2009/07/27
10:44 pm
4 は天使の数字と友達から教えてもらった。
気付けば、44分で、この題名。
護られている感じがするし、さっき、探していた夏休みの過ごし方も
うっかり、何も考えずに、屋久島旅行とか行きそうになった。
本質を見誤らず、道を示してくれた、見えない護ってくれる存在に感謝している。
ひとつの道が決まっているけど、つい楽なほうへ人は行ってしまう。
意識的でも無意識でも。
みんなと同じじゃなくていい、自身が納得できるものを 凛として突き進む。
いつか、大切な時に必要な人や物や環境にリンクし、昇華する。
だから、偶然はなく必然のみなのだ。
こうして日記を書いているのも書かざるを得ない、自然なもの。
なんでも自身の解釈で、気持ちが軽くなったり重くなったりする。
結局は、人生を楽しくするかしないかは、主人公次第。
そう、あなた自身なのだ。
2008/12/23
9:03 pm 何をやりたいのか?
宮崎あおいさんの記事を見て、大事なことを思い出した気がしました。
いろんな情報そしてものが溢れていて、本当に必要な大切なものはなんだろうって
いうことを最近見失っていたことに気づいて、はっとしました。
このインタビューの記事で自身の考えていることを明確にしたいと思いました。
http://xbrand.yahoo.co.jp/magazine/...
世の中には情報が溢れていて、その情報を全部拾っていたら疲れてしまうし、実は自分にとって必要がない情報や視点もある。そんなことが少しずつ見えてきたのかもしれません。人がどう見るかよりも、本当に大切なもの、必要なものは何だろう、って考えることが多くなった。その大切なものを守るために、今は頑固に意見を通すことはあります。でも、それは大事なことだと思うから
2008/12/18
11:50 pm アウトプットとインプット
最近いろんな本を読みます。
フォトリーディングで読めば速いけど、特に使わなくても速い。
役立ってる!
文章も時々ですが、全体をスキャンして、何か問題となるようなところがないかを
一瞬でわかるときがあります。それは嬉しい。
いろいろ仕事のための勉強などでインプットをすることが多いので、
アウトプットしてバランスを取ろうと思います。
あと、いろんな王道はあるけど、自身で考えてアクションをとった行動って
結構いいと思う。
2008/12/02
1:27 am 弁償という言葉
ふと、気になった言葉がある。
弟のメールの中にあった 弁償 という言葉。
兄弟だったけれども、その言葉を見て、
大人になり、別々の人生を生きている。そして、よそよそしい感じがして
とてもさみしい気持ちになった。
また、そういうことを他人ではなく、家族に対して使わないようにしようと思った。
2008/11/27
11:51 pm 父の留守電
最近、父が留守電に記録を残すようになった。
「元気ですかぁ、じゃあ、また・・」
遠くで 母の声も聞こえる。
しつけに厳しい父だった。こわい存在だった。
今、留守電の声を聞くと、優しい、年をとった、子供をおもう気持ちが伝わってきた。
子供のころから、父はいろんなことを伝えたかったんだと思う。
今、これから、たくさんコミュニケーションをとろうと思った。
ほんのささいなことでいいんだ。
親孝行というには恥ずかしいが、ゆっくりいろいろと話せる時間がきたんだと思う。
一生は短い、生き急いでしまうけれど、
あせらず、しっかりと、父母のおもいをきき、自身のおもいをつたえて生きていきたいと思った。
家族の旅行の計画をまたたてよう。





fururin

