもらえるらしい。 ああ、そう聞くとなにがなんでも銀のエンジェル集めなきゃかも...
久々に買ってみたチョコボール。 なんと銀のエンジェルがでちゃいました。 子供の頃でも銀のエンジェルに出会えた記憶はないのに。 でも、これ1枚出たところであと4枚ためなきゃいけないんですよね。無理だ。 金のエンジェルなんてもっと無理。 それにしても、いまだに「おもちゃのカンヅメ」プレゼントやってたことが驚きなんだけど。 なんと7月からは1年限定で「キラ☆キョロ缶」なるものがもらえるらしい。 ああ、そう聞くとなにがなんでも銀のエンジェル集めなきゃかも...
今更なんですが、映画見てきました。 内容はかなり暗く湿っぽくなりがちなのに、 蝶ちょ飛んでるし、タニショーの歯はキラりんひかってるし 画面からあふれんばかりのお花たちに彩られ いろいろあってもひたむきに生きる彼女は前向きだなぁと、 彼女の人生も捨てたもんじゃなかったよね。きっと。 と思える、映画でした。 見てよかった~。
ほんっと久しぶりに友だちと連れ立ってショッピング、映画そしてお食事してきました。 普段は単独行動がほとんどなのですが、 時には友だちとしゃべりながらぶらぶらというのも楽しいです。 それに友だちの性格とか考え方とか 今まで気づいてなかった新しい発見もあったりで 友だちっていいよなぁなどと かれこれン十年の付き合いの友だちなのに まだまだ新鮮なおつきあいです。 また折を見て遊びに行こうね!Kちゃん!!
恩田陸さんの本は初めて読みました。 さくさく読めるし、ストーリー展開もうまいなぁって思うのですが、 ちょっとうまいこと行きすぎ? なんとなく違和感。
この季節になるとカエルの合唱も俄然にぎやかです。 ホタルが明かりを灯すのはあっという間で過ぎてしまうのに カエルってやつは。。。。。。 ホタルが飛んだりカエルが鳴いたり 蚊がとんだり。 そうそうムカデもいたるところでごにょごにょ(これに咬まれちゃたまりません。要注意!) ゴキちゃんもうろうろ。 ああ、素敵な田舎’s Lifeでございます。
地方によっては大貧民。呼び名は違っても基本ルールはほぼ同じ。 ただし地方ルールが多数存在するトランプゲーム。 会社の子が突然「トランプしたい!」と言い出し、 なんで今頃?と言いながらも 終業と同時にそこらをうろうろしてた4人で早速大富豪開始。 学生時代以来かれこれン十年のブランクながら やりはじめると、どんどんヒートアップ。 止められない止まらない。 わぁわぁ騒いでるとあっという間に時間が過ぎてしまいました。 たまにはこういう遊びもいいかも。
家の前の川にはこの時期 夕暮れ時とものなるとホタルが飛び交って 初夏の夜はホタルのほのかなあかりに照らされます。 今年は例年に増してホタルが半端じゃなく飛び交ってます。 とくに日が暮れてすぐの頃には 一番活発になるようで 光の点が無数に飛び交う様子は幻想的です。 しかし家の前でホタルが見れるのって=かなりな田舎ってことよね。 ま、それだけ自然が保たれてるってことで。
これまでずっと、iモードだ、FOMAだ、ワンセグだなんだと 盛り上がってても、私はずっとPHSだったのですが、 どうも最近通話時の雑音が気になって(何が原因だったのか?) とりあえず、ドコモに変えてみました。 あちこちポチポチボタン押しまくってみたけど 感だけを頼りに操作するより取説読んだほうがいいのか。 でもね~取説苦手。 ま、とりあえずボチボチやってくとします。 というか、まずは電話帳登録からね。
今日は久しぶりに日帰りでドライブがてら温泉へ。 ぬるんとしたお湯にぼ~んやりつかるとほんわりいい気持ちです。 おいしいものも食べて今日は一日極楽極楽。
男の人のスーツ姿ってかっこいいですよね。 ちょっとてぷっとした体型の人でも、ひょろっとした体型の人でも それなりにサマになっちゃう(というかサマになってるように見える) あたり私の目はスーツフィルターがかかってしまうようです。 スーツといってもビジネスマン、ミュージシャン、お笑いの人のと イメージはがらりとかわってしまうけど どんなシーンでもスーツは絵になります。 英国風トラッドもいいし、イタリアンもいいし、、、、 って言い出したらきりがないかも...
新入社員くんたちが研修期間ということで、うちの事務所にもぞろぞろとやってきました。 まだちょっと緊張した面持ちでスーツ着てる彼らは文字通りフレッシュマンです。 そんな彼らは当然のように!1980年代生まれなのですよね(ぎゃぁ~) 1980年代といえば、MTV全盛で洋楽にかぶれてたような。。。。 はぁ。時代は移り行くのですね。。。。。
大好きな「しゃばけ」シリーズの最新刊がもうすぐ発売!!! 今日も新潮社の「しゃばけ倶楽部」のHP覗いてたら、鳴家がわらわら画面にいっぱいで もうかわいくてかわいくて、かわいいったらあしゃしない。 主人公の若旦那ももちろん好きなんだけど、 鳴家大好きです。 私も一匹ほしい!! http://book.shinchosha.co.jp/shabake/...
ポスターがとってもきれいな映画でした。 といってしまうとミもフタもないのだけど。。。。 そもそも「夫婦愛」「ナイロビの蜂」というキーワードで勝手に アフリカで夫婦で蜂育てる話???と、勝手に推理して(ちゃんと前情報仕入れとけよ!ってかんじですが) で、観に行ったもので、そもそものスタートラインからして間違った地点に立ってたわけで 軌道修正に少々手間取ってしまいました。 ***以下ネタばれ*** 妻テッサの死の真相を探る中で妻の自分への愛を再確認し...
土日は休日のはずなのだけど、 結局家の雑事に追われ平日以上に忙しかったりするもので、 大人の休日って、もしかしたら なかなか休息とはならないものなのかもしれません。
斎藤美奈子さんの本は読んでて目からうろこで、読みながらついついにやりとなってしまいます。 この本の中でも、数々の雑誌をばっさばっさと切捨て その切り捨てっぷりのよさに拍手喝采。 あぁ、すっきりした。
長期休暇明けの制服に袖を通すときはどきどきです。 ウエスト入らなかったらどーしよー。。。。。ってかんじなのですが、 今回無事ジャストフィット(ジャストなのもどうかと) とりあえずよかったよかった。
長かったGWもとうとうおしまい。 明日からまたお仕事です。 しかし、GWといっても結局家の雑事に追われ一体何してたんだか。 本も読みたかったのに結局読めずじまい。 却って平日のほうが本読む時間はとりやすいのかもという結論に。 さあさあ明日からまた頑張るとしますか。
このところBSでやってた「ロビン・フッド」と「シャンプー台のむこうに」と 2本続けて彼出演の映画をみて、にわかアランファン。 とくにロビン・フッドのアランは映画公開当時から アランのちょっといっちゃった悪代官が印象強く、 何年か経って、ストーリーもなんも記憶にほとんど残ってなくても 彼の悪代官のイメージだけが頭に残ってたのですが、 久しぶりに映画を観てあらためてアランの悪代官に惚れ直し(何回惚れりゃ気が済むのか) ハリポタのスネイプ先生はちょっと...
観てきました。 字幕版で観たかったのだけど、近くの映画館はみな吹き替え版ばかり。ちょっと残念。 コリン目当てだったのですが(今回はダメ親父っぽかったので、あんまり期待はしてなかったけど) 今回エマにやられちゃいました。 すんごいメークで出てくるものだからついついそっちに目が行ってしまうけど 彼女の目の演技はすごいです。うなづく仕草一つにしても説得力あります。 すんごいメークも物語が進むにつれてどんどんきれいになっていくし 最後なんて対比の妙もあっ...
今日はせっかくのお天気だからとお布団干してみたのはいいけど 風が強くて強くて、物干し竿は倒れるし、倒れるし、、、、 洗濯物も風に吹かれて散々なことになってしまいました。 何回洗濯すりゃいいのか(強風対策してない自分が悪いのだけど)
このところの通勤ソングは平井堅の「歌バカ」(DISC2 オンリー) ドラマのタイアップ曲も多いのだけど、どの曲がどのドラマだったか いまいちすっきりしなくて、今日こそ調べよう、今日こそ と思いながら結局調べずじまいで 通勤時間はもやもやが晴れないままに過ぎてしまいます。(何せ車で10分だもんで) さてそろそろ他のCDにチェンジしようかな。 その前にすっきりさせなくては。
ゴールデンウィークを目前に控え、巷では例年を上回る海外旅行者数だとか、日本各地のイベントも目白押しだとか 景気のいい話題がいっぱいですが、どうも私のゴールデンウィークはぱっとした話題もなく うだうだしてる間に終わってしまいそうな予感がひしひしとしております。 いかんいかん、こんなこっちゃいけません。 今からでも遅くない。贅沢は言いません。せめて一つくらい、せめて一つくらいね、 なにか予定たてなければ。 さて、どうしたものか。
今日は昨日までとは打って変わってあたたかいお天気の一日でした。 運転しながら、ちょっと遠くに目をやるとぼんやりかすんで、 初めはまた視力落ちたか?ともったけど どうやら違ったようです。 かなり黄砂が飛んでたようですね。 いつもの景色も黄色がかって幻想的。といいたいところだけど これだけ黄砂が飛んでると 鼻毛もぐんぐんのびそうな気がするのは気のせい?
まだまだ続いております。 割とさくっと読めるので他の作家さんの小説に比べると 早いペースで読んでます。 主人公は死神。 死神さんはなんとなく浮世離れしてて(そりゃ死神だから当然か) ミュージック以外には執着のない彼の言動に 執着だらけ煩悩だらけの私は 目からうろこなことも。 究極の雨男の死神さんは全編雨に降られて湿っぽくて、 おまけに今日の天気も雨模様。 気分は早々に梅雨気分。 明日は晴れるといいな。
今の職場に勤め始めてはや7年。 顔ぶれはほぼ変わらずなのですが、この面々が、かなり個性的でありまして、 はじめはカルチャーショックな毎日でしたが、 未だに新鮮な驚きをもたらしてくれる、ある意味すばらしい面々です。 今日も仲間の一人の失恋をいかにいじり倒すかに策を弄しておりました。 こういうときのチームワークはすばらしいのです。 ったく、傷に塩塗りこみ、唐辛子もいっしょに塗りこむような念の入れように ただただあきれるばかり。 失恋してしまった彼には...
このところすっかりはまってます。 昨日なんて、「チルドレン」読みながらげらげら笑い転げてました。 こんなに本読みながら笑ったのも久しぶりかも。 とにかく陣内くんのキャラにやられました。 普段の自分の思考回路だと考えもつかないような突拍子もない 言動に心底惚れちゃいました。 ま、実際、リアルに陣内くんみたいな人が間近にいると きっと鴨居くんや武藤くんみたいな反応してしまうと思うけど。 ああ。ほんっと面白かった。 さあ、次どれ読もう?
見てきました。 小林聡美さんももたいさんも大好きなので 楽しみに見に行ってきました。 北欧ってインテリア等のデザインセンスいいし なんかよさそうな国よね~ 一度は行ってみたいよね~、でもなかなか遠そうよね~ くらいの前知識しかないままに見に行ってきました。 全体に淡々としてて、でもほんわりあったかくて なによりも料理がおいしそう!!! な映画でした。 ああ、しかしながら変に現実的な私は おいしそう、確かにそんな料理の食べられる食堂なら 通いつめた...