12:07 am お年玉年賀ハガキ涙
なんと今年はなにひとつ当たりませんでした…。切手シートさえ。 よく考えると年末ジャンボよりも悪い結果ですネ、これって。 でも、気持ちを贈る年賀状。考えてみると 「お年玉」という名前の懸賞があるなんて なんかちょっといいですよネ。 大人になったらお年玉なんてないんですから、 おとなの自分にお年玉をくれる、よろずの神様ありがとう。 なんて気持ちになりました。 結局、当たらなかったんですけれどネ。 そんな気分になりました。 文化を作るって事業っていいで...
身の回りのことを犬のみたいに追ってみる。マイペースな読書好き
|
|
|
|
|
|
なんと今年はなにひとつ当たりませんでした…。切手シートさえ。 よく考えると年末ジャンボよりも悪い結果ですネ、これって。 でも、気持ちを贈る年賀状。考えてみると 「お年玉」という名前の懸賞があるなんて なんかちょっといいですよネ。 大人になったらお年玉なんてないんですから、 おとなの自分にお年玉をくれる、よろずの神様ありがとう。 なんて気持ちになりました。 結局、当たらなかったんですけれどネ。 そんな気分になりました。 文化を作るって事業っていいで...
環状八号線を南にくだり、大鳥居の交差点を右折、あれは何どおりというんだろうか?高速道路の下を平行して走っていく通りがある。道もすいていて、きれいなストレートをスムースに滑るように走っていく車の中から眺めるハイウェーの屋根。しなやかなスリットが幾重にも道の先へと流れている。すごく都会的なんだけれど、乾いたコンクリートやスレートの印象がどこか牧歌的な田舎の田園風景の絵画のようだ。美しい。
どうにも…。 人生に無気力というキャラクターは、そんなに魅力的なんでしょうか。 演じているあなたは満足なのかもしれませんが、 接しているこちらは精力を吸い取られていく感じがして、 気が滅入ってきます。 なにごとにも興味が湧かない。やる気が起きない。 誰のせいでもないけど、こんな私…。 (なんか助けて、同情して、やさしくして!)と、いう声が 聞こえてくるようで、なんともさびしいを通り越して若干怒りです。 どうせ話すなら、ポジティブで面白いものを運ん...
広告は時代の雰囲気を感じさせるものなら。いまのnetバナーはまだなにものにもなってはいないだろう。なにをどうすれば思いが伝わるかと言うだけに終始していて、それが欧米風だとか、大和風だとか語られることはなく、静止画が美しくてうっとりするようなポスターでもなく、強引に説教されるようなテレビでもない。ましてや新聞や校長先生が語ることもない。伝えているのは情報そのもの、アトム。だから、人生に気づきを与えるかもしれないけれど、アトムは存在を意識される事はな...