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ものすっごい好かれて、かわいさ余って憎さ百倍みたいな感じで憎まれてる。 勝手にしてくれよ、知らないよまったく。
ものすっごい好かれて、かわいさ余って憎さ百倍みたいな感じで憎まれてる。 勝手にしてくれよ、知らないよまったく。
部屋着の長ズボンが、どれも部屋着としてさえ救いがたくなってきたので、ついに新しいものを購入しました。@無印。 裏起毛のスウェットパンツで、ごくごく普通だし、起毛っていうかふつうにスウェットやん、なのですが、なんか肌触りがすごーく良い。 気持ちいいです。
カレシとかカノジョとかコイビトとかセックスフレンドとか、そういう括りがめんどくさくて、というかよく分からないままで、でもやっぱめんどくさくて、好きなら好きだーと見えない尻尾振りまくってバレバレで、そんでいいじゃん減るもんじゃないしさぁ、あたしが遊ばれてるってんならあたしも向こうを遊んでるかもしれないって認識がどうも生まれにくいのは、それはあたしが女だからなんだろうと思うものの、もはや腹も立たない、だってこれはあたしとあの人の問題であって、ていうか...
なんていうか、正論って正論なだけに反論できなくって、その正しさとか文句のつけようのなさとかに、ときどきちょっと窮屈さを感じてしまう。
日暮れが早くなったなぁ。 去年ぐらいまでは8月なんてガンガンに暑いもんで、9月だって下旬までは実際のところ夏だと思ってたのに、なんだか秋を感じてしまいますよ。わたしの体感の変化か、実際例年より温度が低いのか、なぞ。
能町さんの「モテない系」、毎回読んでるんだけど、最近気がつきました。 わたし、モテない系じゃないや。 モテない系って、ディープにへヴィーな趣味がある場合が多く、かつ、でもやっぱモテたいんだよーばかー!なメンタリティも含まれる、と理解してるんだけど、わたし最近モテ願望さえないもんな! ・・・あら、これは圏外ちゃんってこと?あららー(笑)。
今見たら、La vie a deuxが人気キーワードに入っててびっくり。初めてだー。 こちらを取り扱うお店がもっと増えるといいんだけどな。 ほんと上品きれいで好きです。
路上教習にも慣れてきた。 学生は夏休みなんで、バイトの日々。着物きて懐石料理@京都。なんていうと優雅っぽいけど、実にハード。 労働の面でも、パートのお姐さま方に揉まれるという点でも。鍛えられるなぁ。 というか、 いろいろ受け流せるようになるというか、余裕がない時にこそその人の性格が見えると思う余裕が出てきたというか。ま、いいことだよね。それも。
先月入所した教習所、仮免とれたー☆ 路上が楽しみです。わくわく。
ちょっと無理してでも頑張るほうがいいところと、 もう少しいけるんじゃないかと思ってもセーブしたほうがいいところ、 それらを見極められるようになるのがオトナになるってことなのかなと、なんとなく思う。 なんでもかんでも、がむしゃらに頑張りゃーいいってもんじゃないよ。ね。
自分と似たもの、自分が馴染んできたもの、信じてきたもの。―そういうものだけで閉じちゃ駄目だ。 そんな、ほんの少しだけ強迫観念めいた気持ちが、ある。 似たもの同士でいるほうが、ぜったい楽なのにね。 いろんな世界を見たい、なんて言うと綺麗に聞こえるけど、自分と違うものを自分が好きとは限らないわけで。むしろ、慣れてないぶん抵抗やら嫌悪感やらあったりする可能性も高いわけで。 べつに、「理解ある人」の振りを誰かにしてみせようというわけじゃない。そんなの見せ...
「彼氏いてる?」 と訊く女の子は、たいてい彼氏がいない。という法則を、最近発見した。
無茶すると、てきめんに体にくる。で、ああやっぱり無茶なんだなぁと思う。 認識の順番がずれてる。
現在就職活動中で、集団面接やら試験やら受けてるわけですが、そういう時にたまたま帰りのエレベーターで一緒になって、とか、帰る方向が同じ、とかいう子たちと少し喋ることがある。駅までぶらぶら歩きながら、とか。 あるいは、控え室で面接が始まるまで、すこし喋る。 どっから来られたんですかー?とか、どういうとこ受けてはるんですかー?とか。 そんなレベルのことだけど、なんだか一期一会っぽくて、けっこう好き。 同じところを受けるんだからライバルだとも言えるけど、...
ときどき、ひどく幼い喋り方をしてしまう。 相手も幼いならともかく、相手が男の子のときに、たまに。 で、喋ってて気づく。うーわ私の今の喋り方やばい、でも調節できない!何なんだ、このわざとアホっぽく喋るのは! これは女の子相手ではほっとんどないことで、男の子相手、それも親しくない相手にたまに発動される。 あーあ、まーたやっちゃったよ。 無意識のうちに、相手を優位だと感じさせようとしてるんだろう。 典型的かつ古典的すぎる「適応」。 わかっちゃいるのに、...
最近はじめて伊坂幸太郎の本を読んだ。「チルドレン」。いい意味でマンガっぽい。キャラ設定とか、テンポの良さとか、軽さとか。 それから同じく最近読んだ奥田英郎の「空中ブランコ」「町長選挙」、これは映画化された「インザプール」と同じシリーズなんだけど、なんか似た感じがする。 シリアスなもんをそのまんまシリアスに言ってもしゃあないわけで、やっぱり笑いって偉大だなぁと思う。 前から思ってはいることだけど、悲しみよりは怒り、怒りよりは笑い、ですよ。そっちのほ...
「恋人」という錦の御旗がなければ、私たちはお互いに踏み込めないほど臆病なのかな。
ピュア、っていうと褒め言葉だと思う人は多い。 でも「ピュア」と「ナイーブ」はほぼ同義だと考えるあたしにとって、それは褒め言葉にはなりえない。大体さ、混じりけなしの原初状態がいいなんて、つまんなくないか?まぁ、好みの問題だけど。 ナイーブな人は、全員とはもちろん言わないけれど、「わたし、繊細だから」と言いたげに見える。 勝手にダメージ受けて傷を開けっぴろげにするのは繊細とは言わないぞ。 そう思って自分自身の「ナイーブさ」を自戒しているんだけど、隠す...
ポジティブ信仰、とでも呼びたいような考え方ってけっこうどこにでもあって、なんでもかんでも「ポジティブ」を接頭語にするなよな、と思うことが多い。 ネガティブ排除した予定調和の単純できれいなだけの「ポジティブ」なんて、ちっせーなぁとあたしなんかは思うのですが。
生まれて初めて、本物のカワセミ見ちゃった! 高野川(鴨川のY字に分かれた右側のほう)沿いでお昼を食べていたら、目の前をぱっと鮮やかな色が横切って、とっさに目で追ったらなんとカワセミ。 そのとき川はなんでか異様にドブ臭い匂いがしていたので、そんな中に光を反射する青と褐色がかったオレンジ色のコンビネーションの美しい小さな鳥がいるっていうのが、なんだかシュールだった。 ホタルも出る川ではあるけど、いやー、すごいもん見たなぁ。
初めての土地が好きというより、見知らぬ土地の地理を把握していく過程が好き。なんだと思う。
ラジオから流れるYUIの曲をなんとなく聴いていて、思った。 YUIってば、演歌じゃん!!! チェリーなんて、『恋しちゃったんだ、気づいてないでしょ~♪』なんていうラブリーこの上ない歌詞とポップなメロディなのに、なんか眉間に皺寄せて歌ってるもんなぁ。もっと弾けてよさそうなもんだと思っちゃうんだけど。 他の曲にしても、なんか哀愁ぽいものが漂う。 でも演歌だと思うと妙に納得できて、そして彼女が人気があるらしいことにも納得。演歌は強し。
手帳は3月ぐらいから新しいのに変えようと思ってて、今ごろのそのそ手帳を見繕っている。 条件は、 ○大安とか友引とか書いてないこと ○マンスリーのみであること ○うしろに空白、メモ部分いっぱい ○ショルダーに入るサイズ 去年おととしと無印のほんっとうにシンプルこの上ないのを使っていて、それが条件にぴったりだったのに、毎年少しずつリニューアルするようでどれもウィークリーついてる・・・。 まぁいいけどさぁ。。 うーむ。
食道炎の疑いで、胃カメラ初体験。 鼻からスプレータイプの麻酔をして、次に麻酔と円滑剤を兼用するジェルも鼻に!当然、口呼吸。 鼻の奥さえ抜けてしまえば大丈夫でした、が、そこが痛かった・・・。涙出たよ。 それにしてもマイクロスコープってすごい。 直径5ミリぐらいなのに、その中にさらにマジックハンドみたいなのをコードで通して胃壁を採取したり、薬を入れたりできちゃう。 もちろんライトがついてて、写真も撮れるし。すごいなー。 結局お薬2種類を出してもらいま...
髪をロングからばっさり切って、あごラインのボブにした。 首元が軽い軽い!すっきりして気持ちいい~。
音楽聴きたいんだけど、CD買うほどピンとくる音があんまりない。 ポップもエレクトロニカもクラシックもジャズも好きなのは好きなんだけど、似たような中でツボにはまるかはまらないか、ってほんと紙一重なんだろうなぁ。 お腹にくるようなビートとか、 点滴のリズムみたいな静かな電子音とか、 明るくて楽しいんだけど神経に障んないキュートなピコピコ音+生音とか、 ベルベットみたいに滑らかなんだけどフックがある弦の音とか、 テンション上がるキャッチーなのとか、 や...
ギャップ、について考える。というか、考えている。ここ何年か。 ある人にとってはどうしようもなく明確で重大でそれこそ命にかかりそうなことが、ほかの人にとっては全然そうではない、どころかその存在も目にとまらない、というギャップ。 当たり前といえば当たり前なんだけど。 優先順位とかいうことじゃなくて、ね。 このギャップを説明する言葉を、いまだに私は持てないでいる。 フラストレーションで死にそうだ。
あらら、関心空間デザイン新しくなったんだ。 でもこれ、ごちゃごちゃしてて見にくいなー。前のほうがよかった気が。
蟲文庫の「苔とあるく」をここでもちらほら見かける。苔好きな人って、案外けっこう多いんだなぁ。なんか、ちょっと嬉しい。というか、おもしろい。
先月末に受けたTOEICの結果が返ってきた。 やった、目標達成、900クリア!
めがねのを床の上に置きっぱなしにしていて、その上に寝転がってしまった!! ぎょっとして飛び起きたあたしの目には、つるがぐんにゃり曲がった可哀想なめがねが・・・。 とりあえず直してもらったけれど、修理中に折れるかもしれないと言われたぐらいで、かなりやばそう。 どっちにしろ度数が合わなくなってきていたので、今日新しいめがねを買った。 今のが気に入っているから、似たような四角めのセルフレームで、と片っ端からかけまくって、少しグレーっぽい色のに決めた。 ...
念願のキルフェボン京都店、ついに姉上と行ってきました。 むきゃー、なにあの可愛さ!! ずらっと並んだタルトの美しさはため息もの。秋商品でモンブランのタルトを食べたけど、モンブランの「濃厚、甘い、お酒」イメージをくつがえす優しい味でした。おすすめ。
新しいめがねがほしい!
イタリアのファッションブランド:ノリータが拒食症にNO!との広告を大々的に打ったことが一部で話題になった。拒食症のがりがりの女性のヌードの、かなり目を引く広告だ。 ファッションモデルに拒食症が多いから;モデルに憧れる女の子たちが拒食症になりやすいから、というのは分かる。でも、摂食障害は拒食症だけじゃないのにな。 ノリータ以外にも拒食に関する記事や映像は多いけど、過食のは少ない。 過食症やチューイングを同じぐらい取り上げないことで、どこか拒食症を美...
スタバのラテにはシナモンパウダーを振るのが好き。 カップに口をつけて飲む直前、鼻腔に広がるシナモンの甘くてスパイシーな香り。これがいいんだなー。 11月7日からはクレームブリュレラテが発売されるらしくて、それも楽しみ。
京都は北白川の疎水沿いにある昭和初期のヴォーリズ建築・駒井家住宅、こじんまりしてて素敵だった。 庭には温室(みたいなもの)もあって、そこでお茶ができる。傾斜した屋根が低くて、庭を眺められるガラスにそってテーブルが造りつけられている。すてき。 お客さんの目に入るところのドアノブは透明な紫、家族だけの空間は無色透明、という使い分けも洒落てるし、そこここにある実用的な工夫が当時にしては相当ハイカラというか、進んでいたんだろうなぁ。 古いのに、レトロ感は...
先月見つけて気になってたポール・スミスのお財布、ついに購入。こげ茶に金のスタッズがたくさん散りばめられててインパクトがある。裏面には、小さいロゴがこれまた金で。 カード入れは内向きメイン+外向き。お札入れは2つに仕切られてて、小銭入れも2つに仕切り。 小銭入れとお札入れの内側はまっピンクで、こげ茶×金スタッズとのギャップが可愛い。これから使い込んで馴染ませてこっと♪ ↓のエントリとちょっと矛盾する気もしなくはないけど・・・ほかが地味ー(とシンプル...
最近よく分かってきたけど、私がすきなものの形とか雰囲気というのは、 ○無駄がない ○でも≠無機的 ○気取ってない ○でもラブリーではなく、あくまですっきり なんだろうなぁ。
市立美術館で今週末までの北欧デザイン&クラフト展に行ってきた。 カイ・フランク(Kaj Franck)のデザイン、すごい好み!シンプルで、使いやすそうで、すっきりしてるけどつんとしてない。色もきれい。静かな佇まいのモノたち。いいなぁ。
「めがね」観てきた。メキシカン食べた。赤いやつ~と頼んで作ってもらった、トマトジュースとラムとレモンのカクテルがおいしかった。フェイスクリームとクレンジングとティッシュを買い足した。来月の友達の誕生日プレゼントも、早いけど買った。スタバのハムとチーズのホットサンドがおいしかった。河原でテイクアウトのサンドイッチを食べた。気持ちよかった。 だいじょうぶ、ね、あたし。