こんな花の展示はいかが6
最後にフィデス・ノースアメリカ社の屋外展示を再び。 ここでも背景の絵と前に植えてある植物の配色にこだわっている。 僕は3枚目の写真のカランコエの使い方が気に入った。
キリンアグリバイオ㈱の育種家(ブリーダー)。世界を代表する花の育種家のひとり。
All-America Selectionsが北米の園芸業界に貢献した品種を育成した育種家に贈る「ブリーダーズカップ」の第1回受賞者。
2004年に受賞した際の記事はこちら。
http://www.kirin-agribio.co.jp/...
キリンビール㈱で花の育種を立ち上げ、同社を世界的な花の育種会社として認めさせる牽引役となってきた。
現在、キリンアグリバイオ㈱植物開発研究所(栃木県さくら市)に勤務。
また、上海交通大学農業科学院の客員研究員として、中国で育種の指導も行っている。
週末には近所の保育園で園芸ボランティアも。
さらに、いとうせいこう氏が編集長の雑誌『PLANTED』とのコラボレーション企画にも参加。そのサイドストーリー『育種のトビラ』は、こちらで配信中。
http://www.kirin-agribio.co.jp/...
次回は5月29日更新です♪
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最後にフィデス・ノースアメリカ社の屋外展示を再び。 ここでも背景の絵と前に植えてある植物の配色にこだわっている。 僕は3枚目の写真のカランコエの使い方が気に入った。
1枚目: ダリア う~ん・・・ 2枚目: ロベリア どうしてもロベリアのイメージはこんな感じになるんだろうな。 3枚目: カランコエ 男は背中で語れと言うけれど、これは何を語っているのか・・・ 日本人の感覚と欧米人の感覚はだいぶ異なっているし、僕にはどれが一番良い出来なのか良く分からなかった。またフィデス・ノースアメリカ社はオランダ人の会社なので、アメリカテイストと言うよりオランダテイストなのだろう。 日本人的...
1枚目: ニューギニアインパチェンスのタマリンダ 男性モデル登場 2枚目: エラチオールベゴニア 3枚目: キンギョソウ キンギョソウと結びつかないが・・・
1枚目: 八重のペチュニア、ダブルウェーブ。すべて僕が育種した品種。 2枚目: ペチュニア、フォーチュニア。僕が育種した品種もある。 ギターときたか・・・。 かなり不自然・・・。 3枚目: 同じくペチュニア、フォーチュニア。 去年のパネルが1枚流用されていた。 こっちの方がまともだったと思う・・・。