どいつもこいつも。。
、、、、 無題。
、、、、 無題。
ダブルキャブの4×4グレード。5.7リットルV8ガソリンユニットはTRD製スーパーチャージャーで加給され、最大出力500ps、最大トルク56.1kgmを発生。 参考 美しい『タンドラ』
21世紀は西暦何年から始まったかもちろん覚えているでしょう。 そう 2001年からでした。 ところが1970年代や80年代には ほとんどの人は 2000年から新しい世紀になると思っていた。 ぼくは些末なことでも 自分が興味を持つと 詰めて考える性格だから どう考えても みんなが漠然と考えている2000年説は誤りだと思っていた。 今から思えば冗談のような話だけど 国立国語研究所にも「何年から21世紀になるとそちらではお考えですか」と本当に電話した...
涼しくなってきたので 時間があると 箱を開けたり 床の本を棚へ移したり 不要の本と手許に置いておきたい本をより分けたりして 遊んでいる/笑。 なかにはいつ買ったのかも覚えていない 古い写真集があったりする。 DENNIS STOCK 『CALIFORNIA TRIP』はそんな本の一冊だ。 横長の大判写真集でレイアウトやロゴもヒッピーっぽい。 1970年に紐育の GROSSMAN PUBLISHERS から出た。 見ると当時の価格は4.95$ デニ...
ハッとして目が醒めた。。 ぼくは睡っていたのだ。 しかも 立ったまま スーパーマーケットの籠を載せたカートに 手まで掛けている カゴの中身は食品類が大半で 内容的にぼくが買ったものだ 上に何枚かレジ袋が伏せられているのに 詰めてはいない そのまま カートを押して 外に出てしまったらしい らしい のだが記憶がまったくない 何時だ と腕時計を見るが 風防が外れて 針が剥き出しになっている なんだ これは と ポケットを探ると 風防が出て来る 嵌めよ...
Webニュースを見ていたら「インフレが深刻化するカンボジアでネズミの肉も高騰している」旨の報道がされていた。 それでも鼠肉は牛肉の四分の一とか。 それだけならまだ我慢できた。 神経に触ったのはそれを読んだ「世界の雑記帳 アーカイブ」に 「G・アルマーニ、エジプトで超高級住宅地をデザインへ」の見出しが並んでいて 総額二千億の高級住宅地のデザインをアルマーニがするとあったことだ。 並んでいたのは偶然だろうが ぼくには なんだかあまり偶然とは想え...
米軍制式軍事車輌 HMMWVの後継車は 前部にディーゼルエンジンを搭載し 隠密行動が必要な際は後部に置かれた出力387馬力の電気モーターで駆動すると。。。 反対に英国ロータス社はトヨタ・プリウスの静粛性が歩行者にとっては危険なものであるとして お節介にも「騒音発生装置」を開発したという。。 総帥コリン・チャプマンが健在であったら こんな馬鹿げた装置を開発するはずがない、、、、←キッパリ/笑。 Lotus EngineeringHPにあった解説...
新彊ウイグル自治区でゲリラ戦を闘う 皆さん! 毛主席も コマンダンテ・チェ・ゲバラも ジョン・レノンも 生きていれば【必ずや】皆さんを支持するでしょう。 闘争の勝利を祈念いたします。 匆々 We shall overcome
「洋販」が自己破産したとのこと。 第一次破綻後 洋販が経営してきた「青山ブックセンター」はブックオフコーポレーションが支援するト。 この報道には無意識層にまで浸透するようななんらかの感懐がありました。。。 蛇足ながら「ブックオフ」を「ブ」とか呼ぶ人たちがいますが なんだか小馬鹿にしながらも儲けようとする卑劣な響きがあって厭な感じです/笑。 この秋からは食料品etc.も大幅に値上がりしそう、、、、 インフレ未満でも物価高騰期には食糧や燃料とちがって...
デザイン・ネットに フランク・ゲリーが設計した今年のサーペンタインギャラリー・パビリオンの写真があった。 連続スライドで見ても小一時間はかかる。 しかし、仮設のパヴィリオンとはいえ ひとつの建物が起ち上がっていくのを眺めるのは格別な喜びだ。 時間のあるときにどぞ。 (左上の画面をクリックするだけで厖大な連続スライドショーがスタートします) デザインネット様にはいつも感謝しています。
電話番号も〒番号もかわらないほど近い 直線距離では数十メートル あるいて百メートルほどの ごくごく ご近所 直近の近隣に転居することになり 連休中はプロに任せられない大事な本や玩物あれこれを 手持ちで運んでいた。 CMに負けた訳じゃないけど今日と明日は引越のサカイがやってくれる。 そこまでは良い。 問題は光ファイバーだった。 19日にNTTに連絡したら なんと 回線を切るのが28日 それからフレッツ光が再度つながるのは 早くても来月の四日すぎだ...
芥川龍之介の喪われたと考えられていた遺書が 再発見されたという 『侏儒の言葉』に 「人生は一箱のマッチに似ている。重大に扱うのは莫迦莫迦しい。重大に扱わなければ危険である。」 と記した彼に相応しい 子どもたちへの言葉だ。 「さりながら、死ぬのはいつも他人なり」は M.デュシャンの墓碑銘だが 生きている限り人生は戦いだ、、、。 自死した我鬼窟にとっても 誰にとっても
ぼくは新宿ニューACBで招待客とプレス用に行われたキャロル「デビューコンサート」を見ている。 調べると1972年10月28日のことだ。 そのときもそれからも 矢沢永吉を同じ世代と考えたことはない。 キャロルのメンバーの中でどう見ても彼だけはかなり年上の印象だった。 ところが公式プロフィールでも 1949年9月14日 広島生まれとなっている。 違和感はながいあいだ保たれ続けた。 ところが昨日 たまたま aahi,com を眺めていると 「矢沢永吉...
すべて世ノ中のありにくゝ、 わが身とすみかとのはかなくあだなるさま、 又かくのごとし。 長明が庵をむすんだ八〇〇年前もそうであったように この世が棲みよかったためしはない。 『方丈記』のほか 『法句経』『自省録』でも あるいは『霊操』『パイドン』『徒然草』でも 枕頭に備え 手許に置き いや 常に携えるような 心構えで こころが揺らぐ節は 読み 眺め 没頭しよう 改めて そう思う そ...
ほとんど ハンカチくらいしか関係なかったイヴ・サンローランに続いて ボ・ディドリーの訃報を聞いた。 暮れていくロックンロール と モードの時代 暗さのなかにも華と明るさがあった二〇世紀を忍んで (画像がロバート・フランクかリー・フリードランダーみたいであまりにも恰好よかった、、、) Rock And Roll The Early Days 、、、。なんだか ジーンと来るおまけの絶唱です。
なんとなくニュースサイトをみていると 「AP通信によると、ロバート・ラウシェンバーグさん(米国の美術作家)が12日、米フロリダ州で死去、82歳。」 死亡記事が飛び込んできた。 ああ、陽気で愉快でタフそのものの偉大なボブが死んじゃった。 これで本当に戦後美術と二〇世紀が終わった そんな気持ちだ ・ ・ ・ 見えない 視えない 誰にもみえない 鐘が鳴る 胸のおくで あたまのそこで 鐘がなる うなってる ...
これは珍しい。 土方巽の署名入り『病める舞姫』がヤフーオークションに出ている。 一昨日 2000円から始まって またたく間に 15500円まで駆け上がって いまは16000円 あと 五日もあるというのに、、、 春の椿事ゆえ 実況中継します / 笑。
隔月誌『ku : nel』はここ何年かのあいだ毎号買う ゆいいつの雑誌 になっている。 ぼくは それほど熱心に読むわけではないが それでもなごむ。 なごむのは 子どもの頃よんでいた『暮しの手帖』と どこか似ているからだろう 黴くさいほどじゃない「むかし風」の空気が誌面からゆっくりと流れだす。 どこか世間ばなれしているといってもいい。 新しい号に出ていた トースト話を読んで 久しぶりに 古いサンビームのトースターを出してみた。 これを買った 若い頃...
B-29から落下するのは核爆弾ではない。 チャック・イエーガーが操縦するBell X-1機である。 1947年10月14日 この日 人類は有人飛行で初めて音速の壁を突破した。 この頃から超音速世代 / Supersonic-Generation と呼びたい世代が誕生する。 戦後のいわゆるベビーブーマー児である。 その赤ん坊だった彼らも今や 還暦=60歳になったあるいはなりつつある。 そして その世代は 少し上とも すこし下とも どこか違うところが...
いま見てもTVは正義じゃないし、もはやTV人は「ヒト3化け7」のクズばかりだけど なんだか傾聴にも価しそうなことを 三浦和義容疑者は云っている。 そうそう ロス市警は 逮捕するのにアポを取るべきだった/笑。 悪いロケンロール/笑。 (それにしてもクラプトンは本当に平壌へ行くのだろうか)。。。 もう商業Rock なんて腐った芸●界と●鹿と遅れてきた餓●ども、ロン●親爺と北●鮮にくれてやる/笑。 それにしても「元社長」って腑ヌケタ肩書きはやめて欲し...
十日ほど前のこと もはや広告の束といった方が適切だろう あれこれの雑誌を 立ち読みというか(一冊あたり三〇秒ほどで十冊ほどを覧る) いわばZapping する調子で 素早く観閲していると 黒いセブンスターが 期間限定で発売されるという 煙草広告に 眼がとまった。 見ると真っ黒い箱にBlack Editionと銀文字があり 例の「喫煙はあなたにとって肺がんの原因の、、、」云々は そのまま白抜きになっている。 なかなか 面白い。 過度な喫煙習慣...
「断じて日本は終わる。」とは 穏やかでないが ぼくの言葉ではない。鶴見俊輔の喫緊の発言である。 昨年の暮れ 書店の雑誌棚で 特集題に惹かれて手にした 『現代思想 2007年12月臨時増刊号』総特集=戦後民衆精神史 での『集団が動きはじめる時』という巻頭インタビューを〆括る言葉だった。 《 断じて日本は終わる。 私はもともと親爺と爺さんを比較していて その直感はあったんだ。 八〇年経って確認するね。自分の中の目利...
これは珍しい なんとディランによる本当の「紙芝居」。 ただし アンデルセンの「絵のない絵本」にも似て 文字だけの紙芝居。 それにしても 今見ても いや 今だからこそか 本当に唸るほど クリエィティヴ! 歌と言葉 そして視覚の間にある 本質的な【何かに 届いている】!!! ある種の引き算によって【到達した】のだ。 左うしろにいる髭面禿頭のおとこは そう、A. ギンズバーグ。 時代は1965年 場所はロンドンはサヴォイホテルの裏通り。 二十五...
Cai Guo-Qiang さはあれど 金くさき 祖国 燃やせよ 蔡國強
先日 亡くなった観世榮夫さんの自伝 『華より幽へ』を読んでいると こんな一節があった。 《 世阿弥は初心の大切さを説いている。初心は未熟さと同義語で、芸に完成はなく、いい面悪い面がある。 是非の初心も時々の初心である。だから、ぼくは「老後初心」と解釈して、それを舞台の心構えにしている。》 「老後初心」とは 良い言葉だ。 が そのままでは 後生らしくないから 応用することにした。 「老い而して 初心」 もう少し直そう。 「老い而し...
あさ、何気にNHKニュースをみていると 南米コロンビアのボゴタに大量の「雹/ひょう」が 降って 凍り付いた市街地と 氷に覆われたクルマの映像が映し出された。 AFP-BBのスチール写真を借りると このような惨状である。 この記事では「嵐」という言葉もつかっている。 大袈裟に騒ぎたくはないが これを【天変地異】と呼ばずに なにを そう呼ぶのか! コロンビアは南米の国であり ボゴタは標高2600メートルを超える高地だが 寒冷地ではない 調べると (こ...
すきとほる はかなくつよき あさがおの みずいろ むねに あすは しもつき 穢レとは 「気が枯れる」から 来た 気離(ガ)れの謂だという あるいは 晴レとは 「祓え」より 来る言葉だと ならば あさがおは「朝が翁」でも良いだろう 翁幼一如の 朝の翁媼だ 風にふるえる花ばなから まなぶものは多い 朝の幼い翁媼たちは教えてくれる 能く嬰児たらん と
なぜか日本では「リベラル」を妙に持ち上げる傾向がある。 リベラルは「左翼」あるいは「良心的」に近いと考えているひとも多い。 人物で云えば 筑紫哲也や鳥越俊太郎とか加藤千洋とか、、 江田五月とか アルカイダ鳩山とか ←ジョークです/w 新聞紙でいえば朝日新聞とか /笑。 あるいは漫画好きな麻生太郎をリベラルな政治家と感じている人たちも多数いそうだ/笑。 防衛省の食堂から割り箸を追放し大臣専用車をハイブリット車゙に変えた小池百合子をそう思う...
かつて60年代終わりから70年代初頭にかけて さまざまなバンド あるいはグループが活動していた。 ジャズやフォーク、歌謡曲ではなく ロックのお話し。 秋が深まるある朝 ふと 陳信輝の名前を思い出した。 そこで探すと映像が一つだけ見つかった。 それが このMOJOS with JOHNNY,LOUIS&SHINKI (Mojo モージョというのは世界語だから具体的なパーマネント・バンドを指すわけではないようだ) MCとヴォーカルは元パワー...
たまたまYou-tubeで遊んでいて 見つけた戦後史上最高のウルトラ漫才コンビ。 【ユー&エー】です。 それにしてもユーミンがエーチャンのファンとは知らなかった/笑。 ←ハッキリ明言 おまけ。勝手すぎるムッシュに困っているユーミンが愉しい。 レトロ度131%で【ティンパンアレー+ムッシュ ユーミン】
(先週の)火曜九日 内視鏡による直腸から結腸、虫垂、盲腸直前までの視認検査を受けた。 午前九時に受けつけ 専用待機室で腸管洗浄液を3L飲む。 (味はスポーツドリンクに塩気を添加した感じ) 同室には一〇名。 午後からの検査は四室で三十二人が受けるという。 (腸管内が完全に洗浄されたことが確認されないとさらに1L飲まされる) 午後一時過ぎ ゆっくりと合格後 一時半の開始に二番手で呼ばれる。 入院時の主治医だったT医師のスケジュールの都合上 ...
ミャンマーで軍事政権の兵士による発砲/狙撃で 長井さんというフリーの映像ジャーナリストが亡くなったとき 第一報に続いた続報の 所属組織を聞いて ぼくはてっきり死亡した人物は「AFP」通信の契約記者だと思った。 しかしTVニュースを聞いているとどうも「エーピーエフ」と云っているように聞こえる。 事態が進行するうちにやはり、死亡した映像記者はフリーランスで 赤坂に本社のある「APF通信社」と契約を結んでいることが判ってきた。 100年以上の歴史をもつ...
退院し日常に戻れたかどうか、確かめる意味もあって ←ウソ嘘大うそ/笑。 ヴィバルディを聴きつ 朝からの酒を試す。 ふと 思う。 自分のことを 好きでも嫌いでもなく 嫌いでも好きでもないように この世界が 好きでも嫌いでもないと 認識できた。 すべてを恩讐の彼方に 愛憎の情緒も超え 理非も慈悲もなく ただ 地上に影を落とした存在としての 透明な「責任」 それのみが あるだろう それは「他力」の新しい解釈なのかもしれない。 _______...
今朝まで病院にいました。朝食はジビエ・オーベルジュより高価な病院食です/笑。 あれは18日のこと。 あまりにも長く続く暑さのためか 普段は健啖家のぼくもあまり食欲がなく ふと目にした新鮮な天然ワラサの兜が妙に美味しそうだったので 夕餉に一度やってみたかった「フイッシュ・ヘッド・カレー」を作った。 ここ数日の習いとは言え 食が進んだとは言えず酒もあまり飲まない状態で食卓を離脱、、、 腹部膨満感を抱えたまま横臥していた。 午後九時頃 トイレに起き...
かつて重商主義と呼ばれる時代があった。 阿蘭陀東印度会社を初め、西欧各国が競って設立した東インド会社、あるいは西インド会社はその産物であり 国家に富と国家権益をもたらす推進装置であった。 このVOCのマークで知られる17世紀初頭の阿蘭陀東印度会社によって株式会社という業態/system が発生したことはご存じの通り。 ところでLVのマークを付けたビニール製の袋物 大量生産のシャンパンやコニャックetc. で 虚栄心に満ちたアジアとアメリカの厖大な...
あなたはThe Tielman Brothers /ザ・テールマンブラザーズを知っているだろうか。 ぼくは昨日まで知らなかった/笑。 強力、キョーリョク、モーレツに強力な兄弟バンドだった。 色んな検索に倦んでふと ボサノバでも聴こうかという気になった。 チョイとした倦怠感をもてあました夏の終わりの午後の珈琲タイムと云うわけ そこで YouTubeを呼び出し Bossa Nova と打ち込んだ。 んと、つまりカルロス・ジョビンやジョアン・ジ...
♪ 「人生はゲームさァ、、、、」 スローなブギにしてくれのフレーズが あたまの中でリフレインする。。。 文字として読むと松本隆の歌詞はけして好きなものではないのに 断片として きれぎれに 何度もなんどもあたまの中で 繰り返されるのは やはり松本隆の作詞家としての芸の力と 南佳孝の歌唱する力だろうか それから吉田美奈子や 大貫妙子などを 思い浮かべる。 あるいは山下達郎の 声を メロディを リフレインを かくして この夏のある日も 揺れる温...
若い日本のおとこの「美顔術」で大きく変化したもののひとつに 眉毛カットと剃りがあるだろう。 むかしのアイドルは 眉毛が太かったし、濃かった。 ショーケン ひろみ郷 チョーさん 身空ひばり/笑。 山口富士夫 ジュリー わかものよ、薄気味わるく眉毛を剃るな。 ←大きなお世話の太眉老爺心軍団/笑。 サービストラック 原田芳雄に換えて名曲『八月の濡れた砂』
ソフィア・グバイドゥーリナの名をふと思いついたのは 朝からの酒が かなり廻ってからのことだ。 それまでは中西夏之のことを考えていた。 視ること 聴くこと 考えること それぞれは 別なのか 。。 ふたりの仕事には とても近接性がある。 (一行空き) そのあたりから ケージとも武満とも 隙間が蒸発した(隙間こそ無視できない何ものかである) 。 (再び一行空き / 笑。) 考えることと 一番似ていることは 昔は 睡ることだった ように想う い...
何年か前にこの建物の写真を見てから なんだか気になる スイスを本拠地とする建築家 Peter Zumthor / ピーター・ズントーの新作は ドイツに建立された ブリューダ・クラウス野外礼拝堂 素晴らしい印象の連続写真で見られます うーん、やはりズントーは面白い。 深い精神性を盛るためには 大きすぎる建造物よりむしろこぢんまりとした方が 速いより ゆっくりの方が 良いのかも知れない 以前にはあたりまえだったことを ふと思いました。 さらにこち...