ノルウェイの森(上)。その2
あっという間に読み終わりました。 直子の手紙を読んで療養所へ行くことになり、癖のあるレイコさんとの出会いから自然溢れる療養所での生活。 久しぶりに会った直子との会話の中で直子の存在の大きさを知るワタナベ。 山奥の喫茶店での二人の散歩シーンでこの巻は終了。 難しいというかかなり遠回りな言い回しが多いなかで、映画化ではどのようにして科白を脚色するのかが気になります。
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あっという間に読み終わりました。 直子の手紙を読んで療養所へ行くことになり、癖のあるレイコさんとの出会いから自然溢れる療養所での生活。 久しぶりに会った直子との会話の中で直子の存在の大きさを知るワタナベ。 山奥の喫茶店での二人の散歩シーンでこの巻は終了。 難しいというかかなり遠回りな言い回しが多いなかで、映画化ではどのようにして科白を脚色するのかが気になります。
ノルウェイの森が映画化されてるということで、去年の年末に読んだ「ノルウェイの森」をもう一度読み直すことにしました。 主人公のワタナベの回想で始まり、キスギや直子との懐かしくも哀しい思い出。 寮での気ままな暮らしや突撃隊との生活は何度見ても笑えます。 頭が切れる永沢や天真爛漫な緑との出会い。 直子とは正反対な性格だけど、憎めない緑の存在はやっぱり大きいだろうなぁ。 ワタナベが緑の家に行って、料理作ってもらったり、火事があったり、そのやりとりは個人的...
先月の電気代がヤバかった。 仕方なく、夜はクーラーを付けずに寝ることにしたら夜中3時ぐらいに目が覚めた。 何かにうなされてたかのような汗をかいていた。 諦めてクーラーを付けて寝ることにした。 ふと窓を開けて見えた闇夜の月はとてもキレイだった。
少し前の話になるが、前回の日記で書いた「acru」のお店に行ってきました。 お店はに行くのは初めてだったんだけど、その場所は何度も通ってる道だったのでちょっとビックリ。 店内はストラップをメインに革製品のものばかりで、どれも手作りです。 ストラップは棚に置いてる既製品以外でも、自分の体格に合ったサイズや革の種類のストラップをオーダーメイド決めることができます。 値段も全く変わらないし、時間があればオーダーメイドがいいかもしれないですね。 ちょうど...