|
携帯できる箸。マイ箸。 自分に出来る環境貢献ということで、使用しています。 真ん中から二つに分解でき...
- 07/05/11
- つながり: 3
- コメント: 1
- クリック: 693
|
待ちに待った、というほどでもないが、 発売日に購入したMOTHER3。 nintendoDSにてプレ...
- 06/04/28
- つながり: 0
- コメント: 0
- クリック: 465
|
|
福岡市にある洋菓子店。 ダックワーズを作った三嶋シェフの店。 この店は行くだけで幸せな気持ちになれる...
- 05/06/30
- つながり: 1
- コメント: 0
- クリック: 2455
|
ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)の一つ。 Greeとmixiといえば日本では2大SNSだ...
- 04/12/30
- つながり: 1
- コメント: 1
- クリック: 800
|
|
東芝製DVD/HDDレコーダー。 2004年6月購入。 HDDレコーダー初体験だったけど、 これは革...
- 04/12/30
- つながり: 1
- コメント: 0
- クリック: 626
|
Canon製インクジェットプリンター。 約10年ぶりにインクジェットプリンターを購入。 他の機種と比...
- 04/12/30
- つながり: 3
- コメント: 0
- クリック: 854
|
|
フランスRHODIA社のメモ帳。 ポールスミスが使ってるって事で、なんとなくかっこいいな、と思って買...
- 04/04/03
- つながり: 6
- コメント: 3
- クリック: 870
|
スウェーデンの家具メーカー。 1970年代から生活提案型の家具を販売している。 千駄ヶ谷にショップが...
- 04/04/01
- つながり: 3
- コメント: 0
- クリック: 730
|
|
Koziolの靴ベラ。 こんなカワイイ靴ベラ見たこと無い! 玄関に置いて置くだけでも楽しいですよ。 ...
- 04/04/01
- つながり: 4
- コメント: 2
- クリック: 2074
|
Koziolのクリップディスペンサー。 頭が磁石になっていて、クリップがくっつきます。 クリップを立...
- 04/04/01
- つながり: 5
- コメント: 0
- クリック: 2472
|
|
1927年創業のドイツのプレゼントメーカー。 とにかくかわいいデザインのグッズをたくさん出しています...
- 04/04/01
- つながり: 5
- コメント: 0
- クリック: 1448
|
無印良品で販売している棚。 石膏ボードの壁なら、自由に取り付け可能な棚です。 かなり画期的&オススメ...
- 04/04/01
- つながり: 5
- コメント: 0
- クリック: 3481
|
|
DVDプレイヤー搭載のAVアンプ。 ドルビーバーチャルスピーカーっていうのがスゴイんです。 前にある...
- 04/02/05
- つながり: 7
- コメント: 0
- クリック: 1146
|
ビックカメラ新宿店にて19,800円で購入。 置いていてかっこいいし、使っていて大満足。 上着を掛け...
- 04/02/05
- つながり: 5
- コメント: 0
- クリック: 1019
|
|
1「ピューリッツア賞(Pulitzer Prize)」とは 「ピューリッツァ賞」は、19世紀後半に米国ジャーナリズム界で活躍したジョセフ・ピューリッツァ氏の遺言・遺産に...
- 03/05/23
- つながり: 1
- コメント: 0
- クリック: 5445
|
ヘミングウェイ著。 言うまでも無いが名作といわれるこの作品。 この作品によりヘミングウェイはピュー リッツァ賞(1953年)とノーベル文学賞(1954年)に輝いた。 恥ず...
- 03/02/21
- つながり: 1
- コメント: 1
- クリック: 471
|
|
神奈川県相模原市にあるスーパー銭湯。 広くて、露天風呂まであってお薦めです。 石鹸やシャンプーは備え...
- 03/02/16
- つながり: 3
- コメント: 0
- クリック: 705
|
城山三郎著。 第二次大戦中に首相・外相を歴任し、平和主義を唱えながらも度重なる軍部の妨害でその思いを実現できなかった広田弘毅。 戦後の東京裁判において文官で唯一死刑判決。...
- 03/02/13
- つながり: 3
- コメント: 1
- クリック: 399
|
|
スタインベック著。 舞台は20世紀初頭のアメリカ。 大地に根ざして生きる農民が、地主に土地を奪われ、 カリフォルニアの楽園を目指す壮絶なストーリー。 迫力のある文体で、上...
- 03/02/06
- つながり: 1
- コメント: 0
- クリック: 414
|
スタインベック著。 「怒りの葡萄」に続いて読んでみた。 体つきも知恵も性格も対照的な2人の労働者が、 カリフォルニアの農場を転々としていく。 悲劇的なラストだけど、なんだ...
- 03/02/06
- つながり: 1
- コメント: 0
- クリック: 441
|