2012/01/17
おひさ
久々にパトロール。
昔よりは映画を見て、歌舞伎はそこそこ、読書量は減った一年。
あ、沢田研二ヒットスタジオ全集みたいなのは買った!
韓国救いのない映画ブーム、猟師ブームが自分の中でちょこっときております。
2011/03/23
ちょっと、ただいま。
まあ、いろいろとありますが、ただいま。
いろいろとおちついたら、未踏の地東北に行くもんね。
と、現在は考えている。
あと、村上龍の寄稿の唐突な希望の登場に、( ゚д゚)ポカーン
春樹御大なにやってんの!
と、おもったり。
陰謀論を唱えるひとに、┐(´д`)┌ヤレヤレ
だったり。
もう、しばらくしたら大嫌いな注射に行こうと思ったり。
めんどくさいから、一年後まで自動引き落としにならないかい?
と振込みながら思ったり。
東京をふるさとにしないひとが、東京に戻ってきたことに胸熱。
だったり、そんな日々がつづいています。
あとは、チケットの払い戻しとか。
クリーニング屋のおばちゃんと喧嘩したり。
あと、周りのおじいさんおばあさんが元気になったことといったら!
2010/06/07
正鵠を射る
とりあえず気になったことの備忘録
正鵠を「射る」「得る」問題
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/...
この問題をよく人の揚げ足を取る人が使う「的を得る問題」に代入すると、なかなか面白いことに。
的の真ん中=正鵠
正鵠を「得る」もありなら、論理的帰結として「的を得る」もありでしょう。
また、漢語由来の言葉であり、正鵠は得るか失うもの。
よって,的を得るの方がむしろ正しい説もあります。
私としては的を射るって、なんか論理的にあってるとはいえしっくりこなかったので、
「得る」と「射る」両用でいいよ!
「射る」という人に文句言わないから「得る」を間違いとかいうなと思う。
2010/04/06
佐藤史生
佐藤史生の死去の報を知る。
「阿呆船」はSFのセンスオブワンダーと民俗学的想像力が入り混じるスケールの大きな作品だった。
今年は本当に人が亡くなりすぎる。。
2010/03/31
春樹
昨日東京駅に行ったらエキュートなるものが誕生。
JRによるエンクロージャーが着々と進行しておるようす。
そのエキュートの中にブックカフェができた。本屋さんの中の小さなスペースに各界のクリエイターのお気に入りの品や創作のヒントになる本、その人の本屋グッズを展示するコーナー、「クリエイターズライブラリー」がある。
そこに色紙を発見。
「生涯不良 春樹」
あ!春樹先生!!
もちろん、私の日記の中で春樹といったら、角川春樹以外存在しない!
というわけで、春樹ファンは東京駅にお立ち寄りの際は是非、詣でてくださいませ。じゃ。



Rume


