10:09 pm
34歳。 自分のことで精一杯、だそうです。 帰っても、何にもやる気が起きない。 仕事も、工夫したいとか思えない。目一杯。 だから色んなことをリセットしたいんだ、ということらしい。 私がもっと話を聞いてあげればよかったなあ。 でも私も病気だから、今更反省しても、仕方ない部分もあるなあ。 でももっと、してあげられたはずだ。 私だって色々考えるのだから、彼は尚更なのだろうな。 それを聞かせてくれただけでも、安心して2日振りに食べられた。 大好きな彼。 ...
34歳。 自分のことで精一杯、だそうです。 帰っても、何にもやる気が起きない。 仕事も、工夫したいとか思えない。目一杯。 だから色んなことをリセットしたいんだ、ということらしい。 私がもっと話を聞いてあげればよかったなあ。 でも私も病気だから、今更反省しても、仕方ない部分もあるなあ。 でももっと、してあげられたはずだ。 私だって色々考えるのだから、彼は尚更なのだろうな。 それを聞かせてくれただけでも、安心して2日振りに食べられた。 大好きな彼。 ...
①自分のことで精一杯 ②妹としか思えない 以上の理由で恋の喪中です。 立ち直れなくて昨日はさくっとメモを書いて大量服薬。 死んでしまえと思った。 でもぼんやりと、けれど、しっかりと目が覚める朝。 憎い。今日はどうしたらいいの。 前の彼が新興宗教にはまっていて、そのことを誰にも言えなくて勝手に鬱になって、食べられなくなって、げっそり痩せていたところを救ってくれたのが彼でした。 「もう失敗したくないんだ」と言っていたし、10歳も年上だったから、私はそ...
もう2週間も彼から連絡が無い。 私が連絡していないからなのか。 どちらも口を開けば仕事の愚痴になってしまうし。 明るい話ができなくて。 とりたてて話題も無くて。 そもそも、私が病んでいるから、根本的にどうしようもない。 日々のことを話していると、どうしてもそこに帰着してしまう。 逢えたら嬉しいけれど、そんな熱烈な気持ちではなくて。 こんなに接触がないと、それも自然な気もしてきて。 毎日生きるので疲れてしまって、恋する元気が残らない。 このまま私が...
うーん、うまくいかないね。 お天気よかったり、ipodのケースをクリアにして色やデザインが目立つのが嬉しかったりするけど。 そういうちいさいことを大事にしなければならんのだなあ、きっと。 彼の重荷にはならないようにしたいけど、どうしてもなってしまう。 でも、聞いてそうやって素直に答えてくれるだけ、まだましかな。 お互い精一杯な時期だから、仕方ない、仕方ない。 そう思うことにする。 うーん。何を話したらいいんだろう。
決定的に存在そのものが嫌われているのはつらい。 何をしても、しなくても嫌がられるから。 対抗されるのはつらいが、それはこちらがあちらにしていることと同じかも知れないと気づいた。 だとしたら、やはり何もしないのがよいのではないかと思った。 それでもいいや。 何をやっても嫌われるのなら。 期待に応えても給料変わらないし。 動いたら余計機嫌損ねるなら。 何もしないのがいいや。 2通りやってみないと「子どもにとってどっちがいいか」なんて分からないし。 今...
ポニョを日曜日に観た。 「お魚の顔を前から見ると、ポニョの顔」なんだって。 ふふふ、だいすき。 月曜日。 口にメガホンみたいに手を当てて「心配だー!」って叫ぶと、今の私の気持ち。 火曜日。 ひとりぼっちがすごくさみしい。 真っ暗な家。 ごはんもいらない。
あなたの腕をすり抜ける余裕は無かったけれど。 今日は一日とっても楽しかった。 一日終わるのが、すこししか悲しくならなかった。 ありがとう。 はっきり言葉にしてもらわなくても、私は大丈夫です。 今日の話を聞いて思いました。 ずっとずっと、そばにいて、今日のような安心を下さい。 そして私も、安心を差し上げたいと思っています。 安心して、胸がいっぱいになって、いつもみたいに泣く。
「人が何を信じるかは、誰を愛するかよりも大きなことなのです。」 つまらないなーと思いながら読んでいた本に、福音あり。 ライブにも行った。「私は過去を残さず食べて、何とか生きています」 「あなたが救ってくれた 私の過去にありがとう」。 伝えようとしてくれているのか、伝わっているのか分からないけれど、 いま、安心して過ごしています。 昨日は大相撲観戦に。安美錦に握手して貰った!
釣りに連れて行ってもらった。 釣堀だからちゃんと釣れた。 富士山が目の前だった。 私も動物やお魚を慈しむように、あなたに大切にされたいな、と思ったの。 その優しさが大好きです。 夜はその場の空気を吸い取って、悲しい夢ばかり見てしまう。 嘘はつかないけれど、黙ってしまうあなたが不安。 さしたることではないのだけれど、鉄壁の安心が欲しくて。 何をしてあげられるのかも考えているよ。 いつもありがとう。
ムーミンマグが欲しい。 彼はスナフキン間違いなしなのだけれど。 私はどれにしようかな。 原作を読んで考える。 お誕生日に間に合うようにせねば。
○○○○とわたし。 安心を期待して。冷静さを期待されて。 あなたと毎日笑って、無理なく楽しく過ごしていたい。 めめんともり!
残業続きの毎日で、不満が募って。 やっと一息の週末の夜に、 「それは、傲慢だよ。2年目の君が、人を批判できるほど、周囲が見えているの?」 「我儘を通したいから、集団と距離を置いているんじゃないの?」 ああ、そうです。その通りなんです。 固まった私から、一枚一枚、余計なものを引き剥がす。 痛くても、泣いても、真実を突いてくれて、ありがとう。 他ならぬあなたがそうしてくれることを、幸せに感じています。 私はずっと、あなたと相互作用していたいよ。
安心した。 もう失敗したくないと。 いま、不安ではない。 いま、とても満たされている。 大切に、大切にしたい、これからの、安心できる場所。 私にとって。あなたにとって。 これから「つくる」「できる」「うまれる」、どれもふさわしくない。 いまはふやふやとしていて、これから、ふかふかの場所になる。 かならず、大切にしますから。
待つのが苦手である。 直情型なのだ。 でも、彼には彼の流れがあって、私はそれを乱したくない。 彼の流れの様子は、私にはまだよく分からない。 だから、少し待ってみている。 様子を見ている。 釣り人が何を考えているのか。 流れを見極めたい。 ここ数日は、我慢できずに石を放って、漣を立てている。 こうして私は相手の流れに嵌ってしまう。
本を借りた。 我々はおそらく同じことを感じ取っているよ、と思うけれど、それは確実には分からないこと。 彼は私ではないからね。 感想を、うまく言葉にしたいのだが、ならず。 一人で、うーうー言う。 人を信じることは、裏切られることが怖すぎて、できない。 そういうものなのだよ、と諦められない。 信じたい気持ちが断ち切れない。 幸せに育ってきたのだと、我ながら思う。 空気が春。
木の芽時 はず かむ。 水曜日、帰ってきて2時間泣く。 木曜日、楽しく会食するも帰る間際に泣く。 金曜日、五本指靴下に指がうまくはまらず、会社を休む。 土曜日、ひたすら眠る。 明日はどうなるー! さようならがさみしくないなら てばなすときためらわないなら あわないほうが すれちがうほうが てにいれてしまわないほうが。
もう本当に彼のことが好きで好きで めろめろなんです 夢中なの ケーキを焼きました クッキーまで焼いちゃった 「夢中になる」って的を射ている 本当に、夢と現の区別がつかなくてずーっと夢の中のよう ほっぺつねったことも夢の中のことのよう まだ夜にしか逢っていないし、いつもお酒を飲んでいるから朝起きると嘘のよう 一日中メール来ないかなと思っていて、せっかくやりとりになっても淡白 私はめろめろなの もっと一緒にいたいの もっとかまってほしいの ずーっとだ...
さみしくて死ぬかと思う。 誰もいなければそんなことないのに。 誰かから連絡が来るかもしれなくなると、これだよ。 待つなって。 大人になれって。 自分の時間を大事にしろって。 依存するなって。 うー、さみしいよう・・・。 素直に伝えるのがいいのか・・・。
人の悪意に向き合わないで生きてーなー 大人ってやーねー みんながやさしくなかよくなればいいのになー 仕事だから割り切らなきゃいけないのはわかってんだけどさー 諦められない因果なのであーる
旧友とお茶飲み。 不幸自慢大会のようだった。 お互い、自分に自信が無さ過ぎるということが分かった。 お互い、きっかけの狂いで、それぞれの寄る辺を失ったということも分かった。 でも、お互い生きている。 それでよしとしたい。 私のことを覚えてくれ、話題にしてくれる人がいる。 彼女に聞いたそのことが、私にはとても励みになったのであった。 彼女も頑張っている。私も頑張ろう。 しかし、まずは、気楽にいこうぜ。 凡庸だが、彼女にもらった真っ赤なハートに、そう...
待ちに待った桝席での相撲見物。 気迫が伝わってきて、終わる頃にはぐったりしていたのでした。 庶民だな。優雅に本読みながら見てる人とかいたもんな。 そんなの勿体無くてできまへん! 相撲は兎も角、人が死ぬるということの因果について考えさせられる一週間だった。 というのも、夏まで付き合っていた方の父上が、急に亡くなられたから。 その父上は自分の父と同じくらいの年齢で、もし自分の身の上にそういうことが起こったら、私は更に精神の均衡を失うんだろうな、と考え...
久々に何も無い土日。 昨日は死んだように眠った。 今日はきちんと生活した。数年ぶりにジグソーパズルをやった。 知恵熱が出そう。 今朝は久しぶりに夢、見なくてよく眠れた。安心。 いろんなところが凝り固まっていて、思いっきり泣いたり笑ったり、心の底からしたいなあと思う。 そう思いながら眠りにつくことが、最近多い。 これから少しずつ、書くことで、鬱積した思いを解いてゆきたい。
今日は母の誕生日だった。 喜んでもらえて嬉しい。 きんのくさりとはなたば。 生んでくれてありがとう、というのは自分の誕生日か。 ちなみに恒例の夢日記だが、他人の仕事に追いまくられて、一日大変忙しく過ごすものの自分の仕事が何一つ終わっていないという大変疲れる夢だった。 そして仕事始め。 御屠蘇気分が止まらない。 猛烈に肩が凝っている。 一緒にお茶を飲みにいける友達が欲しい今日この頃。 文化的になりたい。おしゃれになりたい。自分を広げたい。 言ってる...
初夢。 祖母の家で楽しく過ごしていた。 自分によく似たにこにこした小さい子が、壺を4つ、持ってきた。洗濯物も取り込んでくれた。 大きいの2つ、小さいの2つ。 私が小さい頃に死んだ祖父もいた。 みんなで楽しく過ごしていたので、よかったと思う。 つらい夢ではなかった。 目が覚めたら相変わらず胃が痛くて、母にさすってもらいながらその話をしたら、壺の少女はきっと、水子になった私の妹だと言われた。なぜか涙が出てきた。 今日の夢には、だいぶ前にお別れした彼が...
大晦日。今日も午前中は散歩。道には人も疎ら。冬の空気はわくわくする。 今年はいい子にしていたせいか、散歩の帰り道、ふらふらと歩いてきた(恐らく近所の)犬を触らせてもらえた。 老犬、お愛想で尻尾をふりふりしてくれた。 どこから来たんだろう。 意図せずして天道虫を部屋に飼ってしまう。今年何匹目だろう。みんないつのまにか来て、いつの間にか去る。 来年も、よい年になりますように。祈。
散歩日和。 ここ数日、主食が薩摩芋。代用食が何より美味しい。 午前中は靴をきちんと磨いた。ぴっかぴか。 「らくだの涙」鑑賞。途中で寝てしまうくらい、のんびりしたいい映画だった。 みんなでご飯を食べるシーンというのは、とても幸せでいい。 求めよ、さらば与えられん、というのを折に触れて思う。 チョコ食べたいなあと思ったらもらった、とかその程度のことなのだけれど。 念ずれば通ず。 それとは全く脈絡ない話。 基督教然り、回教、仏教もまた然りであるが、宗教...
今日、関心空間にユーザー登録した。 盲滅法KW登録する年末年始にしたいと思う。 明日は靴磨きをするのを忘れない。 身の回りを整えて、年末気分を盛り上げる大作戦とする。 クリスマスに貰った靴磨きセットでね! 写真は職場の近くにいる犬。かわゆすぎる。 外界を見ようとして、彼を前足を塀にひっかけているのである。 ・・・彼か彼女か知らんけども。