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2008/11/15

墨田川くだり

墨田川くだり いつもはウオーキングで隅田川テラスを歩き、河川敷から見ている隅田川やその橋。東京水辺ラインの船に乗って、川下りをしてみた。 両国橋のやや上流の左岸、国技館裏手に当たる船乗り場を15時25分に出発。両国橋、新大橋、清洲橋、隅田川大橋とくぐっていく。あいにく雨が降り出し、上部のデッキから客席に降りていく人もいる状態。永代橋は水上バスとの間隔がぎりぎりで、デッキでは乗客がしゃがんで通過する。なかなかスリリングであった。 越中島の乗り場では乗降はなく、私...

浅草寺御開帳

浅草寺御開帳 東京大空襲で消失していた浅草寺の本堂が落慶して50年の一連のイベントが開かれている。 味わいのある茶店なんかも多数並んで、いつもに増してすごい人出であった。平成中村座もやっているし。 こうした節目の時にしかないご本尊の御開帳。厳かな雰囲気であるが、私も含め、拝むより、デジカメやケータイで撮る人も多いのが世相か。 伝法院の庭も公開していたが、並んでいる列が長すぎて断念。

2008/10/19

隅田公園に「ミズタマ」

隅田公園に「ミズタマ」 上野タウンアートミュージアムのプロジェクトの一つとして、浅草の水上バス乗り場に隣接する隅田公園で、「アートランドコミュニケーション2008」。「ミズタマ」を共通デザインとして、歩道や街路樹をファブリックで覆っている。モノクロの水玉あり、カラフルに樹木の足元を彩るものあり。 ベンチで時間を持てあます人も、散歩をする家族連れも、何らかインスパイアされるものがあるんだろうか。 アサヒビールの××のような金色のランドマークと、対照的なような。

2008/10/15

「引込線」

「引込線」 所沢ビエンナーレのカタログが届いた。 200ページを超える大作である。展示された作品の紹介にととまらず、評論からの独自の著述もある(ビエンナーレとはまったく関係ない文章ばかりだけど)。 以下、「ごあいさつ」から引用すると……。 「最も原型的ともいえる展覧会」を求めて発足させたという。それは「やりたい時に、やりたい人と、やりたいように作る、自前の発表の〈場所〉といったもの」だそうな。 その背景には当然、現状への批判がある。現在、開かれるさまざまな展...

2008/10/14

鉄道の日

鉄道の日 10月14日は「鉄道の日」。世の中ではさまざまなイベントがあるようだ。鉄ブームも熱いようだし。たまたま、鉄道関係のKWを登録していたら、歌番組でも鉄道にちなんで、太田裕美による「さらばシベリア鉄道」の歌声。旅情を醸すなら、大瀧詠一バージョンでやってほしいところだが・・・。

2008/09/07

ところざわでみたもの

ところざわでみたもの 「作家が主体となり、自立した場で展覧会をしたい」。そんな思いをベースにした所沢ビエンナーレ・プレ美術展「引込線」を31日のシンポジウム、7日の展示見学ツアーと二度見てきた。 シンポジウムは本音がむき出しだった。 「美術館が増え、学芸員も増え、作家はいいく条件で作品展ができるようになったはずなのに、居心地の悪さを感じる」と彫刻家・遠藤利克は言う。バブル後、コマーシャリズムは強まり「作品が売れるとか、集客力があるかとかが指標になってしまった」。一方で...

2008/08/13

クライマーズ・ハイ

クライマーズ・ハイ 日航機墜落事故から12日で23年。それで思い出したこともあるが、ロングランとなっている映画「クライマーズ・ハイ」を見てきた。 原作の素晴らしさを読んで知っているが故に、映画を見るべきか、見ないでおこうか、随分と迷っていたが、それほど設定変更もなく、原作の持つ空気をかなり忠実に表現していると知人(しかもマスコミ勤務)が言っていたので、背中を押された感じ。 原作はすごくいいのに、「何でこうなるの」とがっかりする映画を続けて見たもんだから・・・。 なか...

2008/08/10

東京湾大華火祭

東京湾大華火祭 最近、夜ウオーキングをしている隅田川テラスで、どこまで行ったら花火が見られるかに挑戦。打ち上げ開始とともに新大橋をスタートして下流に向かい、クライマックスは佃公園辺りにて。高層ビルの谷間で、見える範囲は限られているが、永代橋ぐらいからはかなり観客がいる。ビルの合間に上がる花火もおつなものではある。

2008/08/04

ふくい満月堂の「梅満月」

ふくい満月堂の「梅満月」 テレビドラマ「あんどーなつ」を見ながら書いている。 福井県のアンテナショップふくい南青山291に行ったら、あんどーなつにちなんで「ふくい満月堂」と題してお菓子のコーナーができていた。 福井では冬食べるのが定番の水ようかんも置いてあった。 そして、限定販売されていたのが「梅満月」。全体的に薄緑色だが、外側はくずの生地で透明感があり、中のあんこには青梅が練り込んであるとか。冷たくして食べると、梅の酸味が口に広がる・・・という説明通りの味だ。 くずまん...

2008/07/08

何となく季節感

おいしい梅酒を飲むために知恵をしぼった本。 が6月8日に「おすすめ」に選ばれていたのに気がつきました。「納豆の快楽」は7月7日の編集部コレクションに採用。 それぞれ、何となく季節感があるような。

2008/06/14

神戸山手西洋館「山手111番館」

神戸山手西洋館「山手111番館」 緑の芝生が目にまぶしい。

神戸山手西洋館「横浜市イギリス館」

神戸山手西洋館「横浜市イギリス館」 薔薇の庭で写真を撮っている人がいっぱい。

神戸山手西洋館「234番館」

神戸山手西洋館「234番館」 見た感じ、カフェのような趣です。おしゃれです。

神戸山手西洋館「エリスマン邸」

神戸山手西洋館「エリスマン邸」 木々に囲まれ、鳥のさえずりが聞こえてくる。

神戸山手西洋館「ベーリック・ホール」

神戸山手西洋館「ベーリック・ホール」 元町公園の近く、黄色い建物。

神戸山手西洋館「外交官の家」

神戸山手西洋館「外交官の家」 重厚感のある「外交官の家」。 庭がきれいです。スケッチをしている人もいます。

横浜山手西洋館「ブラフ18番館」

横浜山手西洋館「ブラフ18番館」 「花と器のハーモニー」というイベントが始まった横浜山手西洋館へ。 一番手は「ブラフ18番館」。緑があふれてます。

2007/12/24

イルミネーション

イルミネーション あちこちで光のイベントだらけ。 宇宙から地球を見ると、この時期の日本の輝度はすごいんだとか。 落ち着いたものが望まれる。 写真は、東京駅の丸の内口の「フラワーファンタジア」。光都東京・LIGHTOPIA2007の一つで、パンジーのタワーを幻想的な光で照らし出している。それほど派手ではないが、やはり東京駅舎の圧倒的な存在感が生かされていて、すてきだ。

クリスマスイブ

クリスマスイブ 暇に任せて、単身赴任者によるイルミネーションめぐり。 赤プリの巨大ツリーです。 メリークリスマス。

2007/10/20

べったら市

べったら市 東京・日本橋周辺を歩いていたら、屋台が並び、人の波ができているのでそちらに向かってみると、宝田恵比寿神社の「べったら市」なんだとか。確かに、一本丸々のべったら漬けを売る店が軒を連ねていて、なかなかの光景であった(べったら漬けが東京名物だとは知らなかった)。 曜日は関係なく、毎年10月19、20日に行われるという。神社自体は小さいらしいが、屋台の面的な広がりはすごい。しかも、売られているものがバラエティー豊か。七味唐辛子、あめ細工なんて伝統的なもの...

2007/08/13

お台場

お台場 暑い。誤って熱いと表記した方がぴったり来ると思えるほど。 こんな日は、ひたすら屋内退避をしていればいいものを・・。 お台場へ行かざるを得ない。暑いだけでなく、すごい人混み。 (空いていても行きたくないところであるが、やむなし) 天空を見上げ、球体を撮る。 バカバカしいイベントに似つかわしい、まがまがしい建物ではある。 脳みそが解けそうな青空には映える。 撮影中、手元がおぼつかないというか、クラクラッときたわけでもなかろうが、デジカメを落としてしま...

2007/07/26

沖縄の夜

仕事の用事で沖縄に来ています。 国際通りをウロウロした後、東町のマスプロ的なのかもしれない飲み屋でちびり。 島ラッキョウ、ミミガーの刺し身、グルクンの唐揚げ、とうふよう、スクガラス豆腐。生ビール2杯、10年古酒のカラカラ・・。締めて4900円。可もなく不可もなし、か。 10年ぶりに歩いた国際通りは、変わったような、変わっていないような。泡盛とTシャツの店だけは増えたような。あと、あちこちにある「おきなわ屋」というのは何でしょうか。 念願のブルーシ...

2007/07/22

天空の六本木ヒルズ

天空の六本木ヒルズ 仕事の都合で六本木ヒルズへ行き、午後6時前に解放された。 森美術館では「ル・コルビュジェ展」をやっている。せっかくの機会だ、見ていこうと、チケットを買い、天空行きのエレベーターに乗った。 展覧会のことはそのうちKW登録するとして、その後、セットでチケットを買った東京シティビューへ(というか、ちょっと、おかしいと思うのは、美術館を見るつもりはなくて展望台だけに来ても1500円。美術館と展望台のセットでも1500円。不思議な料金体系である。美術館は酔...

2007/07/08

入谷の朝顔市

入谷の朝顔市 入谷の「朝顔市」に行ってきた(6~8日)。 通行止めになった200メートル近くの道路に、片側は延々とアサガオの鉢が並ぶ。風流などという次元は遙かに超えて、すごい熱気。買って帰る人も多い。 「恐れ入谷の鬼子母神」というフレーズが知っていたが、入谷がどこにあるかも良くは知らなかった私。地下鉄の日比谷線一本で行けると知り、早速向かうと、地上に出た瞬間から行列。びっくりであった。 江戸時代から明治にかけて、朝顔ブームというのがあったそうだ。その流れをくみ...

2007/06/21

おすすめ

6月10日に「富山ライトレール」で初のおすすめKWに。 そして6月21日に「三國バーガー」で二度目。 立て続けでビックリ。 地域の特色を取り上げて頂き、感激です。

2007/06/17

表参道=同潤会

表参道=同潤会 関西の大学生だった20年以上前、東京に来て表参道を歩き、同潤会アパート見た記憶が「ある程度」残っている。「辛うじて」とか「かすかに」でないところが、その存在感を示していたということだろう。 安藤忠雄の手により大変身を遂げた表参道を歩いてみた。 取りあえず、日記。コメントしようと思ったら、またKW登録しようと思う。一番端の方にかつてのアパートの名残をとどめた部分が残されていた。通りの表側を歩いているだけではこの再開発の意味に気付きにくいが、裏側を通...

2007/06/16

隅田川

隅田川 6月16日午後6時22分。 隅田川テラスを歩き、清洲橋の下をくぐって、さらに下流へ。 対岸にある門のような形のビルに、沈みかけた夕日がオレンジ色に輝く。

清洲橋

清洲橋 6月16日夕。 両国に行った帰りに隅田川のほとりを歩く。 清洲橋が夕日にシルエットとなる。 水上バスも走っていく。 清洲橋、永代橋、勝鬨橋は重要文化財に答申されているそうな。 いずれも個性的なフォルムである。 清洲橋はラインのつり橋がモデルになっているという。上流側の支流に架かる萬年橋にたもとに「ケルンと眺め」というビューポイントもある。 ちっちゃなデジカメでも、意外と撮れる。面白がって、バッテリー切れになるまで写してしまった。

2007/05/12

神田祭

神田祭 数日前から近所の雰囲気がなんかお祭りムードだったし、そういえばみこしの担ぎ手募集なんてポスターが張ってあるなと思っていたが、朝から威勢のいい掛け声が聞こえてきて、みこしが練っているではないか。祭好きの血が騒ぐ。 「これが神田祭か」。神田川の最下流からはそう遠くないが、神田明神からは随分と距離のある地域。こんなとこまで氏子の町内会に入るんだ・・・と驚き。かなり広い地域で108町内会もあるんだとか。法被をきてみこしを担ぐ姿には、女性が多い。田舎でみこ...

2007/05/05

富士山

富士山 仕事というか、半ばピクニック気分というか、河口湖へ。 富士山の堂々たる姿を見ることができました。午前中は青い空にくっきりとシルエットが浮かんでいたのが、午後には、雲の出た空に稜線が溶け込んでしまった。それでも、白さがまぶしい。

2007/05/03

「国会」見学

「国会」見学 5月3日。憲法記念日である。しかも日本国憲法施行から60年。 さしたる憲法観を持っているわけでもないが、単身赴任の東京で連休中も暇を持て余す身としては、新聞で見た「予約なしで国会が見学できます」は魅惑的だった(ただで過ごせるもんね)。 地下鉄の駅を出ると、係員とおぼしきジャンパーの人が立っている。警視庁の警官も「正面に回ってお入りください」。手荷物検査も、金属探知機をくぐる大げさなものではなく、かばんの中を一応見せるだけ。噴水前では記念撮影までし...

2007/05/02

東京国立博物館

東京国立博物館 久しぶりに東京国立博物館に出掛けた。 ダ・ヴィンチを見に行くためである。 東京国立博物館に足を運ぶのは、5年ほど前に「雪舟」展を見て以来だろうか。あれは混んではいたけど、よかったなあ。それに比べると、いささか「・・・」。しかし、東洋館、法隆寺宝物館をじっくり観覧できたのは、大きな収穫であった。 谷口吉生設計の法隆寺宝物館は、明るいエントランスと、照明を他よりもさらに落とした展示スペースのバランスがとれ、建築物としても優れている。重文の仏像がずらり...

2007/04/30

チューリップ

チューリップ 実にありきたりだが、庭のチューリップが咲いている。 というか、単身赴任から一時帰省すると、最後のグループだけが咲いていた。 自宅の北西の角に、植えっぱなしにしてある、サーモンピンクの一群。ちゃんとした花壇に植えたものより、遅くれて咲くが、花持ちがいい。しかも、清楚というか、奥ゆかしくて。

2007/04/21

柳橋

柳橋 「浅草橋」を何度か通るたび、ずらり並ぶ屋形舟とともに、下流にあるアーチ形の橋が気になっていた。この川が神田川と知ったこともあり、そちらの方に歩を進める。 存在感十分の緑色のアーチ形。「柳橋」とある。「んっ?」。柳橋→芸者→花街と思い起こすのにそう時間はかからなかった。 橋のたもとの両側に「小松屋」と書かれた小さな店。中央区の側は屋形舟の店、台東区側は佃煮屋さん。佃煮屋の店先では、ヤナギの枝が風に揺れていた。 「春の夜や女見返る柳橋」 「贅沢な人の...

神田川

神田川 東京に出てきてから3週間。 4月になってもぐずついた天気続きで冷え込む日が多く「東京とはなんと冷たいところよ」と心身共に思っていたが、本日はようやく暖かく、良い天気。 「浅草橋」を渡って、JR浅草橋方面へ買い物に出掛けた。 橋の名前は覚えたものの「ところでこの川は何か」とふと思い、地図を取り出して、びっくり。「神田川」ではないか。屋形船がずらりと係留され、いいところだなと思っていたが、少し上流にさかのぼれば、お茶の水や水道橋へ至るのだ。 ばらばら...

2007/01/26

焼きガレイを食う

焼きガレイを食う 福井では1月25日を「天神講」として、正月飾りとして床の間に掛けた天神様の軸の前に焼きガレイを供え、食すという習慣がある。 スーパーや魚屋には、丸ごと焼いた赤ガレイがいっぱい並ぶ。 仕事を終え帰宅すると、恒例のごとく、皿の上にカレイ。なんでも、焼いてあるやつは生より価格が二倍に跳ね上がるので、自宅で焼いたのだそうだ。 この時期のカレイはうまい。肉厚で食べやすくもある。 これを食べると、天神様の掛け軸も片付けなくっちゃ。

2007/01/14

納豆好きの儚き夢

福井でも、納豆がスーパーの棚から姿を消した。 「あるある」恐るべし、というか、踊る消費者よ、いと恐るべし。 我が家の小6の長男は大の納豆好き。白いご飯と納豆があれば満足、1日3食、何日続けて食ってもいいと言うほどだ。「好きなものばっかり食べてはいけない」と、普段は1日1個と限定してある。 「思う存分、納豆を食べたい」というのは息子のささやかな願いであった。「正月ぐらいは」という希望を聞き入れ、年末に、いつも以上にまとめ買い。ただ、だましたわけでは...

2007/01/01

あけましておめでとう

あけましておめでとう 謹賀新年。 おとそ代わりに、昨年6月に漬け込んだ自家製梅酒を開封。 梅酒用の20度の地酒「花垣」に、和歌山の生産農園で注文して買った南高梅を漬けたもの。 日本酒でつけるのは初めてなので試飲するのもわくわく、どきどき。 さすがに一本義が出している吟香梅には及ぶべきもないが、フレッシュさは十分に楽しめるし、わずかながらも馥郁として味わい。 「明けましておめでとう」と言うべきところ、「開けまして、おめでとう」・・・

2006/12/31

お節料理のコストパフォーマンス

お節料理のコストパフォーマンス 大晦日。 おせち料理のラストスパート。すべてが完成すると、めでたくお重に詰め合わせとなる。製作者が携帯で記念写真を撮るの図、をさらに傍らで撮影。 製作者いわく、自宅で作るとお重に詰める以外もかなりの分量ができるので一概に比較できないが、材料費を積算すると、デパートなどで売られている一般的なおせちのお重とほぼ同額(有名料亭とかのブランドおせちは別として)になるんだとか。 出来合いのやつって高いと思い込んできたけど、必ずしもそうではないみたい。 でも...

2006/12/30

モバイル書斎、おそるべし

30日付の日本経済新聞「電脳生活」面で、ノンフィクション作家、山根一眞さんの連載コラム「デジタルスパイス」の500回突破記念特集を読んだ。取材でいつも持ち歩いている「モバイル書斎」の写真も“開帳”されている。 この連載は10年近く。私が山根さんと初めてお会いしてからもほぼ10年。いつも重いかばんを携行しているのを実際に目にしてきたし、ときには中身の説明を聞いたこともあるが、あらためて見ても「おそるべし」、である。ドラえもんのポケットみたいですな。...

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nob-bro

nob-bro画像 ネットに集う人々の生態観察に興味があります。 「斜に構えた」が基本スタンス。 今やほとんど顧みら... もっと見る

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